前半戦(2026季)の仕上げ 選手とのミーティング 赤坂のベースでゆっくり話すこともでき 昨年から(オレがモタモタして延期になってしまった)スペイン遠征 やっと送り出すこともできた
次のステージの準備 パナソニックのショールーム マジ夢が沸く ディレクターの仕事も落ち着き トレーナーの仕事へも傾け 新規事業計画にも着手している まあ懲りずに「おもしろい」企画しています
charipro SeijiSaito
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次のステージの準備 パナソニックのショールーム マジ夢が沸く ディレクターの仕事も落ち着き トレーナーの仕事へも傾け 新規事業計画にも着手している まあ懲りずに「おもしろい」企画しています
今季からの新規事業 都内港区のサロンからの依頼「セラピスト育成」既に滑り出しているんだけど オーナーより「3店舗目のオープン」連絡を戴き オレの方で出来る仕事を進めると返信 セラピストさんへパーソナルに特化した研修 競合店との差別化を測った素敵で攻撃的な企画 オレ自身の進化が問われる現場だ アップデートに直結できる 停滞していた「パーソナルトレーナー研修」トレーナーの育成事業の再開 って言うか立ち位置をシフトしていく機会が来たのかと測り動き始めている
レカロ(RECARO:ドイツ)欧州の工業製品 日本製の設計の「バケットシート」フルバケ(リクライニングしない一体成型の車のシート)はカラダに合わなくって 欧州製のレカロ(少しあんこの調整はするんだけど)大腿骨の長さと角度が絶妙で調子よく まあジェット機のシートでも同じく心地いいよな ベルギー車連のサイトを視ながら思い出していた
東の端っこの小さい島国なんだけど どこだって自由に動けて 制限なんて なんにもなくって いつだって「2週間くらい前に」来週 行ってくるって ネットのない時代だってそんなだった ユーラシアに暮らすヤツラなんかは「国境がない(EU)訳で」OISTに来る連中なんか「国際免許(運転免許)」の存在すら喪失している 脳のボルトは緩くなきゃって話し
さて今季は スペインに行くハメになるかも 仕事が増えるな
もう子供の頃から「腹を決めた」彼女たち そりゃ超美人 人としての魅力だよな
「眼の保養」冷めないまま スタッフと外苑前の中華屋さんでメシを喰って その後 スタッフが行きつけの老舗のバーへ(すっかり作業着姿って忘れてたけど)欧州にいた頃から着ている袖に穴の開いたラガーシャツに 履き尽く色あせたルコックのスニーカー こんなカッコのオレの服の話しに ママさんたちお店の皆さんと盛り上がる まあオレはいつものクドイ話し カラダのことと育成の話し
ダンドン (DINDON)1973年から続くピアノバー
https://www.instagram.com/dindon_bar/
「ひたむき(直向き)」とは 1つのことに心を集中させ 脇目を振らずに熱中する様子を指す 登った先には 既に勝ち上がったヤツラがゴッソリ待っている訳で ここに挑み闘いに行く準備の話しを説いています
モタモタしている時間は使いません 妥協なくまいります
さて 森幸春の命日です(2014年4月2日15時16分)
もう何年だ・・・? 語り継ぐのは僕の仕事 この時季 未来と将来へ向けて継承します
そもそもの練習|森幸春から習う
https://charipro.blogspot.com/2018/04/blog-post.html
ご質問 問い合わせなどは ココ
928を乗りまわしてた頃からの行儀の素行(スゥッチとム鉄砲)「血筋を引く」まあ育成の原点 本人からは否定されたけど フフ
シロクロ ハッキリ 妥協なく 磨き研ぐ
中学生のときのガールフレンド ナガイ付き合い(かなさし庸子)
http://kanasashi.com/?eid=3848
ちょうど自転車レースを始めた頃 転校生としてやってきた(かなさし庸子)少し大人びた彼女は 同級生の女子もよりがたいくらい まるで歳上の女性 群れずコビナイ空気感 3年生の時に同じクラスになって 当時オレはバスケ部と夏季は水泳部に所属し 5歳の時から続けていた柔道と競泳は自転車レースを始めたのでサクッとやめて 自転車レースに夢中になり始めた時期だったんだけど 気になっていた彼女と 少し近づいてデートするようになった 卒業式には 式が終わって 2人で教室に残って(戻って)2人の時間をすごした みんないなくなったころ 教室を出て一緒に校門へ向かうと まだ何人も同級生がいた中を(2人で一緒に)通り みんなの視線 なんとなく優越(最高な気分)よく覚えている 大人になって再開し 彼女はシンガー オレはチャリプロ おたがい尊重 スマートな会話が途切れない フフ
ヤバいショット オレ トロトロ
かなさし庸子
http://kanasashi.com/
前戦で走る(活躍する)中学時代の時のガールフレンドの姿 血液が沸く プロの仕事を戒め 妥協なく実力を魅せつけてまいります
さて サイクリングとコンディショニング「2軸」 アカデミーとカラダメンテ なんとなく整ってきたのかとも PCの修理にリカバリーも入ってセットアップ 山中湖のベース 沖縄石川市白浜も ある意味リカバリーになるのか 白紙からセットアップ これもまた醍醐味
カラダもメンタルも ぶっ壊れそうな綱渡り こんなおもしろいこと やめられない
フランス人アコーディオン奏者「フェリシアン・ブリュ 」前半はトーク 後半から演奏 ギタリストの「大萩 康司」とのコラボ 久しぶりのライブ フランス語を含め堪能してきた
通訳がネイティブで ブリュとのテンポがバツグンんで(言葉は重ならないもののほぼ同時通訳状態)耳に入ってくるフランス語が聴き取れない 若干ムキに聴きにっても耳に入ってこない(情けない)まあ今日は長い時間(フランス語に)浸れるので 脳で翻訳しないでとりあえず聴くことに 演奏が始まる前に かなり集中し楽しむことができた
ギタリストの大萩氏は 高校卒業と同時にフランスへ渡り 地元の音楽学校に通うなど欧州の生活の中から演奏のスキルを磨く話など そうそう ブリュが観客の中の若い男子を名指しで「フランスに習いに来ている」と紹介(若い子も聴きに来ているなと思ってたら)16歳で渡仏していて しかもブリュとの交流もあって まあどうしても サイクリングの環境が脳に浮かび比べてしまう
フェリシアン・ブリュ | Félicien Brut
https://www.kajimotomusic.com/artists-projects/felicien-brut/
Live
https://www.kajimotomusic.com/concerts/the-nightcap-3/
都市から離れた欧州の田舎町 昼間はレストランで夕刻からバーになるような 日が暮れるころに人が集まり こんな曲が流れていて みんな気ままに踊り出す
なんか 懐かしく思い出す
チームの資料(プレゼンテーション 2025)サクサク洗いながら「視覚と脳」同調 チーム運営の紹介「成長する選手の姿」掲題 いつも説いている言葉を文字にして載せていく作業 時折「AI(ChatGPT)」聴きながら どうやら売りは『山中湖サイクリングチームの育成スキーム』15ページ + 1ページ「一緒に 成長していく選手の姿 見ていきませんか」リターン まあ「価値」ってことで 近日に公開予定
近所で続いたクリテ「2戦」また鹿児島でのレースはリモート かなり有効な仕事となって 神宮からの帰りは「SHAKE SHACK」ジャンク片手に ビール飲みながらテクテク 検算しながら歩いて戻る「2週」 結果的タラタラしながら(濃厚)かなりハードな週だった 選手の分析に関しては 根深い課題なんだけど 一定の基準を視ることができた
朝から「デスクに縛られ」スタジオまで徒歩 ビール片手に戻ってくる「ルーチン」わるくない しばらく帰っていない「石川白浜(沖縄)」隙間にネジ込みたい
最終的には『揺るぎない想い』尽きる
赤旗に白の十字(Switzerland産)ブラシも すっかり生活に組み込まれた「一式」まあイチオウ人前で話しをする仕事なので 元を正せば欧州のヤツラの「歯」(Taking care of your teeth)特に映像に映るトップの連中「white Teeth」(ファッションモデルのレベル)やっぱプロ意識の問題だよな
シーズンがあけ もうこんな時間が経って「(前向きなポジティブな)後処理」まだ続いている 選手の人事(本当に時間が掛かる)この時期の任務 今季は東京で この数年この時期は いつも沖縄(石川白浜)へ戻っていたんだけど 静かな東京都心で人事業務 なかなか熱く濃い任務「シロクロ」唯々シンプルな事実の履行 育成(Sports director)常に「細心」図る判断 醍醐味 極まりなく 多くの時間を使う
結局 締結に至らなかった各所へ お詫びと挨拶 しかし昨年(2024年)全く企画を上げること 練ることすらできなかった 多くサボってしまった 年末に時間をつくって戴きストレッチ専門の施設へ出張し見学しに行った際 オーナーとの面談で「なんで(サボって)動かなかったの」ってマジで叱られた 残念ながら参画できなかった経緯に至ったんだけど 貴重なスキームを学び得たことは感謝の限りで「ストレッチ+(ストレッチプラス)」新規のプログラム滑り出してみた 今季最初の企画として動いてみる また「ご結婚準備のプログラム」フリーになった当初のプログラムの再開『お二人のため特別にデザインされたプログラムです。お二人の絆を深め、ご一緒にカラダ創りを楽しんでください。』こんな素敵な仕事に携わる以上「Teeth Art」必須だよね プロの「身だしなみ」自分(オレ)に投資 近所の女の子に「セイジさん まだモテたいの」なんて言われよう まあでも少しでも「キレイ(綺麗)」これも準備ってこと
元々歯科の定期健診は日常に組んではいたんだけど(2020年期ころ)奥歯を(噛みすぎ)割ってしまい「セラミック」を組み込むアリサマ 他の古傷の「根の治療」も始め 歯科医の勧めもあって「white Teeth」医師から「白すぎはカッコ悪いので注意」そんな指導もあるので程々で
選手とのミーティングも重なって入ってきて 新しいメンバーの準備も進め 練習の報告も上がって来ているので「分析」と「検算」もう既に脳はオーバーフロー気味 若干カラダも怪しくなってきた 今期は「初心」基礎から組みなおす準備 港区のスタジオの稼動をメインに 沖縄と 山中湖での稼動も組み込み 社会人向けの「練習クラブ」も積極的に発信していいきます 泣き言を言っている場合じゃないよな
さて 妥協することなく まいります
片道チケットで「3年」行き来を含め「5年余り」海を渡った スポンサーと支援者のサポートを受け単身 BigBoxに自転車を詰め込み渡航 アリタリア カンタスでも 時間が掛るフライト 隣の席の外国人と話しを交わし「何しに来た?」聴かれ 仕事で自転車レースをしに来た『でも伝手がある訳ではない』そんな会話 上手とは言えない言語でも話しは弾んだ
初めて降りたつ空港で とりあえず予約してある宿泊施設までの交通機関を確認していると 機内で知り合った地元の住人が雑誌を持ってきてくれて「ここに自転車屋が載っている」と(住所と電話番号なんか)巡り合った人間関係(まだスマホもネットもない時代)オレは運が良いとマジ勢いが湧く
1泊「1000円」ドミトリーな宿泊施設 とりあえず辿り着き一息はつけた 早く脚をまわしたい衝動 BigBoxをすぐに開け自転車を組み 走りに出る 八重洲ブックセンターで購入していた地図 事前に練習コースを決めていたので迷うことなく走り出す この日から始まる生活に緊張と開放感 でも「どうやってレースに出たらいいのか」これからの作業になる訳だが 不安を感じることは全くなかった
翌日に自転車屋さんを巡った ショップに訪れると オレが子供の頃に通っていた店と同じでい心地の良い店内と店主「日本から来て練習相手を探している」と相談すると(もちろんキャリアを問われ回答をした)「朝7時ココにみんな来るから行ってみろ」って教えてくれた またレースに出たいとも話しをすると ショップの掲示板にベタベタとレースの情報が紙ベースで貼られていて 用紙の下の方に電話番号が書かれたビラビラがあって「ちぎって持って行け」みたいな ショップの店主は そこに問い合わせろって
この当時のカテゴリー「1.2.3.」だけ 当然「1.」はプロ オレが出られるレースは「3.」からになるんだけど レースには各カテゴリーのレースだけではなく「1.2.レース」「2.3.レース」もあったりと 1dayレースと 4日間のステージレースとかもあって ステージレースは「1日だけの参加もOK」 木曜 金曜 土曜 日曜日のステージレース 木曜金曜は午後3時頃から60~80㎞程度の街中レース 土曜日曜は丘陵地帯を含む120~140㎞ カテゴリー別に誰でも参加できる
この日からすぐに スケジュールを組む 月曜日をOFFに定め 火曜水曜日は課題の調整練習を組み(木金土日)「4日のレース」何週か繰り返し すぐにレースに慣れ 地元の友人もでき それほど時間を掛けることなく「1.2.」レースを走るようになった
『ステーレースは「3日目」がイチバンキツイ』ここから始まる自転車レースの基礎 世界共通の認識 まあ厳しい練習を繰り返してきている選手であれば「なるほど」そんな程度なんだけど 自転車レースは「疲労との闘い」(まあ自転車選手だけではないんだけど)ココから身に着けることができないと選手は始まらない
まあでも 夜な夜なバーへも通う日々も身に着けた
積滞してしまっている仕事 順次 進めてまいります
また詳細の報告 諸々の遊びも 改めて発信します