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20260717

おもしろい仕事


CN(全日本)南魚沼への遠征「U23」視察と検算 ただ今回は貴重な面談が幾つも適ったことは貴重な成果となった
 
欧州のプロチームを長期にわたり率いている監督(GM)とも久しぶりに話しができ いつもの通り(『ご無沙汰です』と話しかけ)「いまなにやってるんだ?」と先輩選手の目線から話しが始まって イタリアでのホットな事情(欧州の)チームの現状 育成チームなど実際の現場での情報 収集を得ることができ 有意義な話しもでき アップデートした

前半戦(2026季)の仕上げ 選手とのミーティング 赤坂のベースでゆっくり話すこともでき 昨年から(オレがモタモタして延期になってしまった)スペイン遠征 やっと送り出すこともできた

【Report】スペインキャンプ #岡崎一輝
マドリードから西へ車で1時間30分(100㎞)アルベルチェ渓谷沿いの地方都市 カスティーリャ・イ・レオン州アビラ県 ナバルエンガ拠点に遠征中


次のステージの準備 パナソニックのショールーム マジ夢が沸く ディレクターの仕事も落ち着き トレーナーの仕事へも傾け 新規事業計画にも着手している まあ懲りずに「おもしろい」企画しています


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
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20260520

脳のボルト


医学会に出席のため北海道から スケジュールの隙間にセッションの依頼「明日コンディショニング予約できますか」(もちろん)久しぶりに東京に戻られた 10年来のクライアントとのセッション 積もる話しは尽きることなく和んだセッション 妥協なくテンションを調整し先を読み施術は滑らかに パークタワープリンスへチェックインするとのことで オレもちょうど麻布十番でスタッフとメシの予定「では一緒に」ってことで 2人でスタジオを後にした 途中ベルギーベーカリー(Le Pain Quotidien)ちょっとよってプチデート なかなか有意義に時間を使うことができた そうそうこの週はまたミッドブレスの時代からの静岡のクライアントより「コアトレの依頼」予約もあって ベルギー連盟のサイトより『しっかりとした土台(体幹)があれば カラダの動きがより左右対称になり パフォーマンス向上に加え 怪我のリスクを未然に防ぐことができる』(訳:オランダ語)アンダーのコアトレのページから切り取り パーソナルトレーニング指導 いつもの東名200km/h巡行「今日は鉄道」とのことでした 拠点が東京から離れても 継続し通ってくださる皆さん ボクは本当に運がいい恵まれていることに感謝です

今季からの新規事業 都内港区のサロンからの依頼「セラピスト育成」既に滑り出しているんだけど オーナーより「3店舗目のオープン」連絡を戴き オレの方で出来る仕事を進めると返信 セラピストさんへパーソナルに特化した研修 競合店との差別化を測った素敵で攻撃的な企画 オレ自身の進化が問われる現場だ アップデートに直結できる 停滞していた「パーソナルトレーナー研修」トレーナーの育成事業の再開 って言うか立ち位置をシフトしていく機会が来たのかと測り動き始めている

レカロ(RECARO:ドイツ)欧州の工業製品 日本製の設計の「バケットシート」フルバケ(リクライニングしない一体成型の車のシート)はカラダに合わなくって 欧州製のレカロ(少しあんこの調整はするんだけど)大腿骨の長さと角度が絶妙で調子よく まあジェット機のシートでも同じく心地いいよな ベルギー車連のサイトを視ながら思い出していた

東の端っこの小さい島国なんだけど どこだって自由に動けて 制限なんて なんにもなくって いつだって「2週間くらい前に」来週 行ってくるって ネットのない時代だってそんなだった ユーラシアに暮らすヤツラなんかは「国境がない(EU)訳で」OISTに来る連中なんか「国際免許(運転免許)」の存在すら喪失している 脳のボルトは緩くなきゃって話し  

さて今季は スペインに行くハメになるかも 仕事が増えるな


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20260507

NPO been|new office


「NPOビーン」(NPO自転車環境創造ネットワーク)理事長と会食してきた 挨拶もそこそこに初っ端(初対面なんだけど)「で シドニーはどうだったの?」って言うか苦笑(オリンピックのこと言ってると思うんだけど そんなことどこにも載せてないし)1時間のスケジュールだったんだけど結局 欧州のことや 国内の事情なんかの話しにもなって 理事長から国内の環境整備(交通ルールやインフラとか諸々)「なにかできないかな?」って 話しは途切れず 2時間以上も話し込んでしまった

この日に話せなかったので 地域の小中学生が対象の「ユースアカデミー」理事長にプレゼンしてみようかな「地域から世界へ」子供たちの育成 夢のある啓発として 筋は通る

特定非営利活動法人(NPO)自転車環境創造ネットワーク(通称:NPOビーン)
https://npo-been.jimdoweb.com/

本部は(港区)浜松町なんだけど ウチから徒歩「2分」秘密基地みたいなオフィスがあて ココでも仕事することになった ウチで引きこもって資料を作成するのも良いけど 外での作業もわるくない まあカフェよりは落ち着くって感じで なにより新鮮な気分 拠点が増えたってことになる

さて仕事の整理 東京と沖縄 912studio 赤坂ベース 港区のサロン NPOビーン 挨拶まわりの段取りを組まないと その前にペンディングになっている歯科の予約 iPhoneの修理と スペックのある方のPCも修理に出さないと 次のステージの準備も始めているので詰めなきゃ そうだ アポなしでニチナオの社長のところへふらっと行ってみるかな

全日本(CN)の準備の時期なので 選手と話すスケジュールも組んでまいります 


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20260429

ひたむき|挑み闘いに行く準備


8万人のアリーナ「Live」初日オープニングから途切れることなく曲が続き キレキレのダンスだけではなく 彼女たちの「カラダ」マジ瞬間で魅了した

グループの名前すら知らなくって 運営の裏方に関わり タイミングよく立ち会うことができ 鳥肌モノ メンバーを辿ってみると「WT(ワールドツアー)」真っ最中 しかも小娘じゃなくって みんな「勝ち上がって」このポジションに来ていて みんな幼少時期より何年も時間を掛けトレーニングし 勝ち上がるため「闘うための準備」身に着けてきていた 挑戦するための「礼儀」この準備ができていないようでは 臨む相手に失敬だ

国内の「U23問題」なんか湾曲していくサマが際立って きっと「恵まれすぎ」ってのも原因のウチなのかと分析している 恵まれているのなら めいっぱい(ダマすつもりだってよくって)利用すればいいんだけど 恵まれているところで止まっちゃう現実 まあきっと日本だけのことではないんだろうけど 臨み挑むための準備が怠り そのことに気が付くことなく恵まれた環境で停滞していて 魅ているところもボヤケテきて まあそうなれば「やるべきこと」なんか魅えなくなっちゃうってことなのか 極めて単純なことばっかなんだけど わざわざ湾曲して避けていく

「疲れと闘う生活」どんなスポーツでも 選手の生活ってそういうことで 常に疲れ切っていて『「筋肉チギレるまで」「関節ブッ壊れるまで」カラダはオレが治す』まずはココから始めなきゃ 次が魅えてこない訳で そのために決めたポジション 決めた練習 決めた生活を 迷うことなく唯々繰り返すことでしか メンタルだって創ることはできない

奇麗な容姿 アスリートバリでグラマーなスタイル 指先まで美しい所作 そしてエンドレスへ向かうトレーニングの粋 随意運動から不随意命令として身に着けた彼女たち 多言語でのトークを含め「WT」8万人連日 そりゃ魅力「プロの仕事」隙あらばポジションはすぐに奪われることも解っているから わずかな妥協もしない あの笑顔からオレは魅えた

もう子供の頃から「腹を決めた」彼女たち そりゃ超美人 人としての魅力だよな

「眼の保養」冷めないまま スタッフと外苑前の中華屋さんでメシを喰って その後 スタッフが行きつけの老舗のバーへ(すっかり作業着姿って忘れてたけど)欧州にいた頃から着ている袖に穴の開いたラガーシャツに 履き尽く色あせたルコックのスニーカー こんなカッコのオレの服の話しに ママさんたちお店の皆さんと盛り上がる まあオレはいつものクドイ話し カラダのことと育成の話し

ダンドン (DINDON)1973年から続くピアノバー
https://www.instagram.com/dindon_bar/


「ひたむき(直向き)」とは 1つのことに心を集中させ 脇目を振らずに熱中する様子を指す 登った先には 既に勝ち上がったヤツラがゴッソリ待っている訳で ここに挑み闘いに行く準備の話しを説いています

モタモタしている時間は使いません 妥協なくまいります


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20260408

水を得た魚


912Studio「職場」コンディショニングスタジオ レースの現場も職場 赤坂のベースは「ユースアカデミー」拠点とする そして 2月から都内の優雅なサロンで研修業務が滑り始めた

キャリアのセラピストへ向けた「座学と施術」実際の施術の指導を裏付ける「仕組みと理論」白紙からの研修資料つくり 文字を書き込むことから始めるんだけど これまで続けてきたセミナーの資料では 内容がピンポイントすぎるので「尖って」しまう またパーソナルトレーナーの研修で使う内容だと(いま思うと)「プアー」すぎて貴賓に欠ける 定期研修のスケジュールから(6か月ワンクール「1コマ」)「基礎が脚基を支える」ストリーを考えている

既に「プロとして活動している皆さん」キャリアはそれぞれ コンセプトは「パーソナルに特化したプログラム」依頼は明確 得意分野ってことになるんだけど ただここで いつもの(知識や理論と細かい諸々)オレの当り前と「みんなが知りたいこと」みんなが知らないこと みんなが解らないことが(オレの脳との)リンクがズレてしまうんだ ようは みんなが学びたい内容に対して「オレが教えたい事に」なってしまって(的にハマらない事が)いつも陥ってしまう症状(けっこう重症でスタッフからも叱られていたりと)なので研修の落とし込みとして「損益分岐点的な」框(ハードルを)2か所設置 ガッツリ勉強(座学も施術も)また この研修の後すぐ使える「即効性」実務に直結する科目と内容を準備(みんなの目つきが変わる瞬間)まあ「さじ加減」難しい仕組みや理論は必要 ただ みんなに「あくびをさせる前に」砂糖とミルク(さじ加減)オレが実行できないと説得力に欠けてしまう みんなを退屈させてしまうようでは 話にならないってことだ

「水を得た魚」結果を出して語れる訳で 妥協なく精度を上げ 大切に研ぎ 磨き上げてまいります


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20260402

僕と森さんと Nichinao SiDI Campagnol


さて 森幸春の命日です(2014年4月2日15時16分)
もう何年だ・・・? 語り継ぐのは僕の仕事 この時季 未来と将来へ向けて継承します

そもそもの練習|森幸春から習う
https://charipro.blogspot.com/2018/04/blog-post.html

 

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20260401

立ち位置の調整


「ネタ帳」再開 すっかり持ち歩く日常 A4の画板 4つ折りにしたカレンダーの裏紙を挟んで 脳から溢れ こぼれてきた瞬間 ランダムに「ひらがな」(漢字は浮かばない)どんどん文字が載って埋まっていき 文章の隙間に書き込む習慣 これって暗号文かって(ミミズが這っているような)オレにしか読めないレベル

「AFN( MCCS Okinaw)」流しながら 停滞していた「脳」数年間の空白から ようやく稼働し始める ただ「細胞」が ところどころサビ付いているので 行動が伴うに従い「内分泌(endocrine)」着いていかず 悲鳴をあげるアリサマ

さて「種まき」ずいぶんサボっていたけど「AQUASENSE Hotel & Resort」Restaurant ランチ摂って 泣きゴト言わず 環境の構築 怠らずまいります


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20251231

One’s calling


バク転すら怪しいカラダ かなりヤバい まあ悪あがき アスレチックトレーニング 階段(ココ「136段」)ゆっくり酸化系の筋繊維を収縮し丁寧に着地し踏んで腹筋群(コアを駆使し)ヒザを持ち上げる 陸トレ「LSD」基礎の反復 (コアトレ)またクルットまわる準備

『200個の骨 300ヶ所の関節 600種の筋肉には3種類の筋繊維が存在し 骨と筋肉は腱により 骨と骨は靭帯によりそれぞれがつながり 随意筋(随意運動)と不随意筋(不随意運動)脳からの命令系統 60兆個の神経細胞で脳からの生体神経により支配され さらにすべてのヒトにより その状態からも個々に「動き」は異なる』

24個の脊柱「1個1個」使い出力 脳からの命令系統「随意命令」研ぎ磨く(いやリハビリレベル)まあ地道 赤血球の生成と死滅「120日」この日のトレーニングは「121日」から更新される人体の仕組み なかなかシビレル情けないアリサマ なりふりかまわず 唯々

ボロボロから始まった「2025季シーズン」こんな時期に入り「ようやく」動きだす まあ綱渡りは続くんだけど 絵図を描く作業は中毒 こんなにおもしろい仕事 まあ遊び そうかんたんには やめられない

まあ「2026季」スタジオのクリーニングは損益分岐点 「レイバー(Labor)」もそこそこ時間を使い 年始恒例の千葉練 メンバーも整いつつ 沖縄行きのコーディネートも始める このところ離れていた石川白浜の空気を堪能する準備 さてシーズン「カラダメンテ」トレーナーは天職「ユースアカデミー」の広報 また「選手育成」山中湖サイクリングチームをベース そうそうまた新たな契約も漂ってきているので また白紙から描くことになりそうな空気感もあって 諸々シロクロはっきり ブレず妥協なく おもしろくしていきます


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20251223

We're a little crazy, but full of love


「サイアイ」って血液が冴える いや脳が冴える どっちにしても 冴えるんだよな

928を乗りまわしてた頃からの行儀の素行(スゥッチとム鉄砲)「血筋を引く」まあ育成の原点 本人からは否定されたけど フフ

シロクロ ハッキリ 妥協なく 磨き研ぐ


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20251205

【live:12/14】クリスマスコンサート|かなさし庸子

中学生のときのガールフレンド ナガイ付き合い(かなさし庸子)
http://kanasashi.com/?eid=3848

ちょうど自転車レースを始めた頃 転校生としてやってきた(かなさし庸子)少し大人びた彼女は 同級生の女子もよりがたいくらい まるで歳上の女性 群れずコビナイ空気感 3年生の時に同じクラスになって 当時オレはバスケ部と夏季は水泳部に所属し 5歳の時から続けていた柔道と競泳は自転車レースを始めたのでサクッとやめて 自転車レースに夢中になり始めた時期だったんだけど 気になっていた彼女と 少し近づいてデートするようになった 卒業式には 式が終わって 2人で教室に残って(戻って)2人の時間をすごした みんないなくなったころ 教室を出て一緒に校門へ向かうと まだ何人も同級生がいた中を(2人で一緒に)通り みんなの視線 なんとなく優越(最高な気分)よく覚えている 大人になって再開し 彼女はシンガー オレはチャリプロ おたがい尊重 スマートな会話が途切れない フフ

ヤバいショット オレ トロトロ

かなさし庸子
http://kanasashi.com/

前戦で走る(活躍する)中学時代の時のガールフレンドの姿 血液が沸く プロの仕事を戒め 妥協なく実力を魅せつけてまいります


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20251120

リカバリー|recovery


今季の(チーム)報告も済ませ 山中湖のベースから「ユースアカデミー」使用するロードバイクもゴッソリ「SS. S. M. L. サイズまで」着々準備 スタジオは手狭なので いったん港区のベースへ保管 細かく調整をしてからでないと乗せられないので 改めて(自転車の)メンテは必要 しかしこの時期 なにかと時間を持っていかれ しかも「PC」1台(ディスプレイ)修理に出しているので 作業効率もダウン気味 やること積滞するばかりだ

ジュニアのインタビューもヒト呼吸(オフの基礎練習)「コアトレ」も滑り出し 選手からオーダーを請けていた「沖縄合宿」オレのスケジュールが厳しく 年内は結局ペンディング(年明け)1月末くらいに組めたらと企んでいる 今季は沖縄へのスケジュール全滅しているだけに まあ遊びに行く訳ではないんだけど(沖縄での)できていない仕事も積滞しているので 合宿と重ねてどこかのタイミングで隙間に(絶対)ネジ込む 時間軸を組む

チームジャージ(山中湖サイクリングチーム)整理する時期でもある 来季の方針は揺るぎないものの 運営の基盤は未だなんだけど まだ着られそうなジャージもあるので 来季「ウチで走りたい」框を超えて来ているジュニアもいるので まあスポンサーは離れてしまってはいるんだけど「着たい」って選手がいるいるので(チームの名称は残すことに決めているので)貸与する準備も整えている

さて サイクリングとコンディショニング「2軸」 アカデミーとカラダメンテ なんとなく整ってきたのかとも PCの修理にリカバリーも入ってセットアップ 山中湖のベース 沖縄石川市白浜も ある意味リカバリーになるのか 白紙からセットアップ これもまた醍醐味

カラダもメンタルも ぶっ壊れそうな綱渡り こんなおもしろいこと やめられない


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20251105

この時期のキッチン|Kitchen drinker


いつものヤツ 絶品だ フフ キッチンドリンカー 病みつき こんなライフスタイルなんだけど 考てることは『やっぱ「200%」で突っ込む勇気 創るのは練習』そんな検算が肴

国内のレースも落ち着き 移籍の情報も流れてきて 日本のチームの内情も伝わってくる 選手の事情は佳境って感じだ まあ「契約」の環境で生きていく訳なので チームが決まるまではムズムズする時期って話しになる 自分が最初に移籍した時なんかは(すでに実績を出し次のカテゴリーへ向かうため)とっととチーム辞めちゃって(まだチームも決まっていないのに)茨城から東京に戻って来ちゃって フリーター(バイト)しながら練習してて 幸せな(気ままな)生活からシーズンを開始するのかと準備 少しの間だけパールイズミ(当時クラブチーム)にお世話になったんだけど すぐに(サクサクっと)チームが決まり(Nichinao SiDI Campagnolo)この年には「ナショナルチーム」にも呼ばれ 海外遠征のスケジュールも組むことができた 月日が経っても やってることはオンナジだ そう結局「走れるか(走れないのか)」ってことだ(U23_4)

今季は 選手の「ハブ」としてスタジオをの準備をしてきて ようやくヤル気になってきた 週末の時間枠(アンダーの選手)「サイクリストのコアトレ」組んでいこうかと 土曜日の午後の枠かな また選手の「オフのトレーニング」アンダーのパーソナルトレーニングの依頼も入ってきていて 12月からは「オフの練習会(LSD)」(社会人選手)再開する予定 選手との面談 メディカルチェック フッティング 山中湖へも報告に行くスケジュール 呑んでいても脳内はオーバーフロー気味 ワイン瓶が空いていく

メンタル折れてるヒマはない 動かなきゃ動かない アップデートし 妥協なく履行します


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20251027

Live:フェリシアン・ブリュ | Félicien Brut(France)アコーディオン


 「今日は こんなに素晴らしい通訳がいるから」と 隣の女性を紹介し(オレ的に)『なんだ英語か~』と少し残念な気持ちになったんだけど 続けて「なので今日はフランス語で話すよ」と トークが始まった

フランス人アコーディオン奏者「フェリシアン・ブリュ 」前半はトーク 後半から演奏 ギタリストの「大萩 康司」とのコラボ 久しぶりのライブ フランス語を含め堪能してきた

通訳がネイティブで ブリュとのテンポがバツグンんで(言葉は重ならないもののほぼ同時通訳状態)耳に入ってくるフランス語が聴き取れない 若干ムキに聴きにっても耳に入ってこない(情けない)まあ今日は長い時間(フランス語に)浸れるので 脳で翻訳しないでとりあえず聴くことに 演奏が始まる前に かなり集中し楽しむことができた

ギタリストの大萩氏は 高校卒業と同時にフランスへ渡り 地元の音楽学校に通うなど欧州の生活の中から演奏のスキルを磨く話など そうそう ブリュが観客の中の若い男子を名指しで「フランスに習いに来ている」と紹介(若い子も聴きに来ているなと思ってたら)16歳で渡仏していて しかもブリュとの交流もあって まあどうしても サイクリングの環境が脳に浮かび比べてしまう

フェリシアン・ブリュ | Félicien Brut
https://www.kajimotomusic.com/artists-projects/felicien-brut/

Live
https://www.kajimotomusic.com/concerts/the-nightcap-3/


都市から離れた欧州の田舎町 昼間はレストランで夕刻からバーになるような 日が暮れるころに人が集まり こんな曲が流れていて みんな気ままに踊り出す

 

なんか 懐かしく思い出す



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20250318

Next Stage|レイヤーを積む


「憧れ」目標 いずれ『勝ちに行く』相手 魅ているところ ここからが始まる

レイヤーを「1枚」積む作業が始まった 多くの仲間に支えられていることに感謝の限り 今後も遠慮なく頼っていく いったん「肩のチカラを抜く」作業も必要 最適のバランスは絶妙に保たれている とっても心地いい

選手の「3年計画」も始まり 現在「(3年計画の)2年目」の選手を含め 所属する育成選手は「2選手」 2019年から結成され 若干の回想はあるが あくまでも「ページを積む」レイヤーの構築への検算だ 改めて「Development Project」チームとして組み込んでいく準備 3年計画のスキームは確立されてきていて「白紙」からの育成を始めることが理想 国内の多くの情報が先に身に着いたアンダー選手では「クセの除去」脳からのアプローチが必要で「なんでこんなに?」驚くほど欧州の自転車レースと異なった(解釈)理解 でも「2年目」に入ると確実に「成長」を視ることができる 1年だけど若干の遅れはとるけど「時速」とか「負荷」とかの理解が始まり 疑問や質問が生まれ始める 選手の成長を視るって マジで醍醐味だ 山中湖にいるスタッフもみな同じ醍醐味を味わっているはずだ

チーム立ち上げ当初 フランス人選手と始めた経緯 検算作業として 運営では同調できなかったんだけど 選手としては地元(フランス)エリートナショナル(DN1)勝ちあがっているレベル 練習やレースの詳細については(欧州の自転車レースの常識と専門知識)同じレベルで話しができていた まあ「それはイタリア式ですよね」と指摘が入ったりして 高度な欧州の知識からの議論 ひじょうに有意義だったことを思い出す

フランスの英雄 ベルナール・イノー "Bernard Hinault" (出身フランス ブルターニュ州旗 Bretagne)自転車レースを始めた頃 魅ていた選手で憧れでもあった ただ「いずれは倒しに行く」と(必然的に)誓っていた 憧れって「その選手に勝つ」そう想うことが前提に抱くことが 選手になる資格だと思っている なので「魅ているところ」と 説いている

さて これまの通り これまでの仲間と闘ってまいります


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20250226

環境の組みなおし|Presentation


「キッチンドリンカー」完全に生活習慣 仕事の時間は「区切る」決めることができないと「クオリテー」薄まるだけ 環境の「組みなおし」白紙から書き始め どんな仕事も『「準備」と「時速」』間違わなあいよう判断し決める なかなかシビレル瞬間 想いや感情の空気の流れ 環境を創り整える仕事 至ってシンプル 難しいことはない

チームの資料(プレゼンテーション 2025)サクサク洗いながら「視覚と脳」同調 チーム運営の紹介「成長する選手の姿」掲題 いつも説いている言葉を文字にして載せていく作業 時折「AI(ChatGPT)」聴きながら どうやら売りは『山中湖サイクリングチームの育成スキーム』15ページ + 1ページ「一緒に 成長していく選手の姿 見ていきませんか」リターン まあ「価値」ってことで 近日に公開予定

近所で続いたクリテ「2戦」また鹿児島でのレースはリモート かなり有効な仕事となって 神宮からの帰りは「SHAKE SHACK」ジャンク片手に ビール飲みながらテクテク 検算しながら歩いて戻る「2週」 結果的タラタラしながら(濃厚)かなりハードな週だった 選手の分析に関しては 根深い課題なんだけど 一定の基準を視ることができた

朝から「デスクに縛られ」スタジオまで徒歩 ビール片手に戻ってくる「ルーチン」わるくない しばらく帰っていない「石川白浜(沖縄)」隙間にネジ込みたい

最終的には『揺るぎない想い』尽きる


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20250130

準備|adjust


すっかり「ChatGPT」頼る傾向 掲題『調整する 整える』『適応する 順応する』散々説いてきた

赤旗に白の十字(Switzerland産)ブラシも すっかり生活に組み込まれた「一式」まあイチオウ人前で話しをする仕事なので 元を正せば欧州のヤツラの「歯」(Taking care of your teeth)特に映像に映るトップの連中「white Teeth」(ファッションモデルのレベル)やっぱプロ意識の問題だよな 

シーズンがあけ もうこんな時間が経って「(前向きなポジティブな)後処理」まだ続いている 選手の人事(本当に時間が掛かる)この時期の任務 今季は東京で この数年この時期は いつも沖縄(石川白浜)へ戻っていたんだけど 静かな東京都心で人事業務 なかなか熱く濃い任務「シロクロ」唯々シンプルな事実の履行 育成(Sports director)常に「細心」図る判断 醍醐味 極まりなく 多くの時間を使う

結局 締結に至らなかった各所へ お詫びと挨拶 しかし昨年(2024年)全く企画を上げること 練ることすらできなかった 多くサボってしまった 年末に時間をつくって戴きストレッチ専門の施設へ出張し見学しに行った際 オーナーとの面談で「なんで(サボって)動かなかったの」ってマジで叱られた 残念ながら参画できなかった経緯に至ったんだけど 貴重なスキームを学び得たことは感謝の限りで「ストレッチ+(ストレッチプラス)」新規のプログラム滑り出してみた 今季最初の企画として動いてみる また「ご結婚準備のプログラム」フリーになった当初のプログラムの再開『お二人のため特別にデザインされたプログラムです。お二人の絆を深め、ご一緒にカラダ創りを楽しんでください。』こんな素敵な仕事に携わる以上「Teeth Art」必須だよね プロの「身だしなみ」自分(オレ)に投資 近所の女の子に「セイジさん まだモテたいの」なんて言われよう まあでも少しでも「キレイ(綺麗)」これも準備ってこと

元々歯科の定期健診は日常に組んではいたんだけど(2020年期ころ)奥歯を(噛みすぎ)割ってしまい「セラミック」を組み込むアリサマ 他の古傷の「根の治療」も始め 歯科医の勧めもあって「white Teeth」医師から「白すぎはカッコ悪いので注意」そんな指導もあるので程々で

選手とのミーティングも重なって入ってきて 新しいメンバーの準備も進め 練習の報告も上がって来ているので「分析」と「検算」もう既に脳はオーバーフロー気味 若干カラダも怪しくなってきた 今期は「初心」基礎から組みなおす準備 港区のスタジオの稼動をメインに 沖縄と 山中湖での稼動も組み込み 社会人向けの「練習クラブ」も積極的に発信していいきます 泣き言を言っている場合じゃないよな

さて 妥協することなく まいります


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20241225

Season's Greetings 2025


 

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20241203

アップデート|Update_2024.12


 2進法を繰り返す日々が相変わらず続く ヤリキッテいないメンタルは本当にクセが悪く 摂取量「85g」ランチのアリオーリオ 飽きもせず毎日 傾けたアルミパンの香りが精神安定剤と化している

選手は「OFF」のトレーニングを始め乗り出し 国内のチームもザワツキ始め WTチームから(来季)国内チームに移籍する選手 また国内から(Italy選手)WTへ移籍 欧州では早期「飛び級」刈られるアンダー(developチーム)2年契約(1年繰り上げ)WTチーム入りする「U23_1」選手の情報など入って来る 唯々繰り返される国内事情を考えると課題は山積 身の周りの整理を確実に履行することから

この時期 スタジオを整える時間も増やし 展示のジャージも整え 手持ちのストック(在庫)整理も始める 選手生活で溜まっていった(チーム)ジャージ かなり処分はしてきたんだけど 整理していると未だにマジで湧いて出てくるようだ 機材に関してはショップ(1軒)分は既に譲ったり廃棄 フレームに関しては既製品(SPECIALIZED)譲り オーダーしたモノは処分できないのでスタジオで保管 それでもまだ残る残骸は「メルカリ」ショップで売りまくるかな まあスタジオで販売するのもアリかも

「HOTARU」駒沢ホタルレーシングクラブ U15_1 始めて着用したチームジャージ
「Nichinao SiDI Campagnolo / ニチナオ シディー カンパニョーロ」U23_3 職業として着用した初めてのジャージ

また新たな依頼「シロクロはっきり」ココでは自転車のことを告げているんだけど パーソナルトレーナーとしても「最後の場所」的な活動をしてきている「どこで聴けばいい」事実と理論 解らないことを含め説く仕事 説くとは「99%」ではなく 至らない「1%」は『解らない』ことになり 解らないことは持ち帰り「100%」にして 問われ聴かれたことに解答する 説いた解答から始まる指導と実行 セッションと施術 2001年から続けてきている 「wedding事業」へも再入の準備 ボサボサの髪いい加減にスタイリストへ予約を入れ 若干期間が空いてしまった歯の定期健診 メンテナンス(+Opalescence)容姿と振る舞い 可能な限り整えたいものです

少し押し気味のスケジュール「オフの練習会」千葉練 みんなのスケジュールを聴いてから組もうかと 年内(12月)1回くらい 年明け(2025)1回は開催したいと考えています 要望とか 聴かせてください

まだ決まっていないことばかりなのですが 脚基 確実に固めてまいります


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20241002

Mission|ミッション


オペラやミューカル 劇場でシャンパン 東京以上に飲み歩きを覚えた

片道チケットで「3年」行き来を含め「5年余り」海を渡った スポンサーと支援者のサポートを受け単身 BigBoxに自転車を詰め込み渡航 アリタリア カンタスでも 時間が掛るフライト 隣の席の外国人と話しを交わし「何しに来た?」聴かれ 仕事で自転車レースをしに来た『でも伝手がある訳ではない』そんな会話 上手とは言えない言語でも話しは弾んだ

初めて降りたつ空港で とりあえず予約してある宿泊施設までの交通機関を確認していると 機内で知り合った地元の住人が雑誌を持ってきてくれて「ここに自転車屋が載っている」と(住所と電話番号なんか)巡り合った人間関係(まだスマホもネットもない時代)オレは運が良いとマジ勢いが湧く

1泊「1000円」ドミトリーな宿泊施設 とりあえず辿り着き一息はつけた 早く脚をまわしたい衝動 BigBoxをすぐに開け自転車を組み 走りに出る 八重洲ブックセンターで購入していた地図 事前に練習コースを決めていたので迷うことなく走り出す この日から始まる生活に緊張と開放感 でも「どうやってレースに出たらいいのか」これからの作業になる訳だが 不安を感じることは全くなかった

翌日に自転車屋さんを巡った ショップに訪れると オレが子供の頃に通っていた店と同じでい心地の良い店内と店主「日本から来て練習相手を探している」と相談すると(もちろんキャリアを問われ回答をした)「朝7時ココにみんな来るから行ってみろ」って教えてくれた またレースに出たいとも話しをすると ショップの掲示板にベタベタとレースの情報が紙ベースで貼られていて 用紙の下の方に電話番号が書かれたビラビラがあって「ちぎって持って行け」みたいな ショップの店主は そこに問い合わせろって 

この当時のカテゴリー「1.2.3.」だけ 当然「1.」はプロ オレが出られるレースは「3.」からになるんだけど レースには各カテゴリーのレースだけではなく「1.2.レース」「2.3.レース」もあったりと 1dayレースと 4日間のステージレースとかもあって ステージレースは「1日だけの参加もOK」 木曜 金曜 土曜 日曜日のステージレース 木曜金曜は午後3時頃から60~80㎞程度の街中レース 土曜日曜は丘陵地帯を含む120~140㎞ カテゴリー別に誰でも参加できる

この日からすぐに スケジュールを組む 月曜日をOFFに定め 火曜水曜日は課題の調整練習を組み(木金土日)「4日のレース」何週か繰り返し すぐにレースに慣れ 地元の友人もでき それほど時間を掛けることなく「1.2.」レースを走るようになった

『ステーレースは「3日目」がイチバンキツイ』ここから始まる自転車レースの基礎 世界共通の認識 まあ厳しい練習を繰り返してきている選手であれば「なるほど」そんな程度なんだけど 自転車レースは「疲労との闘い」(まあ自転車選手だけではないんだけど)ココから身に着けることができないと選手は始まらない 

まあでも 夜な夜なバーへも通う日々も身に着けた


けっきょく負け切ることなく でも勝ち上がることもできず ネットワーク持たず単独での活動 限界とは思わなかったけど やっぱちょっとは感じたのか 帰国 でも未練にも至ることもなく 戻った東京(Porsche)928を乗り回し半端な生活が続き少し荒廃していたかな

そんな時期だったか 専門誌の電話インタビュー 話の流れで「これからは自転車レースを教える」と答えたことを覚えている いま考えてみると「水面の底」探り始めていたのかと思い出す スポーツを教える仕事って 辿り着くと日本ではまだ語られることが希少だった「パーソナルトレーナー」選手をしていたからと言って その経験だけで「スポーツを教える」などと傲慢な気持ちはなかったが 選手から指導者になる過程では「メンタルの変換」は絶対に必要な作業 気が付くまでに時間が掛かって 痛い目を見ながらのプロセス この時期の修行が現在の根源「柱」でもある 渡米したりと3年を使い修正し 2001年に縁がありチャック(Charles Kent Wilson)さんのインタビューから 民間のジムとパーソナルトレーナーとして契約 自転車界とは完全に離れ トレーナーとしての修行が始まった 

「10年間」自転車レース界から全く別な世界での活動(修行)そのプロセス(過程)で 2回目のジムとの契約 より優秀なパーソナルトレーナーが在籍するジムへ移籍することにした まあ「道場破り的」自信を証すため 当時ボディービルディング系のパーソナルトレーナーが主流で売り上げも上げていた時代 エンデュランス系のスポーツ選手出身で鶏ガラのような痩せたトレーナーでは ボディービルディング系のトレーナーからは露骨にバカにされた現場 30人余り猛者のトレーナーが契約するジムで実力勝負 まあ自ら臨んだ環境 3か月で売り上げはイチバンになる

この時期まだ(練習)「2000㎞程度/月」乗り込んではいたかな

本業へ戻るべく トレーナーとしての職業に自信が着いてきたころ 2008年から「サイクリングの解剖学」「サイクリストの運動生理学」セミナーを開催 思った以上に多くの皆さんに来てもらえた 自転車レース界へ戻るべき活動のキッカケにはなったんだけど ただ10年の空白 時代は完全に新しい世代が 新しいスポーツ 新しいコミュニティーができていて かつていた環境とは別世界と思わせる環境 レースの現場に戻る以前に「オマエは誰」ココから始めなければならない現状に愕然だった

仕組みと理論 誰と闘っても説き切る知識と技術 アップデートし続ける


2024年現在 山中湖サイクリングチームのポーツデレクター レース会場へ通い 我が物顔で振る舞う

育成チームとして「一定の成果」結果を出してきている 日本のジュニア(連盟)事情から チームに加入できない(チームジャージを着ることができない)選手の育成も請けている「勝ち方を教える」聴きに来ない選手へ指導はできない訳で また強くなるための指導をしても「やるのは選手」こうすれば強くなるって教えて『言うことを聴く』プロセスは至ってシンプル 極々育成 責務なのかと

これまで通り 尖っていく


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charipro SeijiSaito
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20240718

Dead beat. so knackered...


PLAZA HOUSE(シネマプラザハウス) 駐車場で携帯が鳴り みずほ銀行から「名護のコンビニからキャッシュカードの拾得」連絡 レンタカー屋さんから「ETC」抜き忘れ いつもの「RUDY」サングラス どっかになくす アリサマ 完全に出し尽くしました

積滞してしまっている仕事 順次 進めてまいります 

また詳細の報告 諸々の遊びも 改めて発信します


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