ラベル Joint instruction の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Joint instruction の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

20191012

ファンライド企画|山中湖(With in DALLAS VILLAGE)


厳しい記事が続いたので 少し緩い案内です

秋のファンライド|by c speed
https://charipro.blogspot.com/2019/09/by-c-speed.html

今期末は 既に幾度となく運んだ地 地元愛も生まれてきているくらい「山中湖村」今年は本当にお世話になった「ダラスビレッジ / DALLAS VILLAGE」さん 全天候型バーベキューハウス 心地よいスタッフの皆さんと 絶品のBBQ ロケーションは絶好です この季節のタイミングも 逃すことなく 10月27日(日)気候と紅葉 標高1000m 富士山麓と山中湖 周回サイクリングロードと東京五輪のロードレースのコース(山中湖周回と籠坂峠)を絡めた ボクのジョイントでは初めての試み「ファンライド企画」シースピードさんとの打ち合わせでも 楽しみを追求するイベント「なかなか楽しい企みも悪くない!」遠征のランチサイクリング ワクワク

実は今季 本当に乗れてなくって 生涯でイチバン「遅い」なかなか(オレ自身を)許せない事情もあって ようやく乗り始めていて こんな事情からも いい時期もかさなり「ファンライド企画」今季は(山中湖の)地元のチームとも密に携わり チームのメインスポンサーさんでもあるダラスビレッジさん 社長や広報の方とも好意にしてもらっていて 初めての時なんか 社長にBBQ 焼いてもらって(オレら手が出せない叩き上げ)すぐ近所には「キャンティー・コモ / イタリアン」江の島のど真ん中には「イルキャンティ・ビーチェ / イタリアン(2店舗)」小田原にもイタリアン「MONTE iL CHIANTI」「PORTO iL CHIANTI」(他 都心にも)店舗展開している とってもココロ強いスポンサーさん とってもスマートで尊敬する皆さん 本当にお世話になっているところです

DALLAS VILLAGE
http://www.yyjam.com/dallas

まあ 僕が携わる訳なので 緩いライドとは言っても妥協はしません「真剣に楽しむ」追求します

Riding instruction in 山中湖!
http://cspeed.jp/blog/riding-instruction-in-%e5%b1%b1%e4%b8%ad%e6%b9%96%ef%bc%81/


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20190930

秋のファンライド|by c speed


今季もやります シースピードさんとの ジョイントインストラクション

Riding instruction in 山中湖!【2019. 10. 27 (sun)】
http://cspeed.jp/blog/riding-instruction-in-%e5%b1%b1%e4%b8%ad%e6%b9%96/

Stage 1 籠坂峠
Stage 2 山中湖畔周遊
Stage 3 BBQ

緩い感じで楽しむライドです! サイクリングのセッションでは もちろんコーチングします(ペダリング フォーム ポジション ダンシング シッティング 全部)眺望は絶景 有意義な会話 お手軽バーベキュー 絶品牛肉を喰らう ロケーションは完璧です

来年に控えた東京オリンピックのコースを ひと脚はやく試走です 選手時代からの馴染みのコースでもある「籠坂峠」幾度となく戦線となった地なんだけど 今回は緩くのんびりまいります 湖畔の周遊では 左手に富士を映す湖面 右側は紅葉と別荘地 お洒落なお店も立ち並び 今回のライドはギアを落としたサイクリングです ファーストサイクリング(初心者)ビギナーズ サンデーライダー なかなか乗れてないサイクリスト また既にオフになったサイクリストも 季節のライドと アフターBBQ 一緒に楽しみませんか 

Riding instruction in 山中湖!
http://cspeed.jp/blog/riding-instruction-in-%e5%b1%b1%e4%b8%ad%e6%b9%96%ef%bc%81/

ファンライド企画|山中湖(With in DALLAS VILLAGE)
https://charipro.blogspot.com/2019/10/with-in-dallas-village.html

詳細 お申込みは シースピードさんまで お願いします


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20190913

確実に|We are moving forward for sure

お隣さん 木目調の素敵なホテル ゆとりのあるパーク レストランとベーカリーも入る予定なので さらに魅力的なロケーション 価値ある職場環境 アップデート 着々だ

Next season transfer(来シーズン)9月10日付けで公開された新規契約(日本)国内では「初」アマチュアチームから 自力でプロチーム入り(PCT / プロコンチネンタルチーム) マトリックス(Matrix Powertag)から スペイン籍の Caja Rural Seguros RGA 移籍が決まった Orluis Aular(ベネゼエラ 22歳)選手 やっさん(安原監督)も喜んでいることだろう

セオリーの通り 22歳までに「プロ入りを決める」凄いことで 日本にとって誇りとも言えるだろう こうした仕組みに載ることこそが コンチネンタルチーム(CT)の役割でもあるはず やっぱ やっさんがやっているチームだと まだこの国 この日本もすてたもんではないと ココロが熱くなってくるよな まあでもその反対には「対岸」とでも形容する国内の事情 いま僕が関わる環境でも課題は根深く クドクド毒を吐く訳だ でもこうして日本籍のチームから「プロまでの仕組み」に載る実例ができた訳で もちろん Orluis Aular選手は 国内リーグ(JPT)もそこそこには走ってはいて でも基本 UCI(国際連盟)のレースをメインに転戦している訳で マトリックスが いかに担い選手を抱えるチームの責務を履行したかの証を示したとも言える

※ただし
欧州のプロを目指す(育成)選手が CT(コンチネンタルチーム)登録してしてしまうと UCI(国際連盟)に選手登録するこになり(育成選手であっても給料をもらうプロ扱いにもなってしまい)各国のアマチュアカテゴリーの最上級以上のカテゴリー(アマチュアカテゴリーの下位のレースにはエントリーできない)からの勝ち上がらないとならないので 最低限のレベル(身体の準備)は身についていないと いきなりプロ(WT PCT)から降りてきた選手ばかりのカテゴリー(レース)から戦わないとならないので(勝負にならない?)低いレベルから「身体(脚)を作りながら」そんな走りで勝ち上がることはできないことになる まあでもコンチネンタルチームに加入することができれば 転戦する上での待遇は恵まれるけど このあたりは「そもそもの選手」育ってきたレベルと 選手の準備次第ってことになるんだ

さて実務 来季を具体的に考える時期(2017年)一昨年よりレースの現場へ戻ってきて今季の仕事をして この3季のアップデートをしていかなければ その先を魅ることなどはありえなく 僅かでもブレることなく妥協せず 軌道のみなおしも精査してまいります また パーソナルトレーナーとしても 来週から施設のリフォームが始まり 神宮に僕の部屋(スペース)もできるので(オレの部屋ができれば選手たちも訪ねてきやすくなることだし)セッションの実施を含め もっとワークボリュームも(増やす方向で)調整していく方向 新規製作中のウエブサイトもできあがるので もう少し積極的に広報的なアピールも確実にしていく 既に決まっている(イベント)仕事として ショップさんからの依頼で オリンピックロード使っての「秋のインストラクション」と (11/3)山中湖CFの仕事「クラッシック(ロードレース)」ゲスト解説に呼ばれていることも もろもろの調整と宣伝活動も着々と履行してまいります
 
治療とフィットネスの業界での仕事 また欧州を魅る選手に携わる仕事と わずかでもブレすことなく妥協せず 頑固に柔軟に フフフ


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20190902

解りやすいハードル

さて再開

いつもお世話になっている 京浜ピストクラブさん(c speedさん)にジョイントさせてもらって 久しぶりのトラック練習 この日のメニューは消化できました

【トラック】アンダー定期練 Log

「選手の環境問題」本当に根深くって 才能っていった可能性 測るに至らない? カラダの準備(Log)ができない事情は とっても歯がゆく 困った環境 チームがあっても なんでかチームで練習する習慣が希少 レースが少ないこの国では 練習で負荷を掛けられないと いつまで経っても脚(身体)が創れない訳で しかもレースって言っても国内リーグの「プロゴッコ」(欧州の)プロを目指す選手がいないレース 欧州のアマチュアカテゴリー(エリートナショナル・カテゴリー1)のレベルに届くことがない独立プロリーグ?(笑) まったく不思議な選手の集まり? いわゆる「2.3.ジュニア」の 楽しむカテゴリーってこと(敬意を込めて 欧州のカテゴリーに例え揶揄)※詳細は省く



数年前までは「ジュニア(17. 18歳)カテゴリーまでは世界と戦えた」『でもアンダー(U23)のカテゴリーに上がると(世界との)レベルがドカッと開く』そんな事実より 日本独特の即興(即効性のある?)練習しかしないことから 根本的な基礎の脚が創れてなくって「結局(肝心なカテゴリーからは)伸びない」そんな分析を散々告げては来ているんだけど いま現在(U23以前)ジュニアカテゴリーでも既にプロの走りでレースが展開されている事実を Ncup(ネイションズカップ)から その走りとリザルトが証明している(段階の仕組みの記事)先日までの韓国で開催「Tour de DMZ (2.Ncup)」ジュニアの世界大会 欧州からも参戦してはいるんだけど アジアチームが概ねのレースなので 決して世界的なレベルは最上位ではなく 最終リザルトから視えてくる事実 昨年(このレース)完走すらできなかったフィンランドの選手が勝利した(昨年から)この 1年での「伸び」この国のアンダーの選手と どうしても比較してしまう訳で アンダーの 1年の伸び とってもシビアで 時間との勝負で 俺たちの時代からも もっともシビアな時間だった訳で 伸びるスピードが遅ければ「それは違うんだよ(やっていること)」ってことなんだ とっとと見直さなきゃ 選手生命の話しなしなんだよ まあ何度も言っていることなんだけど カラダは成長することを信じ(去年と同じことを今シーズンやっているようでは話しにならない)「昨年のの倍やって 来季 走れるようになれんのか」そもそも(欧州の)プロになるだけが目標なのか?(まあそれ以前にプロ入できんのか?)プロになるために選手をやっている? プロのなれたらゴール? それとも 20歳でブエルタのクイーンで勝つ? 22歳でイエロー着てシャンゼリゼを走りたいのか? アンダー 2年目の選手が総合争いをしている姿を魅て「なにを目指すのか」「どこを魅ている」ではどこを目指し いまどうするかを逆算し 間に合うのか? プロになってもスタートラインに立つだけ そこからプロの生活が始まる訳で

選手を抱える(欧州)チームの指導者 監督とかコーチとかスタッフはみんな「選手を診る眼」正確でシビアだぜ(オレら それ以上だけど) 選手自身の『信念』揺るぎなく強靭な想いからでなければ(モタモタしているようじゃ)無理なんだよ 頭(脳)の悪い選手も無理 このあたりは世界共通なんだよな もんくや言い訳 支度(行動)が遅い 1度は指導するけど 指導しなくってもできている選手はたくさんいる訳で(オレらの時代だって できてなきゃ欧州で走れる訳なかったし)このあたりも結局は才能ってことになる訳だ 現在この国内 欧州で走れなくて帰ってきている選手が国内リーグのトップ選手の位置にいて アンダーの選手(U23)は この選手を(国内リーグ「JPT」)軽くヒネルこと(欧州の「2.3.ジュニア」で軽く勝つレベル) またジュニア選手(17. 18歳)は 同級生には全員やっつけることは最前提で「(実業団 JBCF)E1」で勝つレベルで また国内リーグ(JPT)でレース展開できるレベル 欧州のプロを目指しプロの生活を目指すのであれば このあたりがマストでミニマム そもそもの「カラダの準備」ってこで とっても解りやすいスケールってことだ もしハードル(高いとか)だと思うようであるのなら これもまた才能ってことになる訳だ 実際に考えれば 欧州のアマチュアカテゴリー(エリートナショナル・カテゴリー1)で結果を出そうとするのなら まあ解るはず

取説|経路
https://charipro.blogspot.com/2018/10/blog-post.html


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20181209

その先を魅る仕事

ピヨピヨ・・・ 聴こえてきそうだ フフ 「SLX」乗りなら この可愛いヤツ お馴染み

『才能を感じ摂る瞬間を津々と秘め』 職業として展開するトレーナーの醍醐味ってことなのか 1度診た責務は請け負う訳で すべてキャリアとなり アップデートを繰り返し積みかさねる結果となって 伝承し続けることになる これも責務の履行ってことだ

離れていた修行の時期からの復帰のキッカケに 2008年から展開してきたセミナー このところはメーカーやショップさんとのジョイントで呼んでもらっての開催 単独での展開はサボり気味となっていて 若干情けない事情になっているんだけど 今回もシースピードさんに声をかけて戴きホント感謝です またクドイ話しをしてきました みなさん お疲れさまでした ありがとうございました

http://cspeed.jp/blog/see-you-at-next-phase/

今年は聴く側が多く スポーツ医学会から スポーツ協会(旧体協)JCFの研修と 多くの検算に利いていて トレーナーとしてこれまでの実戦と実務 才能に関わる責務も着々と身に着け 研ぎ磨く作業も津々と 更なる先への履行へ妥協なく確実に向かっていている

まだまだ修行の身 コンチネンタルへ臨んでまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20181105

《Wanted》セミナー(12 / 8 sat)|c speed



c speed
http://cspeed.jp/blog/presented-by-seiji-saito/

テーマ:「落とさない為の120分」
日時:12月8日(土)14:00~16:00
場所:c speed / 4F

ひさしぶりにセミナーやります! ザックリ座学 またクドイ話し クダを巻きにまいります 今回は「落とさない為の120分」 まぁ~ このへんは基本だよね この「2時間」どう走るかってのが 練習の基本かな このあたりを分解して詳細に仕組みから解説します いつもの感じで「運動生理学(内分泌と内臓)」また「解剖学(骨と関節と筋肉また靭帯と腱)」さらに「メンタルマネジメント(モチベーションと神経系統)」と「命令系統(随意運動と不随意運動)」を基に 楽しい内容で充実を目指します

みなさん是非 遊びに来てください 詳しくは c speedさんへ!
(事前アンケートにて 要望や質問など 承ったっております なんなりとください)


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20180703

コーディネートの仕事

(ペダルはサイズ合わせ用)

クライアントの要望を「コーディネート」する パーソナルトレーナーの大切な仕事だ 辿り経て行き着く先に パーソナルトレーナーの到達点とでも言うのか『ライフスタイルアドバイザー』と言った最高の称号を肩書に語ること 実績と責任の証しの誇り 醍醐味だ!

単にライフスタイルと言っても「生活」を分析し切るには多くの検算作業が必要で 「要望」に至っては その先を魅透す作業が絶対で これまでのプロセスと これから辿ろうとする路の構築と 映らないカタチを 提供する側が 明確に能内で鮮明に描くとこができなければ プロの仕事にはならないってことだ! 多くのフレーズがオーバーフローするも 結局は読み取り測ることが基本 単一的に ダイエット・トレーニング・健康・運動・スポーツ・パフォーマンス・向上・食事・生活習慣・クセ・柔軟・可動域・筋肉・筋力・痩せる・体重・栄養・2か月で・短期間で・絞る・・・・ コレらは言語や単語にすぎず まずは総体的なプライオリティー こちら側で優先順位を探り出し検算することから その要望を創りだすイメージ・・・

「スタートバイシクル」入口はとっても重要だ 雲をつかむクライアントへイメージの提供から その先を魅こした まずは客観的な一般的な専門的な丁寧に最少で絶対な もちろん乗り方や練習 その環境 溢れる情報から間違いと正解と 漏らすことなく教える そう痛切に「白紙から入ってきてもらう」カラダのことからスタートできることが なにを置いても最重要 (着いてしまった)クセの修正からだと 脳内の改革からなのでマジで大変(これまでの多くのセッションから痛感) まあでも 本当に多くのことをみなさんから学び得ましたねぇ~ 

またショップさんとジョイントしたイベントや練習会では 明確に目的を決めた開催に至り 時折依頼が掛かる撮影の仕事では 指導やコーチングの他 安全管理に至るまでのコーディネートの要求 シビレマス フフフ 『「パーソナルトレーナー」得意分野は自転車』専門家として プロの仕事を魅せつけることで 証と語る

さて今季も折り返し「family benefit」種蒔きしつつ 夏の練習会(内臓の仕組みで脚をまわす) ジュニア班の次「AACA 8/11」 後半へ向けて結果を生み出しつつ 次のステージへ向けた動きにつなげてまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20160526

後記|Coaching practice of cycling


シースピードさんに撮って戴いた写真 綺麗に映してもらいました

さて後記・・・ 

雑感 想うこといっぱい・・・ もろもろの環境や状況と 実際に歩んできた路程? そして現状と今後・・・ いったい僕は 何をやっているんだろうか・・・? そんな想いが揺らいで・・・

いつものルーチン この日も週例の出張セッションの帰り もちろんサイクリング・・・ 蓄積しているもろもろのこともあり 軽く脚をまわす程度で走っていると 信号待ちで 「サイトウセイジさんですよね・・・」って声を掛けられる・・・ (『オレ そんな有名じゃないよね(いまは?)?』(笑)!) そうそう たまたま むかしの僕から 観てもらっているサイクリストから 嬉しいことに 話しかけられて・・・ モチベーション 上がります!(単純です(笑)) ガードレール越しに立ち話・・・ 何十分? いまのこと まえのこと 昔のこと 現在と 昔ばなしだけじゃなくって もちろん これからの話も クドイ話しも交えて とっても充実・・・! とっても素敵な時間・・・

これまでに やってきたこと 経緯は 加えたり 帳消しにしたりも やってきた事実は曲げられない・・・ 悔いたりしていることはないんだけど でも 納得できることが 無い? まあ 考えたところで どうにもならないことも事実で・・・ まあ そもそもの話なんだけど!

そう そもそも・・・ 「目標」 そんなものなど存在しない環境を歩み 『想う魅る』 そんなカタチのないことにこだわって生きてきて 身に着けてきたことを 『ソフトの提供』 そんなふうに語り続け さらに 『妥協はしない』 まぁ~ まったく しょうもないことにも・・・ いったいどこへ向かっているんだろうか? 魅ている方向へ 想うところへ・・・

積みかさねた脚を魅せに 僕のところへサイクリストが来る そう 「一緒に走れば解る」 そこには 見栄も 嘘も ハッタリも通用しない事実 脚はモノを言う・・・ コーチとしての醍醐味 冥利に尽きる! こうした奴らは 紛れもなく 僕の財産だ

なので 時折 頭の中をよぎる 「もうこのへんかな・・・」 まだかなぁ~ もう少し先の話にしようかと想う・・・ やっぱり まだ もう少し 「速く走る」 続けたい かなぁ~ 僕がやっていることなんかでも なにかは動く? まだ 速いとか 遅いとか 走れねぇなぁ~とか まだもう少し・・・


次回のイベントは 7月後半 2stage(フラット アップダウン) レースを目指す もしくは参戦中のサイクリスト向け コーチング練習会を企画中です 詳細が決まり次第 ご案内します!


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20160523

Report|Riding instruction2016_Act 1 by 'c speed

楽しかったぁ~
有意義で おもしろかった・・・ みなさん おつかれさまでした!




昨年より 2度目の開催 主催をして戴きました シースピードさん(c speed) 本当に感謝です!

また ご参加して戴きました サイクリストのみなさん お疲れさまでした ご一緒して戴まして ありがとうござました・・・

まだまだ至らず みなさんへお伝えしたいこと もっともっと 詳細にコーチングできたと チカラ不足を痛感して 戒めることばかりですが・・・ そんな全てを キャリアとして積みかさねることができ 貴重な時間を戴きました

僕は こうしたみなさんに 育ててもらってきているんだと 痛切に実感しています・・・

しかしみんな 最高・・・! でした


さて 本日のセッション

Coaching practice of cycling” 最高のロケーションと 絶好の天候・・・

いつもの僕の 若干抑えつつ座学・・・ 基本的なことを 脳に埋め込む練習! 「基本技術を磨く」 「練習は自身が積みかさねる」 その理論と基礎を 脚をまわす前に まず 脳をまわす・・・ 若干の解剖学(話し出すとクドクなるので要点のみ・・・) 『理解と納得』 コレ 絶対に必要な練習です・・・!

AM フラットステージ
全員で ウオーミングアップ ギア比は「2.8」 その後 目的別に 2グループに分け コーチング練習開始・・・ まずは 「基礎の埋め込み練習班」 ポジションの見治しもしながら 各パーソナルにて実施 また「実戦班」は スピード練習の基礎・・・

ポジションんは マジで 「繊細」かつ「単純」 一目瞭然?(笑) 間違いなく言えることは 自身のカラダを知ることは 『難しい』 どうやってカラダを使うかって 『簡単ではない』 このことが 「単純にそんなことくらい 解っている・・・」ってことだ・・・ (言っていること 難しい?) そうそう 紙に書いてある 取説?を読んだって ポジションは見つけられないってことっす

1周8km 「若干のスロープも含むフラット 4km 最高巡航速度で単独先行・・・ その後ろに着く」 あとの4km 先頭交代でインターバルし 単独者を交代し繰り返す・・・ 各自の課題を僕が検算する練習 軽く時速50km/hオーバー スロープと向かい風 踏むペダル 倍数をまわす OKだ! 僕は 後ろに着いてほくそ笑む(『良いぞぉ~ みんな 脚 できてきているじゃん』) 僕に 「これでもかって」 走りを 脚を 見せつけてくれた・・・!


みんなとのコミュニケーション とっても気持ちよく交わすことができ とってもスマートだ・・・

やっぱ プロショップさんとのお仕事は とっても気持ちがいい・・・ すべてにおいて プロフェッショナルな仕切りは 僕にとっては絶対に欠かせない条件でもあって

ガチで集中でき 妥協ないプロの仕事に徹することができる・・・





PM 登りステージ
踏みすぎ チカラ 入れすぎ・・・
『もっと チカラを抜いて・・・』 丁寧に連発!(笑)

もっと ギア比を上げて(重たくして) 丁寧に負荷を掛ける・・・ クルクルまわしていると 単に「雑」 そんな回転になってしまい 「ちっとも進まない」 進まないわりに キツイ・・・

ヤバいぞぉ~ 「その情報 どっから仕入れたんだ・・・?」 そんな へんてこな情報に 多くのサイクリストは 惑わされている?

「脚を使い切る手前」 この状態でスピードを維持するには 基礎のフォームを創り上げることが絶対に必要で・・・ 踏む まわす 倍数を掛ける スピードを落とさない 加速して・・・ ダンシングでも シッティングでも・・・ 結局は フラット(平地)でのポジション ペダリング フォームが身に着いていなければ 話しにならないんだ! このことも みんなにも 何度も伝え・・・ 登りも 平地も 基本は一緒なんだ・・・ 登りも もちろんマンツーマン パーソナルコーチング!

もう1度・・・ 

『踏むペダル(フォーム)』 
『倍数を(負荷 ギア比を掛けて)まわす』 

基本技術を磨き研ぐ・・・ このことに尽きる!


まあ 僕なんかができること たかが知れているんだけど まあただ 妥協は絶対にしたくないことだけは揺るぎない・・・

それと やっと 自信を持って 想いの事実をつたえることと・・・!



僕は こうしたみなさんに 「僕は 育ててもらっている」 そんなことを心の底から感じ 想っています・・・! このことは 感謝の言葉だけでは 決して済ましてはいけないこと 切に承知しています

想いの先につなげます


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20160520

スケジュール(2016 Act 1)|by c speed

今週末・・・ 明後日!

昨年は こんな感じ
Report|instruction2015_1 by 'c speed

まあ 僕ができることなんか たいしたことはなくって 結局は みんなに 「練習してもらう」 このことに尽きるんだけど・・・

そう その方向! 間違わないように向かってもらうために その コーチング!

時間の許す限り パーソナルコーチング 目指します!

スケジュールと 内容 こんな感じで進めようと考えています
====================
9:00
座学を基本に 各個々の課題のヒアリングと応答

■Steag1(フラットセション)
9:30
ウォーミングアップ走行 (ギア比 2.8)
集団走行とペースメーク & 先頭交代とペースライン:全員にて実施

10:30
パーソナルコーチング(個々の課題出しと指導)

■Steag2(山岳セション)
13:00
中腹まで各自で走行
パーソナルコーチング(個々の課題出しと指導)

15:00
総括とFAQ 質疑に応答
====================

参考VTR How To Ride Like The Pros - Double Pace Line
https://www.youtube.com/watch?v=f1rXCcNG1GM


”基本技術を磨き研ぐ” 

「効率のいいペダリング フォーム」 「登りを より楽にこなしたい」 また その練習・・・

最高のロケーションなので 今年も とっても楽しみにしています・・・ ご参加のみなさんの情報も戴き 実施内容の充実を目指し 身が引き締まる想いで臨みます みなさん よろしくお願いします!


お申し込み お問い合わせは こちらから
http://cspeed.jp/access/

チラシ PDF


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20160514

こんな習慣

カーボンに乗りかえてから メカニックに掛かる時間が激減した・・・ なんでだ? そうそう ホィールに手が掛からなくなったからか・・・?

それと~ ちっとも乗っていないので 距離を乗っていないせいもあって タイヤの消耗(性能? 機能は落ちたけど・・・)伸びた・・・? 転戦していた時期には 年間20本は準備していたんだけど・・・ そうそう いまや ボンベ! ポンプすら携帯しない

とは言っても 練習に出て バーストすると ひと作業が 一連に必要になって とくに僕は チューブラなので・・・

リムセメントで ガッツリ張り付いているタイヤを いつもの要領で剥がし スペアーに交換し(もろもろの作業工程は省いて) ボンベで瞬間 7.5bar こんな作業が入ってしまうと コンセントレーションも 充分でなくなる・・・ そこそこ走って折り返し 部屋に戻り まずはプロテイン摂取して さて作業2部 開始!

さて 再度ホィールを外し スペアーに着けていたタイヤも剥がして 触れ取台にホィールをセットして リムセメントを塗りなおす・・・ 再度タイヤをハリ着けて ついでにホィールのテンションも見なおして調整 チェーンとディレーラーのチェックもする・・・ リムセメントの接着には 24時間必要なので このホィールは 明日まで使えない・・・ スペアーの車輪に組み替えて とりあえず いつでも 即戦可! 準備OK・・・ 作業は終了

今日の練習は このへんにして 戦闘力を復帰した自転車で 再度 夕刻からのセッションのため 今度は都心を通り かるく脚をまわして 途中 広尾の沢村で いつもの補給食をゲットして お店の女子達とも いつもの談笑も すっかり習慣・・・ 神宮外苑の施設へ向かう・・・

この日はのセッションは 3本・・・ まずは カラダのメンテナンスに もう長く来てもらっている70歳代の女性 ストレッチングとコンディショニングの施術・・・ 様々な会話の中からも 現状の確認をしながら 概ね60分・・・! 2本目は 迎賓館の周回コースにて サイクリングの練習コーチングと その後 ストレッチング この日は 若干コンディショニングもして 100分程度・・・ ラストのセッションは ジム施設内でのパーソナルトレーニング 目的の局部 部位の アイソレーションを確認するため アライメントと軌道 初動負荷 筋繊維の収縮のスピードも認識・・・ カラダは 「生もの」 なので 常に診治しをして 修正と創り治しが必要ってことだ

さてさて 今日のお仕事は ウエアーに着替えなおして 鉢山町の丘を登って リカバリーで戻るだけ・・・! 午前中のデスクワークから 1連? もう何年もこんな生活習慣を繰り返す・・・ 

もう長い期間 (修業期間)月に100セッションを実施していた時期と そんな頃より 生意気なことに 『誰でもは承らない・・・』 (ウエブサイトにも書いているんだけど)充分に「意」を伺い 想いを聴かせてもらい 僕からも 間違わないよう確実に発信して 「理解と納得」を得ることで コーチング パーソナルトレーニングを承ってきた・・・ 妥協してもらいたくなく 僕も 微塵でも妥協はできないから そんな理由から・・・ いま現在では もっと拍車が掛かってきている?(笑) 損益分岐点を探すような仕事は 僕にはできない!?

まあ僕は 何を言っても 本当に恵まれているので こんなことが言える・・・ みんなに みなさんに ホント感謝だよねぇ~

今週末は 鴨川のクリテ (高橋)松吉さん主催(JBCF)のレース 一緒に練習している仲間の出場するんだけど 猫の手(笑)手伝・・・ しっかり仕事 してきまぁ~す・・・ そして来週は 昨年から引き続き シースピードさん主催のインストラクション! 個々の想いと レベルに パーソナルにて 妥協ないコーチングを実施

シースピードさん
Riding instruction 2016 Act1! (チラシは ココ
http://cspeed.jp/blog/riding-instruction-2016-act1-2/


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20160423

Flyer|Presented by c speed


PDFファイル



ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20160420

コーチング練習(5月22日)|by c speed

今年もやります!

Riding instruction 2016 Act1
2016年5月22日(日)

昨年は こんな感じです

Report|instruction2015_1 by 'c speed

キャンプ後記

詳細諸々は シースピードさんとつめてまいります・・・ 追いまして ご案内しますね!


実は去年 2弾目 実施予定を 僕の入院騒動で キャンセルになってしまい 待って戴いたみなさんへは 本当に ご迷惑を掛けてしまいました・・・

そうそう 写真の通り(フフ) 昨年は 普通に「スチール」 鉄で ガッツリ 乗り込んでいました・・・ なんか ずいぶん前のことのように想うのは 瞬間的に 「機材に慣れる」 習慣的に? ってことで 今回は カーボン機材で臨みます フフ

今回も 練習の走りをコーチングします オールフラットのセクションと 登りの区間と 2ステージでの練習コーチング・・・ 1Day(終日)ガッツリ トレーニングキャンプです! とっても良い環境です

キャリア 脚によって グループ分けして実施しますので 「しっかり練習したい」 「練習ってどんなふうに」 また 「専門的に」 「もっと速くなりたい」 伸び悩んでいる? さらに 「こんなフォームでいいの?」 「乗り方 間違ってない?」 そんなサイクリストのみんな・・・ 可能な限り パーソナルコーチングし 目的 目標に応じたセッションを目指します (基本 基礎の練習)

この機会に ぜひ 一緒に・・・ みなさんと走れること 楽しみにしています (フライング告知)

お申し込み お問い合わせは こちらから
http://cspeed.jp/access/

まってまぁ~す
(詳細は また発信しますね!)


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20160411

Bianchi(ビアンキ) 3stage|ソフトの提供

3ステーにわたり開催 メンバーさん向けに ヒルクライムのコーチング また サイクリングのすべてを案内するセミナーの実施と ご参加のみなさん 本当にお疲れさまでした

また 主催して戴きました ビアンキ・コミュニティ青山さん また サイクルヨーロッパジャパンさん 声を掛けて戴きまして 本当に感謝です ありがとうございました


すべて無事 実施が終了しました みんさん お疲れさまでした!

なにより ご参加のみなさんの熱意 想い とても強く伝わってまいりました・・・ マジ真剣! ぬるいことは一切できませんでした 気持ちいいみなさんと ご一緒でき とても有意義でした

今回より 僕たち 3人体制で臨み ボク達的には 「想う限り尽くす体制」 スケジュール タイムテーブル 実施内容 『ソフトの提供』 ブレルことなく 妥協なく・・・ 実施に伴う課題 また持ち帰っていた問題 本当に貴重なキャリアを積み重ねることができました

今後も 間違うことなく 想いの限り ソフトの提供 継続してまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20160404

ビアンキカフェ自由が丘|セミナー

みなさん ありがとうございました!
また 主催して戴きました ビアンキ・コミュニティ青山さん ビアンキカフェのスタッフのみなさん サイクルヨーロッパジャパンさん 本当に お世話になりました みなさん 感謝です!  



詳細の報告は 次回書きます


 ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20160331

またも僕たちの負債|明確になった症状

こんな顔じゃ ジャージ着てなきゃ ただの浮浪者(泣) 『魅せる仕事』なんか とてもじゃないけど できないよねぇ~

この前の 五日市・・・

今週末は 土曜日にビアンキカフェで 久々のセミナー 翌日曜日は 修善寺CSCへ チャレンジロード視察

タイミングよく 夕刻からのセッション 今週は イースターってこともあって セミナーの資料作成に 時間を使うことができた・・・ やっとひと段落!

やっぱ 国内の自転車界? かなり重症なさまを実感? 痛感? 酷い感染 汚染・・・ 完全にチャンネルが確立されていて まったく異なるカテゴリーと化している症状を この日 確認することができたことは 大きな収穫となった・・・ 収穫続きだ フフ

症状の確認ができれば 「なんで?」 「なぜ?」 このへんも明らか 明白で 施策も明確・・・ まあでも 修繕 修復は そうそう簡単 安直ではないことも承知しているので 慎重に履行していかなきゃって そんな気持ち! かた結びを解き始めてくると まあまあ 僕の想いも この情けない顔も 幾分 和らいでくる感も

そうそう 早速 セミナーと言う素敵な仕事を目の前に いい機会に恵まれ この場を使わない手はなく 即効この資料に 異なるチャンネル 離れてしまったカテゴリーを 僕らがいるところまで連れてくることが 手を引いて連れ戻す 導き誘導 指導することができる・・・

「初心者」 そんなカテゴリー チャンネルに ハマり込んでしまうと 抜け出すことができない・・・ 昨今の国内事情は その先に誘導できない環境の 負の連鎖! 実際に乗っている奴らだけではなく 提供する側の奴らも 「初心者」のカテゴリーしか知らない その原因は 「その先を魅たことがない」ってことと 「その先へ行く 行き方が解らない・・・」 言わば 『可愛そうな状態』 これもまた 僕たちが伝え伝承するする仕事ができていない 僕たちの責任 負債ってことだ

やるしかない だけ! しっかり 伝える仕事 やっていきます


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20160327

乗り換えて初めてのダウンヒル|カーボン(MUUR)

ビアンキ・コミュニティ青山さん主催 3day(クライミング①)

無事に終了してきました みなさん お疲れさまでした

しかし 今季は プチ遠征が 毎週続き まるで 選手な気分?(笑) でもでも カラダは ガタ! きまくり・・・

この3週間?腰椎に橈骨神経 内分泌(endocrine)・・・ 風熱 微熱 口内ボロボロと まぁ~ しつこい

近年は なぜか イベント当日のコンディション マジでやばい(泣)

カラダ全体 むくみまくってて ホント酷い顔で メンタル折れそうなんだけど・・・ 一緒にやってくれる仲間 一緒に走ってくれるみんな 一緒に練習してくれる奴らに また応援してくれるみんなに 本当にギリで支えられている・・・!

まあ ぬるい走りで迎えては みんなに顔向けできない? って言うか 乗っちゃうと スイッチ ガッツリ 「ON」 入っちゃうんだけどねぇ~ フフ でも 内分泌の機能不良は 筋肉の繊維に直結する事実 マジで本当に切実に 痛感! この日は 速く走るセッションは必要なかったので 脚より 「脳」を しっかりまわす・・・ コレ 確実に履行する プロの仕事 徹してきた 

標高1000mからのダウンヒル 乗り換えてから初・・・ カーボンでの下り! まぁ~ こっちの方は スイッチは入れずに(笑) まあそこそこに?・・・ でもまあ結局は 「基本」! 「基本技術力」ってがモノを言う 高性能な道具を 生かすも殺すも 扱うヤツ次第! スペックダウン? スペックに頼る? ん~ やっぱ 「使いこなす」 「使い切る」 そんな優越な気分は最高だ!

ボク自身のカラダのスペック いったい どのあたりなんだろう・・・ まあまだ これからだ フフフ


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20160309

プロショップとの JV|セミナー&グループセッション

「ソフトの提供」 お仕事です! 今季最初の ショップさんとのジョイントです・・・

『僕らの仕事は 歴史と伝統を基に 最新のアップデートを繰り返し 隙間なく積みかさねる!』

ビアンキ・コミュニティ青山 Bianchi Café & Cycles 自由が丘

綺麗なロードバイクの隣に 消耗品のロードレーサーが・・・ 恐縮で申し訳ない気持ちです(笑)

昨年末に ビアンキ(サイクルヨーロッパ)さんに 声を掛けてもらい 暖めていた企画です 2013年に 年間通して Bianchi Cafeにてセミナーを月開催してもらって以来だ

今回は ヒルクライムイベントに向けて 実質的な遠征練習のコーチングから始め セミナーとして座学を脳に刻み込んでもらって フードバックの遠征練習へ・・・ 3ステージ

僕の体制も これまで培ってきたことを生かし スタッフをそろえて臨みます!

まあ これまで自力で よくやってきたと想っていて・・・ 2008年より 「チャリプロセミナー」として独自開催を開始して 毎年シーズンオフの時期に 当初 当時より 僕のクドイ話し マジで専門的な内容で始めたんだけど みんなによく来てもらって 1回より 毎回来てもらっていたサイクリストもいて ホント感謝! 多くのキャリアを積みかさねることができた・・・ 

(2013年より年間通して月例開催)ビアンキカフェでのセミナーでは 座学のセミナーと サイクリストのカラダの認識をしてもらうため 実際に身体を動かす ストレッチングの実施も組み込んで 多くのみなさんに参加してもらい・・・ 2014年からは ショップさんとのタイアップ シースピードさん(c speed)とJVでの ライドイベントでは ペダリングのレッスン ヒルクライムのコーチング 修善寺CSCでの 遠征練習インストラクションなど 本当に多くのサイクリストとのセッションをしてきた

僕のコーチングは 「完全パーソナルトレーニング」 なので グループセッション(コーチング 練習会)は ショップさんに企画してもらって(一緒に企画したりと)実施しています・・・ この区分けは明確にしていて プロショップさん メーカーさんとは 100%協調して みんなに 個々のサイクリストへ 間違わないよう 方向性を見つけられるよう サイクリストが迷うことないよう 確実に伝えることが僕の責務だと・・・ 

こうしたみなさんに 僕は育ててもらってきた・・・ みんなに育ててもらった恩は これまで磨き研いできた コーチングのキャリア トレーナーとしての技術 その精度を上げた すべてを駆使し 1人でも多くのサイクリストへ伝えることでしかないと 僕は想っている

プロショップさんとの企画 展開してまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20150829

【延期】 Riding instruction 2015 Act2

ご参加の予定のみなさん
天候にやられてます 申し訳ないです























せっかく お時間を創って戴いたのに 本当に無念な想いです

シースピードさんと 日程の調整をしています
改めまして ご案内しますね

http://cspeed.jp/blog/dns-for-ri-2015-act2/


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20150811

練習会|グループセッション

今季 2弾・・・!

8月30日(日) シースピードさん主催

Riding instruction 2015 Act2!
http://cspeed.jp/blog/riding-instruction-2015-act2-4/
(お申し込みは ここからね)

フラット & クライミング + 座学も・・・
良い環境で実施できるので とっても有効な練習になります

前回 春先に実施した感じです
ココから Report|instruction2015_1 by 'c speed

やっぱ 「基礎」 「基本」 このへんを しっかり身に着けないと いつまで経っても 速くも 上手くも ならいんだよねぇ~ そうそう それと 「脳」からの練習もね

じゃあ 基本って・・・? そんなのを説きます

基礎練習なので レベル キャリア 性別 年齢 問いません もし 走り足りないって気持ちが残るようなら 僕と ガチで 『スピード練習の基礎練習』 やりましょうね フフ・・・ みんなの脚 診ながら実施しますね

「脳(頭)」と 「脚」 まわしましょう


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/