20260115

プロを魅る環境


戦場の残骸 その激戦を魅る シャワー室に積みあがった「キューブアイス(氷)の山」大学ラグビー選手権 試合後の選手控室 MUFGスタジアム(国立競技場)闘いの痕跡 アイシング 如実に伝わる 

魅力的な仕事に携わることができた

世界のトップアスリートが闘う準備をする場所 そして尽くした結果 次に備える場所でもある スクリーンとミーティングスペースを囲うように半円形に向かい合い選手のハンガーが並ぶ 部屋につながるコンディショニングスペースには マッサージベッドと大型の製氷機(扉を開けると浴槽くらい箱に氷がガンガン降って落ちてくる)隣に大きなシャワールームがあって(U23)選手が こんな待遇で試合に臨む環境って この決勝の舞台まで勝ち上がり「プロを目指さない理由がない」既にプロとの契約を交わしている選手も混じっている

翌日は「高校サッカー決勝戦」60.000以上の観客 ようは(U19. U17_2)ジュニア選手の試合 自転車レースで言うならインターハイ決勝ってことになるのか 前日のラグビー大学選手権も ようは自転車レースでの「インカレ」どうしても比べてしまう 高校生の「イチバン」を狙う選手が「(WT)チームバスで動く」とでも比喩するのか(ラグビー大学決勝 また高校サッカー決勝に勝ち上がった選手の国立競技場での「プロ扱いの待遇」って)まあスタジアムスポーツとサイクリングの環境は比較しにくい訳だけど 国内事情の環境を説いている

フィールドへ向かうウォール壁には歴戦のチーム 選手のサインが連なる 日本代表選手を始めとし(ニュージーランド)オールブラックスの面々 つながる先にはドーピング検査室(Doping Control Station)があり その脇に監督室と選手控室と ドープ室の検査スペースの脇のドアを開けるとバスルーム(尿検査)直結されている こんな(ドープ検査室)部屋が数室ある 世界のスタンダード感 緊張感が伝わる

裏方の仕事に立ち会い(大学選手権決勝)運営やメディアの規模感「TV制作」「映画製作」「CM制作」同様 スタジアム内には備われていて 関係者の数も半端なく 夜中でも灯りが消えることなく試合当日を迎えていた

この数年「WTチーム」完全に組織として運営され 選手「30名」スタッフ(その3倍)「100名規模」で組まれている 国内でも高校や大学のレベルスポーツでも「決勝」まで勝ち上がってくる(国内)メジャースポーツでも多くのスタッフが関わり 特に大学のメジャースポーツでは「資金力」ってのも関わって その先の「プロ」を魅る環境も担っていると痛感した 特に高校サッカーの決勝チームの選手 ほとんどが「クラブチーム」から上がってきている選手で 高校生のレベルでも「全員が勝ち」を狙いに まさか「部活でサッカーを楽しむ」そんな選手はこのフィールドにいるわけがない あのアイシングの残骸からみる(U23)メディカルチーム(トレーナー陣)溶けるマエに氷が放出されているキューブからも トレーナーの存在が証されている

今季からは(ジュニア「高体連」と併せ)「学連」にも携わることになるので ウチの近所で開催されている試合(メジャースポーツの大学選手権決勝)仕組みを検算してきた


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20251231

One’s calling


バク転すら怪しいカラダ かなりヤバい まあ悪あがき アスレチックトレーニング 階段(ココ「136段」)ゆっくり酸化系の筋繊維を収縮し丁寧に着地し踏んで腹筋群(コアを駆使し)ヒザを持ち上げる 陸トレ「LSD」基礎の反復 (コアトレ)またクルットまわる準備

『200個の骨 300ヶ所の関節 600種の筋肉には3種類の筋繊維が存在し 骨と筋肉は腱により 骨と骨は靭帯によりそれぞれがつながり 随意筋(随意運動)と不随意筋(不随意運動)脳からの命令系統 60兆個の神経細胞で脳からの生体神経により支配され さらにすべてのヒトにより その状態からも個々に「動き」は異なる』

24個の脊柱「1個1個」使い出力 脳からの命令系統「随意命令」研ぎ磨く(いやリハビリレベル)まあ地道 赤血球の生成と死滅「120日」この日のトレーニングは「121日」から更新される人体の仕組み なかなかシビレル情けないアリサマ なりふりかまわず 唯々

ボロボロから始まった「2025季シーズン」こんな時期に入り「ようやく」動きだす まあ綱渡りは続くんだけど 絵図を描く作業は中毒 こんなにおもしろい仕事 まあ遊び そうかんたんには やめられない

まあ「2026季」スタジオのクリーニングは損益分岐点 「レイバー(Labor)」もそこそこ時間を使い 年始恒例の千葉練 メンバーも整いつつ 沖縄行きのコーディネートも始める このところ離れていた石川白浜の空気を堪能する準備 さてシーズン「カラダメンテ」トレーナーは天職「ユースアカデミー」の広報 また「選手育成」山中湖サイクリングチームをベース そうそうまた新たな契約も漂ってきているので また白紙から描くことになりそうな空気感もあって 諸々シロクロはっきり ブレず妥協なく おもしろくしていきます


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20251223

We're a little crazy, but full of love


「サイアイ」って血液が冴える いや脳が冴える どっちにしても 冴えるんだよな

928を乗りまわしてた頃からの行儀の素行(スゥッチとム鉄砲)「血筋を引く」まあ育成の原点 本人からは否定されたけど フフ

シロクロ ハッキリ 妥協なく 磨き研ぐ


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20251215

【お誘い】LSD千葉練(袖ヶ浦)100㎞|2026.1.4.sun

【オフの練習会】
============================
■場所:千葉県袖ケ浦
■日時:2026年1月4日(日)9:00 Start
■参加:キャリア問わず
■費用:無料
■距離:100km
■練習:LSD ギア比「2.8」酸化系の筋繊維へのアプローチ
■コース:1周20㎞(信号はありません)オールフラット
============================

とっても環境の良いコースですので公開していません 参加希望の皆さんへ直接ご案内しています 余裕のある公共の駐車場に集合 脚を止めることなく周回できる「LSD」例年実施してきているオフの練習会 少し空白の期間がありましたが復活してまいります

練習の目的:
①酸化系の筋繊維(Type1)強化と増強 回復機能とエネルギー供給の仕組み
②フォームの修正 ペダリングの修正 出力の調整 コアの確認 全身の出力

アドレスを戴いている皆さんへは 直接(BCC)配信します ジュニア アンダー コンチの選手 社会人選手 ホビーの皆さん 女子の皆さん 選手のご家族の方々 参加の案内します コースの途中で所々ショートカットも可能です 補給食とボトルの準備は必須です(ボトルの補給等はサポートします)3時間ちょっとの練習ですので「レース 3時間前」摂取を含め準備してください 輪行にて来るサイクリストへ JR袖ケ浦駅より「4㎞」程度 10分くらい自走で着きます

申し込み:
https://charipro.com/contact


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20251205

【live:12/14】クリスマスコンサート|かなさし庸子

中学生のときのガールフレンド ナガイ付き合い(かなさし庸子)
http://kanasashi.com/?eid=3848

ちょうど自転車レースを始めた頃 転校生としてやってきた(かなさし庸子)少し大人びた彼女は 同級生の女子もよりがたいくらい まるで歳上の女性 群れずコビナイ空気感 3年生の時に同じクラスになって 当時オレはバスケ部と夏季は水泳部に所属し 5歳の時から続けていた柔道と競泳は自転車レースを始めたのでサクッとやめて 自転車レースに夢中になり始めた時期だったんだけど 気になっていた彼女と 少し近づいてデートするようになった 卒業式には 式が終わって 2人で教室に残って(戻って)2人の時間をすごした みんないなくなったころ 教室を出て一緒に校門へ向かうと まだ何人も同級生がいた中を(2人で一緒に)通り みんなの視線 なんとなく優越(最高な気分)よく覚えている 大人になって再開し 彼女はシンガー オレはチャリプロ おたがい尊重 スマートな会話が途切れない フフ

ヤバいショット オレ トロトロ

かなさし庸子
http://kanasashi.com/

前戦で走る(活躍する)中学時代の時のガールフレンドの姿 血液が沸く プロの仕事を戒め 妥協なく実力を魅せつけてまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20251120

リカバリー|recovery


今季の(チーム)報告も済ませ 山中湖のベースから「ユースアカデミー」使用するロードバイクもゴッソリ「SS. S. M. L. サイズまで」着々準備 スタジオは手狭なので いったん港区のベースへ保管 細かく調整をしてからでないと乗せられないので 改めて(自転車の)メンテは必要 しかしこの時期 なにかと時間を持っていかれ しかも「PC」1台(ディスプレイ)修理に出しているので 作業効率もダウン気味 やること積滞するばかりだ

ジュニアのインタビューもヒト呼吸(オフの基礎練習)「コアトレ」も滑り出し 選手からオーダーを請けていた「沖縄合宿」オレのスケジュールが厳しく 年内は結局ペンディング(年明け)1月末くらいに組めたらと企んでいる 今季は沖縄へのスケジュール全滅しているだけに まあ遊びに行く訳ではないんだけど(沖縄での)できていない仕事も積滞しているので 合宿と重ねてどこかのタイミングで隙間に(絶対)ネジ込む 時間軸を組む

チームジャージ(山中湖サイクリングチーム)整理する時期でもある 来季の方針は揺るぎないものの 運営の基盤は未だなんだけど まだ着られそうなジャージもあるので 来季「ウチで走りたい」框を超えて来ているジュニアもいるので まあスポンサーは離れてしまってはいるんだけど「着たい」って選手がいるいるので(チームの名称は残すことに決めているので)貸与する準備も整えている

さて サイクリングとコンディショニング「2軸」 アカデミーとカラダメンテ なんとなく整ってきたのかとも PCの修理にリカバリーも入ってセットアップ 山中湖のベース 沖縄石川市白浜も ある意味リカバリーになるのか 白紙からセットアップ これもまた醍醐味

カラダもメンタルも ぶっ壊れそうな綱渡り こんなおもしろいこと やめられない


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20251109

info【無料】コアトレーニング(U15 U17 U19)|毎週土曜日 PM


info【サイクリストのコアトレーニング】
------------------------------------------------------
■対象:U15 U17 U19 経験 キャリア 性別 問いません
■費用:無料
■時間:毎週土曜日 午後の枠(選手個々と開始時刻は調整します)60分程度
■服装:動ける服装 サイクリングウエアー (フィッティングスペース有り)
■指導:各選手のカラダに向けた パーソナルにて指導します
■参加:要 事前連絡 SNS メール 携帯
■当日:バイクで来る場合 9階までエレベーターで搬入してください
■場所:912studio
東京都港区新橋 6-5-4 DIK #912
・都営三田線 御成門駅 A4出口 徒歩4分
・JR山手線 新橋駅 烏森口 徒歩8分

アンダーの選手を対象に サイクリストに特化した「コアトレ」基礎のカラダを創るトレーニングを 毎週土曜日の午後の枠にて(60分程度)御成門のスタジオにて開始します

チームの隔たりなく実施します 友達と一緒 家族同伴でも 誘あわせ 大歓迎です また 当日「一緒に来ちゃいました(友達を連れてくる)」有りですが スタジオが広くありませんので 交互でのセッションになります

飲料水の準備はしてください スタジオにも準備は有りますが(500ml/100円)持ってきてください 酸化系の筋繊維のトレーニングに 必要なエネルギー源ですので 水の摂取は トレーニング効果を有効にします

本日から受付を開始します(2025年11月15日 土曜日より実施 開始予定)

申し込み
https://charipro.com/contact
もしくは SNS メールより受け付けます


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20251105

この時期のキッチン|Kitchen drinker


いつものヤツ 絶品だ フフ キッチンドリンカー 病みつき こんなライフスタイルなんだけど 考てることは『やっぱ「200%」で突っ込む勇気 創るのは練習』そんな検算が肴

国内のレースも落ち着き 移籍の情報も流れてきて 日本のチームの内情も伝わってくる 選手の事情は佳境って感じだ まあ「契約」の環境で生きていく訳なので チームが決まるまではムズムズする時期って話しになる 自分が最初に移籍した時なんかは(すでに実績を出し次のカテゴリーへ向かうため)とっととチーム辞めちゃって(まだチームも決まっていないのに)茨城から東京に戻って来ちゃって フリーター(バイト)しながら練習してて 幸せな(気ままな)生活からシーズンを開始するのかと準備 少しの間だけパールイズミ(当時クラブチーム)にお世話になったんだけど すぐに(サクサクっと)チームが決まり(Nichinao SiDI Campagnolo)この年には「ナショナルチーム」にも呼ばれ 海外遠征のスケジュールも組むことができた 月日が経っても やってることはオンナジだ そう結局「走れるか(走れないのか)」ってことだ(U23_4)

今季は 選手の「ハブ」としてスタジオをの準備をしてきて ようやくヤル気になってきた 週末の時間枠(アンダーの選手)「サイクリストのコアトレ」組んでいこうかと 土曜日の午後の枠かな また選手の「オフのトレーニング」アンダーのパーソナルトレーニングの依頼も入ってきていて 12月からは「オフの練習会(LSD)」(社会人選手)再開する予定 選手との面談 メディカルチェック フッティング 山中湖へも報告に行くスケジュール 呑んでいても脳内はオーバーフロー気味 ワイン瓶が空いていく

メンタル折れてるヒマはない 動かなきゃ動かない アップデートし 妥協なく履行します


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20251027

Live:フェリシアン・ブリュ | Félicien Brut(France)アコーディオン


 「今日は こんなに素晴らしい通訳がいるから」と 隣の女性を紹介し(オレ的に)『なんだ英語か~』と少し残念な気持ちになったんだけど 続けて「なので今日はフランス語で話すよ」と トークが始まった

フランス人アコーディオン奏者「フェリシアン・ブリュ 」前半はトーク 後半から演奏 ギタリストの「大萩 康司」とのコラボ 久しぶりのライブ フランス語を含め堪能してきた

通訳がネイティブで ブリュとのテンポがバツグンんで(言葉は重ならないもののほぼ同時通訳状態)耳に入ってくるフランス語が聴き取れない 若干ムキに聴きにっても耳に入ってこない(情けない)まあ今日は長い時間(フランス語に)浸れるので 脳で翻訳しないでとりあえず聴くことに 演奏が始まる前に かなり集中し楽しむことができた

ギタリストの大萩氏は 高校卒業と同時にフランスへ渡り 地元の音楽学校に通うなど欧州の生活の中から演奏のスキルを磨く話など そうそう ブリュが観客の中の若い男子を名指しで「フランスに習いに来ている」と紹介(若い子も聴きに来ているなと思ってたら)16歳で渡仏していて しかもブリュとの交流もあって まあどうしても サイクリングの環境が脳に浮かび比べてしまう

フェリシアン・ブリュ | Félicien Brut
https://www.kajimotomusic.com/artists-projects/felicien-brut/

Live
https://www.kajimotomusic.com/concerts/the-nightcap-3/


都市から離れた欧州の田舎町 昼間はレストランで夕刻からバーになるような 日が暮れるころに人が集まり こんな曲が流れていて みんな気ままに踊り出す

 

なんか 懐かしく思い出す



ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20251010

忙しいフリ|Just pretending to be busy


スタジオでのセッション中 いきなり扉が開き 若い女性が入って来た「ここってカフェですよね」コンディショニングの真っ最中 クライアントと一瞬フリーズ シドロモドロで「えっと~」スミマセンと前置きし「臨時で・・・」ヤバイ単語が出てこない とりあえずビジネスカードを手渡し「連絡ください」ってだけ伝え 結果的に追い返してしまった せっかく来てもらったのに ホント申し訳ありませんでした (って言うか「912cafe」表札は出している訳で)


さて今季も佳境 選手の来季も視えてきて このタイミングで 框を超えて来た選手とのインタビューも相次ぐ 若干パーソナルの方で 対応やスケジュール オロソカになってしまい 忙しいフリになってしまっていた シーズン終盤 今季の帯同も終え 査定と人事 オフの練習の準備 選手からは合宿のオーダー 近所の仲間へも柔らかく声を「沖縄合宿」年末か年明け「5日~6日」選手は(コンチの選手を含め)4~6選手 できたらスタッフの参加 地元のチームの協力も仰げたらとも 基盤となる「営業活動」にも ようやく手を着け始める

本音を吐くと「チームは今季限り」実際に心は揺らいでいて「箱(チーム)」を持たなくとも育成はできるって考えている ただ(帯同しレースの)現場から離れてしまうと 選手との接触が減ることになり臨場の感覚は鈍ることに まあそれもありなのかとも思っていたりもする レースに帯同し選手と話すことで 走りに重要で必要な「なにか」を指導することができる 2022. 2023. 2024年「30レース/年間」沖縄を含め帯同 チームとして確実に実績を築き リザルトを生み出してきている そして今季の帯同は結局「3レース」のみ チームの事情もあったんだけど まあ「あえて」ディレクターとしての判断で決めた行動 昨シーズンの春先 チャレンジのリザルト後「高体連の壁」2017年以来ブチ当たり リザルトを残したんだけど「チームのマイヨ」着せることができなくなった 選手が高校の自転車部へ入ることになり 山中湖サイクリングチームのジャージは着用できなくなるアリサマ まあ選手のせいではない訳で 日本国内の仕組みの問題ってこと そうそう また逆に高校の自転車部の選手が「欧州の自転車レース」を習いに来ても 指導はできてもチームに入ることはできず曖昧な間隔で選手と接することになる 選手は実際 日本のレースが身に着いてしまっているので「脳の修正」から始め理解に至るまでに「6ヵ月」更にカラダで身に着けることに「3ヵ月」ここから ようやく走りにつながってきて 選手自身が「強くなっていく過程を楽しむ」に至る 自分が走れるようになってきた「速くなってきた」実感を覚えるようになる モタモタしてようやく 壁の話しを考えるとってこと まあイマサラなんだけど 

情報が溢れる時代 習いに来なくってもサイクリングレースを始められ 欧州のサイクリングとは掛け離れていくユースやジュニア 気が遠くなってきそうなんだけど 白紙から始められる環境として「箱」チームを確立させるのか マイヨを着せず高校の自転車部で「修正作業」を選手に施すのか 自転車部から離すのであれば「箱」は必要で チームのスタッフと話しをします

ビールにドッグ それにチップス 少しレスト

Development Project


ご質問 問い合わせなどは ココ
charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/