20201107

End of season 2020|Yamanakako Cycling Team


 2019年創設し 翌年2020年 COVID-19 超異例となった世界的シーズン 昨年の教訓より 組織再編した今季シーズン 昨年末(2019年10月)いったんチームから離れたものの パンデミックの最中 欧州より徐々にシーズンが開幕されるタイミングで チームに呼び戻された2020年7月 腹を決め脚を突っ込むことに 山中湖と東京 遠隔にはなるんだけどレース帯同 スポーツデレクター(Sports director) 予算を組み社団法人として幾人もの大人が運営する 育成アマチュアクラブチーム ようは カネをかけて選手を育てる環境 選手はレースに勝つための環境の提供 ただ練習に集中するだけではなく 宿泊施設でもあるログハウスでの共同生活から 教育と生活 アルバイト先の提供により 社会人としての経験 ルールは誰かが決めた仕組みに準ずるのではなく「自分たちで決めたルールを厳守する」 練習や生活 インタビューからの指導は徹底するが その先は「自分で考える」脳の仕組みを自身で創ることができなければ ゼロからイチには進まない 勝つためのプロセスは 生活環境を基盤に そもそもの練習「(的外れにならない)間違わないよう」レースで勝つために「何をする」レース中「(脳が止まることなく)脳をまわす」ためらうことなく動く走り「レースでの展開」なにより 強くなるために『腹を決めた』そんなチーム



今季の報告 運営陣と選手 チームの報告では反省と課題 来季に向けた具体的な内容 スポンサーへ向けた報告と 新規メンバー紹介 これからインタビューする選手 控える応募選手のこと またライダーズアウト(RIDERS OUT)も スマートに告げられ チームの方向性と強い意志(姿勢)まとまりの証しが示された

この日は午後から オフの選手の大事な仕事 村の観光協会の仕事 修学旅行で山中湖に訪れる中学生のサポートライダー 湖畔のサイクリングとダイヤモンド富士!


まあ実際 精度とクオリテーが要求され 言い換えるなら「選手を診る」作業には(オレのの側が)『間違わないよう観察する』ことから 間違わない言葉を使い 必要最低限 でも必要な時間を掛けて(遠隔なので このあたりはオレのストレス) まあでも 最も肝心なことは『選手を信じる』 オレ的にはチーム員が増えれば「診る選手」多くなるので作業が大変になるんだけど 同じ場所(目標)を魅る選手であれば(様々な意味より)競い合って伸びるし 苦しい(厳しい)練習を共に よりレースの負荷で練習することができ まあ ある意味ケンカしながら「楽しめる」 自転車レースは「喧嘩(ケンカ)」常にケンカを吹っ掛けるメンタルがなければ勝ちに至ることは無いスポーツ そのために練習であっても レース以上にケンカができていれば レースは楽ってことになる訳で その上のカテゴリーのレースへ臨む資格を得る 勝ち上がっていく仕組みってことだ

『強くなりたい』そう思う選手 インタビューを受けに来てください
https://yamanakakoct.com/2020/10/12/2021recruiting/

さて 精度とクオリテー 研ぎ磨く作業 怠らずまいります


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