<2026年11月>【OPEN】charipro Akasaka Lab

20180319

Hour distance|Toride Vélodrome

取手2Day's・・・!

デビュー戦の翌日にステージされた「アワーディスタンス」にも参戦していました 僕は安全管理 うちの子(U17選手)は ガッツリ脚を使いにレースして勝負・・・ 予選を勝ち上がっての決勝レース 1時間のスクラッチ 残り5分のシーンです! ラストの勝負に権勢が入りスピードが不安定になるタイミングで 選手の危険を避けるため 僕がペースメークに入った瞬間です

今回初めて オーガナイズ側で参戦させてもらった取手シリーズ第5戦「チャレンジリーグ」として U6(6歳未満)のクラスから U9 U12 マスターズまでクラス分けされた開催 クリテリウムが行われた河川敷の(1周回 1.6km)コースは 広いところでも道幅は3メートルちょっとしかなく しかも路面は荒れていて 一見して「危ない?」 実際にスピードを上げて試走してみると コーナーの入り口のブレーキングポイントには砂利が浮き 立ち上がりにエスケープする隙間はなく砂利も浮いて しかも路面もあれている でもファーストインプレッションで『実におもしろい!』その次に『こうしたところ(こんなコースで)で勝った負けたをのレースをすることが(早くなるため 上手くなるため)絶対必要だ!』切に想った・・・ (全レース)終わって見れば 結局大きな落車は1度もなかくって マジでスゴイ事実!

欧州では このような地域で開催される草レースが各地で多く開催されていて チャレンジリーグから勝ち上がってきた子(選手)がプロを目指すようになり 次のカテゴリーへ臨むビラミッド(仕組み)また「強気の走りで勝ち上がる」育成につながっていく仕組みがレースの基本になっているんだ 
 
育てる事業は1人ではできない 自己満足でやる気もないし (時間や資金)無駄使いも厳禁だ 結果を生み出すためには時間が必要で わずかでも雑なこともできない 1つ1つ見て 間違えたら認め修正する しくじったことは繰り返さない

僕たちは ほんとうに恵まれていると 運がいいと実感している フフフ

Debut|Torid Critérium
http://charipro.blogspot.com/2018/03/debuttorid-criterium.html

後記|デビュー戦
http://charipro.blogspot.com/2018/03/blog-post.html


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20180315

Now and Forever| March 2018

ちょっとレスト?

ん~ どうも 休ませてはくれそうになく 次からつぎへと案件が湧いてくる(笑) まあ 毎日が日々遊びなので 正常の証しってことなんだけど・・・

腹を決めた以上 フトコロへもためらうことなく突っ込む覚悟(?) 連盟だろうが協会であろうが・・・ ヒトは本人次第だと つくづく痛感 変れば変わるモノで 半端な頑固なら そんなのは頑固じゃなくって「毒を食らわば皿まで(In for a penny, in for a pound.)」頑固は徹底しないと脳の柔軟 思考の可動域は伸びてこないよね マジで! 

思い出す過去 コソコソ徘徊していたサイクルショーでの光景(笑)『自信満々でふてぶてしい』考える脳の思考より速く動くカラダを身に着けながら 隠れるよう逃げるようにコソコソして? 5~6年前くらい(もっと前?)のことかな? 「自信」とはなにか 現在でも答えは解らない・・・? いや最近 少しだけ解明が始まったかなぁ~ フフ

やっぱ動かないと始まらない 動かなきゃ なにも動かない・・・! 脳内をクリアにし 血液を洗浄して ブリンカー (blinkers)を外した視野で 挑戦し臨むスピリッツを秘め わずかな妥協をすることなくまいります


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20180309

後記|デビュー戦

ガチの遠征・・・ カラダが 3つ必要だよねぇ~ (笑)

なかなか辞めさせてはくれない? まあ幸せな話しで こんな仕事の依頼が来るなんて感謝の限り! 乗っている場合じゃないんだけどねぇ~ フフ そうそう 100km(200㎞)脚を使って走ってから「55km/hまで加速し 50km/hで維持」2度はできなければ練習とは言えない・・・ いつまでこんなことを言っているんだろうと 自分に問いかけた








 
「写真を撮ってもらえますか・・・?」ウチの選手(U17)に・・・ この日 U12で優勝した女子選手からそんな声が掛かった その時のショット! 実にスマートで良い光景だよねぇ~ こうして選手がつながっていく仕組みこそが「底辺の拡大」だ! もちろん うちの子(U17選手)から女子選手へ ジュニア班のチラシを手渡してもらう そうそう デビュー戦 そのために このために来て そのための走りを魅せに来たんだから(策士)
















ここ「ジュニア班(チーム練習クラブ)」は そういうところ! 選手に必要なすべてを学ぶところなんだ 身に着ける礼節 言葉の使い方や 話す言葉であったりと メディアトレーニングも絶対で 決して(選手を気取った)「応援してもらう」などと言ったオゴリを持つ(クチにする)ことなく 常に挑戦者 臨む想いから『積極的なレースをする』そのための厳しい練習に励むことをクチにし その実行を言う(実行する) こうしたことに尽きるんだ

今回の経験は これからの自転車人生の基になるはず 自分で考えて動く「考える前に身体が動く」自分が想う強い選手 どう走ればカッコいいのか・・・

Debut|Torid Critérium
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Hour distance|Toride Vélodrome
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20180305

Debut|Torid Critérium



とても素敵な仕事をしてきました チーム練習クラブのデビューでした!

マトリックスさん スーパーKアスリートラボのみなさん 茨城県自転車競技連盟の理事長(JCFジュニア強化育成部会長) 取手第一高校の先生 また自転車部の選手のみなさん スタッフの方々 お世話になりました ありがとうござました 茨城県取手市で開催された「春のとりでクリテ」サポートライダーの任を務めてまいりました 本当に有意義な仕事 貴重な経験とキャリアを積むことできました また フォトグラファーの菅さんに 綺麗な臨場感ある写真をたくさん撮って戴き心より感謝です 関係者のみなさんへも感謝の気持ちでいっぱいです 本当にありがとうござました

今季 始まったばかり 実力を着けてまいります

Hour distance|Toride Vélodrome
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後記|デビュー戦
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20180224

仕事の証し|映画トリガール DVD


総元締めから ごそっと送ってもらいました・・・ 仕事の証し!

http://charipro.blogspot.jp/2017/09/blog-post_16.html
(現場での詳細 記事のリンクを貼ってます)

いま超ぉ~ 旬な俳優さん達との仕事 製作に関わるすべての方達がプロってのは まさに腕の見せ所 もちろん「腕」魅せてきた フフ オープニングから 鳥肌が立ったぜ!

監督の意に 撮影機材 カメラを乗せた特装車の運転はプロのスタント 僕が間合いを判断し決め監督へ告げる そこには役者さんのプロ魂 圧巻だ! 「1回の事故で撮影が飛ぶ」僕が呼ばれた条件とでも言うのか 安全管理のすべてを担うプレッシャー まさに僕の仕事 実におもしろかったねぇ~ あっと言う間の映画製作 その現場 数日続き 夜の撮影まで続いた日には 生まれて初めて『脚がもう動かない?』気力と集中力 紙一重だったこ 翌朝寝起き脱水で両脚がツリ目が覚めるありさま ん~ 想いだす

キャリアに感謝だ!


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20180222

Professionalism|実力

イタリアの酸素を味わう・・・ フフ

パッキングのエアーを空けて部屋に蒔く? なにやってんだ俺(笑) フランスからの空輸が突然に絶たれたドイツ製のプロテイン とっても配合がベストで 永年摂取している補助食品なので ルートを探し イタリアのメーカーより入れることができた

IAFSTORE
https://www.iafstore.com

昨日は午前中から 先輩(スーパーKアスリートラボ)と 来週末の取手のレースの濃いぃ~MTG 3時間以上もファミレスに滞在・・・

『「言語が通じる」生まれて初めてだ!』まさにそんな時間が あっというまに流れていった 単語の違いや 使い方が異なる言い方はあるけど 意図や意味 ようは言いたいこと 理論 また仕組み その動きなんかのすべてが一緒ってことで わずかな狂いもなく噛み合う! 指導者(コーチ・トレーナー)として学ぶようになり技術を身に着けることができるようになってから いわゆる同業者とは (クオリティーの次元が違いすぎることから)「同じフィールドにはいたくない」と痛感し 想い残すことなく離れていった業界で 散々指導者(パーソナルトレーナー)の研修を重ねて来てウンザリ感 まあザックリ そんな同じ括りに観られたくないってことで・・・ この日は僕にとり初めて指導について理論的に先輩トレーナーとの会話が馴染んだ 多々教えてもらうことも 潤滑剤でも混じっているかの如くごくごく自然に脳へ吸収されていく現象に 心地よささえ感じるほどで 実に有意義だった

自然なのか必然なのか きっとこのタイミングなのかとも昨日のことを想いだす この国内の諸事情(悪い意味と改善したい切望と) 関係各所の得意分野と専門性 培うキャリアの協調は 決して妥協に至ることはなく 横への拡張につながっていく馴れ合いのないコミュニティーには 専門家としての技量も生きてくるはずだとも痛感だ ボク自身 身体を診る眼 カラダ診る技術 その施術と まだまだ身に着けること 吸収しなくてはならない知識 その更新するすべてのアップデート まあ あたりまえの日常のことなんだけど 新鮮な想いと共に改めて戒める想いだ

骨折から 2ヵ月が経ち サポートライダーとしての仕事の履行に ようやく HR170bpm台でどうにか巡航できるようになり(?) スピード的には想うに至らずなんだけど(マジヘロヘロで) まあプロの仕事に言い訳などはあり得なく 脚と身体を仕上げていくだけだ 

クオリティーの向上 努めてまいります


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20180219

Go to the front, to Continental

ルクセンブルクより戻ってきた 昨年末に出した Air Mail Christmas Card 1通だけ(宛先違いで)戻ってきた 意図あってコンチネンタルへ 30数通 送ってみた その 1通・・・!

目途が視得るとその次へ 暖めている企みは尽きることなく生まれてくる

今シーズン 年内の予定 そのプロセスも読めるようになって まあまだどうなるのか未知数的なことばかりなんだけど その次の準備ってことなのか「考える前に身体が動く」選手にとっては絶対の条件!(もう選手ではないけどね 笑)ってことで若干動いた フフ

まあ 1通以外は着いている・・・!?

ヒトの身体は誰でも同様に全てが異なる このことは全てが同様 どこに生まれ どこで育とうが同じってことだ 『200個の骨 300ヶ所の関節 600種の筋肉と 3種類の筋繊維が存在し 骨と筋肉は腱により 骨と骨は靭帯により それぞれがつながり 随意筋と不随意筋(随意運動と不随意運動)を 60兆個の神経細胞で 脳からの生体神経により 命令系統で支配されている(TCAやエネルギー供給などの内分泌も)』この仕組みは人種に関わらず みな一緒ってことだ 

でも 人種の特性による骨格の形成は異なり このことは祖先に多くヒモ着いてくることで 軌道やアライメントと根本的な骨格筋のツクリ 筋線維の質 骨の長さと関節の大きさ 掲げればきりがなく でも確かに言えることは「仕組みは一緒」診るところ 診るべきこと 診なきゃいけないところは決まっていて そのアプローチは無限であることの認識と そのアプローチができることは トレーナーで飯を喰う奴なら 朝飯前でなければ話しにならない「腕」ってことになる まあ言うまでもなく!

10年間の修行は決して短くはなく 自転車界から離れるリスクも承知で『サイクリングのコーチとして「腕を磨くため」 それと パーソナルトレーナーとして「どこまで通用するのか」また サイクリング以外のスポーツであっても カラダの基本を診ることができて「専門はサイクリング」って言えるパーソナルトレーナーじゃなきゃ』まあ意地で貴重な時間を完璧に使い切ったってこと まあでもフリーのパーソナルトレーナーと言っても スポーツクラブや専門のジムとの契約をすることで活動が成す仕組みで そこ(契約)には施設ごとに金銭的なことの他に契約諸条件が当然あって準ずる義務が生じる(詳細は省く) (従うことに)お行儀よくない僕としては その僅かなシバリでも 僕のクオリティーとは逆行することも多く 施設側には多くの(僕に対しての特別な)配慮は戴くものの 我慢してのみ込んでいた10年間 絶対に必要な期間であったことは確信している(7年間の足跡) まあ終盤ころからは サイクリスト向けのセミナーを取っ掛かりに自転車の環境へ戻る方向へ戻りつつ 2012年より施設との契約をすべて解除し その後は 100% ボク自身のブランドで活動することができるようになり「水を獲た魚」の気分を堪能すると共に アップグレードの加速 研ぎ磨くクオリテー キャリアと実績 満足には至らないものの欲望を追及することが可能となり履行中 そして 2018年が滑り出した

どこへ向かっているんだろう・・・ 次のステージを魅る?


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20180216

【チーム 練習クラブ】(JCF JBCF)

2018シーズンは 国内登録チームとして転戦します
https://practiceclub.blogspot.jp/

昨年より腹を決め 仲間と共に開始した育成事業 検算を積みかさねた結果 戻ってきたチーム(JCF JBCF) このチームのために 5年あまり掛けて創り鍛えてきた練習クラブは ジュニア班の序章として 丁寧に慎重に確実に着実に メンバーのチカラと協力と その実績が今季は こうしたカタチとなった

連盟に登録したジャージ 申請にともないチーム名の表記「Practice club」追加 メーカーさんとも相談して(新しいロゴ)なかなかいい感じの仕上がりました!

転戦のスケジュール 
https://practiceclub.blogspot.jp/

公式レースは JCF のチャレンジロードから 2戦目は JBCF 東日本です まず修善寺(CSC)と群馬(CSC)まあ考えることもあるんだけど このあたりからしっかり走れることは 強くなっていく上では最低限 ロードレースとクリテ トラックのレースも含め 4月より月に 2戦(レース)ペースで転戦する予定です 一緒に参戦する選手 そのための練習生 社会人選手の練習クラブのメンバー コッソリ募集しています またチームサポートのスタッフも募集しています メンバーとお手伝い お待ちしています! 

ココ「チーム 練習クラブ」は 強くなる場所 強くなったら 強いチームへ上がるための 通りすぎていく場所です レースに勝つためのすべてを教えます そのためのすべてをしっかりと身に着け 確実に強くなり もっとカッコいいチーム カッコいい名前のチームへ勝ち上ってください ここは そうした踏み台にしてもらう場所です
http://www.charipro.com/Practiceclub/Junior_P.pdf


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20180213

パワー=スピード|パワートレーニング

「パワー=スピード」(スピード=パワー)『パワー』こんな言葉を使うと この国の自転車乗りは 勘違いする!? 偏った見解として伝わることを避けるため あえて「パワー」といったワードを使わなかったんだけど 使うべく時期が来た?

「パワー」と言った言葉を使うことで (この国では)安易にワットの数値に直結したがる 言い換えるなら ワットの数値が「早さの基準」みたいな風潮?流行?(指導者も ちゃんと伝えてほしいものです) でも実際に ペダリングと地脚とカラダの使い方の基礎(基本)が身に着いていなければ 単純な「チカラ任せ」の走り(練習)となり 実際の時速につながっていない事実は如実 仮に500Wの出力を数値しても 時速45km/hの速度にしか達しない選手と 400Wの出力でも 時速50km/hの速度で走ることができれば 単にワットの数値がスピードとイコールにならないってことを言っている 実際に 速い速度(時速)で走行することができなければ 速く走れていない訳で(平地でも登りでも同様に)ワットの数値は意味を成さないってことだ

間違えてはいけないことは 欧州のトップ選手であれば 話しは全く別モノで 子供の頃から脚をまわし地脚を創り 背骨を使ってハンドルを引き カラダ全身の使い方 また基礎体力に至るまで練習を積みかさね 厳しい練習とレースで身体を創り 身に着けた完成されたサイクリストの肉体から出力されたワットの数値には 実際の時速 ハートレート(心拍) ケイデンス(クランクの回転数) ギア比 呼吸数にいたるまで 数値として測る(判断する)ことが可能となる正確なデータとなる なので選手のコンディションが ワットの数値だけで正確に把握することが可能となる だが そもそものカラダが創られていない選手の場合 ワットの数値だけでは またく意味を成さない数値となってしまう まあそれどころか (ワットメーターとにらめっこ錬では)チカラ任せにペダルを踏む姿 まぁ~ 自転車レースの練習とは まったく異なった 妙なスポーツになっている現状も(泣) 本当に困った限りだ

まあカラダ全身から生み出す出力の方向をクランクへつなげることで ワットの数値が生きてくるってこと その結果が時速へつながることで『速さ』となる スピードイコール パワーとなり ワットイコール スピードと正比例する (※コンディションの良し悪しも加味する)

カラダを使うってことは『乗ってて全てのトレーニングができる』 ボク自身は 自転車の練習 自転車に乗っていてすべての(あらゆる負荷の)トレーニングが乗りながらできるってこと 俗に言う「ウエイトトレーニング」の必要はないってことだ(※現状ではジムでのトレーニング リハビリを含め 僕はしています) 脊椎を使ってハンドルを引き 腕が上がらなくなるまで 背中 腕に負荷を掛け また骨盤が千切れるくらいに腸腰筋 腹筋を使い負荷を掛けることが(その他全部も) 自転車の上で 乗っててガッツリ全身に負荷を掛ける練習(トレーニング)ができるってことで もちろんここで言っている負荷とは シャフト(バーベル)でのトレーニングに匹敵する負荷のこと ベンチプレスやローイング デッドリフトや腹筋なんかのトレーニングを 自転車の練習でそれ以上の負荷を掛ける練習が(ロード練習で)できるってこと でも もし自転車に乗っていて こんな負荷を掛けることができない またチカラの方向 引き脚とか ハンドル(ヒジ)を引くとか またガッツリ踏み込む(ふくらはぎを使わず 前モモも使わずに) そのために使う筋肉の部位と 使う筋肉の繊維 関節の軌道 アライメントなど わずかでも間違っているようでは そもそもの練習の意味を成さない 練習になていないってことだ! なので「基礎(基本)」の練習 トレーニングで まずは間違わないようカラダを使う練習 地脚と共に身に着けることが絶対なんだ ココからでなければ なにも始まらず ここから先に 必要なパワートレーニング ワットの練習 丁寧に地脚とカラダへ負荷を掛けることで 創ってきた脚 身体が生かされるってことで 実際の速さ 速度に比例させることができるってことだ

でも 乗ってて全身に負荷を掛ける練習ができないのなら フロアー(ジム)でのトレーニングはとっても有効で 基礎体力(またパフォーマンス)向上にも効果的 チカラの方向や可動域 最も重要な柔軟と 使うべき部位と脳からの命令系統 意識して動かす随意運動から 無意識でも使うことができる運動 不随意運動へ どんどん動きの命令系統(随意運動)を 不随意運動へ移行させるトレーニング またガッツリ負荷を掛けたパワートレーニングと 細かい筋肉 深層筋など内部の筋肉を丁寧に使うなども 乗っててトレーニングできない練習は フロアーでやればいいんだよ

徹底的に地脚を創って カラダを使うトレーニングをして(自転車の上でも フロアーでも)その先には 最終的には 強くなるためには パワーは絶対に必要になってくる 平地でも速く走るためには結局はパワー(スピード)次第 緩斜面の登り(下り)も 丘陵地帯や登りで倍数掛けて走るためにも 結局はパワーがモノを言う 闇雲なウエイトトレーニング(単純な筋トレ?)や チカラ任せの練習 ザルですくうような またバケツでくむような 雑なこと また的外れにならないよう それだけスポーツの練習 そのトレーニングは単純ではないってことと 最終的には 的確な(各選手それぞれの)パワートレーニングへ移行していく必要があるってことだ

まあこの国のトップカテゴリー? 闇雲だけど・・・(笑)


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20180211

sober? 

クダを巻いてきた・・・ シローさん いつもスミマセン! ほさかや(鰻)から 金田(料理屋)へはしごし ティンカーベルへ

TINCABEL
http://shop.jiyugaoka.net/tincabel

ん~ 落ち着く!

昨年の自爆(墜落)のツケ ようやく? しかし あっちこっち(痛みと痺れ)痛みの定義はそれぞれだけど マジで萎えそうだ 気持ちがゴッソリ持っていかれるぜ いくら(治療の)臨床とは言え いい加減ウンザリ なにを魅ていけばいいのかと 自問する

まあそれに反し? もろもろ順調以上にモノゴトが運び クダを巻くだけの 悠長な時間をすごすことができるのも 僕は恵まれていると運が良いことに感謝の限りだ! 呑んだくれている翌日にも ボルドーのワインをコップでアオリながら お気に入りの仕入れたベーコンのブロック 超厚切りに切り下し 黒こしょうで ふちがカリカリになるくらいまでアルミのフライパンで炙り 良質の脂質とタンパク質を摂取する 至福の瞬間 ん~ たまりません!

アジア戦(自転車)が始まり結果も入ってきて そう冬季五輪 女子だけど日本チームのホッケー スウェーデン戦 マジでカッコいい 試合でのスピリッツ(これまでレベルを上げてきた姿)心の底からシビレれるぜ 僕が活動する(神宮スケート場)施設でも 小中学生のホッケーの子(選手)たちが練習する風景をしょっちゅう見かけてて そんな姿は僕に 初心に返り心が洗われ新鮮な想いが湧き出す・・・ 

シートのポジションが変わることがないんだけど 頸椎と腰椎の隙間が薄くなったせいで身長が若干短くなって(泣) これからまだまだ闘わなければならない(脊椎と神経の干渉を含め改善と修復)渉内の問題は根深いんだけど 今季はこれから 今季から始まることと これから始まることばかりなので 修理しながらアップデートしていくだけ! 乗っている場合? 乗る時間も? 好きではない自転車? その練習? 「腹筋割れなくなったら人生やめると」同級生に宣言しているし? ハテナがいっぱいだけど フランスから入ってこなくなったプロテイン どうにかイタリアからのルートを見つけ 毎朝摂取するアミノ酸 冷蔵庫にはチーズと 卵とビールが詰まってて 海外ドラマを言語で聴くことのノイズも緩和し なぜかいっつも「乗ること」を考える脳 なくなる前に森(幸春)さんが「もう乗ることを考えなくなくっても いいんだと想うと・・・」そう語る声は消えることなく まだ乗るのかと? sober? もう酔っ払い?

もろもろ全部 呑んだくれます フフフ


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