<2026年11月>【OPEN】charipro Akasaka Lab
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20250528

"Online Personal Training Session, in Okinawa Today"


携帯に入電 元気よく受けると「あの~ うるま市のどのへんですか?」一瞬凍る 笑

「ネットを見てパーソナルトレーニングなんですが」と 沖縄在住の方から問い合わせの電話が来た 今季は全く通えてない(うるま市)石川白浜 さて『どこから話そうか』オレの脳(型遅れの「CPU」フル回転)とりあえず挨拶して問い合わせの「お礼」から入って 現状の活動内容を組みたて話し聴いてもらい パーソナルの依頼内容も丁寧に傾聴 まあすぐに和んだ会話となり『1度オンラインでカウンセリングしませんか』と提案 至ってスマートにリーモートの運びとなった

この数年「On-line」選手とのオンラインでのセッション メールでの指導と併せ 結果を出してきていて(検証もできている) 既に「オンラインパーソナルトレーニング」Webでも組んでいるし「オンラインセッション」クライアントの要望や目的からも積極的にアピールするべきかと改めて検算する

この日のリーモートでは「カウンセリング」がメインで 実際のパーソナルトレーニングについての話しから 食事また食材 日常生活と日常習慣 パーソナルトレーナーの選び方なども またご自身の古傷や不具合など実際にカラダの状態なども伺い 基本的な(重要な)案内をした リモートであっても実際のトレーニングに関しては『自重』の運動がメインと話すと「じじゅう?」と(はてなの)返事が返ってきて オレから『自分の身体の重さです』と説明すると「ああ~自分のカラダ」と大爆笑 画面対面でオレも爆笑で返す 事前に送った資料(テキストのスライド)仕組みや理論(脳)からの理解から入らないとカラダを創ることはできないと(いつもの)クドイ理屈も説き すると「どうしても(沖縄)戻ってこられないんですか?」と問われ 現在は定期的には戻れないことも 再度お詫びと共に説明し 地元(うるま市)でのジム選びの案内 また選ぶパーソナルトレーニングとトレーナー選びの話しを重ねる もちろん(オレとの)リモートセッションの詳細も付け加えると「ジムを探して行ってみますが ココにまた戻ってきてもいいですか?」と問われる(『いますぐ白浜へ戻りたい』と)ん~心が痛む 嬉しい話しを聴きながら これまでの沖縄での活動の内容や白浜での生活などの他 共通の知り合い 地元の話しなんかで湧き盛り上がり この画面 「 ではまた」一旦終話

まあこれからも「対面(施術)セッションにこだわる」考えに揺るぎはないんだけど『妥協なく』を追及する過程で スケジュールや物理的な事情に関わらず 結果的に無駄な時間を使ってしまい 大切なことを伝える(指導する)ことが遅れてしまっては いつも言っている「脳」ようはメンタル面のケアが抜け落ちてしまうことも大きな懸念 一刻もとまでは求めないにせよ「より良いタイミング」を計りセッションに臨むこと フレキシブルであることが最も重要 クライアントや選手にとって『まず顔を見て話すこと』最優先だと考える

TOJ(ツアーオブジャパン)東京ステージ(最終stage7)レースの視察と選手の走りも確認できた このタイミングで選手から報告とオンラインの依頼 今季再編成した「山中湖サイクリングチーム」選手へのトレースについて課題出しをしていて 育成チームとして「通過していく場所」位置づけ 送り出した選手へ「UCIチーム」への遠慮 そんなことをしているようでは選手は創れない(育たない)訳で 育成の性分 指導者として チームとしてトレーナーとしても改め整えてまいります

「”on-line” セッション」オンラインパーソナルトレーニング 積極的に承ります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20240602

オンライン パーソナル セッション|Online Personal Session

選手とは既に定例にて実施していて 仲間からは「オンライン(on-line)」散々提案されていたのに「現場主義」を主張し かたくなに拒絶してきていたんだけど(全く意味不明の矛盾)ようやく抜け出すことにした ぶっちゃけ長文のメールに限界(選手を始め皆さんに「ようやくかよ」と言われますね)ってことで オンラインパーソナル 開始します

「脳からの理解」散々告げている訳で だったら御成門のスタジオまで運んでもらわなくても ディスプレイの対面で充分に伝えることはできる 実際に選手とはやっている訳で「遅い」って言われることがイチバン嫌いだと豪語していて やってることマジで行動おそい(自分に言ってます) まあ「施術」カラダを直接診ることはできないけど 実際には仕組みや理論 筋繊維と命令系統の話しに入ってくると 結局「座学」解説が先行することになってくる だったら納得し理解してもらうことの方が優先 オンラインで充分いける訳だ そうそうメールで解答系と酸化系「使う順番」を こと細かく文字にして読んでもらうより テキストを見てもらいながら(オンライン)個人セミナーができる やっぱり『脳からの理解』からでないとパフォーマンスに結び付かない

【詳細】
トレーニング 練習の理論 運動生理学 エネルギー供給の仕組み 脳の命令系統 随意運動/不随意運動 それぞれの理論を解りやすく説明します
・トレーニング:健康のための運動 相互運動のデモより動く部位の検算
・食事とダイエット:具体的な食材 消化吸収のタイミングと仕組み 必要な栄養
・日常の習慣:トレーニングメニュー 睡眠 休養 運動
・サイクリスト:練習計画 フィッティング ペダリング レース計画 ケーススタディ
・アスリート 選手:強くなる 速くなる 勝ち方 理論的にコーチング

※アンダー(U15.U17.U19.U23.)「強くなりたい」選手 無料

座学や解説 説明がメインになってしまいますが ディスプレイの映像から確認できることも多いと思いますので 海外在住の皆さん 国内各地 沖縄のみんな またクドイ話しになってしまいますが 説いてまいります

リモートであっても いつもと同様 妥協なく履行します

問い合わせ
https://charipro.com/contact


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/