<2026年11月>【OPEN】charipro Akasaka Lab
ラベル C Professional Conditioning Room Okinawa の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル C Professional Conditioning Room Okinawa の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

20260207

解毒/消毒(カラダ)|沖縄合宿コーディネート


ウチがイチバン 夜中ココで波の音ほ聴きながら飲む「残波」最高 朝の景観こんな

スーツケース「1つ」海を渡る生活『挑戦者の魂』 沖縄へ戻る「クランプラー(メッセンジャーバッグ」PC詰め込んで いつものルーティン いつでも国内のアパートを空ける覚悟で暮らす「身軽」いまは(港区)「コンディショニングスタジオ」運営と赤坂baseの設置 沖縄スタジオの整理(活動の継続は基より) 今回の「沖縄入り」オーバーフローを整え「沖縄ツアー」社会人選手(サイクリスト)達の合宿を組む準備 シミュレーションも兼ね 自身の「消毒(解毒)」カラダと脳を洗浄ってきた

夕方のフライト(成田-那覇)「3時間30分」)かなり遅延し 那覇からの高速バスの最終便 間に合うかドキドキだったんだけど 結局バスも遅延しオリオンビール飲みながら待つ始末


久しぶりの那覇「寒っ」風が冷たい マジで沖縄かよって感じ まあ気温は「17度」くらい

結局22時すぎて「石川インター」着 徒歩(3分)「サンエイ(スーパー)」買い出し シミュレーションしている宿(民宿)イチオウ試しに「2泊」予約していて もうこんな時刻 初めての宿(こんな時間のチェックイン)宿へ連絡すると「部屋のカギ開けときますので」との沖縄の感覚(ゆるい対応ともてなし)マジありがたい


サンエイからビール飲みながら「まるで深夜(かなりの暗闇)石川バイパス」沖縄の夜道を楽しむ どこかで中学生の悪ガキが騒いでる 10分ちょっとで宿に到着 その先にはローソンの明るみ 1階が飲食店(飲食店が経営する宿)2階に部屋 暗闇に浮かぶこんな


まあ いつも(合宿)定宿にしている「民宿やすま」さんも 夜はこんな感じなんだけど しかし「オバケ屋敷(?)笑」 部屋の中をチェックし PC開いて泡盛を始める


綺麗で い心地もなかなか ココの宿なら「季節の料金(無い)」費用は安定しているので 選手に宿泊(2階だけどバイクの搬入は外からなので問題ない)石川インター(高速バスの停留所)の脇にもホテルはあるんだけど 価格が安定してなくって 今回この宿をシミュレートしてみた



目覚めは「爽快」沖縄を実感 さて準備 1階のお店に顔を出し挨拶 諸々雑談し友好関係から いちどビーチに出て(宿の前の地元のレンタカー屋)クルマのピックアップ ウチに向かう 白浜ビーチ通り(幹線道路のウラミチ)若い米兵が運転するクルマ まあ飛ばしてる


うるま市と金武市(きんし)との境界あたり ウチに着くと仲間も手伝ってくれ サクサク整理 久しぶりの「ウチ」ゆっくりしている場合じゃない「とっとと片付けて飲もうぜ」そんな勢いだ



東京スタジオへ「3個口」クーラーボックス(その他モロモロ)処分 まずは「ヤマト便」そのあと役所(うるま市役所)処分場へ まるで「サティアン」だ



しかし「BTB」自転車の梱包 手際が良すぎ「20分掛からず」 とっとと済ませ ビール片手にビーチへ出た(白浜ビーチ)


ウチに戻って仲間と 明るいうちから「ワイン開始」久しぶりなので話しが途切れず どんどんカラダが解毒されていく どんどん脳がクリアになっていく


沖縄の「物理的な」整理と 沖縄ツアー(コーディネート)の準備もできた 今回(かなり)タイトなスケジュールだったんだけど クオリテーの高い作業 充実できた 改めて「沖縄合宿」内地(本州の)サイクリストのツアー 具体的に組んでまいります
 

成田からの沖縄便「外国人80%」席はすいている Re成田便「日本人だけ」満員 ただ 石川インターでバスを待っている(地元沖縄の)女子 英語で通話をしていて 成田に着いたら横須賀に行くみたいで 通話の相手から「横須賀基地」までの行き方を聴いていた 沖縄基地(米軍)にいた米兵が きっと横須賀に移動にでもなったのか 会いに行く話しが聴こえてきた 那覇空港(東京行のロビー)でもそんな地元の女子の風景がチラチラと このあたりの事情も沖縄の「あるある」 帰りの隣の席の女子もまた(化粧や様相)そんな匂い
 

東京に着いてから喰いだした 美味かったけど 沖縄のモノは沖縄で喰うから旨い 酒もいっしょだよね

改めた目線の構築 研ぎ磨いてきた

沖縄ツアーと共に モタモタしている「ユースアカデミー」組んでまいります 山中湖サイクリングチーム(練習生を含め育成)今季からは高体連(自転車部)だけではなく「学連」(大学の自転車部)仕事としてか関わる話し そうそう 沖縄から戻って(脳がクリアになったからなのか)ちょっと「プレゼン」してみたら「パーソナルの育成」施術者の育成(養成の)話し(得意とする「座学」と「施術」)教える仕事 しばらくぶりに復活 決まるときはサクッと決まる「経営判断」の醍醐味だ

わずかでも妥協することなく 提供してまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20250528

"Online Personal Training Session, in Okinawa Today"


携帯に入電 元気よく受けると「あの~ うるま市のどのへんですか?」一瞬凍る 笑

「ネットを見てパーソナルトレーニングなんですが」と 沖縄在住の方から問い合わせの電話が来た 今季は全く通えてない(うるま市)石川白浜 さて『どこから話そうか』オレの脳(型遅れの「CPU」フル回転)とりあえず挨拶して問い合わせの「お礼」から入って 現状の活動内容を組みたて話し聴いてもらい パーソナルの依頼内容も丁寧に傾聴 まあすぐに和んだ会話となり『1度オンラインでカウンセリングしませんか』と提案 至ってスマートにリーモートの運びとなった

この数年「On-line」選手とのオンラインでのセッション メールでの指導と併せ 結果を出してきていて(検証もできている) 既に「オンラインパーソナルトレーニング」Webでも組んでいるし「オンラインセッション」クライアントの要望や目的からも積極的にアピールするべきかと改めて検算する

この日のリーモートでは「カウンセリング」がメインで 実際のパーソナルトレーニングについての話しから 食事また食材 日常生活と日常習慣 パーソナルトレーナーの選び方なども またご自身の古傷や不具合など実際にカラダの状態なども伺い 基本的な(重要な)案内をした リモートであっても実際のトレーニングに関しては『自重』の運動がメインと話すと「じじゅう?」と(はてなの)返事が返ってきて オレから『自分の身体の重さです』と説明すると「ああ~自分のカラダ」と大爆笑 画面対面でオレも爆笑で返す 事前に送った資料(テキストのスライド)仕組みや理論(脳)からの理解から入らないとカラダを創ることはできないと(いつもの)クドイ理屈も説き すると「どうしても(沖縄)戻ってこられないんですか?」と問われ 現在は定期的には戻れないことも 再度お詫びと共に説明し 地元(うるま市)でのジム選びの案内 また選ぶパーソナルトレーニングとトレーナー選びの話しを重ねる もちろん(オレとの)リモートセッションの詳細も付け加えると「ジムを探して行ってみますが ココにまた戻ってきてもいいですか?」と問われる(『いますぐ白浜へ戻りたい』と)ん~心が痛む 嬉しい話しを聴きながら これまでの沖縄での活動の内容や白浜での生活などの他 共通の知り合い 地元の話しなんかで湧き盛り上がり この画面 「 ではまた」一旦終話

まあこれからも「対面(施術)セッションにこだわる」考えに揺るぎはないんだけど『妥協なく』を追及する過程で スケジュールや物理的な事情に関わらず 結果的に無駄な時間を使ってしまい 大切なことを伝える(指導する)ことが遅れてしまっては いつも言っている「脳」ようはメンタル面のケアが抜け落ちてしまうことも大きな懸念 一刻もとまでは求めないにせよ「より良いタイミング」を計りセッションに臨むこと フレキシブルであることが最も重要 クライアントや選手にとって『まず顔を見て話すこと』最優先だと考える

TOJ(ツアーオブジャパン)東京ステージ(最終stage7)レースの視察と選手の走りも確認できた このタイミングで選手から報告とオンラインの依頼 今季再編成した「山中湖サイクリングチーム」選手へのトレースについて課題出しをしていて 育成チームとして「通過していく場所」位置づけ 送り出した選手へ「UCIチーム」への遠慮 そんなことをしているようでは選手は創れない(育たない)訳で 育成の性分 指導者として チームとしてトレーナーとしても改め整えてまいります

「”on-line” セッション」オンラインパーソナルトレーニング 積極的に承ります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20240718

Dead beat. so knackered...


PLAZA HOUSE(シネマプラザハウス) 駐車場で携帯が鳴り みずほ銀行から「名護のコンビニからキャッシュカードの拾得」連絡 レンタカー屋さんから「ETC」抜き忘れ いつもの「RUDY」サングラス どっかになくす アリサマ 完全に出し尽くしました

積滞してしまっている仕事 順次 進めてまいります 

また詳細の報告 諸々の遊びも 改めて発信します


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20240307

That's, make a control of speed...


「出し尽くす」(生活)習慣 アンダーの時期から(走り終えると)出し尽くし生体維持機能だけ残し 喰うことすらできなくなる 「疲れの仕組み(座学)」説く仕事をしている現在でも 脳の命令系統には 常に「ON/OFF(オンかオフ)」繊細なコマンドシステムで機能はしているはずなんだけど レブリミッターが効かなくなるのか 壊れたままなのか ヘタに集中力に過信があるだけに 加減の調整こまったもので 始末が悪い その顛末 疲れ切ってイビキと爆睡か 脳が冴えすぎて慢性の睡眠不足を繰り返す始末 しかも深夜(3PM頃)入ってくる欧州の情報に喰らいつき ワイン舐めはじめる生活 そんな例年が 先週の沖縄合宿から始まった

チームは再構成され「初期設定」が要求され まあスマホでもPCでも 似たような作業は付きモノ イレギュラー続きで結局「2選手」体制で臨む ジャージは後手を踏んでますが 初期設定諸々 結局こんな時期なんだけど ページをめくれば スケジュールと体制(運営)至ってスマートに運んでいる 運営チームのスタッフも強化され 地に脚が着いた育成を目指す限りだ

まあここまで 昨年の前半戦の報告以降 企んでいた順番 プライオリティ まずはカズキの進路 そして今季限り(2023)にてチームは終了 まずこの「2つ」共に絵図は描いていた 9月の魚沼でマトリックス(監督)と話しができたので これで心置きなく今期でいったんチーム終了を測っていた 個人的には「2024年季」に向けたザックリとした方向「幾つか」何通りかの路筋は脳に描かれていて 何通りかの路には枝葉があって まあ選択して選んだとしても 進める保証はなく いつもの「オレの考え」一方的で勝手な考えも多々 ワンウエイを逆走する選択肢もあったりと 現実的に脳に書かれ 深く考えているのか それとも薄っぺらな紙切れなのか まあでもいつもの感じで 脳は繊細に稼動し続けてはいた

昨年(2023)7月の屋我地(ヤガジ)ロード(沖縄選手権)レース帯同を終え(個人サポート選手)沖縄でのオレの仕事 ある程度「顔と行動」プレゼンはできたと オレ的仕事の「(自信での)納得」納得できる結果を踏むことができたのかと検算できた この検算からの納得より 沖縄スタジオの運用の検算も脳に書き込み始めた 屋我地(名護市)から戻る時に『沖縄スタジオは一旦考えようか』と 白紙の紙に書き込んでいる やっぱオレ(カラダ)「3人必要」完全にレブリミッター振り切って稼動 疲れ切って大イビキな訳だ

さて「2024季」脳裏には常に「育成」そのものを終了させる選択肢 辞めることを含め 継続させる選択肢 枝葉の白紙から脳に書き込みは始まっていて 現在の眼の前の選手(チーム所属選手以外も含め)指導はまだシーズン 各選手の最終戦を終え オフの計画 スケジュール組を始めた頃 チームのベース(山中湖)へ 今季の報告をしに行く日程をGMへ相談 早々にスケジュールを組んでもらい 平日の午後「山中湖ダラスビレッジ」伺うと バックオフィスのマネージャーもスケジュールを合わせてくれて また 新しく加わるスタッフの皆さんも紹介され オレ的(お世話になりました的な お礼と報告のつもりが)「えっ」「どういうことになってるんだ」まあでも 報告に加えプレゼンの現場と化し(目論見)道筋「もとい」軌道修正した報告へサクッと切り替え 脳のメモ帳に書き溜まっている「膨大な仕込み」このあたりのプレゼン(泥沼にハマるほど踏み踏まれてきている)これまでの(チームの)実績と結果 その検算も報告でき「チームの今後」熱い想いのある方達とのミーティング い心地良く気持ちが良い ってことで「育成する選手」即 別系統のコマンドシステムが動き始める

「山中湖サイクリングチーム」は 熱い想いのスタッフで構成され運営している育成チームです 所属選手は「腹を決め」自身で厳しい練習を組み 勇気をもって闘いに臨む「最初っから行け」実行できる 実行しようとする選手です 今季は こんなマイヨで勝負します

今季は昨年とは全く異なった行動となる「選手育成」 昨年の経緯より結局 レストは許されず 先月の沖縄合宿より既にレブリミッターは振り切っていて スタッフみんなの負荷も既にピーク そこには レースを走る選手『魅せる走り』我々の醍醐味が待っています 絵図を書き 図っていくのはオレの役目 仕事の順番を間違わないよう繊細に「時速」(仕事も自転車も遅いって言われたくない)出力の出し入れ 拘ってまいります 

「出し尽くす」習慣 まだ続きそうです



ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20240220

Thrilling, busy and tight...


 「策士」目指したいものです フフ

スケジュール また強行になってしまいました 馴染みの麻布十番「山忠」お座敷に上がり込み 飲みながら航空チケット『明後日便』サクサク ゲットできちゃったので スケジュールに組んでいたチームキャンプ 予定通り

いつも使っている地元のレンタカー屋(沖縄うるま)いつもの常連特権付き 今日の明日にもかかわらず 1週間レンタル グレードアップしてもらい準備完了 そうそうこっち東京のスタジオ 既に予約を組んでいたクライアントへ スケジュール調整と お詫びのメールを配信 もうバタバタ でも暖かい言葉まで戴き とりあえず東京での環境の調整は整った 移動のタイムテーブルを詳細に組み立て いつもの感じで時間軸のコーディネート 先月末も強行スケジュール 持つもの持たずに渡っていて 今回は周到に でも気づけば既に深夜 ワイン舐めながらの作業 時間を見失っていた 機内でヤル作業の準備も怠らず これで少しは寝れられる 

公式には後から 今季は「こんな」2選手体制 チーム運営も「シロクロ」ビシッと決まり チームジャージのデザイン(スポンサーの)出入りもあって修正 今季のは「ギャングフィッシュ」ロゴが加わる これがまた小憎らしい面構え ウチのジャージに持って来いな挑戦的なイタリアンフィッシュ まあ走りが伴わないことには(切る選手)ジャージ負けしてしまう まあでもコイツラ「腹決め」ジャージを身に着けに来ている訳で 欧州の強豪育成チームバリの「お膳立て」走る前からオレのプレッシャー「勝ちに行くことだけに集中させてやる」ウチ 山中湖サイクリングチームは『勝ちかたを教える』ところ 連れ行くところまで 連れて行く

紙一重でスリリングな状況 これからも継続される訳で 綱で渡れるんなら まだマシ 梯子や綱 架けることからの作業 マジでシビレます

カラダ ぶっ壊れそうなんだけど 妥協なく履行します


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20240201

コース設定|選手のセンス


スロベニアの "カンニバル"(cannibal / Tadej Pogacar)出現以来「どこからでも選手は生まれる:GIUSEPPE SARONNI」延長線上の末端での位置 極めて些細な活動なんだけど 末端ではあるけど 延長線に乗っていることには間違いない

結局「やるのは選手」我々はその「お膳立て」をするだけ お膳立てにの詳細は極めて繊細な意味があり その履行に揺るぎない理論が存在する 走るコース「どこを」「どう走る」選手自身で「練習計画(練習メニュー)」を組むことができないようでは話しにならない また当然「記録と結果(練習日記)」を書き残すこと また「報告」までの この『3つの原理』決して難しい話しではない まずは ここまでまで連れてくることからが お膳立て

練習の基本は 選手自身が「どういう選手になりたいのか」具体的にレースで「どう勝負したいのか」どういう走りをして どう勝ちたいのか そのビジョンから練習メニューは築かれ組むことができる ただそこには明確な「基礎練習」が組まれた先に シミュレーションされた練習が積まれ 脚を回し回転数を上げることから時速を出力 最高時速(トップスピード)を創り出すことからアベレージを向上させることができ「1km」加速とトップスピード「4km」トップスピードと持続 レース中どこからでも『60km/hまで加速し55km/h維持』出力の出し入れ そこには出力と同時に最短で回復させることができる「エネルギ供給の仕組み」脳(カラダ)での理解と脚をまわすことで 随意運動から不随意運動で実行できる この目的を基礎として 選手が描くレースでの走りを組むことから 練習メニューは創られ 練習コースが組まれ どう走るのかの理解まで至ることになる訳だ

OBLA(AT/LT)単に「FTP」を指す指針ではなく 出力の出し入れに伴う回復の指針として「OBLA」の数値(ライン)があり(完成された選手ではない限り)物理的なワット(W)の数値より 肉体の具体的な数値として「心拍(HR)」をベースに 走りの基本を組む練習から「インターバル」酸化系の筋繊維(Type1)全て使い続け 中間繊維(Type2a)から解糖系の筋繊維(Type2b)の出力からトップスピードを構築させる練習 またこの走りから産出された血中のピルビン酸 血中酸性濃度「4mM(ミリモル)」を超え乳酸へ変化されるまでの出力より 実際の最高時速の維持の低下より(インターバル)「回復」血中酸性濃度を「4mM」以下に下げる工程 速度を上げる練習「出力の出し入れ」(例:心拍「200bpm」から「130bpm」まで いかに早く回復させることができるか) そこにはオフの(LSD)いかに多くの酸化系の筋繊維を創り出し使うことができるか その基礎トレーニングを積み上げてきたことが生かされる(補足:血中の酸はすべて 酸化系の筋繊維で処理される人体の仕組み)まあようは 脚がまわってるとか 脚がまわってないとかの 話しになる

アンダー ジュニア また社会人選手に至っても「選手のセンス」やるのは選手 オレらはその『お膳立て』 各選手(から引き出し)目的を明確に定める作業から分析し 間違わないよう繊細な作業 ブレず妥協なく 指導 提供してまいります

ニライカナイ周回コース:沖縄県糸満市-南城市知念


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20231005

クリーンアップ|cleanup



この季節 晴れてるのに土砂降り サクッとあがってピーカンな毎日 そんな日常もわるくない 降られる覚悟で 真栄田ビーチまでポタリング 脚に使っている SLX ウチ(石川白浜)から ひとおか超えて20分くらい 地元の穴場スポット 最近ではシャープなビキニ姿のビジターも増え まるでグラビアの撮影現場かと思わせるほど開放感 オレはすっかり地元民扱いで 近所の情報やビーチの質問なんかを聴きに 馴れなれしくよって来る まあプチガイド 岬から覗いても この透明度 SEXYな静かなビーチ この日はココまで


案の定 帰りは土砂降り「降っても走る」練習で走っていてるのとは違い 自転車に乗ってて こんなに楽しいと思ったことがないくらい ジーパンにスニーカーで雨の中 気持ちいい ビーチの近所で遅ランチの計画だったんでけど ずぶ濡れでカフェには入れないから おとなしくウチに戻ることに 南国のシャワーを浴びながらニコニコ 8%くらいの丘 1kmくらい登るんだけど あがり切ったらピタッとやんで 路面もドライ どうやらこっちは降っっていない ドッカン下って 仕切り直しのランチ 裏のビーチでのんびり 肉を喰らいワイン サイクリストの血液 摂取


沖縄スタジオも 1シーズンが経ち 海を渡った活動も一定な方向で結果も残し落ち着き 魅ている方向も定まり 改めてより特化した内容を目指し 今回の沖縄入りは 第2クールに向けた準備に取り掛かる これまで(沖縄の地での)鍛えた脚基 この基盤を基に 脳内のソフト面での環境整備(脳内の)余分なぜい肉を削ぎ 脂を落とす作業 サクサク思考が機能できるよう こんな生活が活動ってこと 脳内経路を研ぎ磨く


まだこんな(台風)痕跡 複数個所ウチから少し登ると こんなんだ 都会育ちからすると「(凄っ)ここは外国?」 地元では「またあそこ~」(この措置から)しばらくは手が付けられないようで このまんまみたい オレのスタジオも停電を喰らっていたので(沖縄では24H稼働)エアコンが機能していない日数もあって「カビの増殖」椅子の皮の部分 若干ヤラレ 熱帯地域の洗礼 改めて受ける これも一興だよな


みんな日本語を話すけど ココは沖縄は「琉球」といった(外)国 日本本土(内地)では「島国感」閉塞感バリバリなのに 離島とされる小さな島なのに 島国感がまるで感じない まあ外国人も多く暮らし(米兵と基地のスタッフとかも)また 沖縄科学技術大学院大学(OIST)の存在も大きい OISTは国(日本)が資本の外国の研究施設 公用語は英語(外資の国内企業とは真逆な運営)プロフェッサー 研究者 技術者 学生 セクレタリー 職員 他 数千人の 8割が外国籍 学校なんだけど学生は希少数(全体のほんの数%) 完全にココは外国 潤沢な予算と世界最新の設備 オフィスや仕事の環境に至っても 待遇の全て どこと比べることもできないくらいにオシャレで充実 選ばれし者だけが結果を出すために必要な全てが備わる施設 しかも立地 西海岸の岸壁に建つ超近代施設 彼らとよく「欧州を目指す育成」の話しをするんだけど 世界各国から「OISTを目指す学生」と比較すると よく仕組みが似ていて 自分の各所で結果を出し自分の準備を整えてからでないと OISTに来ることはできない もちろん OISTへ入れても結果は問われる訳で「あなたの実力を発揮するための お膳立て そのアシスト サポートの全て OISTは整えています」学生だけではなく 所属する全てのみんなが同じ 結果が出せなければ外されるってことになる まあどこだって当然 欧州の 18チームと比較し オレの愚痴を聴いてもらい シビアな意見を話して聴かせてもらって 脳のクリーナップをしている


さて終盤戦 沖縄のスケジュールを組み込みつつ ペンディング状態で滞っている仕事も多く積滞しているんだけど 新規の計画も練っていて 今季まで一定の結果を出せている育成 指導者の問題と社会人選手の育成と スピード感をもって 実施します

脳内 カラダも クリーナップし わずかでも妥協なく ブレずに履行してまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20230718

2nd cool | next stage


隙間を測ってスケジュールを組み スマートにサクサク刻みストレスなく どんどん濃密な時間となるにつれ カラダが削られていく感覚「研ぎ磨く」ことから逆行している まあ紙一重 スタートアップの沖縄スタジオ「初年度1年経過」検算作業として分析すると あとカラダ「2つ」必要 そんな結論になりそうだ 

ウラの浜辺で朝メシ ディスプレイから始まるルーチンも悪くないんだけど こんなロケーションから始まる朝も なかなか魅力的 でも深夜「2時」欧州の情報を確認する習慣は どこにいても同じ作業 まあ数年前から沖縄に通いつめ この1年 凄まじく巡った


初めての沖縄遠征 レース会場に入ると「超~アウェイ感」まあでもレースが始まってしまえば「やることは決まっている」カラダはサクサク動き 会場を歩き回り 選手や運営スタッフへも声を掛け いつもの仕事は いつものオレの仕事 アウェイ感はすっ飛んでしまい 自由に動き回り「(いつもウチのスタッフに叱られている)悪目立ち」お構いなしで いつもの行動 きっとやっぱ(悪)目立っていたのかと 後から思い出す

レースが終わって和む時間 ささやかに声を掛けられ「(サイトウさん)こっちでも結構有名ですよ みんな知ってますよ」って やっぱ既にどこそこ悪目立ち きっとじゃなかった


いつものように ラッシュガードを身に着けスイム練 今回は日々穏やかなビーチ 海水も澄んでいて すっかりルーチン カラダ全身が洗浄される感覚 メンタルの衛星まで至り 気楽な贅沢な気分 港区の生活と この白浜での2拠点 たまらない


さて次期戦略 カラダは「1つ」であることを前提に練る でも 練りなおすのではなく「創りだす」方向で練る 今季遠征も前半戦が終了し 少し勉強(研修)東京都食品衛生協会へ「食品衛生責任者」検定 朝イチからの講義 なかなか有意義だった 既に保健所とのやり取りも始めていて 隙間時間に「912cafe」そんな企画 組んでまいります モレッティ準備して待ってます


それと「そもそも(カラダは1つも含め)」この1年 東京でのセッションの予約を休んで 沖縄入りのスケジュールを組んでいて また逆に沖縄でのセッションも オレの都合で組んでいて 結局(セッションの実施)待たせてしまうこともあったりと そう 今回の沖縄遠征の際にもセッション(パーソナル)の依頼があっても「次回の沖縄スケジュール」ってことになって いますぐにでも(レースに向けて)「メディカルチェック(カラダの状態の確認)」また「ポジション(ペダリング)」診てほしいとの要望 すぐにスケジューリングできない現状(ジレンマ)東京でも沖縄でも 結局迷惑をかけっぱなし この事態 創りなおしが急務となる


セカンドクール 次へのステージ(2023年)8月末までには結論 スキームを整えてまいります 港区の東京スタジオでのスケジュール(「912cafe」のスケジュールを含め) 白浜の沖縄スタジオのスケジュール 理想では 年間通して組み告知できればと企んでいますが 現状と見込みを踏まえ 後半戦のレース帯同と来季の活動 攻めの姿勢で 公開スケジューリング 目指してまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20230627

Race:Report Schedule Team and Okinawa

 
さぁ~て

そうそう レースで走ってる時代 928S4(Shotgun 彼女を乗せ)遠征 補給ゾーンの最後部で『目をつぶってボトル差し出してろ』前の周に「コーラ ポカリ 水 クビの氷」言うから 言わないときは「水」取りに行くから動かず立ってるだけでいい

まあ いつもの定位置「feedzone最終地点」CN Japan RR Jr(国内のレース事情を含め全般)レースを心得ていないスタッフが多くいつも慌ただしい なので イチバン落ち着いて選手のサポートができる場所が まあこの ゾーン最後尾 選手も落ち着いて諸々サポートを受けに来る場所がココになる訳だ 解っているチームはココこの場所に来るってこと 補給は「選手が取りに行く」これレースの鉄則 なかなか諸事情 唸るよな

国内のレース事情が変革し始めてきている(って言うか)まあ常識的な自転車レースが戻りつつあると言った方が適切なのか 今季初旬 前半から「(国内)UCI レース」国内チームの選手が前を走るレース 前にマエへ走るレース 行き切る腹で走るレース マジ魅せるよな そして「CN 修善寺」でも 今季結成されたチームの選手の走り(今季前半から全部のレース)選手が勝ちに行く走り 初めて観る自転車レースであっても 誰が観ても魅了するレース そんな自転車レース そんな自転車選手 観ている方より 走っているヤツラ マジでおもしろいに決まっているよな

まぁ~ 最初っから行く「勇気」そこには 揺るぎない「信念」裏付ける「練習」基にある訳だ まあ『腹を決める』このあたり この京都に来ているアンダー 見るところ魅ていないのか 見るところ解らないのか 見たくないのか それとも指導者がいないのか まあ我々(チーム)結果的なリザルトには残せなかったけど 内容は目的に向かった結果だった

山中湖サイクリングチームとして ようやく結果を公開して話すことができる内容のレース ホントようやく 地元(山中湖)の GM バックオフィスのスタッフ面々 またスポンサーの皆さんへ 自信をもって報告ができるレースの内容 チームとしての 勇気ある魅せる走り(まあその最初くらいだけど)その結果と言っていい

とは言え リザルトの数字には残せていない事実(今回CN) 次は(前回)昨年 攻めの走りで勝ちに行っている(JBCF)石川2連戦 今回の課題の分析の検算 より精度と勇気 攻めて結果を出しに行きます


今週末は「沖縄選手権 屋我地ロード」(ジュニア選手)帯同 またスケジュールがタイトになって ポンコツのカラダにオイルを注しながら準備する 昨年のツールド沖縄では オーガナイズ(Commissaire)側で携わって以来 今回も運営側(今季ツールド沖縄の予行演習も兼ねている開催なので)入りたいとも準備していたんだけど 地元選手へ(指導者として)アシスト レースサポートの方を優先(priority)スケジュールを組むことに決めた 

沖縄選手権 概要
http://www13.plala.or.jp/nakamura/oc/rd/23/sk/yo.html

Yagaji (okinawa)_5.2km(コースMap)
https://ridewithgps.com/routes/43283683

関わる選手 チーム 隔たりなく みんなサポートするスケジュール ロケーションとても素敵なコース設定 観戦には臨場感あるポイント満載です 是非(観戦)応援にいらしてください いいレースが魅ることができるはずです ※場合により レース大会 運営の手伝い(サポート)に入るかもしれません


今季前半戦ラストは「JBCF石川」2連戦 ブレることなく 攻めの姿勢で臨みます


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20230510

貴重な仕事|カラダの準備


年始に東京へ戻ってから(沖縄スタジオ)ずいぶん空けてしまった どっちが「拠点」ひさしぶりに会う仲間からは「山中湖」に住んでいると思われたり 1月2月はシーズンの準備 環境整備 整える作業 また(チーム以外の育成選手を含め)選手とのセッションに時間を使い あっという間に(2ヵ月も)経過してしまい 3月からのレーススケジュール 4月から転戦(レース帯同)が始まり やっぱカラダは「3つ」必要だよな


ココ いつやってんだ?「不定休?」「不定営業?」まあ東京スタジオには定期的なスケジュール(ウイークリー/weekly)組んでもらう場所 ここ沖縄スタジオでは「マンスリー /monthly」もしくは「人体のサイクル」赤血球(生成から寿命)「120日」サイクル単位で組んでもらう場所って位置づけている なので こんな時間軸で認知してもらえるよう整えて来ている まあでも東京のスタジオでも 月単位もしくは赤血球のサイクルで組んでもらっている方も多くいるので 不定営業も 1つのカラダで組む塩梅(あんばい)かな


「見張り番(留守番)」(沖縄スタジオ)残してきました 現役時代に貸与(提供)してもらった「Yanagisawa」コロンバスSLX(COLUMBUS SLX)フルオーダーしたフレーム 当時シーズンが終了し 次のスポンサーが変わることで 柳沢さん(フレームビルダー 東京北区)へ お礼と挨拶を兼ね 年間フルレースを走り続けたフレームを ヘッドとBBを外し「ありがとうございました」と返却しに訪問し感謝の気持ちを伝えると「これはサイトウ君に創ったフレームだから」と 結局シーズンの報告と有意義な時間をすごし 帰りはフレームを持ち帰った いまでも鮮明に浮かぶ そうそう柳沢さんからは「選手の後(現役選手を終えた後)ウチで修行しないか」と フレームビルダーの路 鋭い眼光から そんな声も戴いたことも 忘れることなく覚えている

沖縄ではコイツと今後は動くことにする まあパーツもヒトムカシ前の「レコード 11s」フロントホィール「Cレコード(ハブ)」リヤ「MICHE 130mm 11s」スポーク「DT 15-16」32H もちろん自分で組んでるので精度に狂いはない Vittoria Corsa CX 23C セメントで着けている 沖縄の地形では「長い降り」は少ないため この気候(気温)でも 降りのブレーキングで前輪バルブずれ(ブレーキングの熱でリムが熱せられリムセメント緩みタイヤのグリップに負け徐々にバルブがずれる現象)心配はない 熱い時期の峠の降り 降りの途中で止まって前輪の向きを変えながら走る(曲がったバルブをもとの位置に戻す)現在の自転車では こんな心配もなく まあバルブずれは「ビビりながら(ブレーキかけっぱなしで)降る」またその反対でガン攻め「フルブレーキからグリップの限界で曲がる」どちらかなんだけど まあ後者の走りだよね フフ


今回のメインは「(沖縄の地元の)みんなとのセッション」ファーストサイクリングの方々との パーソナルセミナーから始まって 育成選手と練習計画(ギア比 距離 時速 時間 コース設定)目的別な練習と メンタル面(根性論も含め)具体的なメニューを組み 糸満(沖縄南部)への出張パーソナル メディカルチェック ストレッチ 仕組み座学も少し実施して 施術の後には夕食の準備もしてもらい 石垣牛のステーキ ご馳走になり(地元のお宅)沖縄の夕食も堪能できた なにより地元のみんなとのセッション 貴重なつながり 友達もでき 濃縮された期間となった


こっち(石川白浜)に戻ってから 天候イマイチで 海も波があって藻まで浮いていて ようやくタイミング「スイム(swim)練習」合間を測って少しだけ組むことができた 海水はまだ若干冷たかったけど「15分×2セット」40分程度だけど集中できたかな しかぁ~し ラッシュガードは着けているんだけど カラダの崩れは許せないレベルまで達している自覚 マジでヤバイ 乗ってないしトレーニング(ちょっとしか)していない もう既に「脳」の回転も鈍り始めているし こっちの仲間とも話しているんだけど やっぱ「乗ってないと脳が動かない」完全に稼動不全に陥っていて 鈍ったカラダに機能不全の脳では 育成どころかトレーナーとしても履行に至らない訳で(オレ自身の)クオリテー 改めて根本から精度を上げていかないと話しにならないレベル 東京でもミラノでもメルボルンでも パスタ喰らって走るだけ いつまでも習慣ってのは身に着いていて 立つ位置は移動しただけで「現役」な訳で 怠れば仕事にならない訳だ まあイマでもこんなメシ沖縄でも もろもろ準備しろってことだ


キッチンから魅る 毎朝の空と海 少し別れを告げ東京へ

さて 連戦が続きます まあ全く欧州とはリンクしない国内のレースなんだけど「カラダの準備」に必要なレースではあるので 確実に身に着けることが重要 また今月は 20日からフランスでのネイションズカップ(フランス西部)ウチから(山中湖サイクリングチーム / Yamanakako Cycling Team)ナショナルチームへ派遣され走ります 2Day(3stage)「Trophée Morbihan Juniors」(JCF News calendar)道場破りにまいります

Trophée Morbihan Juniors
http://www.tropheecentremorbihan.fr/

カラダの準備
https://charipro.blogspot.com/2019/05/blog-post_15.html


なかなか「生意気な」そんな選手が生まれない この国内の自転車レースの環境 アプローチ 局面 思考し スポーツデレクターとしたトレーナーの位置 脚基を確実に着実に 妥協せず履行してまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20230418

【ご案内】パーソナルセミナー|沖縄スタジオ


2001年に修行から戻りトレーナーの業界へ道場破りするようにキャリアを身に着け 2008年ようやく自転車界に戻るべく 修行しトレーナー界へ道場破り下証しとり「サイクリストの解剖学」「サイクリングの運動生理学」いきなり専門科目を課題に開始したセミナー 初回 80人をこえる皆さんに参加してもらい 毎年オフシーズンに開催していた企画も ビアンキ(サイクルヨーロッパ)さんとジョイントしてシーズン通して定期開催する経過 2008年当時はまだ「OBLA(Onset of Blood Lactate Accumulation)」確立された仕組みではなく イタリアの論文から学んでいた理論も 現在ではすっかり エネルギー供給の仕組みの常識と定着 具体的に『内分泌 / TCAサイクル(クレブス回路) / OBLA / 200個の骨 / 300ヶ所の関節 / 600種の筋肉 / 3種類の筋繊維 (Type1. Type2a. Type 2b) / 随意筋と不随意筋 / 60兆個の神経細胞』 またクドク「AT(Anaerobic Threshold LT(Lactate Threshold VT(Ventilation Threshold)」 具体的に「4mM(ミリモル)ATP(アデノシン3リン酸)ATP-PCr系(瞬発系の燃焼)ピルピル酸(乳酸までの過程)」 及び「コンコーニテスト /Conconi test(HLT/Heart Rate Threshold)OBLA」解き続けてきた

ようは「練習」仕組みと理論 モノごとには全て理由があって そもそものサイクリングを嚙み砕いてきた まあ「シロクロ」ハッキリさせる 

================
期間:2023年5月3日(水祝) 4日(木祝) 5日(木祝) 3日間開催
場所:沖縄スタジオ(沖縄県うるま市石川白浜2-10-22 #104) ※駐車場あり
費用:無料 (2008年より継続しているセミナー 育成事業の一環のため無料)
時間:午前から 夕方くらいまでの時間 60分~90分程度の枠(場合に応じ延長)
予約:概ねの時間枠 事前にお知らせください 個別セミナーの事前予約になります
対象:全てのサイクリスト(年齢 性別 キャリア 問いません)  ※アスリート  一般のみなさんも歓迎
課題:専門的な座学 スポーツとしての自転車 実技との併用 そもそも 今さら聴けない
================


まあ 雑談からでも お気軽に パーソナル(個別)セミナー 仲間 家族 チームでの参加でも ゆるく承り実施します 練習の帰り サイクリングで遊びに この機に「シロクロはっきり」 せっかく連休なので沖縄遠征 東京からの参加も検討ください
※せっかくの機会なので  自転車以外の皆さん  他のスポーツアスリート  一般の方々  ご興味を抱くみなさん  お待ちしてます



昨年(2022年)8月より うるま市石川白浜にスタジオ新設(東京のスタジオと併設し)沖縄での活動を開始 ツールド沖縄ではコミッセールとして女子国際(COM1)ドライバーを務め また年末(山中湖サイクリングチーム)合宿のスケジュールを組み 地元「民宿やすまさん」より格別なサポートを戴き また合宿中には地元チーム「Ryukyu United Racing」の選手と一緒に練習することもでき 沖縄での人脈も構築しつつ 今季年明けからは若干 スケジュール組にモタついていて 組んでいた「練習クラブ沖縄」の実施も結局ペンディング 都内での活動を整えつつ レース帯同も始まり カラダの動きも(メンタルも)潤滑し始め 続いていた消化不良(トロイ動き)ようやく稼働 地道な内職作業もサクサク「パーソナルセミナー」地元の関係各所へ DM 発送完了 このあたりも初心の戻ってアナログ作業

Challenger(チャリプロセミナー Vol.1)2008.12

Report Vol.8(ビアンキカフェ自由が丘|セミナー)2013.3

東京スタジオでも要望次第 企画してまいりますので ご意見 問い合わせ 待ってます って言っちゃいますが まあ既にオーバーフロー気味 この前のチャレンジ(修善寺CSC)では アンダーの選手 ウチの選手の他 U17選手 沖縄から遠征してきたジュニア選手も診て 遠征も毎週続き 社会人選手への指導と スタジオでのパーソナルのスケジュールと 劣化気味のカラダ セルフメンテナンスしつつ メンタル面ではようやく「腹を決め」まあ迷いがあった訳ではないんだけど オレがブレているようでは話しにならない訳で 揺るぎない挑戦する想い 初心 Vol.1「Challenger」改めて目が覚める

お申込み 予約


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20230129

Work up|2023 season


時間の経過が「遅いんだか早いんだか」体内の時計は現実と逸脱してしまっていて 独自時間で脳が作動(機能)している 3時間おきにベッドから這い出て酒を飲み始める生活 まあでも使い切ったカラダの修復 回復と共にようやく美味い酒が飲めるようになってきてはいる それにしても「沖縄から戻って もう何ヶ月経った?」こんな時間軸 まあでも今季のスケジュール組みは 検算作業と共にサクサク(スプレッドシート)機能が動き始めればスピードはいつもの通り 各位への配信も済ませ どうにかシーズンを始める準備は整った

強行で組み込んだ「練習クラブ沖縄(1月)」結局スケジュールが組み切れず シーズン初っ端から時間軸からチギレ気味 2月の後半にもイチオウ(沖縄入り)組んではいるんだけど 地元選手のアンダー(U19ジュニア)のインタビュー 沖縄スタジオでの面談のスケジュールも入ってきているので 走りに出る予定(沖縄での練習)が組めるのか微妙 内地(本土)よりアテンドして招致する時間枠は厳しいので組まないことに また スポーツ協会のライセンス更新の時期が迫り 単位取得に「1コマ」が必要なため 今月中に「CPR/AED(心肺蘇生法)」消防庁へ受講のスケジュールを組んだ 千葉での練習クラブは 今季はあと(2/19)1回を残すのみ その1週前から AACA(2/12岐阜長良川)(2/19)修善寺の東京都ロード 中北城にて沖縄ロード 1月のスケジュールで もう既にヒイヒイしているのに更にタイト (2月)20日の週に沖縄のスケジュールを組み込む予定

すっかり発信のペースもルーズとなり もっとクドイ話し「仕組み」「理論」欧州の現状なんかもタイムリーに発信していきたいんだけど 日々更新されているデータベースの確認と分析 脳の中での作業のみで なかなか更新することができないジレンマ 結局今季プロ契約(WT PRT)した選手「150人(2023.1.E)」例年より50%増し 今季(2023)プロ(WT/532選手 PRT/403選手)例年と大きな変動はなく この中に「150選手」が含まれるってことは 入れ替えられ出された(WT PRTと契約できなかった)選手の数が多くなったって訳だ まあチームの消滅や紛争問題も引退した選手が増えた原因でもあるけど 間違いなく確実に世代交代 アンダーの選手がグランツールやクラッシック 歴史の覇者が誕生してきている時代 まあどうしても「日本」と比べると如実にストレス 衰退していく日本の自転車レース(メシを喰うための国内選手は別としても)間違いなく欧州の自転車レースとは異なったスポーツになってしまっている しかも日本独自の自転車レースの環境から始める子供たち この位置(日本のレベル)からでも勝ち上がることができない(勝ち上がろうとしない)事情と事実 そもそものメンタル(根性論も含め)またそれ以前に基礎体力(走るとか飛ぶとか疲れないとか頑丈とか)プロを称する選手も練習の途中で売店で休憩するルーチンなども(多くは語らないが)まあイマサラのことではあるんだけど 観ている場所が違う 魅べくところが異なっている訳だから 欧州の自転車レースとは違うと説いている

コンチネンタルチーム数 ダントツで中国が「14チーム」次がイタリアと日本「12チーム」その後がオランダ「10チーム」 内訳の詳細では イタリアのコンチネンタルチームは「100% U23」選手の在籍で 要するに「WT PRT」との契約を目指す選手のみ在籍している生粋の育成チームで 地元のクラブチームから限られたプロを目指す選手が 1年もしくは 2年 育成のための待遇を与えられ ただプロ契約することが目標(目的)ではなく「(欧州の)プロのレースで勝ち上がる」選手を育てるための強豪育成チームってことになる まあ中国は日本同様に国内ツアーのレースが盛んで 欧州籍の選手も 中国のコンチチームに所属し(給料もらって走る選手)職業選手として中国内を転戦しているけど 欧州へ向けた転戦は希少(ほぼ無い) 一方でフランスでのコンチチームの扱いは「完全にプロ選手」WTもしくはPRTで活躍してきた選手が(コンチのチームは)戻って来る場所でもあって(最前線から一旦退く)歴戦の猛者たちが 次の戦場で闘う場所として位置づけられているので その経歴と敬意を込め含め コンチネンタルチームの選手であっても(アマチュアカテゴリーであっても)「プロ」と呼ばれている訳だ もちろんフランスのコンチネンタルチームも 確実に育成選手がメインで所属があることは言うまでもなく ただフランスのコンチのチームは「5チーム(全62選手)」だけ 歴戦の猛者と将来をしょくぼうされた選手のみが在籍できるコンチのチーム 猛者たちは出し惜しむことなくプロの姿勢や生き方 もちろんレースでの勝ち方も含め 育成も仕事として担うためコンチに所属し走っている訳だ では「日本のコンチネンタルチームは?」現実と結果は この事実ってこと まあ(オレを含め)指導者に問題があることを前提に言っている

昨年から創り始めた沖縄スタジオ増設も概ね整った 今季からはまた地に脚を着け これまで通りアップデートし ブレずに履行します

すっかり「A&W」ヤバいっす



ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20230108

Training camp 2022-2023|沖縄合宿:Yamanakako Cycling Team

 
まさか 選手と年末に こんな南国のサビれた街でトレーニングキャンプを組むことに 最初に臨んだ渡豪 ワンウェイのチケット メルボルンの裏街で生活していた原点を想いだす

しかし2022シーズン 組み建てる工程に多くの時間を費やし 準備を練るプロセスが日常と化しカラダと時間をガッツリ削った ポンコツのカラダを治しながらの作業 まあでもその見返りは確実に結果となり 我々チームスタッフの総力 ようやく実力が発揮し始めた

今季夏より稼働し始めた沖縄スタジオ まだ軌道には載り切っていないんだけど 選手より沖縄合宿のオーダーが来て 急きょ日程を組む運びとなった 宿舎の手配 車両の準備 練習コースの設定 スケジュール組 詳細な枠を組み始め 妥協なくクオリティーを研ぐ 具体的な合宿生活 空港からの移動 ピックアップ 沖縄スタジオ利用と活用 東京スタジオでのルーチンの隙間に 沖縄合宿の準備を組み込み なかなか選手はオレに休暇をくれない訳で まあコーディネートは得意分野 って言うか本分でもある そもそも沖縄にスタジオを増設した目的も こうした企画を組むことな訳で 泣き言を言っているヒマもなく サクサクとコーディネートを組み始めた

いっきに超タイトになってしまった年末年始 とっととやるべきこと サッサとグリーフィンカードの作成 送り先の設定 渡航の前日にどうにか間に合い発送完了し 今回お世話になる「民宿やすま」さんへの連絡(FAX)練習のスケジュールと併せた宿泊のプラン表を送り 車両の手配と地元の仲間との調整作業 また地元の関係者へ向けたジョインの誘いのメールも配信 どうにか準備は整った 日程調整のために パーソナルのセッションではメンバーさんへ調整の協力を戴き 各選手へのメール対応でも返信ができず 合宿の準備と期間 少し待ってもらうよう求め また支援者からのサポートを戴くなど 多くの皆さんの協力とサポートがあり 初めてのチーム合宿に辿り着くことができました 感謝です

さて渡航当日 いつものルーチンで那覇入りし ここからは強行 高速バスに乗り換え石川インターまで移動 既に17時を回り いったん沖縄の自宅へ戻りクルマに乗り換え那覇空港まで折り返し高速を飛ばす もともと選手へは渡航の日程と移動の手段はバスの時刻表を測って決めるように指示をしていたんだけど 先行してチケットを予約してしまった選手がいて 終バスの時刻より遅い便にて那覇入りするスケジュールを組んでしまっていて しかたなく強行なタイムテーブルを組む羽目に 無駄を省くことがオレの仕事なんだけど ロスは最低限に抑えたい限りだ 那覇空港へターンして戻り 空港ビルの到着ゲートの車寄せに着けると ちょうど選手が現れ 無事にピックアップし宿舎まで移動 宿の女将さんに初っ端から世話を焼かせてしまうことに 22時過ぎのチェックイン 今晩と明日の指示を出し 今日のオレの仕事は完了 宿から沖縄の自宅まで徒歩1分程度 こっちの仲間とも合流し少し酒を飲む


翌日は合宿当日 午前中に選手は那覇入りするので 高速バスの石川インターまでピックアップの準備 ウチからはクルマで 5分程度 サクサク回収し 昼食を摂らせ午後からの練習の準備に掛かる 今回の合宿の目的は「距離を乗り込む」また「基礎のカラダを創る」ギア比2.8固定 LSD & SFR クルマからの補給より選手は脚を止めることなく走れる環境での練習ができる

合宿の詳細は チームのインスタグラムを参照
https://www.instagram.com/yamanakako_cycling_team/


お世話になった「民宿やすま」やすまさん 後ろの部屋 自転車用に使わせてもらい サポートをうけました 感謝の限りです





「3日目がキツイ」欧州(豪州)ステージレースで語られる初歩(ただ集団で走っているだけではなく 任務の仕事をして動いている その3ステージ目ってのが前提での話し)また『カラダの準備』選手の準備の理解と行動からでないと身に着くことのないメンタル スケジュール的に 6日間のメニューは組んではいるものの まだアンダーの選手なので 選手のカラダ次第ってところもあり 3日以降は選手の状況次第 組み替えることを考えていた 初日は午前中にベースに入り準備もあって 午後からの練習 14時30分スタート 3時間の練習 翌日からは 9時から 6時間を組んでいて 3日目(6時間)の練習を終え翌日 4日目の朝ベースへ行くと 3日目で使い切ってしまっている選手 まだカラダの準備ができていない選手がスケジュールからドロップしてしまい 想定したことなんだけど これも選手は経験をしないことには自覚できない事実 宿で養生を指示し 4日目はソロの練習となる


「ソロ(単独)練習」ギア比2.8固定 LSD & SFR ALLシッティング 降りでも脚は止めずまわし切る フラットとスロープの組み合わせ 傾斜は7%程度 最大で10%程度 行きは「丁寧に脚を削る」 国頭村のスロープから徐々に負荷を掛け ギア比固定のままペースをつくる 登り切り折り返し 後半に向け徐々に回転数を上げ 時速と負荷を上げる ラスト30㎞マングローブからの登りでアタック 集団 または他の選手を振り切り 逃げ切るイメージ 失速しないよう丁寧にペースメーク 時速が落ちるようならダンシング加速もOK カラダ全体丁寧に動かすことができないと失速する(最高巡行 クルマから走りを分析し「もっと丁寧に」と 時折クルマから指示を出しています)ファイナルKmのVTR(ギア比2.8 時速52㎞/h ケイデンス:150bpm)逃げている集団 また一緒に逃げている選手とゴール勝負するイメージ(この後 10㎞ リカバリー)この時期の基礎練習 160㎞ 6h 4日目終了

 

チーム(山中湖サイクリングチーム)とは言っても 選手・監督・スタッフ それぞれの拠点で活動しているので 普段一緒にいることは少なく 帯同やチームMTGのときだけしか共有の時間を持つことができていないので 今回の合宿では選手と多くの時間を共有でき サポートカーでの伴走と併せ 妥協ないコーチングと指導に至っている

壊れるまで追い込む 壊れればオレが治す 選手へいつも言っていること この合宿では選手を「Test」できた 地元の仲間からは「Yay!  test done did it, seiji」ってさ


左ヒザに痛み 内側側副靱帯に過負荷が掛かっている 診たて施術 原因まで至っている 5日目はコンディショニング(休養日)そのための沖縄スタジオ Trainer (Soigneur)兼 Sports Director 任務は重責だぜ しかしオレ 休む隙間が無い 今回4日目まで 乗り込むことからしか学べないことは多く ケガに至る手前まで追い込む「たかが基礎の練習」でもその負荷を知ることは選手の資質につながるってことだ そのためにオレがいる 


仲間のベース「OIST(沖縄科学技術大学院大学)」住居エリア 車両をシェアしてるので 選手の練習前に OISTまで送ってからのスケジュール 9時には宿舎へ戻り選手を出して伴走するルーチン 15時頃にベースに戻り練習は終了 翌日の補給食の買い出しと準備を済ませ またOISTへ そして翌朝 早朝5時から開けている「100円そば」すっかり常連 こんな時間に 朝メシとオレの補給食もゲット なかなかシビレルタイムテーブルだ フフ



 3日目には地元のチームとジョイン「Ryukyu United Racing」練習に来てくれました 社会人選手と U17(高校1年生)選手 本当に嬉しい限りです とっても有意義でした



ウチ(山中湖サイクリングチーム)の選手と走って 年齢も1年差 選手は「一緒に走れば解る」選手は脚で会話をする訳だ ってことで「自転車レースに関心があるようなら遊びに来ませんか」って若干狩ってみたら スタジオに遊びに来てくれました っていうか オレらがやっている自転車レースの話しを聴きに来てくれました そもそもの自転車レース(欧州の自転車レース)から 運動生理学 エネルギー供給の仕組み 日本のレース(JPT)と欧州のレースの違い UCI のルール ドーピングコントロール いまの年齢とカラダ 発育 せっかくロードバイクで練習をするのなら 間違えないよう「なぜ」「なんで」全てに仕組みと理論 意味が存在する SNSに惑わされないことや 最後に「強くなっていく過程を楽しむ」2時間たっぷり あっという間に経ち 糸満市から自走で(石川白浜スタジオまで 40km程度)「帰りは仲間と合流して練習する」と言って走って行きました まだ目標すら自覚のない乾いたスポンジ状態 もの凄い勢いで脳から吸収していく 選手にイチバン肝心な脳「カラダの準備」には欠かせない「脳」学び身に着ける習慣の大切さなんかも説き 白紙に書き込む作業 オレの責務 この地でも始まった コンタクトの手段もつながり(チームの隔たりなく)2023シーズン レース会場で何度も帯同できそうだ

隔たりのない仕組み|カラダの準備



ビッグマックのチーズ抜きなんて頼むの初めてだ(チーズがダメな選手がいて(笑))練習のあと 15時には戻るので「ビッグマック買ってきたぞ~」って持ってきたら「食べても良いんですか~」って言うから「喰わないならオレが喰うけど」って返したら 2人とも勢いよく喰い始めた すっかりこの合宿のルーチンになった「おたのしみ」少しくらいないと まあ生活習慣には入れるなと 念をおき


合宿としては 6days 11月末より準備 コーディネート開始し 残務を含め 1月4日まで石川白浜での作業 いったん沖縄スタジオを閉め 5日(木)18時には東京のスタジオでパーソナルトレーニングの予約が入っているので 空港からスタジオへ直行 なかなか際どいタイムテーブルも完璧 翌日から積滞している諸々 回想しながら取り組む 既にカラダは 300% 使い切った

沖縄は渡航しないと行けない地ではあるけど日本 もちろん日本語も通じるけど 50年前までは米国 現在でも(軍を含め)アメリカ人は多く居住していて 欧州人も多く移住してきていて 沖縄は琉球の文化もあり 日本本土とは異なる多国籍文化(まあ英語の文化)東京のウチも港区 近所には大使館だらけで外国人もたくさんだけど その比ではない 沖縄スタジオの近所のマック ウチの選手と同じくらいの年頃の白人の子供たちが普通にたくさん陣取っていたりと 行きつけの近所のスーパーやチキンライスの店では 英語が飛び交う

ココは 挑む「カラダの準備」をするところ それと「勝ち方を教えるところ」妥協なく


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/