ウチがイチバン 夜中ココで波の音ほ聴きながら飲む「残波」最高 朝の景観こんな
20260207
解毒/消毒(カラダ)|沖縄合宿コーディネート
ウチがイチバン 夜中ココで波の音ほ聴きながら飲む「残波」最高 朝の景観こんな
20250528
"Online Personal Training Session, in Okinawa Today"
携帯に入電 元気よく受けると「あの~ うるま市のどのへんですか?」一瞬凍る 笑
charipro SeijiSaito
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20240718
Dead beat. so knackered...
PLAZA HOUSE(シネマプラザハウス) 駐車場で携帯が鳴り みずほ銀行から「名護のコンビニからキャッシュカードの拾得」連絡 レンタカー屋さんから「ETC」抜き忘れ いつもの「RUDY」サングラス どっかになくす アリサマ 完全に出し尽くしました
積滞してしまっている仕事 順次 進めてまいります
また詳細の報告 諸々の遊びも 改めて発信します
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20240307
That's, make a control of speed...
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20240220
Thrilling, busy and tight...
「策士」目指したいものです フフ
スケジュール また強行になってしまいました 馴染みの麻布十番「山忠」お座敷に上がり込み 飲みながら航空チケット『明後日便』サクサク ゲットできちゃったので スケジュールに組んでいたチームキャンプ 予定通り
いつも使っている地元のレンタカー屋(沖縄うるま)いつもの常連特権付き 今日の明日にもかかわらず 1週間レンタル グレードアップしてもらい準備完了 そうそうこっち東京のスタジオ 既に予約を組んでいたクライアントへ スケジュール調整と お詫びのメールを配信 もうバタバタ でも暖かい言葉まで戴き とりあえず東京での環境の調整は整った 移動のタイムテーブルを詳細に組み立て いつもの感じで時間軸のコーディネート 先月末も強行スケジュール 持つもの持たずに渡っていて 今回は周到に でも気づけば既に深夜 ワイン舐めながらの作業 時間を見失っていた 機内でヤル作業の準備も怠らず これで少しは寝れられる 
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20240201
コース設定|選手のセンス
スロベニアの "カンニバル"(cannibal / Tadej Pogacar)出現以来「どこからでも選手は生まれる:GIUSEPPE SARONNI」延長線上の末端での位置 極めて些細な活動なんだけど 末端ではあるけど 延長線に乗っていることには間違いない
結局「やるのは選手」我々はその「お膳立て」をするだけ お膳立てにの詳細は極めて繊細な意味があり その履行に揺るぎない理論が存在する 走るコース「どこを」「どう走る」選手自身で「練習計画(練習メニュー)」を組むことができないようでは話しにならない また当然「記録と結果(練習日記)」を書き残すこと また「報告」までの この『3つの原理』決して難しい話しではない まずは ここまでまで連れてくることからが お膳立て
練習の基本は 選手自身が「どういう選手になりたいのか」具体的にレースで「どう勝負したいのか」どういう走りをして どう勝ちたいのか そのビジョンから練習メニューは築かれ組むことができる ただそこには明確な「基礎練習」が組まれた先に シミュレーションされた練習が積まれ 脚を回し回転数を上げることから時速を出力 最高時速(トップスピード)を創り出すことからアベレージを向上させることができ「1km」加速とトップスピード「4km」トップスピードと持続 レース中どこからでも『60km/hまで加速し55km/h維持』出力の出し入れ そこには出力と同時に最短で回復させることができる「エネルギ供給の仕組み」脳(カラダ)での理解と脚をまわすことで 随意運動から不随意運動で実行できる この目的を基礎として 選手が描くレースでの走りを組むことから 練習メニューは創られ 練習コースが組まれ どう走るのかの理解まで至ることになる訳だ
OBLA(AT/LT)単に「FTP」を指す指針ではなく 出力の出し入れに伴う回復の指針として「OBLA」の数値(ライン)があり(完成された選手ではない限り)物理的なワット(W)の数値より 肉体の具体的な数値として「心拍(HR)」をベースに 走りの基本を組む練習から「インターバル」酸化系の筋繊維(Type1)全て使い続け 中間繊維(Type2a)から解糖系の筋繊維(Type2b)の出力からトップスピードを構築させる練習 またこの走りから産出された血中のピルビン酸 血中酸性濃度「4mM(ミリモル)」を超え乳酸へ変化されるまでの出力より 実際の最高時速の維持の低下より(インターバル)「回復」血中酸性濃度を「4mM」以下に下げる工程 速度を上げる練習「出力の出し入れ」(例:心拍「200bpm」から「130bpm」まで いかに早く回復させることができるか) そこにはオフの(LSD)いかに多くの酸化系の筋繊維を創り出し使うことができるか その基礎トレーニングを積み上げてきたことが生かされる(補足:血中の酸はすべて 酸化系の筋繊維で処理される人体の仕組み)まあようは 脚がまわってるとか 脚がまわってないとかの 話しになる
アンダー ジュニア また社会人選手に至っても「選手のセンス」やるのは選手 オレらはその『お膳立て』 各選手(から引き出し)目的を明確に定める作業から分析し 間違わないよう繊細な作業 ブレず妥協なく 指導 提供してまいります
ニライカナイ周回コース:沖縄県糸満市-南城市知念
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20231005
クリーンアップ|cleanup

この季節 晴れてるのに土砂降り サクッとあがってピーカンな毎日 そんな日常もわるくない 降られる覚悟で 真栄田ビーチまでポタリング 脚に使っている SLX ウチ(石川白浜)から ひとおか超えて20分くらい 地元の穴場スポット 最近ではシャープなビキニ姿のビジターも増え まるでグラビアの撮影現場かと思わせるほど開放感 オレはすっかり地元民扱いで 近所の情報やビーチの質問なんかを聴きに 馴れなれしくよって来る まあプチガイド 岬から覗いても この透明度 SEXYな静かなビーチ この日はココまで
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20230718
2nd cool | next stage
ウラの浜辺で朝メシ ディスプレイから始まるルーチンも悪くないんだけど こんなロケーションから始まる朝も なかなか魅力的 でも深夜「2時」欧州の情報を確認する習慣は どこにいても同じ作業 まあ数年前から沖縄に通いつめ この1年 凄まじく巡った
初めての沖縄遠征 レース会場に入ると「超~アウェイ感」まあでもレースが始まってしまえば「やることは決まっている」カラダはサクサク動き 会場を歩き回り 選手や運営スタッフへも声を掛け いつもの仕事は いつものオレの仕事 アウェイ感はすっ飛んでしまい 自由に動き回り「(いつもウチのスタッフに叱られている)悪目立ち」お構いなしで いつもの行動 きっとやっぱ(悪)目立っていたのかと 後から思い出す
いつものように ラッシュガードを身に着けスイム練 今回は日々穏やかなビーチ 海水も澄んでいて すっかりルーチン カラダ全身が洗浄される感覚 メンタルの衛星まで至り 気楽な贅沢な気分 港区の生活と この白浜での2拠点 たまらない
さて次期戦略 カラダは「1つ」であることを前提に練る でも 練りなおすのではなく「創りだす」方向で練る 今季遠征も前半戦が終了し 少し勉強(研修)東京都食品衛生協会へ「食品衛生責任者」検定 朝イチからの講義 なかなか有意義だった 既に保健所とのやり取りも始めていて 隙間時間に「912cafe」そんな企画 組んでまいります モレッティ準備して待ってます
charipro SeijiSaito
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20230627
Race:Report Schedule Team and Okinawa
さぁ~て
そうそう レースで走ってる時代 928S4(Shotgun 彼女を乗せ)遠征 補給ゾーンの最後部で『目をつぶってボトル差し出してろ』前の周に「コーラ ポカリ 水 クビの氷」言うから 言わないときは「水」取りに行くから動かず立ってるだけでいい
まあ いつもの定位置「feedzone最終地点」CN Japan RR Jr(国内のレース事情を含め全般)レースを心得ていないスタッフが多くいつも慌ただしい なので イチバン落ち着いて選手のサポートができる場所が まあこの ゾーン最後尾 選手も落ち着いて諸々サポートを受けに来る場所がココになる訳だ 解っているチームはココこの場所に来るってこと 補給は「選手が取りに行く」これレースの鉄則 なかなか諸事情 唸るよな
国内のレース事情が変革し始めてきている(って言うか)まあ常識的な自転車レースが戻りつつあると言った方が適切なのか 今季初旬 前半から「(国内)UCI レース」国内チームの選手が前を走るレース 前にマエへ走るレース 行き切る腹で走るレース マジ魅せるよな そして「CN 修善寺」でも 今季結成されたチームの選手の走り(今季前半から全部のレース)選手が勝ちに行く走り 初めて観る自転車レースであっても 誰が観ても魅了するレース そんな自転車レース そんな自転車選手 観ている方より 走っているヤツラ マジでおもしろいに決まっているよな
まぁ~ 最初っから行く「勇気」そこには 揺るぎない「信念」裏付ける「練習」基にある訳だ まあ『腹を決める』このあたり この京都に来ているアンダー 見るところ魅ていないのか 見るところ解らないのか 見たくないのか それとも指導者がいないのか まあ我々(チーム)結果的なリザルトには残せなかったけど 内容は目的に向かった結果だった
山中湖サイクリングチームとして ようやく結果を公開して話すことができる内容のレース ホントようやく 地元(山中湖)の GM バックオフィスのスタッフ面々 またスポンサーの皆さんへ 自信をもって報告ができるレースの内容 チームとしての 勇気ある魅せる走り(まあその最初くらいだけど)その結果と言っていい
とは言え リザルトの数字には残せていない事実(今回CN) 次は(前回)昨年 攻めの走りで勝ちに行っている(JBCF)石川2連戦 今回の課題の分析の検算 より精度と勇気 攻めて結果を出しに行きます
今週末は「沖縄選手権 屋我地ロード」(ジュニア選手)帯同 またスケジュールがタイトになって ポンコツのカラダにオイルを注しながら準備する 昨年のツールド沖縄では オーガナイズ(Commissaire)側で携わって以来 今回も運営側(今季ツールド沖縄の予行演習も兼ねている開催なので)入りたいとも準備していたんだけど 地元選手へ(指導者として)アシスト レースサポートの方を優先(priority)スケジュールを組むことに決めた
沖縄選手権 概要
http://www13.plala.or.jp/nakamura/oc/rd/23/sk/yo.html
Yagaji (okinawa)_5.2km(コースMap)
https://ridewithgps.com/routes/43283683
関わる選手 チーム 隔たりなく みんなサポートするスケジュール ロケーションとても素敵なコース設定 観戦には臨場感あるポイント満載です 是非(観戦)応援にいらしてください いいレースが魅ることができるはずです ※場合により レース大会 運営の手伝い(サポート)に入るかもしれません
今季前半戦ラストは「JBCF石川」2連戦 ブレることなく 攻めの姿勢で臨みます
charipro SeijiSaito
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20230510
貴重な仕事|カラダの準備
年始に東京へ戻ってから(沖縄スタジオ)ずいぶん空けてしまった どっちが「拠点」ひさしぶりに会う仲間からは「山中湖」に住んでいると思われたり 1月2月はシーズンの準備 環境整備 整える作業 また(チーム以外の育成選手を含め)選手とのセッションに時間を使い あっという間に(2ヵ月も)経過してしまい 3月からのレーススケジュール 4月から転戦(レース帯同)が始まり やっぱカラダは「3つ」必要だよな
ココ いつやってんだ?「不定休?」「不定営業?」まあ東京スタジオには定期的なスケジュール(ウイークリー/weekly)組んでもらう場所 ここ沖縄スタジオでは「マンスリー /monthly」もしくは「人体のサイクル」赤血球(生成から寿命)「120日」サイクル単位で組んでもらう場所って位置づけている なので こんな時間軸で認知してもらえるよう整えて来ている まあでも東京のスタジオでも 月単位もしくは赤血球のサイクルで組んでもらっている方も多くいるので 不定営業も 1つのカラダで組む塩梅(あんばい)かな
「見張り番(留守番)」(沖縄スタジオ)残してきました 現役時代に貸与(提供)してもらった「Yanagisawa」コロンバスSLX(COLUMBUS SLX)フルオーダーしたフレーム 当時シーズンが終了し 次のスポンサーが変わることで 柳沢さん(フレームビルダー 東京北区)へ お礼と挨拶を兼ね 年間フルレースを走り続けたフレームを ヘッドとBBを外し「ありがとうございました」と返却しに訪問し感謝の気持ちを伝えると「これはサイトウ君に創ったフレームだから」と 結局シーズンの報告と有意義な時間をすごし 帰りはフレームを持ち帰った いまでも鮮明に浮かぶ そうそう柳沢さんからは「選手の後(現役選手を終えた後)ウチで修行しないか」と フレームビルダーの路 鋭い眼光から そんな声も戴いたことも 忘れることなく覚えている
今回のメインは「(沖縄の地元の)みんなとのセッション」ファーストサイクリングの方々との パーソナルセミナーから始まって 育成選手と練習計画(ギア比 距離 時速 時間 コース設定)目的別な練習と メンタル面(根性論も含め)具体的なメニューを組み 糸満(沖縄南部)への出張パーソナル メディカルチェック ストレッチ 仕組み座学も少し実施して 施術の後には夕食の準備もしてもらい 石垣牛のステーキ ご馳走になり(地元のお宅)沖縄の夕食も堪能できた なにより地元のみんなとのセッション 貴重なつながり 友達もでき 濃縮された期間となった
キッチンから魅る 毎朝の空と海 少し別れを告げ東京へ
Trophée Morbihan Juniors
カラダの準備
https://charipro.blogspot.com/2019/05/blog-post_15.html
なかなか「生意気な」そんな選手が生まれない この国内の自転車レースの環境 アプローチ 局面 思考し スポーツデレクターとしたトレーナーの位置 脚基を確実に着実に 妥協せず履行してまいります
charipro SeijiSaito
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20230418
【ご案内】パーソナルセミナー|沖縄スタジオ
2001年に修行から戻りトレーナーの業界へ道場破りするようにキャリアを身に着け 2008年ようやく自転車界に戻るべく 修行しトレーナー界へ道場破り下証しとり「サイクリストの解剖学」「サイクリングの運動生理学」いきなり専門科目を課題に開始したセミナー 初回 80人をこえる皆さんに参加してもらい 毎年オフシーズンに開催していた企画も ビアンキ(サイクルヨーロッパ)さんとジョイントしてシーズン通して定期開催する経過 2008年当時はまだ「OBLA(Onset of Blood Lactate Accumulation)」確立された仕組みではなく イタリアの論文から学んでいた理論も 現在ではすっかり エネルギー供給の仕組みの常識と定着 具体的に『内分泌 / TCAサイクル(クレブス回路) / OBLA / 200個の骨 / 300ヶ所の関節 / 600種の筋肉 / 3種類の筋繊維 (Type1. Type2a. Type 2b) / 随意筋と不随意筋 / 60兆個の神経細胞』 またクドク「AT(Anaerobic Threshold LT(Lactate Threshold VT(Ventilation Threshold)」 具体的に「4mM(ミリモル)ATP(アデノシン3リン酸)ATP-PCr系(瞬発系の燃焼)ピルピル酸(乳酸までの過程)」 及び「コンコーニテスト /Conconi test(HLT/Heart Rate Threshold)OBLA」解き続けてきた
charipro SeijiSaito
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20230129
Work up|2023 season
時間の経過が「遅いんだか早いんだか」体内の時計は現実と逸脱してしまっていて 独自時間で脳が作動(機能)している 3時間おきにベッドから這い出て酒を飲み始める生活 まあでも使い切ったカラダの修復 回復と共にようやく美味い酒が飲めるようになってきてはいる それにしても「沖縄から戻って もう何ヶ月経った?」こんな時間軸 まあでも今季のスケジュール組みは 検算作業と共にサクサク(スプレッドシート)機能が動き始めればスピードはいつもの通り 各位への配信も済ませ どうにかシーズンを始める準備は整った
20230108
Training camp 2022-2023|沖縄合宿:Yamanakako Cycling Team
まさか 選手と年末に こんな南国のサビれた街でトレーニングキャンプを組むことに 最初に臨んだ渡豪 ワンウェイのチケット メルボルンの裏街で生活していた原点を想いだす
しかし2022シーズン 組み建てる工程に多くの時間を費やし 準備を練るプロセスが日常と化しカラダと時間をガッツリ削った ポンコツのカラダを治しながらの作業 まあでもその見返りは確実に結果となり 我々チームスタッフの総力 ようやく実力が発揮し始めた
今季夏より稼働し始めた沖縄スタジオ まだ軌道には載り切っていないんだけど 選手より沖縄合宿のオーダーが来て 急きょ日程を組む運びとなった 宿舎の手配 車両の準備 練習コースの設定 スケジュール組 詳細な枠を組み始め 妥協なくクオリティーを研ぐ 具体的な合宿生活 空港からの移動 ピックアップ 沖縄スタジオ利用と活用 東京スタジオでのルーチンの隙間に 沖縄合宿の準備を組み込み なかなか選手はオレに休暇をくれない訳で まあコーディネートは得意分野 って言うか本分でもある そもそも沖縄にスタジオを増設した目的も こうした企画を組むことな訳で 泣き言を言っているヒマもなく サクサクとコーディネートを組み始めた
いっきに超タイトになってしまった年末年始 とっととやるべきこと サッサとグリーフィンカードの作成 送り先の設定 渡航の前日にどうにか間に合い発送完了し 今回お世話になる「民宿やすま」さんへの連絡(FAX)練習のスケジュールと併せた宿泊のプラン表を送り 車両の手配と地元の仲間との調整作業 また地元の関係者へ向けたジョインの誘いのメールも配信 どうにか準備は整った 日程調整のために パーソナルのセッションではメンバーさんへ調整の協力を戴き 各選手へのメール対応でも返信ができず 合宿の準備と期間 少し待ってもらうよう求め また支援者からのサポートを戴くなど 多くの皆さんの協力とサポートがあり 初めてのチーム合宿に辿り着くことができました 感謝です
さて渡航当日 いつものルーチンで那覇入りし ここからは強行 高速バスに乗り換え石川インターまで移動 既に17時を回り いったん沖縄の自宅へ戻りクルマに乗り換え那覇空港まで折り返し高速を飛ばす もともと選手へは渡航の日程と移動の手段はバスの時刻表を測って決めるように指示をしていたんだけど 先行してチケットを予約してしまった選手がいて 終バスの時刻より遅い便にて那覇入りするスケジュールを組んでしまっていて しかたなく強行なタイムテーブルを組む羽目に 無駄を省くことがオレの仕事なんだけど ロスは最低限に抑えたい限りだ 那覇空港へターンして戻り 空港ビルの到着ゲートの車寄せに着けると ちょうど選手が現れ 無事にピックアップし宿舎まで移動 宿の女将さんに初っ端から世話を焼かせてしまうことに 22時過ぎのチェックイン 今晩と明日の指示を出し 今日のオレの仕事は完了 宿から沖縄の自宅まで徒歩1分程度 こっちの仲間とも合流し少し酒を飲む
翌日は合宿当日 午前中に選手は那覇入りするので 高速バスの石川インターまでピックアップの準備 ウチからはクルマで 5分程度 サクサク回収し 昼食を摂らせ午後からの練習の準備に掛かる 今回の合宿の目的は「距離を乗り込む」また「基礎のカラダを創る」ギア比2.8固定 LSD & SFR クルマからの補給より選手は脚を止めることなく走れる環境での練習ができる
合宿の詳細は チームのインスタグラムを参照
https://www.instagram.com/yamanakako_cycling_team/
















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