20200705

Stepping stone|(U23) チームは通過点


定員2名の狭い部屋に野郎が4人 クドイ話しを聴きくる メンタルクリーニング 選手に携わるトレーナーとしては とっても重要で必要なセッションだ

まそもそも「(U23までの) チームは通過点にすぎない」出入りは自由! とっとと通り過ぎていく場所でなければ意味がない 世界の自転車レース 界(チーム)での常識 選手がチームを選び 望むチームへ選手を連れていくことがオレ達の仕事で責務 そのための指導や教育を在籍する選手へ遠慮なく妥協なく チームの役割って選手の想いと能力を膨らませることに執着 決して抱え込むなどと言った島国根性はど存在しない

いつも言っていることだけど「オレらは選ばれる側」また「選手から来なければ始まらない」「教えさせてくださいと頼むことはない」そう 選手は『自らの行動』この才能から始めることができなければ そもそもの選手の(身体的な)才能には至らない訳で「プロに臨む資格」とでも言い替えるのか そこには(オレら側)少なくともネットワークやコネクションって基盤があっての話しで 欧州の(プロチームを含め)チームであるような「つながり」監督やコーチ またトレーナーやスタッフは チームの隔たりなく(他のチームや関係各所と)交流があり 細かい情報が行き来する仕組みは この自転車レース後進国ではあるけど この国内(日本)でもタイムリーにライブで生き渡って機能しているんだ 実際にかつての仲間(先輩や後輩)が 各所定の立場で活動や活躍 メディカル ADA メディア他 その横のつながりはスマートに生きて機能し ネットワークは確実に機能している 従って選手は迷うことなく臨む仕組みも確立されていることになる

『「勝ち方」勝ち方を知ることからでなければ アシストができない またアシストを学べない(実際の自転車レースのそもそもの理解)「堅結び?(しっかりと学べていない)」』根深い日本の事情は否めなく 解いていくこともオレらの仕事でもある 昨年(JBCF)国内ランキング日本人トップの成績を残し 今季欧州のプロで走る選手の記事(Yahoo News)基礎体力とメンタルの課題 赤裸々だ! お行儀の良いレースからでは身に着けることができない諸々 この(これまでの記事)diaryでも再三告げ続けてきていることなんだけど かつての ガキの時から大人の連中と走る ズルやウソ 弱い者いじめの喧嘩レースは消滅してしまっているこの日本 欧州のアマチュアカテゴリーのレースでは ジュニアやアンダーの選手より プロから降りてきた元プロ選手や プロまでは登れなかった選手で飯を喰う連中が アマチュアのトップカテゴリーにはゴロゴロ存在していて この猛者コイツラ(なんでもありの)ナラズモノ なんでもアリで(汚いズルい)勝ち方に拘らず勝ちに来る(こんな連中から学ぶことは多く)プロに上るには コイツラに勝って登って行く仕組みを 欧州のプロ連中は漏れなく辿ってきている訳だ 必然的に基礎体力やメンタル面でも淘汰された選手だけってことになる仕組みだ オレ達が子供の頃から自然に学んできた「日本人全員に(かるく)勝つことができなければ 欧州のプロにはなれない」同級生と勝った負けたをやっているようでは「運動会」にすぎない訳だ まあなのでシンプル 日本のレースで(JPTの選手に)勝てる実力程度は身に着ける「ナリフリ構わず脳を回し貪欲に勝ちに行くレース」いまこの日本の選手の 最重要課題ってことだ



ランキング(UCI)トップのベテラン選手と 昨年からプロ(6年契約)2年目の選手のガチンコ勝負 泥臭い草レースのワンシーンにしか映らないのはオレだけなのか 何度視ても実におもしろい まさかの年俸何億も稼ぐ選手どうしの勝負「ナリフリ構わず」カッコいいとは程遠いけど 自転車選手の原点を思わせる走り 心の底から魅了される! このレース ここまで(この勝負どころの登りまで)先輩選手の前を走り 脚を使い切り ココで勝負が掛かるとは誰もが承知する場面まで アタックが掛かり 渾身を掛けてどうにか反応し追いかける走り 世界の頂点に君臨する選手の仕業(仕掛け)これがズルやウソを承知で これから臨む(全部倒す)これからの選手の走り(若手選手が先輩選手へ駆け引き無しで脚を使って倒そうとする姿勢 でもヘロヘロ)超一流選手の2人が魅せる勝負 この意味が理解できなければ 選手の才能ってことになる訳だ

さて ページが2枚 めくられた

先を魅る選手の通過点 わずかな妥協なく 遠慮なく極めてまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
===================================
COVID-19 Policy
2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
《Wanted》募集:練習クラブ
===================================

20200627

練習クラブ 2020.8月 START|募集開始


今季は前倒しで開始します
2020年8月2日(日)~ 2021年2月末(暫定)

練習クラブは チームではありません 隔たりなく練習するところです

【募集】
①社会人選手
②社会人サイクリスト
③アンダーの選手(U15 U17 ジュニア U23)
対象:性別 年齢 キャリア 問わず 真剣に練習を考える自転車乗り 全員
期間 1:2020年8月2日(日)より 毎月第1日曜日 
期間 2:2020年12月 ~ 2021年1月 2月 毎週日曜日
(レースカレンダーによりスライド お休み 事前調整します)
移動:各自現地集合 または 都内所定の場所より 練習場所までのピックアップします
会費:10.000円(期間会費) ※アンダー無料

COVID-19 Policy
https://charipro.blogspot.com/2020/06/share-covid-19-prevention.html

【練習】
1- 千葉のコースで練習します(信号はありません)
2- オールフラット または 緩い傾斜のアップダウン

まあこんな状況 練習以前に運動不足(笑)ですので「0(ゼロ)」基礎練習から開始できます この機に我流のクセの除去 ポジションやフォームの創りなおし 下地(地脚)を身に着ける 間違わないよう確実に 目的に向けた練習をしてまいります また既に乗り込み始めている選手は 班を分けてスピード練習 ロケット練習も組みます サポートカーも伴走をしますので 補給(ボトル 補給食)など 走行中に供給します


写真は今年の1月 シーズン開始の基礎練習 千葉での緩いアップダウンのコース ギア比を固定して(ギア比:2.8)LSD(100㎞ 3時間程度)その後アンダーの選手だけレース走 なかなかサポート側もアップデートできた練習でした

キャリアは関係なく 最初に始める(基礎)練習って(欧州の)トッププロでも プロを目指す選手や 社会人選手でも そう これからロードバイクを乗り始めようとする 初めてのサイクリストであっても やること 最初に始める練習は全く一緒で まあそんな事実 どんなスポーツだって同様で このあたりの当たり前の理論 なぜか自転車界では嫌われている(笑) ちゃんと教えるところがないって言うか(業界全般)目先の損得を安直に伝え 日本独自のスポーツを創り出してしまっている事情があったりと若干厄介 まあ小難しいことはなくって もっとシンプルで 上手になるには時間が掛かるることの理解 速くなるのも時間が必要で そこには「2か月ダイエット」みたいなものの存在はなく(オレはトレーナーなので こんな引用)プロ選手だって多くの時間を最短で刻み登り詰めて来ている訳で スポーツに限らず 物事 漏れなくゼロ(0)から始めなければ「1」を身に着けることはできない「2」「3」から始め「4」に上がっても「5」へ進めず苦慮「1」に戻って来れれば まあラッキー でも「最初(基礎)の理解」できていなければ サイクリング(レースを含め)の魅力を解り知ることができないなんてこと 結構この国内事情 悲惨な状況でもある訳だ

初回 8月2日(日)の練習は キャリアや脚の仕上がり問わず 低いレベルでの「LSD」脚の差 仕上がりに差が広いようならグループを別けます 周回(20km)コースでは 途中でエスケープ(ショートカット)できますので 遅れるようでも再ジョインできます
 
モチベーション 情報交換 コーチングや指導 コミュニケート 下世話なウワサ話し 自身の脚(カラダ)の認識 まずは楽しむから開始 そんな募集です

申し込み 詳細 質問 要望 なんでもください
https://charipro.com/contact


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
===================================
2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
米国応用スポーツ心理学会(COVID 19):NPO法人Compassion訳
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
===================================

20200621

The truth|真実


一昨年前に出逢い 昨年は親交を深く交わすことができた(一般社団法人)山中湖サイクリングチームの理事長と久しぶりにランチ ウチから2時間のドライブ 籠坂峠 軽く楽しんで湖畔を半周 厳選した食材を使った本格イタリアン 積もった話しは尽きず止まらず そうそう どこからか香りを嗅ぎつけて いつのまにか選手が集まってきた

キャンティー・コモ
https://www.yyjam.com/como

昨年末には結局(オレ)チームから離脱してしまったんだけど 昨年の主要レースにはスポーツデレクターとして帯同してきた選手達 利害は完璧に一致している連中なので 関係性にブレが生じるはずもなく 心地よい関係(オレだけ?)まあいま現在でも厳しい言語は衣着せずなんだけど選手には告げてはいて でも選手と理事長とのコミュニケートは なによりチームにとって最も重要な仕事のヒトツだし 今季は結局こんな事情(COVID19)で 世界的共通なんだけど そんなで昨年オレが離脱してから まだシーズンが始まってなかった訳で 個々の選手とは 練習やコンディショニングでのセッションで ちょくちょく会ってはいたんだけど なんか今日こんな感じになって まあ諸々の共有事項(情報)は絶対に必要だよな 選手が間違ったり迷ったり アシカセにならないよう 思う存分プレッシャーを自分自ら自身にかけることができるよう 迷うことなく(間違えることなく)自身で判断し行動できるよう 監督や指導 また「透明性」「クリアー」よけいなストレスは除去する作業も(オレらの仕事として)選手には必要な仕事だよな

まあ いつも僕らが クドク幾度となく告げていることなんだけど 現役選手の言葉には証しがあるよな また こんな貴重な言葉を記事にしてくれている皆さん(五色の猫)にも感謝だ

プロ自転車選手になる方法(U23版):五色の猫(記事 / 訳)
https://c5c.tokyo/?p=1965&fbclid=IwAR3sbh0d5E4WzmhCpq-MIUDWvXkCyEnKDEtnOh7ZZWzcwRnAwNIGAPENAas

強くなっていく選手は「なにをすればいいか」よく理解し解っている訳で オレらができることは僅か この事もいつも言っていることだけど「チームの隔たりなく」僕らがやるべくことも解っている訳で 些細なことの精度を追求するだけだ

チームや選手との関わりは 真実の証しからに尽きるよな フフ


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
===================================
2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
===================================

20200618

自転車は職業


断捨離(ダンシャリ)古い雑誌や書籍 オレの背の高さまで積み上がった(笑) 惜しむことなくザックリ ヒモを掛けて アパートのごみ置き場へリリース 多少振り返ったところで いまも昔も結局は「ヤルことは一緒」そんなことは解っていて 過去も現在でも重要なことは決まっていて 身のまわりの選手に こんな古い記事に載るインタビュー「通じることがある」ではなく 一緒なんだ そもそもの選手はみな その理解が必要で「伝承」といった育成なのかと オレは考える

『ロレックスしてポルシェに乗る』実業団選手時代の年俸の10倍近く 初年度の契約 オレ自身の話しを 選手のモチベーションにつながればと つい先日も若い選手へ告げてきた 「プロ=稼ぐ」先週のレキップ誌で公開された 欧州のプロ自転車選手の契約金(上位者) まあ世界のプロスポーツ選手の額からすると「安い」でも モナコに居住する超高額所得者だ 

「選手で飯を喰う」日本国内では(ある意味)就職先に変化しつつ 決して悪い現実ではないんだけど 大学の自転車部を経て「チームへ雇用」そして国内ツアーを盛り上げる経路 一方で(U23)欧州のプロを目指す経路と 大きく2つの路線が明確になってきて(欧州のプロ選手の)育成に携わる側としては この国内事情(2つの仕組み)に苦慮してはいたんだけど昨年 国内ツアーのトップ2選手(ベネゼエラ籍と日本人)今季より欧州のプロチームと2年契約の締結 結局 強ければ どこからだって 欧州のプロチームと契約することができる仕組みは この日本でも現実に存在する証しが生まれた

まあ当時(日本では)カテゴリー区分がまだできていなかったので 高校生に上がった段階で プロを目指す組は(ホビーレースや年齢別のレースヘは選ばず)いきなりエリートのレースを選択(はなから同級生と勝負する気はない) 現在の国内のレースと全く比較にならない 当時のレースは「えげつない」 怒号まで飛び交い「なんでもあり」ズルやウソ 弱い者いじめは茶飯事(15歳ながら)「レースはこう言うもの」大の大人とガチのケンカ マジで「性格」極悪にならないと勝負にならない 実際に国内のエリートに近づく過程で 各選手の性格 その走りの厳しさを増していった まあでも現在(実際)欧州で勝ち上がってきている奴らは えげつないレースを散々走ってきているはずなので メンタルと脚 意地悪な走りを 厳しいレースで身に着けてきている 現状(日本で)綺麗なレースしか走っていないと 欧州へ行っても撃沈 そんな選手 後を絶たなかったりもしている訳だ(カラダの準備の話しでもある)

オレ達は趣味で自転車レースをしている訳ではない なので「楽しむ」楽しみ方の意味も明確に趣味の楽しみとは異なる 厳しい練習を楽しみ 強くなって行く過程がおもしろい 良い走りができたレースを醍醐味とし 勝つためのプロセスに全てを注ぎ込む こんな生き方が楽しいと純粋に思うことから 選手で飯を喰う プロで稼ぐ 延長線に至るってことになる

『職業』そう答える選手の育成 妥協なくまいります




ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
===================================
2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
===================================

20200612

[Share] COVID-19 Prevention


身のまわりの皆さんと 共有している内容のまとめ
===============
手で顔に触れない(眼 鼻 クチを触らない)
マスク着用(他人との接近の際)
※外出時メガネ着用
===============
外出時は基本「指(手)にはウイルスが付着している(と仮説)」なので 手洗い化消毒を済ませるまでは『手で顔に触れない(眼 鼻 クチを触らない)』死守する また『マスクの内側には触れない(内側にウイルスが付着することで クチもとにウイルスが接近するため)』※更にメガネは 飛沫と手で眼に触ることの防止 またメガネの洗浄も忘れずに(鼻あてとレンズの内側 眼に接近しているため)

参考資料
・FOX NEWS:VTR
・米国応用スポーツ心理学会(COVID 19) NPO法人Compassion訳:記事

ボクはホント恵まれていて・・・ 今年に入り移転が決まりプライベートスタジオの開設に至り 3月ころから古傷がシクシク 奥歯にクラックが発覚 グラスファイバーとセラミックの移植のため(ながくお世話になっている)歯科医に通院 ココの歯科医院には待合室がない 完全パーソナルで患者さんとのすれ違いはない 3月の段階で既に先生の眼もと(顔)には 綺麗なフェイスシールドが装着されて 先生いわく「歯科医は常に感染症対策ができていなければ患者さんの治療はできませんから」と悠々に語る いま現在でもまだ治療は続いているんだけど 先月には(この歯科医に訪れる)横浜のクルーズ船の対応を途中から参加された 感染症が専門の呼吸器内科の専門医(まだ40前?)の話しが聴けて いま現在でも横浜の病院で「COVID-19」の患者さんの治療の最前線で従事されていて 既に数百人の患者さんの退院の実績 そんな先生の意見が聴け 細かい指導を受けることができた 

まあもちろん ボクの職業もよく理解してもらっての話しなので 特に詳しく教えてもらうことができた訳で 実際に治療と言っても 結局は「有効な治療薬はない」なので最終的には『自分(自己免疫・回復力)で治す』なので治療と言っても個々の症状次第で対応するしかないとのことで 感染者との対応では市販のマスクで充分だと よほど咳き込む患者さん もしくは(喉や鼻からの)検体の採取や 重症の患者さんの対応以外 病棟へは市販のマスクで感染者と接し治療にあたっているそうです 先生自身「自分は感染することはありません」と余裕で話されてて「院内の従事者全員が 予防対策を共有し身に着けているので 医療従事者が感染することはありません」とサクッと なので(報道されている)「院内感染」先生はクビを傾げて「有り得なくって不思議なんです」とも また先生は呟くように次のことも「医師と言っても感染症の把握 不十分な内科医 少なくないんだよね」そんなふうにも仰っていて(先生の私生活)自宅には特別アルコール消毒液なのも備えず 極々普通に石鹸で手洗いし(難しいことはない予防対策を実行)ご家族で楽しく暮らしているそうで(もちろん家族で暮らす自宅の部屋で マスクの着用なんて有り得ない 論外)ヤツ(COVID-19)ウイルス 完全に読み切っている ウイルスの感染 ウイルスの生存 感染者の飛沫 感染についても詳細に伺い指導も受け「これまで解ってきたこと」として 度々ボクの記事にも載せていることとを含め 身のまわりの方々と スタジオに運んで戴くみなさんへ 情報の共有をしている ボクの職業はパーソナルトレーナー ライフスタイルアドバイザーとして皆さんへ指導する職業でもあるので 常に正確な情報を学びに行くことと その検算作業がオレらの「仕入れ」ってこと(パーソナルトレーナー研修ではこのあたりは重要)そんなお陰で 閉ざすことなくスタジオを安全に開けることができ 情報の共有をしている方々に このスタジオへ運んで戴くことが叶う訳だ
※対策の行為 行動 準備 振る舞いなど 詳細は省いてます

『ココは 自宅だと思って くつろいでください』「ココはウチ 家族と接する訳なので」そういうことなんです(他人と家族とは明確に差別) まあ同業者(パーソナルトレーナー)でも(自分が)クライアントからの感染を怖がり恐れ セッションの休止や 触れることを避け距離を空けてのトレーニングの指導など(オレ的には有り得ない訳で話しにならない「オマエもう辞めろ」と パーソナルトレーナーを名乗るなって言ってやりたいマジで もっと勉強して教える立場だろオマエはって)パーソナルトレーナーが クライアントに触れることができなければ 仕事ができない訳で まあここでも「人の成り(人となり)」如実ってことだ 既にボクのところでは数名の方より「抗体検査」「PCR検査」受診されていて 今日も『陰性』の報告の連絡が来ている なので理論とプロセス その対策の履行より 根拠が伴う「ココはウチ」言い切れる訳だ

ボクは商売で施設の運営 トレーニングやコンディショニング 日常習慣の指導 専門的な座学を含めの こうした提供することを仕事としているので 解らないことを含め「シロクロ」明確で正確な案内と「妥協なく」と言った オレ自身の正確な知識と技術をキャリアを含め買って戴く訳だ パーソナルでのコミュニケート 信用することができなセッションなど「信頼関係」を問うなどは考えるに値しない訳で これから訪れる新規の方であっても ボクのことを選んでくれている訳なので 信用を築く作業にブレは無いってことになる

これからは経済活動が問われる ようは「カネを動かす」真価を問うカネの流れを創る行動が問われるってことになる まだ外食産業のマニュアルは(頑張ってはいるものの間違った)かなりプアーで根拠のない対策も多く フィットネスの業界なんかも酷いサマで 自らの振る舞い次第になる訳だけど 今後は これまで以上に 明確で正確な判断と 明確で正確な行動 積極的に攻めてまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
===================================
2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
===================================

20200608

Customer atisfaction and Social distancing


日本料理 荏原
http://ehara.tokyo/

ウチの裏にひっそり 知る人が訪れる場所 取材のTVクルー ロケハンのクルマ スタッフの中に店主がいて たまたま目があって テイクアウトのお弁当 用意してもらっちゃいました まあ言うまでもなく絶品(言葉じゃ味を語れない)


企業の「体力」商いを営むうえでの「基礎体力」まあ漏れなくオレも問われている訳だけど こんな事態この最中 こんんな民家に潜む料亭が持つ底チカラ 結局は基礎が根幹なのかと思わす「CS(customer satisfaction)/ 顧客満足度」習えることは身に着けたいと 切に初心の想いから実践あるのみだ

動き出した経済 でもまだ動いているだけで「経済」にまで至ってはいない この事態でスッカリ「人の成り(人となり)」「企業の理念」その判断と行動 ウソ無く正直に素直に如実に明らかに 僕の環境からは 国内と海外と共に「パーソナルトレーナー」「フィットネス」「自転車レース」「自転車選手」「スポーツ」「プロ」「各業界と連盟」「オーガナイズ」仕事的にはこんな環境から視た情勢を検算し判断の基 迷うことなく「行動」へつなげてきたこの数か月 多くのことが解ってきて オレ如きが語る経済なんだけど 少しだけ外を歩くようになって感じる やっぱこの国内の判断と動きの鈍さは否めなく ラヴニール(Tour de l'Avenir / 仏U23)の日程も定まり 既に欧州のプロ自転車ロードレースチームの動き ジュニアやアンダーの選手からプロ契約する動きは始まっていて 複数年のエクステンションも決めている選手も順次続々 厳しいチーム運営が追い詰められてきている状況下でも 前を魅て邁進する姿勢 瀬戸際で綱渡りで先が視えない状況にも関わらず 使命感や責務と言った きっと 自ら置かれた立場での履行を 極めて各所でプロの仕事に徹している訳だ

「CS」と「ソーシャル・ディスタンシング(social distancing)」リモートや遠隔での作業の真価(進化)と共に オレらは「パーソナル」と言った アナログの骨頂を極めるべく作業を研ぎ磨く「CS」では『プラス 1』もちろん極めた提供からのプラスアルファー(+α)派手な「1」である必要はなく コソコソと隠しながらバレないような極めた「1」の創作と提供 プロの仕事 履行してまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
===================================
2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
===================================

20200530

トレーナーの役割|選手のパフォーマンス


選手もようやく 面だって動くことができるようになった いつも選手とのセッション 滅多に記事には書かないんだけど みんなのモチベーションにもなるのかと掲載します

この日は 昨年からフランスのリオン拠点に転戦している 香山飛龍(U23)選手(Vélo Club Corbas:仏 / Yamanakako CF:日)コンディショニング 昨シーズン渡仏前のメディカルチェックから シーズンを終えて帰国後 シーズンのリカバリーと 今シーズンも基礎の練習会から 渡仏前までカラダを診てきているので 施術の度毎に変化する身体のコンディション 確認と検算作業 またパフォーマンス(カラダの状態)の隙間を自覚するための 大切な選手の仕事ってことになる そのために「パフォーマンス(欧州のプロチームでは帯同するスタッフ)」と呼ばれる俺らトレーナーの存在があるんだ オレたちは運動会をやっている訳ではないので プロスポーツの真剣勝負を選手とやっている訳で わずかだって妥協はできない「強くなるために遠慮はするな」パフォーマンスを担当する側から選手へ向けて いつも伝えていることだ まあ必然的に このあたりも選手の資質ってことになる

既にUCI(国際自転車連合)レースカレンダーも組まれてきていて 最前線で走っている奴らは EU(COVUD19対策)解禁になり 各選手とチームの終結と移動が始まり 自粛を強いられた選手は水を得た魚となり放たれてきている 監禁状態のこの2か月間 まあプロであれば「やるべきこと」全て承知している訳で まあでもほぼほぼ 総合系の選手はウエイトの増加との闘い またスプリンター系は減量の防止を死守してきていて プロを目指すアンダーやジュニアは「(自粛令)お家で指を咥えて」まあそんな選手いない訳で この2か月間を(日本人選手であれば)「ラッキー」と判断し おなじプロを目指す欧州の選手との隙間を縮める作業に 焦りと共に必死に「やるべき練習」それぞれ各選手は皆 着々と没頭してきているはずだ

パートナーストレッチングより(メディカルチェック)体幹周部位の状態を ヒアリングとコミュニケートと共に 筋肉量 筋繊維 左右差 可動域 柔軟 反射 詳細に検算を施しながら診る シーズンに渡り診てきているので カラダの変化は手に取るように把握できていて 確実に実力を身に着けている証しを確認でき 肝心の「(カラダの)状態の隙間」仕組みと理論から話し合い 選手からも こと細かいカラダの状態や 疲労(過労)や疲れに伴うメニューの検算 また自転車選手には大切な「回復」理論や仕組みの理解と共に 追い込んだ練習(レース)からでなければ解り得ることができない内分泌の仕組みと 回復のプロセスと重要性(運動生理学) またカラダの細部にわたっての不具合や動き もちろんメンタル面 精神論と 基礎体力つくりのトレーニングなどについても 詳細に検算と確認を選手とトレーナーが共有 まあこのあたりは 既にレースの一部になっているってことになる

まあ どれもこれもクドイ話しなんだけど レースでの戦略やシチュエーション 練習やトレーニング 各選手(プロやアンダー)のこと ポジションやフォームとか乗り方 振る舞いや生活 その環境 メディアや発信 プロのチームや選手の生活や年俸の話しなんかと あっという間の有意義な時間だ   

今日は「コンディショニング」メインでのセッション 共有と検算と確認 間違わないよう メンタルマネジメントを含め 選手が迷わず決まった方向へ集中することができるよう トレーナーがいる訳だ

アンダー選手のトレーニング / コンディショニング (U15 U17 ジュニア U23) 
http://charipro.blogspot.com/2018/06/blog-post.html


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
===================================
2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
米国応用スポーツ心理学会(COVID 19):NPO法人Compassion訳
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
===================================

20200524

【開始・再開】パーソナルトレーニング・コンディショニング


まあ イマサラ 『自身のカラダを真剣に考える方へ向けたプログラム(コンディショニング・パーソナルトレーニング)を提供します。』
https://charipro.com/conditioning
(HPのコンディショニングページ)

微妙な職種「コンディショニング」あまり一般的な言語ではない 今季から拠点としている港区のスタジオ 契約の際に業務の説明 単純に契約書に記載する「業種」に 結局は「カウンセリング業」で落ち着いて まあもちろん パーソナルトレーニング業の詳細説明はしたものの スポーツクラブではない フットネスジムでもない 僕を含め担当の皆さん数名「何て書こうか?」マジ議論(笑) ボク的にはコンディショニングと表記したかったんだけど「カウンセリング業にしませんか」と提案 まあ実際 間違いではなくって 皆さんが解りやすいって言うのなら 構いませんと了解し ルーチンの実務を開始した次第 まあ結局 功を奏すカタチにつながり 完全個室でのセッションが可能となった訳だ
 
ってことで 僕んとこでは(COVID19最中)通常ルーチン そもそも「パーソナルトレーニング」しかも僕はパーソナルトレーナーなので ヤツ(C19)の理解と闘う(生き残る)準備は完璧 感染症対策の指導もオレ達の仕事で あとは可能な限りボク自身がクリーンでいることが責務(1日24時間 1週7日間)プロ意識の基での生活の履行(感染予防の全て)ができていれば 限りなく100%に近い確率で クリーンな状態が保たれ そもそもの目的でもある トレーニングやコンディショニングの意味を成すってことだ

精神衛生的にも ヤツは 弱ったカラダと ビビるメンタルへ仕掛けてくる 既に感染症に対する予防策は解明され立証されてきています 喚起と消毒 限られた方々のみの入室 予約の干渉の調整 あとは感染症に勝つ(免疫力と回復力)カラダ創り 何時から始めるかってことです

既に この2ヵ月で カラダ創り(数値的にも)結果を生み出している方 また長く通って戴く ご年配の方からの再開の連絡も入ってきています 隠れ家のような施設 安心してリラックスできるスペースでのセッション ライフテーブルに組み込んでください

①トレーニング 運動 ストレッチング(開始 再開)
②カラダの不具合(痛みの根治 不具合の解消)
③アスリート(サイクリスト全般 その他のスポーツ)
④コンディショニング(メディカルチェック 疲労回復 カラダの調整)
⑤学生(中学 高校生 大学生)学割
⑥サイクリングのアンダー選手 無料 詳細は ココ

※初回(カウンセリング 問診)無料

質問 問い合わせ ご予約 どんなことでも遠路なく下さい
https://charipro.com/contact


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
===================================
2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手のトレーニング / コンディショニング (U15 U17 ジュニア U23)
米国応用スポーツ心理学会(COVID 19):NPO法人Compassion訳
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
===================================

20200516

ゴールシーク(Goal seeking)


Pushup Challenge... Facebook バトンが来た~

現役日本人自転車ロード選手の映像 見るに忍びない(悲劇) そもそものスポーツを経験してこなかったことの証し 他の競技者からは 多く呆れる姿 現在の現状 これが事実ってことになる訳だ

世界共通の「基礎体力」バッチテスト(コントロールテスト)どんな種目であっても共通の数値「最低限の身体のスペック値」 ようは飛んだり跳ねたり走ったり 曲げたり伸ばしたり我慢したり 単に重力と自重での運動 その基礎能力を測る基準になる まあ幼少時から運動(スポーツ)に携わって来なければ成すことのない競技 プロスポーツかオリンピックスポーツ(成人に達してから競うスポーツ※1)の選手ってことになるんだけど 自転車レースでは 時速60km/hで巡行し グラベルやルーベを走り 数分から数時間 フラットでも勾配でも倍数かけ レブカウンター(HR)200bpmまで回すことができる「基」 幼少時からジュニア期の練習 アスリートのカテゴリーに移行し上がってくる際「ふるいにかけられる」指針でもあって この時期の基礎練習が身に着いていなければ「才能」ってことになる 国内で言うなら中学生から高校進学の際に最初の選択(またはふるいにかけられた結果)次に高校生から大学進学(ジュニアからU23)プロに向かう岐路 最終的には「U23(19.20.21.22歳)」ようは生理学で説かれている「成人に達した身体(カラダが完成される)」到達点になる 筋肉の繊維の数であったり 最大酸素摂取量(Vo2Max)など他 細胞のレベルでの向上は完成される(成人とされる20歳 発育過程の個体差プラスマイナス2歳と算出)年齢期 この(U23)期間に身体的機能が完了してしまうので 魅る先を目指す選手は自動的なフィルターに掛けられるってことなんだ
※1:世界レベルのスポーツであっても 成人のカラダに達する前に 世界チャンピオンが誕生するスポーツは除く(詳細説明は省く)

なんか こんな歴史「運動不足」響きが悪い(笑)リモートとかテレワークとか みんな自宅で仕事なんかしたことない訳で しかも引きこもれって フィジカル面以上に 精神衛生的にメンタル面もやられちゃう まあ「通勤がなくなってラッキー」なんて考えられれば素敵 でも自宅でPCに縛られ窮屈 部屋での勤務に公私なく「休憩時間 いつとるんだ」なんて真面目に考える始末で座りっきり 時間縛りで出勤してるほうが(公私の区別もハッキリで)とっても楽 まあフリーランス(自営業)では なんでも自分で動かなければ始まらない訳で 時の流れ次第フレキシブルに動けないとギャラに反映されない訳で また勤めているビジネスマンであっても結局は ギャラを生み出す仕事につなぐことができなければ母体(勤務する会社)の体力に直結する訳なので 役員や経営者の脚基ってことになり 最終的には全ての皆が公平で共通 この歴史の通過点なんだと思う(まあ国からギャラが支払われている方の話しは省きます) 

2020年3月 感染の心配をされるクライアントへ「クリアになるには時間が掛かりそうです どこかの段階で切り替えを」「感染症の最後の砦は 自身のカラダ『基礎体力(回復力・免疫力)』このあたりが要です」こんなやり取りをしていた 感染症は経済へも確実に感染している現状 自身に感染しないとしても 健康とか丈夫な身体でないと これからの経済とは闘えない 経済はヒトのチカラで支えられ築き上げられてきている訳で プロスポーツを魅据えた仕事に携わる立場として 興行としての運営 オーガナイズとスポンサー 各事業としての体力 応援や支援 観る観衆 チーム運営と経営陣 また各スタッフ 契約する選手 プロを魅て目指す選手 各国各所の育成スタッフ陣 その1人1人 この全てに資金が必要で 資金が欠けてしまえば直ちに動きが止まってしまう まあ出来ることしかできないのも事実なんだけど(これまで以上に)この経済状況も分析し判断した行動が必要だと切に考える次第なんだ

現段階で世界中のみんな 誰もが「無傷」ではいられない事実 生きていくと決めているのなら「白紙から創りだす(Sharp and Brainy)Training / Practice / Life」各国のドクターやプロフェッサー 解明されてきていることも確実にあって 既に試算し動き始めてきている もうこの歴史 他人が決めた場所で 誰かが定めた方向へ身を委ねることなどはできない時代 自らの決断により「ゴールシーク(Goal seeking)」創り生み出すことが必要だと僕は考える 

まあイマサラの話し どこかと 誰かと 経済と 自分自身とも 闘えないと おもしろくないってことだ


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
===================================
2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
米国応用スポーツ心理学会(COVID 19):NPO法人Compassion訳
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
===================================

20200508

勝負する環境


いつもだったら 早ければ 5日で届くんだけど 2ヵ月 まあでもロジスティクス 動き始めている UCI のカレンダーも組まれ 欧州も動き始めてきている まあ 速い段階から言ってきている諸々の共生 そのための生きる仕組み 白紙から創り出せばいいだけだ

リムセメ(cement)まあ子供の時からの作業 自転車イジリ 自転車に乗る そもそも 好きとか嫌いとかの感情はなく でも乗るのもイジルも かなり上手だ まあ仕事 久しぶりの made in italy ニチナオ(日直商会 本社ビル 外神田)ビルの地下に保管していたタイヤ置き場 先輩選手がよく言っていた「タイヤの匂いで飯が喰える」(笑)でもそんな香りは楽しめる しかしサイドの柔らかさ(しなやかさ)たまらないよね タイヤのクオリティは「(身を守る)保険」この領域へ向かうことができなければ 別なスポーツってことになるんだ


未だ選手の習慣が抜けず レースを走る訳でもないんだけど「準備」もちろんカラダの準備を含め 身に着いた習慣というものは不思議だ こんな習慣に未だ縛られ強迫観念 とはいっても 納得まで至らない事実に ストレスと化していることも否めない(笑)

それぞれ考える時間は充分にあったはずだ 僕はカラダの専門家で 得意分野は自転車レース まあ職業はトレーナー「宿主(医師の言葉を引用)」分析と研究 コミュニケートと検算 アップデートされる最新の事実 それと臨床 ダメを繰り返さないことも重要なんだけど 結局は(そもそもの)宿主次第「判断」と「行動」まあ『常に勝負している』状態を現役とでも言うのか であればトップクラスのアスリートだけの話しではなく ビジネス界で勝負している奴らも含め『勝負師』ってことになる訳だ 担保の用意も場合によって でも保証のないギリギリの攻めができなければ どこの世界で生きていても オモシロ味に欠けるってことだ かっかく(赫々)カラダを創るって こういうことだって クドク言っている

ぬるい言い方では「生活様式」ようは勝負をする環境 もう少し平たく言うなら「生身の宿主」生体としてのカラダと支配する精神 健康と現す基礎は 物事でも同様だ

ノイズがさ迷う時代 揺るぎない信念の基 ブレずにまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
===================================
【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
米国応用スポーツ心理学会(COVID 19):NPO法人Compassion訳
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
===================================