20190614

JBCF群馬 P1+E1 交流戦|GCSC 180km



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20190611

「アスレティック 系」パーソナルトレーナー


フライヤー PDF

過不足の修正をしなおした最新版 まあ概ねな感じの「ビジネスカード」すっかり紙の管理を省いてきてはいるんだけど 唯一の宣材(Book)これまで「コソコソ隠れ家でこっそり活動?」宣伝(営業)活動は積極的にはしてこなかったんだけど 環境の構築と整備も 脚基の基盤も若干地に着き 方向性も堅め明確に定めてきているので 少しずつ宣伝(広報)外交活動も今後は堅実にしていこうかと想っています

基本的には「ストレングス&コンディショニング」でもアスレティック系 まあ 総体的なパフォーマンス コンディショニングに特化したトレーナー(Physical Therapist)ってことになるのかな まあ「パーソナルトレーナー」現代(現在)ではポピュラーな職業にはなってきてはいるんだけど 僕らが名乗り始めた当初は 社会的地位の存在が全く無く とてつもなく「いかがわしい商売?」と扱われてたことは 忘れもしない まあその世代の奴らが築き上げた地位なんだけど やっぱ如何わしい奴らの存在もあったことも事実で 最低限のマナーやルールを振る舞うことができないヤカラが (まだ仕組みが確立されていない時代)民間の施設へ出入りして 結果的に荒らし「出入り禁止」を喰らい 地位の存在まで汚し自滅を繰り返してきた時代があって 未だにその足跡の存在も残り 喰い扶ちに溢れる自称トレーナーが消えることなないのかと まあ基本的には トレーナーやコーチは指導者としての資格を 非営利団体もしくは公的機関が発行している「資格」を取得して活動しているんだけど 技術のレベル そのスキル全般の幅は広く その差は様々 大手スポーツクラブでは社員としてのトレーナーとは別契約で フリーランスとして(業務委託)契約するパーソナルトレーナーが在籍 最近では パーソナルトレーニング専門のジムなんかでは 社員として雇用されたパーソナルトレーナー また実績を残してきたパーソナルトレーナーが施設を開業するなど そうそう プロチームやプロ選手と契約 ナショナルチームに雇われたりなどは トレーナーとしては花形 最近では 治療院での(先生が)パーソナルトレーニングの指導をするケースも現れてきていて 昨年に出席したスポーツ医学会では医師(ドクター)がトレーナーを肩書にしている先生もいたりとで 知識や指導の技術の差は 本当に幅が広い訳で でも間違いなく言えることは 僕らは「選ばれる側」ってことだよね

7年間の足跡
http://charipro.blogspot.com/2013/10/7.html

医学会(ケガと治療)|トレーナーの位置
https://charipro.blogspot.com/2018/09/blog-post_23.html

イチオウ 2001年から施設とパーソナルトレーナーとして契約を交わして活動を開始して バックグランドは 競技者の経験と 独学から勉強し学びつつ 広尾の日赤(日本赤十字社医療センター)で施術者へリハビリテーションの指導(授業)を受け持ったりと そんな実績を身に着けつつ もう来年で20年 まあ運よく 2012年からは 神宮さんの施設(サマディヘルスクラブ)と業務提携することができ 現在に至り 次へ向けての「焦る想いと臨むスピリッツ」準備しているんだけど 今季から綺麗に新装(改装)したせっかくの施設を機に 会員制の仕組みなんか諸々 新規の企画も練りつつ このところ滞ていたスキーム創りも堅実に履行していくつもりだ まあ 溢れる環境に 選ばれる側として 指を咥えて 淘汰されるまで待っているグズはしていられないのも事実で そうそう なので 恵まれた環境を生かし もっと積極的に攻撃姿勢 宣伝 広報 営業 プレゼン 怠ることなくまいります

C Professional Conditioning Room
https://cprofessionalcr.blogspot.com/


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20190605

焦る想いと臨むスピリッツ

ルクセンブルク(Grand-Duché de Luxembourg)から いま頃 戻り郵便・・・

欧州へのプレゼン便 昨年末に郵送したレター 海の旅をして戻ってきた 燻っている想い「次の仕事」カラダの準備は整いつつ 物理的な行動 モタモタしている 自分らしくはないんだけど まとまりがなく日々が流れる

劣化の加速が止まらない身の周り ハートレートセンサーの心拍ベルト 金具部分からチギレ しかたなくスペアーに残しておいた 1つ前のを引っ張り出してペアリング リアホィールのハブ シールドベアリングの虫食い 狂いが取り切れない もうこのまま使えなくなるまで使う SILCAのフロアーポンプ 皮パッキンの交換をしなきゃ まぁ~ 脚に関しては LSDの重要性を思い知る訳で悪あがき

今季も前半戦が終盤へ 検算作業と方向の修正作業 具体的な検証と その先を魅る行動へ みなおす時期がきた 

「ブロンズ(Brunette)ヘアーの女性を欧州へ探しに旅へ出る」そんな想いの劣化は微塵もなく まあでも「次の仕事」(ボクのカラダの劣化のことも含め)時間には限りがあることは重々承知している訳で 僅かでも妥協をしている時間を 決して創りだしてはならないってことと 優先順位も間違わないよう測って 常に焦る想いと 臨む挑戦するスピリッツを忘れることなく その時期がやって来るまではアップデートを積みかさね やってくる時期を生みだしていこうかと企んでいる

色っぽいコト妄想しながら ブレズにまいります


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20190601

やらないことには始まらない


ん~ シビレます  

なんて素敵な空間なんだろう JCF(日本自転車連盟)管轄の施設(伊豆 修善寺) 僕もトレーナーを称し肩書に生きてきている者として とっても魅力的な(こんな広いスペース)設備が整っている できることなら 活動拠点この施設に移したいと切に想っているくらいだ そう 自転車選手に必要なトレーニングがすべてできる トラック選手 ロードの選手でも 身に着ける「カラダのトレーニング」すべてが備わった場所 元々「温水プール」があったところで 競泳のナショナルチームがトレーニングキャンプする施設でもあって その跡地(施設)を そっくりく切り抜いた場所 アメリカのゴールドジムだって こんなに揃ってはいないんじゃん 写真に映るラテラルアングルレッグプレス(左右が独立して稼働)モノ凄く広いステップには 手書きのメモリ(記し)が無数に刻んであって(シューズで踏む場所)脚でプレスする際の微妙な配置を記しているんだけど(意味 解るかな?)もちろんつま先とカカトの角度と高さも メモリを視ているだけで 細部にわたって筋肉の線維と部位に「利かす」 利いている状況が 脳内で鮮明に浮かんでくるよ フフ

欧州(ヨーロッパ)が本場の自転車レース「人種」と「文化」この言葉に尽きる この日本

日本独自のスポーツと化して形容してしまってきている事実に なす術がないのかと でも 指を加えて視ているヒマはできない まあ悪あがきをしている訳で 遠征中のジュニア(17.18歳)ナショナルチームの情報もはいりつつ ボクの日常のルーチン(前日のレースのリザルトの確認と検算)欧州各地で繰り広げられているレース リザルトからデータベースの検算作業 フランスでのネイションズカップ(アンダーの選手の国籍別チーム戦)個のチカラをチームで闘う エースとアシスト 完全に「自分の仕事」に徹するチーム戦 自国の勝利のため各選手が考えて動きガチの勝負をするレース まあ各国の選手の経歴をデータベースから確認 そうそうたる経歴 経験値は相当だ UCI(国際自転車連盟)主管のレースの経験だけでも かなりのレースを走ってきているってことは 地元(地域)のレースには 相当数 走ってきていることが想定できる まあそんなレースに(厳し入レースの)経験の無い(少ない)日本の(ジュニア)17歳18歳で いきなり(日本の)ナショナルチームで 欧州の国別対抗戦へ送り込まれても 欧州各国の代表選手は既に「勝ち方」を知った選手が「チーム戦」の実践の(プロに行くための)練習の場へ送り込まれたって 欧州の同級生の仕事 ちんぷんかんぷん? いい経験になった? レベルとかの問題ではない?

ボタンの掛け違い
http://charipro.blogspot.com/2019/05/blog-post_27.html

カラダの準備」の問題でも 欧州の選手から遅れていたって いまこの瞬間から始めれば良いことはたくさんある訳で いつも言っている「やるのか やらないのか」 グズをしている場合じゃないんだ レースが少ない しかも(国内でのアンダーカテゴリー)ガチでの厳しいレースがほとんど存在しない国内では 厳しい練習を積みかさねることができなければ 欧州へ臨むことはできない まあ遠い前 ツールで新人賞(マイヨ・ブラン / maillot blanc)と取ったフィル・アンダーソン(Phil Anderson:豪)選手がツールに向けての練習(記事から)「午前中150㎞午後150㎞ 翌日40㎞(リカバリー)1日毎 2日サイクル」そんな練習方法えおマネして実行してて(U17の時期に「ツールでホワイトジャージを着るには この練習ができなきゃ?」そう考え単純に実行 まあでも 2週間も経たないうちに疲労がピーク リカバリーを挟んでも朝が起きられなくなって 練習開始時刻がどんどん遅くなって 結局お昼ころから練習で出し(前半150㎞走って)夕刻に戻って 日が暮れてから後半150㎞へ走りに出る 戻って来るのは夜遅く22時ころ家に戻るありさま 翌朝起きて家族から「オマエ 眼にクマが出てるよ」3週間も続かなかったことを思い出す 無謀?でも「走らなくっちゃ速くなれない」まあ どこの場所に行きたいかって話しで そのためになにをするかって解りやすいコト 逃げ切るには 逃げることができなければ 逃げ切れない訳で Damiano Cima(Nippo Vini Fantini Faizanè:伊)選手 ジロ(Giro d'Italia)で 新しい歴史の誕生 日本のぬるいレースですら走れないようでは こんなマネは 別なスポーツってことになってしまう

今月は JBCF群馬180㎞(6㎞×30周) その後に全日本選手権(U23 160km ジュニア 100km)と ようやくロードレースらしいレースが控えている まあ群馬では 欧州のレースを知る外国人選手たちも一緒に走ることになるようなら ラップされる(周回遅れ)? 恒例の全日本選手権(エリート200㎞)での日本人選手の走りから 厳しいレース 特に距離の長い そんなレースを走ることがない日本人選手ばかりで走るレースなので スローペースでゆっくりの展開から後半へ 少しずつ脚を削ってバラバラばらけ とてもじゃないけど「前半から100㎞ガチで走って 後半逃げて 逃げ切る脚」身に着き備わってない訳で そこに欧州の外国人選手が入ってくることになれば 6㎞の周回コース 後半を待たずにラップされちゃう? 今季のTOJ(Live映像)の走りから視ても 日本に来ているスペインやオーストラリアの選手(TOJの)距離の短い100㎞ちょっとのレースでは まだまだチカラが出し切れていない 脚を使い切っていないレース 視て解るほどだ 脚ができている外国人選手からすれば 日本人と走る180㎞のレース 最初っからザクッて逃げて後半を待たずにラップ? まあ 日本人選手だけで淡々と180㎞(仲良しで)走って完走?ってのも問題だけど まあ結局 どこを魅て どの場所へ行こうとしているのかってことだ 難しい話しではないよな

ジニアの時(18歳)から走ってきて国際ロード(現ツアーオブジャパン)初めて外国人選手と走って 何度も外国人選手と逃げを試みて 自転車レースが おもしろくってしかたなくって 逃げてる時の前を引く外国人選手のスピード凄くって でも後退のヒジ(交代する合図)まったく動かなくって(こんな小僧と逃げて交代なんかしない?) でも(自ら前に出て)そんな選手との先頭交代 たまらない快感 (東京 大井)130㎞ 集団スプリントでは敵わないと思い 最後また逃げようと試みるも 外国人が混じるゴール勝負となると 20㎞手前ではガッツリ高速 思った以上にハイスピード 逃げるどころか前にもなかなか上がれない 結局集団ゴール 悔しい国際戦デビューを思い出す 逃げとスピード 高速での交代 100㎞走ってから動く脚が必要 ガッツリ距離を乗った後の超高速 解っていたことだけど 思い知り学びなおした訳だ

やらないことには なにも始まらないってことなんだ


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20190527

ボタンの掛け違い

基本的には「ストレングス & コンディショニング」まあでも「アスレチック系」 どちらにしてもトレーナー 学び始めると 解らない加速度が増し 学術の知識と 臨床からの分析 キャリアのアップデートから 追究すべき分野が視えてくる

まあモノゴト そもそも

子供の頃に始めた自転車レース 練習を積みかさね レースを走るようになって 勝ちたいと想うに連れたカテゴリー 伴う厳しさ 練習とレースも当然 「勝ち方」を知ることからでしか解らないことは 勝つための練習 勝つためのレースができなければ なにも始まらない訳だ

考えてしまうことばかりなんだけど もんく言いながらでも やらなければ始まらない

今季の ツアーオブジャパンでは プロチームは 1チーム Nippo Vini Fantini Faizanè(PCT)のみ 他 17チーム全てアマチュアチーム(コンチネンタルチーム / CT) チーム戦ではあるものの まあアマチュアレースが 8日間のステージレースで展開 まあでも アンダー(U23)で構成されたナショナルチーム 根深い課題は依然 深刻な状況を目視する結果となる

そもそもの プロセスを経ることでしか創ることができない「カラダ」と「走り」(欧州の)プロを目指す過程 その最初に子供のレース カテゴリーで言うなら U15(13.14歳)U17(15.16歳)の時期 個人のレベルでの勝った負けたのレースを繰り返して ジュニア(17.18歳)時にはチーム戦での走りを 勝った負けたの厳しいレースの中からチームで闘う走りを覚える この時期に(U23の手前の期間数年)「勝ち方を身に着ける」ことができた選手が U23(19.20.21.22歳)この期間で結果を残し プロコンチネンタルチーム(PCT)またはその上の(世界のトッププロチーム)ワールドツアーチーム(WT)へ勝ち上って行く仕組み(この 2カテゴリーのチームに所属する選手のみ「プロ選手」と名乗れる) まあでも 欧州では アマチュアカテゴリーではあるものの コンチネンタルチームに所属している選手は その実力が評価され(※下記に詳細)「プロ扱い」されるんだけど コンチネンタルチームの選手自身は 決して自分を「プロ」とは語らない

日本では コンチネンタルチーム(CT)「9チーム」その内 1チーム(Interpro Cycling Academy)を除き 国内で展開するプロリーグ(JBCF 実業団連盟 / JPT)Jプロツアーへ登録するチームで 国内では コンチネンタルチーム(アマチュアカテゴリー)なんだけど プロチームとして位置付けられている でもこのリーグは UCIとは全くリンクされていないプロリーグなので このリーグ(Jプロツアー)のレースでの成績(リザルト 実際の走りの内容も)国際的に評価の対象にはならない まあでも日本のコンチネンタルチームには ワールドツアーチームやプロコンチネンタルチームから降りてきた外国人選手も所属していているので チームは華やかで 国際レースを繰り広げているようなレース会場 実際のレース展開でも「ペースコントロール」そんなフレーズで形容され 欧州のプロレースさながらの チームで展開するレースが転戦されている まあでも日本国内だけで転戦し評価されているので 欧州を目指す選手の場所としては意味を成さない訳で 国際的なレベルに価しないことも当然な事実 とっても深刻な問題だと考えるのは オレだけなのか 

なんか 諸々ねじれてる? (U23の手前の期間数年)端折って(厳しい走りから身に着ける「勝ち方」)身に着けることなくアンダー(U23)に入って来る または(国内の)コンチネンタルチームへ迎えられてしまうと 選手は育たない? まあそもそも 欧州のコンチネンタルチームは アンダーの選手がプロへ臨むため チームのサポートを受ける選手として所属する場所 またはプロ(WT PCT)から降りてきた選手が次の環境として用意されている場所(またプロ入りできなかった選手の場でもある) この国内では(CT)箱モノ(チーム運営)が先行する日本国内の事情から「選手がいない(足りない)」? そもそも ボタンが掛け違っている?

後記|自転車レース(知識)
https://charipro.blogspot.com/2019/05/blog-post_18.html
隔たりのない仕組み|カラダの準備
https://charipro.blogspot.com/2019/05/blog-post_15.html

いつの時期からでもいい「1」から教えたい 俺らは ブレズにまいります


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20190523

《Info》メディカルチェック(Medical check)


【Information】

現在 ケガや不具合 痛みの改善と完治に向け 3~4ヵ月毎に定期診断と施術を実施しています また数年前より開始したアンダーの選手へ向けたメディカルサポートのメニューとしても取り入れていて その他 社会人アスリートやパーソナルとレーニングと併用しても「メディカルチェック」カラダの診治しから状態の認識と その改善を測っています

パートナーストレッチとPNF 脳の命令系統 また動きの制限をした運動より実施
・柔軟と可動域の認識と確認
・左右の差(動き)の認識と確認
・随意運動と不随意運動の認識と確認
・至っていない動きと筋力の認識と確認
・その改善のための指導(日常習慣 また自身での練習 トレーニング その他)

脳で「自身のカラダの状態を知る」「自身のカラダの動きを認識する」年齢と共に変化するカラダの状態を認めることから 不具合(ケガや痛み)の改善は基より 訪れるケガ(不具合)の予防 健康状態の認識 『自身のカラダを知る』メディカルチェックです

カラダの状態を知ることができなければ どんなアスリート(社会人 またはプロ)であっても 的を獲た練習方法やトレーニングメニューを組むことはできません ビジネスマンの健康管理や基礎体力の向上では切に同様です 「健康とパフォーマンス」の維持を継続 今後何年も続けるのであれば 基礎のカラダを改善することとあわせ カラダの状態『運動機能(脳からの命令機能を含め)』を知ることにより 的を獲た動きと運動を組むことができます 誰しもが年齢に伴うカラダの変化は生じる訳で 時間と闘い 時間を使って 時間を掛けることが必要になってきます

「脚 ココまでしか上がらない?」「ヒザ ここまでしか開かない?」「肩甲骨 固まってる?」「背骨 曲がらない?」「ヒジ 伸びてないし?」では どう動けば正常? そのために どうすればいい?

赤血球のサイクル(生成と死滅の120日)概ね4ヵ月を「定期診断」筋繊維と脳の命令系統を身に着けることができる そのサイクル(期間)と案内しています 「カラダを動かす」には 意思から脳で命令を出す「随意運動」と 動きに対して無意識に(その運動に対して)命令を出す「不随意運動」と命令系統は この2通り (動きに対して)まずは意識的に動かすことができなければ (どんな練習を積みかさねたとしても)勝手に効率的な動きができるようになることはありません そのためにメディカルチェックより カラダの診治をし 定期4か月間の生活習慣での運動(トレーニングや練習)を 施術と処方の指導をします

ケガの完治 健康管理 パフォーマンス メディカルチェックの ご案内です
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20190520

Sexy U23


少し色気のある瞬間に浸る・・・

また新生 既に「U23」このカテゴリーの位置づけ 救済措置の枠か? 救済枠でも苦難を虐げる事情 昨年のラブニール(Tour de l'Avenir)スロベニアのコンチネンタルチームの選手が勝ち上り 今季よりWT(WorldTour Team / UAE-Team Emirates)と契約 シーズン始めの ポルトガル(2.HC)のヴォルタ・アン・アルガルヴェ(Volta ao Algarve)いきなり総合を取って 先週のカリフォルニア(2.UWT / Tour of California)までサクッと勝った タデイ・ポガチャル(Tadej Pogačar)選手「U23」アンダー2年目 昨年も同じ経緯でリザルトを残している ベルナル(Egan Bernal / Team INEOS)を辿ると 次はパリニース(Paris - Nice) その前にグランツールが待っている 彼らが触れることもなかった救済枠? どうしても身のまわりと比べてしまう

眼の前の仕事を極々 とろける時間に浸りながら まいります


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20190518

後記|自転車レース(知識)

根深い課題 浮彫・・・

知識の問題? その知識が至っていないことに 気が付かないことが問題なのか・・・?

欧州で走れば解るのか そんな環境で走っても気が付かない奴はいて 勘違いした情報を発信し (日本)国内に溢れ常識と化し 至っていない知識ではなくなってしまっている

本筋での「才能」ココに至る以前の才能に関わる国内の情報源 選手を潰しかねない 

昨年まで時間を掛け受講してきた協会の認定コーチ その教材と講義でも「タレント発掘」こうしたワードを使った授業もあって 決して間違いではないんだけど 育成とは別なチャンネルだと僕は想っている どこかに(わずかでも)才能を秘めた個(子供 / 選手)を見つけ出すことも 必要なことではあるんだけど この日本での自転車レースの選手に関しては 仕組みと知識がまったく機能していないので 身体的な才能を備えた個(子供 / 選手)が いまの日本の自転車レースに入ってきても 教えることができず その才能をすべて引き出すことができない? 発信する側の知識不足(または間違った知識の発信)悲惨な現実と現状では「ヨーロッパへの路」目指そうとしても そもそもの問題で 個の才能以前に進みようがない?

レースなんだから「勝ちたい」気持ちからでなければ なにもかもかが始まらない では「どこで勝ちたいのか?」 日本の草レースで勝つ? JBCF(実業団連盟主催)の社会人クラス(JET)で勝ちたい? ジャパンプロツアー(JPT)で勝つのか? 世界の仕組み(UCI / 国際連盟)のアマチュアカテゴリーで勝ちたい? ワールドプロツアーで? グランツール(ツールドフランス)? まあこんなことを(選手に問う)聴かなきゃならない国内の子供たち? 欧州に臨むプロになりたいって選手であれば いずれクイーンステージやクラッシックで逃げ切りたいとか想っているはずで まあ「(欧州の)プロになるのは厳しい(難しい)」日本だと案に言われているけど でも欧州だったらもっとプロになることの難しさは解かれている ヨーロッパでレースをするってことは 競争相手だって見渡す限りに身の周りにいっぱい存在していて みんなが皆プロを目指している訳で そんな奴らとガチでレースで闘って その中から限られた選手のみがプロへの路の進むことができる訳で 目指す場所が 目の前のところだけじゃ その先へは行けない 「レースで完走を目指している選手が たまたま勝っちゃった」みたいなことはあり得ないってことだ そう 欧州へ遠征するアンダーのナショナルチームでも チーオーダーが「完走」日本人選手がまだ身に着け備えることができていない(カラダの)準備不足な現状 まあその最たることを前の記事(隔たりのない仕組み|カラダの準備)で言った通り カラダの準備のプロセスからでないと生まれてこないメンタルの準備と 必然的に必要な知識が着いてくるってことになるんだけど

いまボクが携わるチーム 本場の欧州で育ち闘ってきた選手(2名のフレンチライダー)と 今回も同行(DS / Directeur Sportif)しているんだけど レース前の戦略ミーティング レースでの展開と戦術 チームオーダー アフターレースミーティングでの反省会と まだ知り合って半年ちょっとの選手と まだ今回で2度目のレースの選手と 共にミーティングでは至って自然にレースの戦略を詳細に打ち合わせをすることができる もう何シーズンも一緒に動いているような 至って自然に走りの戦略 その反省と 勝つためとか そのアシストの仕事とか 各選手の脚を測り 戦略を組む話しが至ってスマートに交わせる ようは(両選手とも)選手に必要な「選手の準備(身体の準備と知識の準備)知識を含め」既に早い段階で身に着け経てきた選手ってこと またそのチームオーダーの履行 レースの状況次第に自分で判断して動くことができる訳で まあ欧州の本場で闘ってきた選手なので常識ってことだ 

まあなので 所属するアンダーの日本人選手は(こうした準備)本来ユースからジュニアの時期に学ぶことなんだけど その本場の知識も常識も走りも間違わず『自転車レースを教える』絶好の良い学ぶ環境ができているので チームオーダーや戦術と走り そもそもの選手の準備(身体の準備と知識の準備)が至っていないことに 気が付かないってことは ないってことだ

また現状 国内でレースをしていても 自転車レースを知らない子供たちはたくさん多くいて ボクの時代には地域のチーム(地元の自転車店が拠点)が確立されていたので レースを始めるには地域のチームに所属してから 教えてもらいながら練習から始めて そうした練習には地元出身の元ナショナルチームの選手が来てくれたりと 走り方を習いながらレースに参戦することができたんだ まあ当時の頃は こうした環境から選手の準備をすることができたんだけど 現在では専門店は乱立しはいるものの レースを教え担うところまでは全く至っていない現状 自転車レースを教えることができる自転車店がない? 自転車レースを始める子供たちはロードバイクを入手しても 習う場とか教えてもらう場所は SNSのつながりかネットの情報が主流? しかも「勘違いした情報」が常識と化しているこの国内 自転車レースを知る方法が見つからない なので 間違ったことが解らない 間違ったことに気が付かない

後記として この2連戦を通して結果的にチームは機能した リザルトも残すことはできた でも チームオーダーと戦術については 使いこなすことができなかった そんな根本的な課題も残り 改めて『自転車レースを教える』責務を痛感した

そもそもの「自転車レース」教えていかなきゃ


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20190515

隔たりのない仕組み|カラダの準備


危険な 2ショット・・・ 要注意 フフ

まあ 本来のスキームとでも言い表すのか ようやく話しができるようになって 脚基の基盤も揺るぎない姿となり 専門分野での技術と知識 経験と実績のアップデートも確信に至ってきている時期だからこそ 本筋で仕事の話しが やっと後輩とできるようになった この日のレースの現場で ボクが育成として携わるチームの選手へ後輩が また後輩が育てるチームの選手へボクが遠慮なく 自転車レースと その走りを解き そもそもの想いを交わす 選手と俺ら携わり関わるみんな これからを魅て向かう 担う奴らが集るレースの現場は 実に有意義でおもしろい 本当にたまらない こんな想いはいつ以来なのか もしかしたら (オレがまだ)こうした選手の時代以来なのかとも想いおこすくらい 自転車レースが面白いと 数十年ぶりかに思いだした「オレにも自転車が好きだった時代があった」この日のレースの現場で 心の底に眠っていた もう目覚めることがないのかと 既に忘れてしまった想いが 目覚め覚醒し始めた

昨年の末 修善寺での研修のとき依頼 後輩との会話 選手の「カラダの準備」見解に相違なく そもそものスポーツ選手のカラダについて アンダーがら欧州へ挑む選手へ向けて「カラダの準備」そんな話しから始まった まあ いつも言っていることなんだけど オレ達は プロスポーツをやっている訳で カラダがあっての そもそもの話しなんだ カラダを創ることが練習な訳で「基礎体力」の基から始めることが基本 カラダの準備とは この基礎体力創りが「できている」「できていない」そうしたことを指している 欧州へでかけて行っても『そもそも(の基礎体力)』身に着けていなければ 結果は身に染みて解ることになる そんな話しから そうそう 検算作業もクドイくらいにインタビュー いつもの渋い内容も含め まあこの写真の表情で 多くの時間 根深い課題もイマサラな感じで笑いを交え 欧州で臨むアンダーの選手の状況(細かく)地元のチーム現状 (地元チームの)監督の眼や判断 横のつながりが密であること ネットワークと連携が確立されていることとか 現場のレベルでの プロまでのプロセスを いつも感じで まあ後輩なので フフフ

「乗り込んで創る脚」日々『疲れと闘って』この国内の事情から至っていない? 連戦のない(レースが少ない)日本では 練習での(レースでの)負荷が絶対に必要で レースの少ない日本では 練習で(距離を)乗り込んで しかも追い込んだ(レースの負荷で)練習ができなければ脚を創ることができないんだ 「ステージレースでは 3日目がキツイ」このあたりの常識も 僕らの時代から身に染みて実感してきた事実なんだけど 追い込んだ走りの中からでなければ知ることができない訳で 唯々ステージレース3日間を消化(完走を目指す)だけでは知ることはできなくって 1Day(1日)レース(最初から前半100㎞ガチで走って 後半50㎞逃げて逃げ切る)こうした展開での走りができて(チームオーダーの履行を含み)その3日目がキツイって言っているんだけど 乗り込んで疲れと闘って創った脚とカラダができていなければ「キツイ」レベル その領域の意味を知ることができないんだ (通常の練習)150㎞の距離をレースの負荷で走ってきて ラストのスピード練習 時速55㎞/h以上(60㎞/h)まで加速して維持(失速したら再加速)2~3回繰り返し 最後スプリントして 1日の練習を終える この繰り返し(ザックリね) 昔っからアンダー(ジュニア)の時期から常識的な練習で なので毎日が疲れとの闘いがあって じゃどうやったら疲れがとれるんだろう 翌日のアノ脚に残った疲れの蓄積 翌日も距離を乗ってレースの負荷で走ったラスト スピード(時速)が出せるのか 続く連日(疲れの回復を あらゆる手段を考え試し実行) そうそう(日本での)チームでの練習も(レース以上に)練習がキツクって「レースの方が本当に よっぽど楽(国内)」マジで本当にそう感じていた シーズンて(レースの数が少ない日本では)こうゆうもんだとオレは想っている まあこのへんのことが「カラダの準備」ってことで 欧州を魅て臨む選手はみな このプロセスを経てきているはず?

サイクリストの基礎体力
https://charipro.blogspot.com/2015/12/blog-post_5.html
アンダーの選手|U23 ジュニア U17
https://charipro.blogspot.com/2018/08/u23-u17.html

選手を診ることが仕事 まあでも なかなか言葉(耳から)では伝わらないことも多く 身近にいる選手であっても 理解と多くの密なコミュニケーションが交わすようになってからでないと 教えるに至らないことばかり (プロになるまで)期限が限られたアンダー(ジュニア)の選手へは無駄な時間を掛けさせたくはないんだけど「カラダの準備」も含め 脚を創るには多くの時間が掛かる訳で このカラダと脚を創る過程(プロセス)からでしか生まれてこないことを 教えていくことも 俺たちの仕事ってことだ

この日のレースの現場で 後輩との時間 まだボクが魅ることができていない 現場へ向けた話しができた またアンダーの時期から眠っていた想いも覚醒し始め そして 隔たりのない仕組みが生まれた

取説|経路
https://charipro.blogspot.com/2018/10/blog-post.html


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20190513

機能し始めたチーム|2 Day's(JBCF宇都宮)


ようやくだ・・・ フフフ
2日目 宇都宮クリテリウム 優勝 森崎英登(U23)

エンリック(Enric LEBARS:仏)トム(Tom BOSSIS:仏)森崎(U23) このカテゴリーでは 他の選手へ向けての「魅せる走り」 前日のチームミーティングをトレースした 森崎にとって とてもいいトレーニングレースとなった


1日目 宇都宮ロードレース 優勝 エンリック(Enric LEBARS:仏)

初日のロードレースでは まあ結果的には「脚の差」を魅せつけるリザルトにはなったが 内容については「詰めの甘い内容」  課題が残るレースとなった レース後のアフターミーティングで細かく詰め 妥協することなく話し合い そもそもの「ロードレース」アンダーの選手への指導 脳をまわす作業 次の走りで脚の筋繊維へ伝えることができるはずだ


レース現場では ナショナルチームの監督とも交流し 声をかけてもらって チームの意識も引き締まる アマチュアレースの「レースの現場」とっても良い光景だ

課題が残る初日の修正と 翌日のレース 確実に「育成チーム」が機能した結果となった

山中湖シクリスムフォーマション
記事:JBCF 宇都宮2連戦:土日とも優勝!


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20190511

(DS)Sports Ddirector





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20190507

That's Life... Make a sure


流れてくる欧州の情報と更新されるデータベースの検算作業 いつもの時間が極々と 既にオンボロと化したカラダ そろそろ真剣に面倒を診てやらないことには「妥協」を認めることになりかねない まあ乗っている場合じゃないんだけど 乗るのが好きな訳でもない自転車の練習 まあ健康とも逆行する訳だし 諸々矛盾もくっ着いてくるし いつまで乗るつもりなのか自分に囁く そうまだ「遅い」ゆるせない

欧州へ修行に出ていた当時 ミラノの郊外のアパートを出入りしていたんだけど 街の酒場へ通う度に映る光景 父親世代の大人が スレンダーで綺麗な若い娘を連れて呑んでいる姿 どう見ても親子以上の歳の差なんだけど 恋人同士のアマイ空間(とてもじゃないけど「娘さん?」などには見えない) そんなイタリアでの酒場で光景 見習わない理由もなく 当時から諸先輩に劣らない身に着けた振る舞い いまになって劣化させてしまったら 修行した意味がない フフ

カラダ 脚も 創り治すかなぁ~


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20190502

後記|レースの現場が原点

タイトなスケジュール いつもの通り スタッフ 3人で仕事してきた

3選手のライセンスコントロールを済ませ マネージャーMTG 部屋で着席していると(高橋)松吉さん(前ナショナルチーム監督)が入ってきた ん~緊張感バリバリで背筋が伸び 挨拶 いみなり小僧へ戻った 80年代後半 イノー(Bernard Hinault)レモン(LEMOND Greg)当時ラブニール(Tour de l'Avenir)クアーズ(Coors Classic)で 個人総合30番とか40番で走っていた選手だ 僕たちが国内で最も憧れの選手 いま現在の事情に至ってっても(日本が)最も世界に近かった時代だと そう想っている訳だ(伝承)

選手と合流し 準備開始だ 今日のレースは90㎞ チームMTG 戦略と方針 スマートにチームオーダーもOK ウエアーの準備を整えた選手へ コンディション(パフォーマンスと天候)に合わせオイル(Morgan Blue製)をセレクト ベース「Competition 1(加温)」に重ね「Muscle Oil Color 2(加温と痙攣防止)」仕上げのコーティング「Muscle Up」の組み合わせ マッサージオイルを3選手の脚に摺り込んだ 補給を持たせ サインとウォームアップアップへ送り出し スタート地点で待機 選手を待つ

勝ちかたを学ぶ|Enric(Yamanakako Cyclisme Formation)
https://charipro.blogspot.com/2019/04/enricyamanakako-cyclisme-formation.html

時を経て いつの間にか変化してしまった国内の選手の事情 少しずつ核心に接近 近づくにつれて根深い事実を把握 まさに「勘違い」日本の自転車レース この日 本場フランスでレースを知り尽した欧州の2選手と同行し 至ってスマートな時間を刻み 僕たちが子供の頃から知る(魅る)レースの現場が 極々再現している訳で 勘違いしてしまっている国内の選手事情は オレ自身 恥じる限りなんだけど とは言っても その恥を育成していくことが俺たちの本丸なので 本場を知る奴らと共に ブレずに尽力していくだけだ 結果を生みだす仕事 まだ始まったばかり 泣き言は言ってられない

本場のレース現場 ヒモづくすべて もとに戻しつつ 仲間と共に 創ってまいります


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20190428

勝ちかたを学ぶ|Enric(Yamanakako Cyclisme Formation)


JBCF群馬(E1カテゴリー 90km) エンリック・ルバース(Enric LEBARS:仏)選手が勝ちました

国内では上から2番目のカテゴリーへ トム・ボシス(Tom BOSSIS:仏)選手と 森崎英登(U23)選手と共に 3選手で臨んだレース 終始積極的にチームで展開 最終的に集団から抜け出し エリックが逃げ切った チームでの勝利だ

山中湖シクリスムフォーマションは「育成チーム」本場フランスで厳しいレースを走ってきているトムとエンリック 勝ち方までの走りを知り尽したこの選手2名の走りから アンダーの森崎は Liveで学ぶことができる絶好のレース スタート直後から交互にアタックを繰り返し集団を自在に操る先輩選手の走りに 森崎も動きと脚を合わせて動く まあ 本場で脚を創ってきた エンリックとトムからすれば 脚の余るレースでもあったはず 森崎が身に着ける 脚の使い方 無駄足 戦略 チームオーダー 集団のコントロール 実際のレースを走ることでしか身に着けることができない走り その脚を創る「脳と脚をまわす」 走りにはすべて意味が存在し理由があって その走りから結果が生まれてくる訳で その結果を魅ることから 厳しいレースを自ら創り その走りを魅るための練習があって 序盤から展開し逃げて勝つ ココから始められなければ(欧州の)プロへ勝ち上ることは不可能なんだ エンリックとトムの走りから学んだ走り 次は森崎が継いでいけるはずだ


しかし こんなおもしろいレースを観るのは久しぶりだ 動きの絶えないガチのアマチュアレース このスピリッツが 山中湖シクリスムフォーマションの選手 全選手の誇りだ

この日のレースの反省点も多く 今日の練習から 次のレースへつなげます


この時季 外気温4度 雪が舞うなかでの アフターミーティング レースの話しをしだすと 国籍問わずクドイ話しは途切れない コンチネンタルへの挑戦 わずかでもブレルことなくまいります 

【2019.04.30 追記】
Yamanakako Cycling Team レポート
‏東日本ロードクラシック エンリック選手が優勝!


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