20260207

解毒/消毒(カラダ)|沖縄合宿コーディネート


ウチがイチバン 夜中ココで波の音ほ聴きながら飲む「残波」最高 朝の景観こんな

スーツケース「1つ」海を渡る生活『挑戦者の魂』 沖縄へ戻る「クランプラー(メッセンジャーバッグ」PC詰め込んで いつものルーティン いつでも国内のアパートを空ける覚悟で暮らす「身軽」いまは(港区)「コンディショニングスタジオ」運営と赤坂baseの設置 沖縄スタジオの整理(活動の継続は基より) 今回の「沖縄入り」オーバーフローを整え「沖縄ツアー」社会人選手(サイクリスト)達の合宿を組む準備 シミュレーションも兼ね 自身の「消毒(解毒)」カラダと脳を洗浄ってきた

夕方のフライト(成田-那覇)「3時間30分」)かなり遅延し 那覇からの高速バスの最終便 間に合うかドキドキだったんだけど 結局バスも遅延しオリオンビール飲みながら待つ始末


久しぶりの那覇「寒っ」風が冷たい マジで沖縄かよって感じ まあ気温は「17度」くらい

結局22時すぎて「石川インター」着 徒歩(3分)「サンエイ(スーパー)」買い出し シミュレーションしている宿(民宿)イチオウ試しに「2泊」予約していて もうこんな時刻 初めての宿(こんな時間のチェックイン)宿へ連絡すると「部屋のカギ開けときますので」との沖縄の感覚(ゆるい対応ともてなし)マジありがたい


サンエイからビール飲みながら「まるで深夜(かなりの暗闇)石川バイパス」沖縄の夜道を楽しむ どこかで中学生の悪ガキが騒いでる 10分ちょっとで宿に到着 その先にはローソンの明るみ 1階が飲食店(飲食店が経営する宿)2階に部屋 暗闇に浮かぶこんな


まあ いつも(合宿)定宿にしている「民宿やすま」さんも 夜はこんな感じなんだけど しかし「オバケ屋敷(?)笑」 部屋の中をチェックし PC開いて泡盛を始める


綺麗で い心地もなかなか ココの宿なら「季節の料金(無い)」費用は安定しているので 選手に宿泊(2階だけどバイクの搬入は外からなので問題ない)石川インター(高速バスの停留所)の脇にもホテルはあるんだけど 価格が安定してなくって 今回この宿をシミュレートしてみた



目覚めは「爽快」沖縄を実感 さて準備 1階のお店に顔を出し挨拶 諸々雑談し友好関係から いちどビーチに出て(宿の前の地元のレンタカー屋)クルマのピックアップ ウチに向かう 白浜ビーチ通り(幹線道路のウラミチ)若い米兵が運転するクルマ まあ飛ばしてる


うるま市と金武市(きんし)との境界あたり ウチに着くと仲間も手伝ってくれ サクサク整理 久しぶりの「ウチ」ゆっくりしている場合じゃない「とっとと片付けて飲もうぜ」そんな勢いだ



東京スタジオへ「3個口」クーラーボックス(その他モロモロ)処分 まずは「ヤマト便」そのあと役所(うるま市役所)処分場へ まるで「サティアン」だ



しかし「BTB」自転車の梱包 手際が良すぎ「20分掛からず」 とっとと済ませ ビール片手にビーチへ出た(白浜ビーチ)


ウチに戻って仲間と 明るいうちから「ワイン開始」久しぶりなので話しが途切れず どんどんカラダが解毒されていく どんどん脳がクリアになっていく


沖縄の「物理的な」整理と 沖縄ツアー(コーディネート)の準備もできた 今回(かなり)タイトなスケジュールだったんだけど クオリテーの高い作業 充実できた 改めて「沖縄合宿」内地(本州の)サイクリストのツアー 具体的に組んでまいります
 

成田からの沖縄便「外国人80%」席はすいている Re成田便「日本人だけ」満員 ただ 石川インターでバスを待っている(地元沖縄の)女子 英語で通話をしていて 成田に着いたら横須賀に行くみたいで 通話の相手から「横須賀基地」までの行き方を聴いていた 沖縄基地(米軍)にいた米兵が きっと横須賀に移動にでもなったのか 会いに行く話しが聴こえてきた 那覇空港(東京行のロビー)でもそんな地元の女子の風景がチラチラと このあたりの事情も沖縄の「あるある」 帰りの隣の席の女子もまた(化粧や様相)そんな匂い
 

東京に着いてから喰いだした 美味かったけど 沖縄のモノは沖縄で喰うから旨い 酒もいっしょだよね

改めた目線の構築 研ぎ磨いてきた

沖縄ツアーと共に モタモタしている「ユースアカデミー」組んでまいります 山中湖サイクリングチーム(練習生を含め育成)今季からは高体連(自転車部)だけではなく「学連」(大学の自転車部)仕事としてか関わる話し そうそう 沖縄から戻って(脳がクリアになったからなのか)ちょっと「プレゼン」してみたら「パーソナルの育成」施術者の育成(養成の)話し(得意とする「座学」と「施術」)教える仕事 しばらくぶりに復活 決まるときはサクッと決まる「経営判断」の醍醐味だ

わずかでも妥協することなく 提供してまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
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20260115

プロを魅る環境


戦場の残骸 その激戦を魅る シャワー室に積みあがった「キューブアイス(氷)の山」大学ラグビー選手権 試合後の選手控室 MUFGスタジアム(国立競技場)闘いの痕跡 アイシング 如実に伝わる 

魅力的な仕事に携わることができた

世界のトップアスリートが闘う準備をする場所 そして尽くした結果 次に備える場所でもある スクリーンとミーティングスペースを囲うように半円形に向かい合い選手のハンガーが並ぶ 部屋につながるコンディショニングスペースには マッサージベッドと大型の製氷機(扉を開けると浴槽くらい箱に氷がガンガン降って落ちてくる)隣に大きなシャワールームがあって(U23)選手が こんな待遇で試合に臨む環境って この決勝の舞台まで勝ち上がり「プロを目指さない理由がない」既にプロとの契約を交わしている選手も混じっている

翌日は「高校サッカー決勝戦」60.000以上の観客 ようは(U19. U17_2)ジュニア選手の試合 自転車レースで言うならインターハイ決勝ってことになるのか 前日のラグビー大学選手権も ようは自転車レースでの「インカレ」どうしても比べてしまう 高校生の「イチバン」を狙う選手が「(WT)チームバスで動く」とでも比喩するのか(ラグビー大学決勝 また高校サッカー決勝に勝ち上がった選手の国立競技場での「プロ扱いの待遇」って)まあスタジアムスポーツとサイクリングの環境は比較しにくい訳だけど 国内事情の環境を説いている

フィールドへ向かうウォール壁には歴戦のチーム 選手のサインが連なる 日本代表選手を始めとし(ニュージーランド)オールブラックスの面々 つながる先にはドーピング検査室(Doping Control Station)があり その脇に監督室と選手控室と ドープ室の検査スペースの脇のドアを開けるとバスルーム(尿検査)直結されている こんな(ドープ検査室)部屋が数室ある 世界のスタンダード感 緊張感が伝わる

裏方の仕事に立ち会い(大学選手権決勝)運営やメディアの規模感「TV制作」「映画製作」「CM制作」同様 スタジアム内には備われていて 関係者の数も半端なく 夜中でも灯りが消えることなく試合当日を迎えていた

この数年「WTチーム」完全に組織として運営され 選手「30名」スタッフ(その3倍)「100名規模」で組まれている 国内でも高校や大学のレベルスポーツでも「決勝」まで勝ち上がってくる(国内)メジャースポーツでも多くのスタッフが関わり 特に大学のメジャースポーツでは「資金力」ってのも関わって その先の「プロ」を魅る環境も担っていると痛感した 特に高校サッカーの決勝チームの選手 ほとんどが「クラブチーム」から上がってきている選手で 高校生のレベルでも「全員が勝ち」を狙いに まさか「部活でサッカーを楽しむ」そんな選手はこのフィールドにいるわけがない あのアイシングの残骸からみる(U23)メディカルチーム(トレーナー陣)溶けるマエに氷が放出されているキューブからも トレーナーの存在が証されている

今季からは(ジュニア「高体連」と併せ)「学連」にも携わることになるので ウチの近所で開催されている試合(メジャースポーツの大学選手権決勝)仕組みを検算してきた


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20251231

One’s calling


バク転すら怪しいカラダ かなりヤバい まあ悪あがき アスレチックトレーニング 階段(ココ「136段」)ゆっくり酸化系の筋繊維を収縮し丁寧に着地し踏んで腹筋群(コアを駆使し)ヒザを持ち上げる 陸トレ「LSD」基礎の反復 (コアトレ)またクルットまわる準備

『200個の骨 300ヶ所の関節 600種の筋肉には3種類の筋繊維が存在し 骨と筋肉は腱により 骨と骨は靭帯によりそれぞれがつながり 随意筋(随意運動)と不随意筋(不随意運動)脳からの命令系統 60兆個の神経細胞で脳からの生体神経により支配され さらにすべてのヒトにより その状態からも個々に「動き」は異なる』

24個の脊柱「1個1個」使い出力 脳からの命令系統「随意命令」研ぎ磨く(いやリハビリレベル)まあ地道 赤血球の生成と死滅「120日」この日のトレーニングは「121日」から更新される人体の仕組み なかなかシビレル情けないアリサマ なりふりかまわず 唯々

ボロボロから始まった「2025季シーズン」こんな時期に入り「ようやく」動きだす まあ綱渡りは続くんだけど 絵図を描く作業は中毒 こんなにおもしろい仕事 まあ遊び そうかんたんには やめられない

まあ「2026季」スタジオのクリーニングは損益分岐点 「レイバー(Labor)」もそこそこ時間を使い 年始恒例の千葉練 メンバーも整いつつ 沖縄行きのコーディネートも始める このところ離れていた石川白浜の空気を堪能する準備 さてシーズン「カラダメンテ」トレーナーは天職「ユースアカデミー」の広報 また「選手育成」山中湖サイクリングチームをベース そうそうまた新たな契約も漂ってきているので また白紙から描くことになりそうな空気感もあって 諸々シロクロはっきり ブレず妥協なく おもしろくしていきます


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20251223

We're a little crazy, but full of love


「サイアイ」って血液が冴える いや脳が冴える どっちにしても 冴えるんだよな

928を乗りまわしてた頃からの行儀の素行(スゥッチとム鉄砲)「血筋を引く」まあ育成の原点 本人からは否定されたけど フフ

シロクロ ハッキリ 妥協なく 磨き研ぐ


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20251215

【お誘い】LSD千葉練(袖ヶ浦)100㎞|2026.1.4.sun

【オフの練習会】
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■場所:千葉県袖ケ浦
■日時:2026年1月4日(日)9:00 Start
■参加:キャリア問わず
■費用:無料
■距離:100km
■練習:LSD ギア比「2.8」酸化系の筋繊維へのアプローチ
■コース:1周20㎞(信号はありません)オールフラット
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とっても環境の良いコースですので公開していません 参加希望の皆さんへ直接ご案内しています 余裕のある公共の駐車場に集合 脚を止めることなく周回できる「LSD」例年実施してきているオフの練習会 少し空白の期間がありましたが復活してまいります

練習の目的:
①酸化系の筋繊維(Type1)強化と増強 回復機能とエネルギー供給の仕組み
②フォームの修正 ペダリングの修正 出力の調整 コアの確認 全身の出力

アドレスを戴いている皆さんへは 直接(BCC)配信します ジュニア アンダー コンチの選手 社会人選手 ホビーの皆さん 女子の皆さん 選手のご家族の方々 参加の案内します コースの途中で所々ショートカットも可能です 補給食とボトルの準備は必須です(ボトルの補給等はサポートします)3時間ちょっとの練習ですので「レース 3時間前」摂取を含め準備してください 輪行にて来るサイクリストへ JR袖ケ浦駅より「4㎞」程度 10分くらい自走で着きます

申し込み:
https://charipro.com/contact


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20251205

【live:12/14】クリスマスコンサート|かなさし庸子

中学生のときのガールフレンド ナガイ付き合い(かなさし庸子)
http://kanasashi.com/?eid=3848

ちょうど自転車レースを始めた頃 転校生としてやってきた(かなさし庸子)少し大人びた彼女は 同級生の女子もよりがたいくらい まるで歳上の女性 群れずコビナイ空気感 3年生の時に同じクラスになって 当時オレはバスケ部と夏季は水泳部に所属し 5歳の時から続けていた柔道と競泳は自転車レースを始めたのでサクッとやめて 自転車レースに夢中になり始めた時期だったんだけど 気になっていた彼女と 少し近づいてデートするようになった 卒業式には 式が終わって 2人で教室に残って(戻って)2人の時間をすごした みんないなくなったころ 教室を出て一緒に校門へ向かうと まだ何人も同級生がいた中を(2人で一緒に)通り みんなの視線 なんとなく優越(最高な気分)よく覚えている 大人になって再開し 彼女はシンガー オレはチャリプロ おたがい尊重 スマートな会話が途切れない フフ

ヤバいショット オレ トロトロ

かなさし庸子
http://kanasashi.com/

前戦で走る(活躍する)中学時代の時のガールフレンドの姿 血液が沸く プロの仕事を戒め 妥協なく実力を魅せつけてまいります


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20251120

リカバリー|recovery


今季の(チーム)報告も済ませ 山中湖のベースから「ユースアカデミー」使用するロードバイクもゴッソリ「SS. S. M. L. サイズまで」着々準備 スタジオは手狭なので いったん港区のベースへ保管 細かく調整をしてからでないと乗せられないので 改めて(自転車の)メンテは必要 しかしこの時期 なにかと時間を持っていかれ しかも「PC」1台(ディスプレイ)修理に出しているので 作業効率もダウン気味 やること積滞するばかりだ

ジュニアのインタビューもヒト呼吸(オフの基礎練習)「コアトレ」も滑り出し 選手からオーダーを請けていた「沖縄合宿」オレのスケジュールが厳しく 年内は結局ペンディング(年明け)1月末くらいに組めたらと企んでいる 今季は沖縄へのスケジュール全滅しているだけに まあ遊びに行く訳ではないんだけど(沖縄での)できていない仕事も積滞しているので 合宿と重ねてどこかのタイミングで隙間に(絶対)ネジ込む 時間軸を組む

チームジャージ(山中湖サイクリングチーム)整理する時期でもある 来季の方針は揺るぎないものの 運営の基盤は未だなんだけど まだ着られそうなジャージもあるので 来季「ウチで走りたい」框を超えて来ているジュニアもいるので まあスポンサーは離れてしまってはいるんだけど「着たい」って選手がいるいるので(チームの名称は残すことに決めているので)貸与する準備も整えている

さて サイクリングとコンディショニング「2軸」 アカデミーとカラダメンテ なんとなく整ってきたのかとも PCの修理にリカバリーも入ってセットアップ 山中湖のベース 沖縄石川市白浜も ある意味リカバリーになるのか 白紙からセットアップ これもまた醍醐味

カラダもメンタルも ぶっ壊れそうな綱渡り こんなおもしろいこと やめられない


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20251109

info【無料】コアトレーニング(U15 U17 U19)|毎週土曜日 PM


info【サイクリストのコアトレーニング】
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■対象:U15 U17 U19 経験 キャリア 性別 問いません
■費用:無料
■時間:毎週土曜日 午後の枠(選手個々と開始時刻は調整します)60分程度
■服装:動ける服装 サイクリングウエアー (フィッティングスペース有り)
■指導:各選手のカラダに向けた パーソナルにて指導します
■参加:要 事前連絡 SNS メール 携帯
■当日:バイクで来る場合 9階までエレベーターで搬入してください
■場所:912studio
東京都港区新橋 6-5-4 DIK #912
・都営三田線 御成門駅 A4出口 徒歩4分
・JR山手線 新橋駅 烏森口 徒歩8分

アンダーの選手を対象に サイクリストに特化した「コアトレ」基礎のカラダを創るトレーニングを 毎週土曜日の午後の枠にて(60分程度)御成門のスタジオにて開始します

チームの隔たりなく実施します 友達と一緒 家族同伴でも 誘あわせ 大歓迎です また 当日「一緒に来ちゃいました(友達を連れてくる)」有りですが スタジオが広くありませんので 交互でのセッションになります

飲料水の準備はしてください スタジオにも準備は有りますが(500ml/100円)持ってきてください 酸化系の筋繊維のトレーニングに 必要なエネルギー源ですので 水の摂取は トレーニング効果を有効にします

本日から受付を開始します(2025年11月15日 土曜日より実施 開始予定)

申し込み
https://charipro.com/contact
もしくは SNS メールより受け付けます


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20251105

この時期のキッチン|Kitchen drinker


いつものヤツ 絶品だ フフ キッチンドリンカー 病みつき こんなライフスタイルなんだけど 考てることは『やっぱ「200%」で突っ込む勇気 創るのは練習』そんな検算が肴

国内のレースも落ち着き 移籍の情報も流れてきて 日本のチームの内情も伝わってくる 選手の事情は佳境って感じだ まあ「契約」の環境で生きていく訳なので チームが決まるまではムズムズする時期って話しになる 自分が最初に移籍した時なんかは(すでに実績を出し次のカテゴリーへ向かうため)とっととチーム辞めちゃって(まだチームも決まっていないのに)茨城から東京に戻って来ちゃって フリーター(バイト)しながら練習してて 幸せな(気ままな)生活からシーズンを開始するのかと準備 少しの間だけパールイズミ(当時クラブチーム)にお世話になったんだけど すぐに(サクサクっと)チームが決まり(Nichinao SiDI Campagnolo)この年には「ナショナルチーム」にも呼ばれ 海外遠征のスケジュールも組むことができた 月日が経っても やってることはオンナジだ そう結局「走れるか(走れないのか)」ってことだ(U23_4)

今季は 選手の「ハブ」としてスタジオをの準備をしてきて ようやくヤル気になってきた 週末の時間枠(アンダーの選手)「サイクリストのコアトレ」組んでいこうかと 土曜日の午後の枠かな また選手の「オフのトレーニング」アンダーのパーソナルトレーニングの依頼も入ってきていて 12月からは「オフの練習会(LSD)」(社会人選手)再開する予定 選手との面談 メディカルチェック フッティング 山中湖へも報告に行くスケジュール 呑んでいても脳内はオーバーフロー気味 ワイン瓶が空いていく

メンタル折れてるヒマはない 動かなきゃ動かない アップデートし 妥協なく履行します


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20251027

Live:フェリシアン・ブリュ | Félicien Brut(France)アコーディオン


 「今日は こんなに素晴らしい通訳がいるから」と 隣の女性を紹介し(オレ的に)『なんだ英語か~』と少し残念な気持ちになったんだけど 続けて「なので今日はフランス語で話すよ」と トークが始まった

フランス人アコーディオン奏者「フェリシアン・ブリュ 」前半はトーク 後半から演奏 ギタリストの「大萩 康司」とのコラボ 久しぶりのライブ フランス語を含め堪能してきた

通訳がネイティブで ブリュとのテンポがバツグンんで(言葉は重ならないもののほぼ同時通訳状態)耳に入ってくるフランス語が聴き取れない 若干ムキに聴きにっても耳に入ってこない(情けない)まあ今日は長い時間(フランス語に)浸れるので 脳で翻訳しないでとりあえず聴くことに 演奏が始まる前に かなり集中し楽しむことができた

ギタリストの大萩氏は 高校卒業と同時にフランスへ渡り 地元の音楽学校に通うなど欧州の生活の中から演奏のスキルを磨く話など そうそう ブリュが観客の中の若い男子を名指しで「フランスに習いに来ている」と紹介(若い子も聴きに来ているなと思ってたら)16歳で渡仏していて しかもブリュとの交流もあって まあどうしても サイクリングの環境が脳に浮かび比べてしまう

フェリシアン・ブリュ | Félicien Brut
https://www.kajimotomusic.com/artists-projects/felicien-brut/

Live
https://www.kajimotomusic.com/concerts/the-nightcap-3/


都市から離れた欧州の田舎町 昼間はレストランで夕刻からバーになるような 日が暮れるころに人が集まり こんな曲が流れていて みんな気ままに踊り出す

 

なんか 懐かしく思い出す



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