<2026年11月>【OPEN】charipro Akasaka Lab
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20251215

【お誘い】LSD千葉練(袖ヶ浦)100㎞|2026.1.4.sun

【オフの練習会】
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■場所:千葉県袖ケ浦
■日時:2026年1月4日(日)9:00 Start
■参加:キャリア問わず
■費用:無料
■距離:100km
■練習:LSD ギア比「2.8」酸化系の筋繊維へのアプローチ
■コース:1周20㎞(信号はありません)オールフラット
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とっても環境の良いコースですので公開していません 参加希望の皆さんへ直接ご案内しています 余裕のある公共の駐車場に集合 脚を止めることなく周回できる「LSD」例年実施してきているオフの練習会 少し空白の期間がありましたが復活してまいります

練習の目的:
①酸化系の筋繊維(Type1)強化と増強 回復機能とエネルギー供給の仕組み
②フォームの修正 ペダリングの修正 出力の調整 コアの確認 全身の出力

アドレスを戴いている皆さんへは 直接(BCC)配信します ジュニア アンダー コンチの選手 社会人選手 ホビーの皆さん 女子の皆さん 選手のご家族の方々 参加の案内します コースの途中で所々ショートカットも可能です 補給食とボトルの準備は必須です(ボトルの補給等はサポートします)3時間ちょっとの練習ですので「レース 3時間前」摂取を含め準備してください 輪行にて来るサイクリストへ JR袖ケ浦駅より「4㎞」程度 10分くらい自走で着きます

申し込み:
https://charipro.com/contact


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
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20251120

リカバリー|recovery


今季の(チーム)報告も済ませ 山中湖のベースから「ユースアカデミー」使用するロードバイクもゴッソリ「SS. S. M. L. サイズまで」着々準備 スタジオは手狭なので いったん港区のベースへ保管 細かく調整をしてからでないと乗せられないので 改めて(自転車の)メンテは必要 しかしこの時期 なにかと時間を持っていかれ しかも「PC」1台(ディスプレイ)修理に出しているので 作業効率もダウン気味 やること積滞するばかりだ

ジュニアのインタビューもヒト呼吸(オフの基礎練習)「コアトレ」も滑り出し 選手からオーダーを請けていた「沖縄合宿」オレのスケジュールが厳しく 年内は結局ペンディング(年明け)1月末くらいに組めたらと企んでいる 今季は沖縄へのスケジュール全滅しているだけに まあ遊びに行く訳ではないんだけど(沖縄での)できていない仕事も積滞しているので 合宿と重ねてどこかのタイミングで隙間に(絶対)ネジ込む 時間軸を組む

チームジャージ(山中湖サイクリングチーム)整理する時期でもある 来季の方針は揺るぎないものの 運営の基盤は未だなんだけど まだ着られそうなジャージもあるので 来季「ウチで走りたい」框を超えて来ているジュニアもいるので まあスポンサーは離れてしまってはいるんだけど「着たい」って選手がいるいるので(チームの名称は残すことに決めているので)貸与する準備も整えている

さて サイクリングとコンディショニング「2軸」 アカデミーとカラダメンテ なんとなく整ってきたのかとも PCの修理にリカバリーも入ってセットアップ 山中湖のベース 沖縄石川市白浜も ある意味リカバリーになるのか 白紙からセットアップ これもまた醍醐味

カラダもメンタルも ぶっ壊れそうな綱渡り こんなおもしろいこと やめられない


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20240827

Krebs cycle (TCA)|Endocrine / 内分泌


「仕組」身体のイメージ 描くとこうなる ココに「命令系統」随意命令と不随意命令より「動き」エネルギー供給の仕組み「運動生理学」このあたりの理解から「OBLA」ターゲットへアプローチ ATP(高エネルギーリン酸結合 / アデノシン三リン酸)摂取と時間の計算から(回復を含め)出力の出し入れのコントロールを測ることが可能になる訳だ

確立された仕組み 実にオモシロい ココにメンタルコントロールと言った「根性論」と 反射(不随意命令から動いてしまい稼働する)を含む 随意命令で動く「3つの筋繊維(Type1/酸化系. Typ2a/中間繊維. Type2b/解答系)」200個の骨 300か所の関節 600部位の筋肉「柔軟と可動域(稼動量)」より「パフォーマンス」この先に『勝ち方』プロトン内部の経験値と選手の「コダワリ」仕組みの基から根性が備わっていることが選手の基本 

欧州の育成チーム(U17 U19)「junior」では 座学としてクラブハウスで このあたりの学習は徐々に学び 練習と同じように身に着けてきている

練習のスケジュール(予定)を組み建て 記録(データ)日記を残す(ジュニアの場合は指導者への報告) 練習するコースの設定と 強くなるため(勝つため)の練習を組み その実行と結果の記録の検算(ジュニアの場合は指導者との検算作業) 実際の練習以前に『準備』こうした座学と 乗る前の仕込みが重要で絶対に必要なんだ

OBLA :Onset of Blood Lactate Accumulation
ATP :Adenosine triphosphate


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20240817

プロトン内部|そこでなにがおこっているか

夏季の定例チームミーティング(山中湖サイクリングチーム) やっぱ標高1.000mのベースは非難地(避暑地)だ 久しぶりに仲間と顔を合わせて たっぷり話しをしてきた 気心交わした家族同様とても清々しい気持ち ただ今季ここまでの報告は渋い結果 監督の力量不足に尽きるんだけど メンタル面の回復 ようやくできました 感謝です

この日に合わせ 今季は研修生として指導している「U19_1」選手との 来季の方向性についてのミーティングも組んでいて ガッツリ「2時間枠」前半は今季の検算作業がメイン 中盤以降は来季に向けての準備の内容 どちらにしても「腹を決める」終始混じり まあ普段できていない話し オレらの時代だったら「聴く場所」「聴ける場所」「聴きに行く場所」多くはなかったんだけど まあ選んで教わりに行くことができた「プロトン内部」勝手に耳に入ってきたんだけど 近年の国内の自転車競技の環境では 聴きに行く場所が極めて希少 また選手自身が聴きに行く(教わりに行く)習慣も少ない 今日は選手が聴きに(教わりに)せっかく来るので 現代のメディアやネット SNS関連では学べない内容 限られた時間の中で話すことができた

「プロトン内部」とは ニューサイ(ニューサイクリング)誌の企画で語られた言葉で 自転車レースの中(プロトン内部)で「何がおこっているのか」それを知るには「そのプロトンに居なければ知ることができない」(そのプロトンでの経験を各選手か聴きだす連載)プロトンと言っても メイン集団のことだけを指すのではなく 2人で逃げているのであれば「2人のグループ」4人で逃げている時は「4人のグループ」この先行して逃げている集団の中で 各選手が目に見えない「走り」「動き」「何を考え」「どんな駆け引き」勝つための逃げを創りつつ「脚を溜める」相手の選手の残りの脚を測りつつ「脚を使わせる」キツクて着いているだけの選手がいれば「どこまで連れて行くのか」脚を溜めている選手が解れば「どこで」「どう」勝負するか このあたりのシナリオ 全く同じ展開は存在しない訳で キャリアを積むとは この「プロトン内部」の経験値ってことになる まあこれがレースの醍醐味ってヤツだ

現在この日本では 教えてもらえるところが極めて希少で だからアンダーの選手も習いに行く習慣も少なく そうなると「目標」にしても プロセスが視えずらいと目指す方向も解りずらいので具体的に描けない 自転車部に所属している選手であれば 学校行事のスケジュール(辿るためのプロセスはわかりやすい)県大会 地域総体 インターハイ ただこのスケジュールは高校の教育課程になるので 自転車レースの「国際シーズン」とはリンクしない(年度末の3月 4月からの新学期 夏休みのインターハイ)そして「3年間のスケジュール」で結果を出す そのうえ最近では「シクロクロス」まで入ってくると まさに「年間通して運動会」1年じゅう楽しむことができる仕組み そこに「欧州での走り」まで組む選手は 年間に何度も欧州へのチケットまで入ってくる なんて充実した高校生活なんだと皮肉 いったい何時練習するんだ(コンディションを組むトレーニング 練習計画 どこに組むんだ) まさかまだ「欧州へ行って走れば強くなる」なんて(未だ)魔法みたいなことを考えている選手はいないとは思うけど この近年「U23から伸びない」事実 また「欧州のプロを目指す」選手も(その辿る路が視えずらいせいなのか)ぼやけた感じで希少 まあただ 容易く海を渡る(日本人)ジュニア選手の環境であっても(国内に)戻ってきて走る国内のレースでパッとしない訳で 醍醐味を楽しむことができていないんじゃないかと分析する

VTRは「2012年」この当時はまだ自転車を習う習慣が日本にはなかった時代 他のスポーツではスクールなどは習う環境はいくらでもあるんだけど 10年間のトレーナーの修行から 自転車レースの環境に戻ってきたばかりの頃 勢いのあったクラブの皆さんへ「ペダリング講習会」と題したセッションの様子 音声は低いですが この時に解説している内容でも いま現在の内容と基本的には一緒 2008年から自転車レース界に戻るキッカケに始めた「チャリプロセミナー」サイクリストの解剖学 サイクリングの運動生理学 トレーナーの修行時代に身に着けた知識と技術 また指導力とコーチング トレーナーとして「誰でも どんな種目(スポーツ)でも診ることができる 得意な分野が自転車レース」最近は こんなことを言う機会も すっかり減ってきているんだけど 自粛時代を経て ようやく 来月セミナーの再開が決まる 関係者の皆さんへお知らせ「お誘い・ご案内」なかなか前向きにサクサク作業している

そうそう BCC配信から(失礼ながら)ザックリ配信 トライアスロンメディアから早々に とっても勢いがつく返信 また自転車メディアからは「ってニチナオで走っていた」なんて とっても心強い返信も モノゴト動き始めてきました

チームの企画として(U15 U17)「ロードバイクの始め方:仮」10月に 山中湖のベースにて「説明会」的な開催も組んでいます 高額なバイクを購入にあたり 高価な訳で 買い方(買うところ)選び方 そのあたりから 乗っている子には もちろん練習やトレーニング 出場方法を含めレースや勝ち方 その先の欧州の情報 欧州のプロまでの経路 具体的に提供できるよう(無料)説明会 全国域から募集しようかと練ってます

まあ これまで通り ブレず妥協なく おもしろくしていきます


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charipro SeijiSaito
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20231216

更新 / update|Certified, Japan Sport Association



国税庁から携帯に(適格請求書発行事業者の申請手続き)「こちらの都合で手続きが遅れており申し訳ない」と平謝りの入電 2度目の電話「手続きは完了しましたので反映までお待ちください」「10月からの適応となりますので」と (JSPO)ライセンス(有効期限「今期9月末」)8月には更新手続き完了していて 10月に入っても新しいライセンスが送られてこない 協会に問い合わせると「(ライセンスコントロールの際)マイページのWebを提示してください」「(ライセンスカード)いま少し お待ちください」と そしてこんな時期にようやく手元に届く

諸々免許の更新には「単位の取得」それぞれ必須カリキュラムを受講する必要が(自分の場合は)「CPR/BLS/AED(心肺蘇生法/救命処置/自動体外式除細動器)ライセンス」取得(更新)JSPOが要求する科目に入っているので 必要単位(必須カリキュラム)単位完了したことになる まあトレーナー業をやっているので このあたりは身に着ける最低限の知識と技術 定期的に「CPR」更新しているので 早々に更新の申請は完了していた 

このライセンス 民間のパーソナルトレーナーの資格と比べ時間と費用が掛かる 難易度的には共に 比べる単位が異なるけど 指導者の育成とした目線から 国が発行するライセンスだけに 多くの講師と教材 結局2年越し 専門科目として合宿での研修では 朝8時から夕食後の講義まで組まれる まあでも どちらとも資格取得できると「傷害保険」(別途保険に入ることで)保険会社が(指導対象者への障害)保証してくれる資格でもある ようは資格を所有する指導者が 指導に当たり選手やクライアントへ怪我をさせてしまった時の保険に加入することができる資格ではる 

まあトレーナー業を始めた「2001年」の時から ジムやスポーツクラブ 施設とパーソナルトレーナーとして契約していると 当時から保険の加入が求められていた まあでも(保険に加入するしないは別にして)指導をしてケガをさてしまうトレーナーやコーチって オレ的には指導者失格だと考えている 近年では数年前からヨガやピラティスが展開し始め 同時に未熟な先生も増え 生徒さんへ怪我をさせてしまうケースが量産 そんな先生のための(傷害)保険も誕生はいいけど ケガの度合いや頻度が多く(加入条件)制限が掛かるなど そもそもの指導者の責任 伴う指導技術 理解と知識 身の程の(認知)認識の問題は こんな先生だけではなく パーソナルトレーナーの業界もしかり ただそれぞれ皆さん それなりのライセンス取得者にはかわりない訳だ

まあ国が発行する(JSPO)ライセンスなので 取得までに それなりのプロセスを踏ませる 最終的に共通科目としての試験(マークシート)800問 1日かけて朝から午後夕刻まで実施され まあでも合格ボーダーは高くはない でも「お前ら勉強して来い」的な覚悟では臨ませる オレ的プライドとして 迷った出題は8問 まあサクッと4問は解答し 残りの4問 若干慎重にはなったけど 結局迷うことなく解答 難しい問題はなかった まあプロの仕事を既にしている訳で 1問でも間違えることは(許されない)まあ ありえない 笑

ライセンスは キャリアと比例している訳でもなく また知識を含め ウデや技術ともリンクしていない まあ「前提」を考慮するなら「ギャラで請け仕事にしているか」 ジムと契約していた時代 人気のトレーナーは毎日数セッション請け 数だけの問題ではないけど やっぱり数を請けることでキャリアにはつながる 勉強もできるし技術も向上する訳で またプロとして(ギャラで請け)教えるってことは 間違いなく「サービス業」CS(Customer Satisfaction) 目的や目標と言った結果に対して「満足(結果)」提供することがプロの仕事だ 結果が全て この仕組みは育成(指導)も全く同様だ

この時期 リモートでの選手との擦り合わせも組んでいて 99%を100%にする確認作業「何故(なぜ)」を 理論的 実例をもとに 欧州の事情 プロ選手が自身の情報を記録として SNSにアップしてケースも少なくなく「その何故」その理由についても具体的に説く

・回転を上げることができなければ 倍数をまわすことはできない
・ただ倍数に頼って時速を上げることになると トップスピードが上がらない
「60㎞/hまで加速し 55km/h維持」につながらない 時速にこだわる

「加速」を試す練習
・ギア比 倍数かけてから加速 加速に伴って倍数を掛ける
・最短で加速し時速を上げる 効果的に 時間を掛けて加速し時速を上げる
・インターバル 心拍の回復 具体的なHRの把握と設定

インターバルは「時速」の数値が最も重要
苦しさに耐える練習は 時速が伴わないと 練習の意味が異なってしまう
(「苦しい=練習」ではない)

雑なことをしていても 強くも速くもならない
練習コースの設定 距離の設定 時間の設定 ギア比の設定 時速の設定 補給と摂取の設定 日程の設定 休養の設定 心拍の設定 1回の練習 1日の練習 1日の設定 1日のすごし方 喰いモノの設定 設定が崩れた時の対応とメンタルの設定 「設定」数値を含め選手の基本

このあたりが見えてくれば 繊細にも ナーバスにもならず 自然体に選手のメンタルとカラダ 備わってくると指導

プロの仕事 ブレず妥協なく 結果を出してまいります


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charipro SeijiSaito
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20230418

【ご案内】パーソナルセミナー|沖縄スタジオ


2001年に修行から戻りトレーナーの業界へ道場破りするようにキャリアを身に着け 2008年ようやく自転車界に戻るべく 修行しトレーナー界へ道場破り下証しとり「サイクリストの解剖学」「サイクリングの運動生理学」いきなり専門科目を課題に開始したセミナー 初回 80人をこえる皆さんに参加してもらい 毎年オフシーズンに開催していた企画も ビアンキ(サイクルヨーロッパ)さんとジョイントしてシーズン通して定期開催する経過 2008年当時はまだ「OBLA(Onset of Blood Lactate Accumulation)」確立された仕組みではなく イタリアの論文から学んでいた理論も 現在ではすっかり エネルギー供給の仕組みの常識と定着 具体的に『内分泌 / TCAサイクル(クレブス回路) / OBLA / 200個の骨 / 300ヶ所の関節 / 600種の筋肉 / 3種類の筋繊維 (Type1. Type2a. Type 2b) / 随意筋と不随意筋 / 60兆個の神経細胞』 またクドク「AT(Anaerobic Threshold LT(Lactate Threshold VT(Ventilation Threshold)」 具体的に「4mM(ミリモル)ATP(アデノシン3リン酸)ATP-PCr系(瞬発系の燃焼)ピルピル酸(乳酸までの過程)」 及び「コンコーニテスト /Conconi test(HLT/Heart Rate Threshold)OBLA」解き続けてきた

ようは「練習」仕組みと理論 モノごとには全て理由があって そもそものサイクリングを嚙み砕いてきた まあ「シロクロ」ハッキリさせる 

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期間:2023年5月3日(水祝) 4日(木祝) 5日(木祝) 3日間開催
場所:沖縄スタジオ(沖縄県うるま市石川白浜2-10-22 #104) ※駐車場あり
費用:無料 (2008年より継続しているセミナー 育成事業の一環のため無料)
時間:午前から 夕方くらいまでの時間 60分~90分程度の枠(場合に応じ延長)
予約:概ねの時間枠 事前にお知らせください 個別セミナーの事前予約になります
対象:全てのサイクリスト(年齢 性別 キャリア 問いません)  ※アスリート  一般のみなさんも歓迎
課題:専門的な座学 スポーツとしての自転車 実技との併用 そもそも 今さら聴けない
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まあ 雑談からでも お気軽に パーソナル(個別)セミナー 仲間 家族 チームでの参加でも ゆるく承り実施します 練習の帰り サイクリングで遊びに この機に「シロクロはっきり」 せっかく連休なので沖縄遠征 東京からの参加も検討ください
※せっかくの機会なので  自転車以外の皆さん  他のスポーツアスリート  一般の方々  ご興味を抱くみなさん  お待ちしてます



昨年(2022年)8月より うるま市石川白浜にスタジオ新設(東京のスタジオと併設し)沖縄での活動を開始 ツールド沖縄ではコミッセールとして女子国際(COM1)ドライバーを務め また年末(山中湖サイクリングチーム)合宿のスケジュールを組み 地元「民宿やすまさん」より格別なサポートを戴き また合宿中には地元チーム「Ryukyu United Racing」の選手と一緒に練習することもでき 沖縄での人脈も構築しつつ 今季年明けからは若干 スケジュール組にモタついていて 組んでいた「練習クラブ沖縄」の実施も結局ペンディング 都内での活動を整えつつ レース帯同も始まり カラダの動きも(メンタルも)潤滑し始め 続いていた消化不良(トロイ動き)ようやく稼働 地道な内職作業もサクサク「パーソナルセミナー」地元の関係各所へ DM 発送完了 このあたりも初心の戻ってアナログ作業

Challenger(チャリプロセミナー Vol.1)2008.12

Report Vol.8(ビアンキカフェ自由が丘|セミナー)2013.3

東京スタジオでも要望次第 企画してまいりますので ご意見 問い合わせ 待ってます って言っちゃいますが まあ既にオーバーフロー気味 この前のチャレンジ(修善寺CSC)では アンダーの選手 ウチの選手の他 U17選手 沖縄から遠征してきたジュニア選手も診て 遠征も毎週続き 社会人選手への指導と スタジオでのパーソナルのスケジュールと 劣化気味のカラダ セルフメンテナンスしつつ メンタル面ではようやく「腹を決め」まあ迷いがあった訳ではないんだけど オレがブレているようでは話しにならない訳で 揺るぎない挑戦する想い 初心 Vol.1「Challenger」改めて目が覚める

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20210531

アップデート【update】


酔い潰れる習慣も定着しつつ なにをもって「アップデート」なのかを自分に問い 説く習慣もまた身に着け 「有言実行」「不言(無言)実行」行動に伴う検算と 実際の動き モタモタしている時間はない 塗り替えられるこの時代 関わる全ての「ステークホルダー(stakeholder)」に恵まれオレは運がいい 感謝の限りだ

滞っている仕事へのアプローチへは かすめながらの日常とはなり できていないことに 僅かなストレス 育成を伴う「スポーツデレクター」 都内の中心で活動する「パーソナルトレーナー」共にアナログでの「実行(作業)」が要求される 脚基のアップデートととし生活環境の再構築も整い プロジェクトの更新作業 新規企画 脳細胞から実際の動きにつなげる作業は粛々と スケジュールと体調(メンタル/コンディション/古傷/脚)フレキシブルに淡々と組み替える作業 また視力の低下より新規眼鏡の作製で 若干だけどワークスピードは向上(少し情けない) いま遠征の隙間で後半戦のスケジュールを視なおし 国内と欧州のリザルトの検算作業と 請けるチームの選手の検算を重ね読む仕事から 次へのアプローチを測り備える また都内で働くトレーナー業では 様々な社会的矛盾と非情な現実を読み測る作業から ここでもやはり検算作業の精度が問われている 「真価」戒める

検算 精度 真価 行動 妥協なく アップデートしてまいります


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20200608

Customer atisfaction and Social distancing


日本料理 荏原
http://ehara.tokyo/

ウチの裏にひっそり 知る人が訪れる場所 取材のTVクルー ロケハンのクルマ スタッフの中に店主がいて たまたま目があって テイクアウトのお弁当 用意してもらっちゃいました まあ言うまでもなく絶品(言葉じゃ味を語れない)


企業の「体力」商いを営むうえでの「基礎体力」まあ漏れなくオレも問われている訳だけど こんな事態この最中 こんんな民家に潜む料亭が持つ底チカラ 結局は基礎が根幹なのかと思わす「CS(customer satisfaction)/ 顧客満足度」習えることは身に着けたいと 切に初心の想いから実践あるのみだ

動き出した経済 でもまだ動いているだけで「経済」にまで至ってはいない この事態でスッカリ「人の成り(人となり)」「企業の理念」その判断と行動 ウソ無く正直に素直に如実に明らかに 僕の環境からは 国内と海外と共に「パーソナルトレーナー」「フィットネス」「自転車レース」「自転車選手」「スポーツ」「プロ」「各業界と連盟」「オーガナイズ」仕事的にはこんな環境から視た情勢を検算し判断の基 迷うことなく「行動」へつなげてきたこの数か月 多くのことが解ってきて オレ如きが語る経済なんだけど 少しだけ外を歩くようになって感じる やっぱこの国内の判断と動きの鈍さは否めなく ラヴニール(Tour de l'Avenir / 仏U23)の日程も定まり 既に欧州のプロ自転車ロードレースチームの動き ジュニアやアンダーの選手からプロ契約する動きは始まっていて 複数年のエクステンションも決めている選手も順次続々 厳しいチーム運営が追い詰められてきている状況下でも 前を魅て邁進する姿勢 瀬戸際で綱渡りで先が視えない状況にも関わらず 使命感や責務と言った きっと 自ら置かれた立場での履行を 極めて各所でプロの仕事に徹している訳だ

「CS」と「ソーシャル・ディスタンシング(social distancing)」リモートや遠隔での作業の真価(進化)と共に オレらは「パーソナル」と言った アナログの骨頂を極めるべく作業を研ぎ磨く「CS」では『プラス 1』もちろん極めた提供からのプラスアルファー(+α)派手な「1」である必要はなく コソコソと隠しながらバレないような極めた「1」の創作と提供 プロの仕事 履行してまいります


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charipro SeijiSaito
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2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
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20200217

選手の資質

南半球のレース事情から 1月よりUCIのレースもメジャーとなり 各選手(プロを目指す選手からトッププロに至るまで)「仕上げ方」はそれぞれ多岐にわたるようになってきている

まあでも実際に ヤルことは決まっている訳で 歴史と伝統 学術的にもアップデートを繰り返してきても 決まったことから始められなければ 選手のカラダを創ることはできない訳で いわゆる「地脚」基礎のベースになる脚を運動生理学の基「内分泌」内臓の仕組みや赤血球のサイクルより 心臓の機能と筋繊維を同調させつつ 脳からの命令系統(随意運動と不随意運動への移行)を更に同化させ身に着ける基礎(ザックリだけど)からでなければ レースで競うまでの脚には至らない 雑なことをしているようでは いや更に戻って「的外れ」なことをしているようでは 運動会のレベルから離れることはできないってことになる

欧州の伝統(選手の創り方)を真向拒否でもしているかと痛感させられるこの国(日本)または(欧州とは)環境が全く異なるにも関わらず そっくりのもまま日本に当てハメようとするサマ 本当に不思議だ フランス本国では年間(UCI~街のレースまで)6.000以上ものレースがある環境(地理的な条件と道路事情も含め)また歴史を踏んで歩んで来ている街のクラブチームの存在があり 選手が迷うことなく「(選手が)ヤルこと」学びながら間違うことなく 練習やトレーニング 食事の摂取やレース 日常生活であったりと的外れなことをしないで済む訳だ まあでも(そんなクラブチームに)関わり携わるスタッフだって人間なので 間違ったことは言わないにせよ 確立された指導者ではない限り「意見が分かれる」そんな指導だって実際には存在していて そんな場合は『選手のセンス』教わる側の選手が判断する必要がある まあこのセンスっても「選手の資質」ってことに関わる事実かな ただこの国(日本)では核心的に至ることなく的外れ的な誘導は少なくなくって(この日本では)学ぶ場が希少であることと 偏った情報からの解釈(選手も指導者も)また学ぼうとしない常識もあったり(これは若い選手の問題)「日本のプロ」「欧州のプロ」などと なんだかペテンにハマる茶番の事情もあったりと これだけ情報があふれる時代 選手自身のセンスの問題 重要に問われてくるのかと判断している

まあ 完走を目指している選手が 表彰台に上がることはありえなく 10位以内を目指していて「たまたま勝っちゃった」なんてことも ありえない訳で そう「タイミングよく技が決まって」そうしたスポーツであっても その勝負の場まで勝ち上がる実力があっての話しだ 特に自転車レースでは「たまたま勝つ」なんてことは有り得ないスポーツ 勝てる場所まで自力で上がることができての話し そう「自力」って「追求心」に伴う「積極性」選手の資質の基本(基盤)この基盤に揺るぐことのない精神力を磨く行動 この延長線上に「カラダの準備」スポーツ選手の基礎のカラダを創る練習に至る訳で どれもこれも「たまたま」で身に着くことは なに1つない 全てが自らの行動からでしか なにもかも始まらないってことだ 

『コーチやトレーナー陣の方から「教えさせてください」と 選手へ問い掛けることはない』まあ身近な選手へは いつも告げていること この日の練習(ココはチームではないので目的が明確な選手だけが一緒に走るところ)1周/16㎞(3~6%)ギア比「2.8(固定)」LSD/SFR 1分交代/シッティングALL 6周/3.5時間(最終周は固定ギアのままゴール勝負)+1周/レース走(ギア比は解放)ジュニア アンダー 社会人選手が同じ目的で練習する ヤルことは決まっているってことだ でも今日ここに来ている選手達 目的は同じでも体格や年齢は様々 選手のカラダの準備としてオフの練習内容「仕上げ方」そのアプローチだってみな違う 「スイミングの練習は入れた方がいいですか?」『ビート版を使ってドルフィンキックを組んで』「まだ(シーズンの)疲れが残っているみたいなんですが?」『(シーズンの疲れを除去のため)コンディショニングに通って来て』「陸トレはやってもいいですか」『50mダッシュ(スタートから突っ込んで)また(最初から突っ込みと後半へ上げた)800m走も組んで』「(欧州で闘える)基礎のカラダを創りたいんですけど?」『毎週パーソナルトレーニングに通ってきて』「ポジション診てもらえますか?」「メディカルチェックに行ってもいいですか?」「ココが痛む(調子が悪い)ですけど?」「LSDからギア(負荷)を上げていく具体的な上げ方は?」「実際のスピード練習は?」「ギアを掛けるって実際?」 そうそう昨年から診てきた選手でアンクリングが残っていた選手 この日伴走していて いつの間にか完全に治っていて「やるべき練習」できていれば こと細かいペダリングの修正なんかしなくっても いつのまにか上半身の使い方まで身に着いてきていて(きっと本人も気が付いてはいない)的にハマった練習ってそういうもんだ まあ欧州では常識的な話しで至って日常的なこと そうそう アンダーとのセッションでは 費用の代償は(レースの)走りで返してもらう契約 なので「自力(追求心に伴う積極性)」のある選手は タダなんだから(オレのこと)ガツガツ使っている訳だ

この日本では 同世代の選手を褒め憧れる声は聴くけど「アイツよりオレの方が速い」とあからさまに声に出す若い選手は希少で なかなか生まれてこない レースは勝った負けたの競争で ルールの基での喧嘩(ガチのケンカ)とっちが強いかってことだ しかもプロになるってことは 年上の強いヤツにケンカを挑む(ケンカを売る)ってことな訳で「自転車レースを楽しむ」って この喧嘩を楽しむことを指す訳だ 自転車レースでガチのケンカ 勝った負けたを楽しむことができなければ(欧州)プロへ臨むことはできない 選手の資質ってことになる 

コイツラみんな 喧嘩の準備は整った 笑笑


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charipro SeijiSaito
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20191024

アップデート|パーソナルトレーニング


チラシ PDF

まあ 最低限度のアップデート ビジネスカードに使っているフライヤー 修正と更新を施していると 当初の時代フィットネスジムに所属していた時のことを思い出す 

ホストクラブかと思わせるような「売上勝負?」壁に掲示されたパーソナルトレーナーの写真 ピラミッド形式に上下に掲げられ(ジムの経営のもくろみから)トレーナーの(売上)人気ランクがつけられる 30名ほど契約するトレーナーは(施設との雇用形態)100%独立採算なので 各トレーナーが独自で価格設定しクライアントと契約 取引金額の(概ね)20~30%をトレーナーがジム側へ支払う仕組みで互いの商いが成り立っている まあでもその(支払う)割合は 待遇と共に稼ぐトレーナーに従い優遇され 狭い環境ではあるが 熾烈を極めた競争する仕組みが繰り広げられていた

様々な経緯からキャリアも幅広く(知識やウデ) 僕らはクライアントから選ばれる側であることの理解と認識から まず高度なクオリティーを保ったホスピタリティーから始めることができなければ指名は来ない またその先の(クライアントとの)継続どころか次はなく セッションができなければ 培ってきた「キャリアの提供」には至ることはない(キャリアを積むこともできない)まあ逆に言うならば 培うキャリアを身に着けたトレーナーであれば そんなことは常識的な事実であって 充分に承知しているってことになる訳なんだけど 研修を施す必要があるトレーナーへは「もてなす」理解の説明から話しをしなければならない研修業務(ホント多く従事してきた)ジム側が経営戦略上(トレーナーの)ランクを組む理由も賢明で必要な判断であることは いかに「パーソナルトレーナー」職業上の肩書に 社会的クオリティーに優劣の差に開きがある事情が現実にあるってことだ まあ現在では厳しく淘汰されて ジム側でもクオリティーの確保から社員雇用したパーソナルトレーナーが主流で 個人事業主(フリーランスでパーソナルトレーナー)契約する 自力で活躍(活動)できるパーソナルトレーナーは希少 都心では「東京アメリカンクラブ」のジムと契約(僕も以前少しの期間契約)できる程度のキャリアが プロのパーソナルトレーナーの基準なのかと ボクは判断している

そうそう 僕らの時代(ボクは)千駄ヶ谷の体育館(公共のジム施設)でセッション(パーソナルトレーニングの指導を実施)するようになったら「お終い」 民間の施設(ジム)と契約できない(契約しない)パーソナルトレーナーが公共の施設でクライアントと待ち合わせし 公共施設を使って商いをするようになったら お終いだと僕は思っていて 当時は(千駄ヶ谷のジム)体育館のあっちこっちで それこそホストとホステス(みたいな方々)がキャッキャッキャしながらパーソナルトレーニング(?)している姿を多く見かけたっけ まあ結局 秩序のない状況が横行し その結果(一般のお客さまへの迷惑行為につながり)自身の首を絞める結末(公共ジム施設側で)「施設内での指導行為の禁止」パーソナルトレーナーの出入り禁止となって まあ当然の成り行きで でもここから排除されたトレーナーが散り また別な各所(施設ジム)で同じことが繰り返され 結局全ての公共の施設の看板には「(パーソナルトレーナーの)出禁」が掲げられる始末 そんな経路(歴史)末路を辿ってきている

まあ施設 ジム側も淘汰されてきていて 公共施設では大手のフィットネスクラブに運営委託されているケースが増え 大箱のフィットネスクラブと都市型のジム(小箱)2極化が主流となって その都市型には パーソナルトレーニングを主体としたジムと(無人)24時間営業のジム またダイエット専門のジムなんかも流行り その他に キャリアを積んだトレーナーが堅実に方向性を決め運営しているジムなんかも増え ボクの当初とは多く様変わりしてきている訳だけど そんな国内事情 フィットネスの環境の実態だ まあ僕も ジムとの契約は(4施設)2012年にて終了し(概ね10年間)キャリアを身に着け 以降は神宮外苑の施設と業務提携し現在拠点としている

永くパーソナルトレーナーをしてきていると 好みとでもいうのか やりたい方向が見えてきていて ボクの場合は「アスレティック系」とは言っても 本分は変わりなく『カラダを診る』そんな 集約をしたチラシのアップデート版です

知識とウデ 研ぎ磨く 怠らずまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

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20190709

Half of the season is over. Then next...


想いのスクリーニング 前半戦を終えて その先を練る時間が来たのかな また忙しいフリするする前に ちょっと Rest!

現在のHP(Website)もう11年 製作供給を受ける 二進社(Binary Inc.)さんから新築の提案 なんていいタイミング そうそう 綺麗に描いて戴いたプログラムも(現在)だいぶボクが増改築し荒らしてしまっているので 新規で立ち上げられるなんて 本当に嬉しい限り 基礎から枠組みのイメージ 絵や写真の準備 意図するアトラクト 立ち位置も定まってきているので ブレないよう妥協なく 映して創って行こうかと思っています 公開には時間を使うことになるけど みんなに愛してもらえるページ創り 準備に取り掛かります

今季「スポーツデレクター(DS / Directeur Sportif)兼トレーナー」としてチームと携わり レースの現場で 欧州を魅るアンダーの選手 またチームの隔たりなく 臨む選手 スタッフ 関係者とも 多く交流することができ 貴重な検算からボク自身 僕たちも多く学ぶことができた ある意味ボクら自身の「学費」を支払った感も実際の話しで まあどのくらい責務の履行ができたのかは これまでとこれからの選手の走りとリザルトってことに尽きる訳で 今後は任に応じた動きってことになるけど「選手を診る」これまでの通り継続し 妥協なくまいります  

さて アンダー(ジュニア選手)のインタビューも入ってきていて「選手から来なければ始まらない」いつも言っていることなんだけど『オレから「教えさせてください」と頼むことはない』いつも アンダーの選手に告げている言葉で『強くなるために遠慮はするな』と 臆することなく想いの限りを言い放つ(秘めたる思いも含め)太々しいガキってのが「カラダの準備」と併せて才能の条件の 1つってことだ まあボクは どこかに専属(チームや組織に)していないので 隔たりなく遠慮することなく制約もなく 選手と話しをすることができる訳で 海外と精通する国内の連中とも それこそ精通 よくも悪くもこれまで多く視てきている事実と現実 時間に限りがあるアンダーの選手と その選手の場所 まあ現在「勝ち上る仕組み」が確立されているので 強ければ(欧州の)プロに勝ち上ることができる訳で 海外で修行(レース)してて 日本のレースで走れないようでは話しにならなくって 日本で走れなきゃ 欧州で走れる訳もなく『どこを魅ているのか』って話なんだ まあ国内事情は充分に(充分ではないことを)承知していて 伝統から引き継がれている欧州の事情の検算もできているので 唯々「勝ち上る仕組みに載せる」そのために必要なこと 足りてないことを 極々診たて話すインタビューとメディカルチェックと 選手が間違わないよう 僕の仕事を確実に履行します

先日に届いた 1通のメール 戴いた方の現在の活動についての記載があり 初心に戻るべき 目が覚めたイチ文を眼にした 喰えない時期(時代)には一生懸命にやってきた仕事(活動)いまは現在の恵まれた環境に甘え 完全に怠っている情けない自分に恥を感じた ボク自身が臨み挑む想いと行動が失われてしまっては これまでの仕事の証しは薄っぺらと化してしまい 欧州へ臨む次の仕事だって敵うはずもなく しっかりと脚基をみなおして「ナリフリかまわず動いていく」と 自らへ囁く

さて次だ! おもしろくなってきた


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20190412

Trainer / Coach|プロの仕事


今季のサポートジャージ・・・ 練習用のジャージとは別に「Personal Trainer」ポロシャツ もう完全に立ち位置を定めて もしかして自分に「言い訳」大義はなく 極々プロの仕事に徹するだけの話しだ 今季もサポート 供給して戴き感謝 プロの仕事の履行で お返しするだけだ

『脳の話し』いつも言っているクドイ話しになるんだけど 流れてきた連盟(JCF)の記事 いま欧州で修行しているアンダーの(U23)選手の記事に あたりまえなんだけど これも脳の問題 記事:「6名の逃げに3名を送り込んだGB(グレートブリテン / イギリス)3名ともトラックの国際レースで成績を残している選手達だがスプリントに持ち込むことなど考えていない。「闘争心」「積極性」も見習いたい。」素敵なメッセージ 帯同する監督の率直な声 多く聴く「追うこと」ばかりの日本人選手のコメントへ向けての指導だ 追うことしか考えていない脳からでは 追われる選手になれることはない訳で 追うことしかできないのなら 勝つことはできないってこと 脚とか走りとか以前の話しになる訳で (同級生)他人が脚を使って作った逃げ(集団)に「(勝ち逃げに)乗る」そんな脳? 「この逃げは 逃げ切る逃げだから おいで?」そんな逃げに 乗るとか乗れなかったとか 勝負になるはずがない レースをする気があるのか? そんな話しだよな まあ「言うのは簡単だけど そう簡単ではない」そんなことは どこの国の選手(スタッフ関係者)だって解っているさ でも勝ち上って行く選手はみな 脚を使って勝ち上って行く訳で 前で走れなければ 前で走る脚を創るしかない訳で そのための厳しい練習 そのための厳しいレース そのために欧州へ臨んでいる訳で まあ やるのか やらないのかは 選手自身が決めること そのための「脳」そもそもの考え方 間違ってるんじゃん ようはレースってのが解っていない 教えてやれば解るのか ん~ 根深いな

唯一『教えてください』と聴くことができる先輩トレーナーに「セイジはチームをやりたいのかと思ってたよ」って 『違います 先輩と同じで ストレングスとコンディショニングが専門です でも アスレチック系よりです』 先輩はトラック短距離選手出身でもあるので 専門は短距離系(トラック選手) ボクはエンデュランス系が専門 でも「ストレングスとコンディショニング」アプローチは異なるんだけど 仕組みや理論 基礎基本はまったく同じってことで そんな専門的な話し 話しを始めると(クドイ話しが)止まらない(笑) 酒も飲まずに延々とエンドレスになっちゃうくらい やっぱ僕は恵まれているってホント実感 そう 核心部分(専門的なシビアな判断)で僅かでも迷うことがあれば相談できる場所があるってことになる 僕らトレーナーが ほんの僅かでも間違えてしまうと 選手に負担を掛ける結果につながりかねない訳で まあ僕ら(トレーナー)は何度でもやり直しができても 選手は1回キリ 酷な言い方なんだけど 結果的に理想通りの育成に届かない そんなケースを何度でも繰り返すことができて さらに(結果的に)僕らのアップデートになる 「選手のシーズンは1回限り」18歳は1回限りで 1シーズンも1回限りってことで『そのシーズン 本当にそのシーズンでいいのか?』(間違ってたり)半端にすごしたシーズンを 取り戻すことはできないってことを言っている 選手には「限られた時間」「時間に限りがある」とアンダーの選手へは常に告げていて U23(19.20.21.22歳)の4年間しか猶予はない事実 モタモタしてたら終わっちゃう期間 たった4回しかないシーズン どう使うのかは選手次第 自分の使った時間 その内容の検算ができない選手は そもそもの才能が備わっていないってことになる これも酷な話しなんだけど事実なんだ

アンダーの選手|U23 ジュニア U17
http://charipro.blogspot.com/2018/08/u23-u17.html

「日本スポーツ協会認定公認コーチ」1年かけて受講し試験も通り その責任と共に課せられた責務 公的に履行できる立場になって 携わる国内のチームの価値も向上にもつながり また海外へ送り込む国内での指導を 公認コーチ(トレーナー)として公けな活動へ結びつき JCF(日本自転車競技連盟)ナショナルチームとの連携に つながる仕組みも整ったことになる

カラダのこと 練習のこと トレーニングのこと メンタル面も 僕らプロの仕事になる


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20190311

選手に携わる立場|改めて検算


マークシート 200問 4時間・・・ 日本語って難しい(汗)

まあこれで(結果次第)解放される(笑) 共に時間を掛けてきた戦友とでも言うのか 国内各地から各界(様々なスポーツ)から今回の試験へ臨む奴らと試験会場で再開し 昔っからの友のように親しい会話が弾み 同じく闘う姿を伺い垣間見て 改めて自身の脚基を津々と視て図る 結局は昨シーズンの結果から 進んでいない訳ではないにせよ「結果を生みだす」までに至っていない でも確実にアップデートは極め積めてはきている まあいま現在でも 選手に関わる立場は続き 改めて検算する必要に駆られた

いま現在 複数名の直接話しができるアンダーの選手がいて 様々な想いが膨らみ暖めている状態が続いている 選手は個々の考えや想いで時間をすごしている訳で 焦らなければならないことはあるんだけど 時間を掛けなければ意味を成さないこともあって 淡々と信じて待つ時間 時間と共に何かは変化する そのスピードは速いのか?遅いのか?間違ってしまってはいないのか?なにを信じる? 勢いは絶対に必要なんだけど 臨む想いの問題があったりと 「『肩書に関わらず』1人ひとり」僕に迷いはないんだけど 今季は図っていく必要があるのかと自分自身に言い聴かせ戒めている その距離は選手を信じる想いからだけで そんな距離の議論は 散々仲間とも繰り返し議論はしていて そう直近では今週末の修善寺のレース 逆回り(右回り)なので 脚だけではなく精神面も如実に解るレースが待っている 既に欧州で闘っている選手 その走りが眼に浮かぶようなデータと記事 各選手の状態が隠されることなく把握できる訳だ 眼に浮かぶ欧州での走り また今週末は事実を目視する訳で 本丸はこの先ってことだ 結果を生みだすための作業に 僕らがどれだけ携わることができるかってのが課題だ!

結局は 選手次第なんだけど「図り企み」「携わる隙間を探す」怠らずまいります


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20190308

I'm just While studying.


1年掛りで取得のライセンス 今週末ようやく佳境へ・・・

いやいや マジで時間を使わせる(汗) テキスト(教材)良くも悪くも「ひと通り」活字として視ておかないと 正解を回答するのではなく このテキストの回答をしないことには 意味を成さない訳で まぁ~正直言って最新ではない(時代遅れ)の内容も多く ボク的には「間違っている」なんだけど 教材の回答を答えられなければ 認定に満たない結果になってしまうので このあたりの精神的なガマンは この1年を無駄にできないってことだ

そう 既に2月3日(日)の試験で合格が確定している仲間もいて 僕はこの日はちょうど 山中湖のチームのプレゼンに参加していたので ひと月先延ばし 真綿で首を絞められた状態が続いてて(笑) まあ国内でチームに携わる以上「認定コーチ」時間を使ってでも取得しておく必要があるってことかな

集中力 尽くしてまいります


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20190121

【ご案内】チームプレゼンテーション|山中湖 CYCLING TEAM


今季より携わるチーム「山中湖サイクリングチーム / YAMANAKAKO CYCLING TEAM」 プロを目指す選手を育成するチームです(プロとは ワールドプロツアーチーム また プロコンチネンタルチームに所属する選手のことを指します) チームは(仏)リオンのアマチュアチームと連携してプロを目指します

僕はトレーナーとしてメディカルサポート パフォーマンスを担当します もう既に昨年から 選手のメディカルチェックは済ませていて 各選手のカラダは診て確認しています また各選手は 自身のカラダの確認 シーズンへ向けての課題は個々に自覚できているので 勝ち上るためのカラダ創り 履行の過程を辿ってます! 

チームプレゼンテーション 選手の紹介 活動内容 チームの詳細やスタッフの紹介まで会見します また午後からは交流お食事会をします 屋内バーベキューの予定なので 是非 遊びに来てください!

詳細は ココ ↓
http://www.yamanakakocyclingteam.fr/


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20190111

味つけはトレーナー次第


身の廻りが忙しくなってきましたねぇ~ ボクも忙しいフリ しなくっちゃ フフ

この数年 WTチーム(世界18チーム)の選手以外のスタッフ 各専門分野での雇用される人数が増えてきていて 特にメディア担当とパフォーマンス部門で雇われる人員 特にパーフォーマンス陣 トレーナーや理学療法士(Physical Therapist)兼任の場合もあったりするんだけど 直接選手のカラダに関わる専門家として マッサ(Masseur)とは別分野で パフォーマンスの仕事の重要性が常識的になってきている まあプロスポーツな訳で 当然と言えば当然のことなんだけど まあそれだけ予算を使う必要があって その意味も含め ようやくって感じだ

まあ実際 選手として勝ち上って行く過程で トレーナーに携わらず(関わらず)登ってきた選手には 仮にプロであっても そのトレーナーの仕事の内容(「何をするんだ」「俺には必要ない」など)なんだか解らない? この(現実 事実)ことは 僕がトレーナーの路に進むキッカケでもあるんだけど そう簡単に言うならば 現世界チャンピオンは「38歳」(Alejandro Valverde) まあ実際 (世界レベルでの自転車選手)プロの選手の選手生命(選手寿命)の話をすることで その仕事の意味が成させた証しで そのパフォーマンスに対しても 目に視えない仕事の証しであることを語る訳で 実際に(トレーナーの)仕事を施された選手でなければ 施す仕事の意味を知る(選手自身が自覚できる)ことはなく(トレーナーの仕事の意味と結果) いくら僕がクチうるさく その重要性を告げても ほとんどの選手は独りで強くなってきている訳なので 特にそんな自転車選手は まぁ~「他人の言うことを聴かない」 でもWTチームに雇われるパーフォーマンス部隊 その人員の需要を確認すれば それが答えってことになる まあでも選手が(僕らのところへ)来てくれなければ 僕たちは何もできないってことも事実で こんな記事を書いている次第だ

僕たちトレーナーや理学療法士(Physical Therapist)はデーターの管理と分析はもちろんするけど イチバンの仕事は「カラダを診る」こと 選手1人ひとりのカラダの「評価と管理」「パフォーマンスにつなげる」ことが仕事なんだ その内容に メディカルチェックから現状の把握 骨や関節に接する生体へのアプローチ(骨と筋肉は腱により 骨と骨は靭帯により) (軌道とアライメントの確認から)筋繊維と各部位 柔軟を広げ 可動域を柔軟まで引き上げ ケガの予防と治療 そのためのコンディショニングを測り そのためのトレーニングメニューを組み その練習と 何度も繰り返しカラダを診ることで 速く走るためのポジション(ペダリング フォーム)を創りだす訳だ(詳細は省き大雑っぱに言ってます) 単に「LSD」と言っても その練習内容 雑なことをしていては意味を成さないことは言うまでもなく 「Vo2Max」であっても同様で その練習メニューの種類の中には何万通りもの練習方法(意味と目的)があって 同じ練習を走っている選手個々でも目的や課題があったりと またその練習には全て「明確な理論」が存在している訳で ザラッとした雑なことをしていては タダの「練習ごっこ」自己満足な遊びになってしまうってことなんだ トッププロチームに所属していれば 優秀なパフォーマー陣の仕事を受診でき また言い換えるなら 選手自身が(継続的に)積極的に受診することがプロの仕事になる訳で プロは自分の判断でパフォーマンス陣を使うっていることになる

今季は アンダーの選手(チーム)を トレーナーとしてメディカルサポートするんだけど(既に昨年末より開始ちゅう) 診るうえで「成長過程(成長期)」を前提に各選手へアプローチする必要があって 伸びしろ いわゆる生体として完成する見込みと その潜在的な可能性を加味し「才能を探り尽す」 またアンダーには明確な期限がありU23(19~22歳までの4年間)この期間でプロに行けなければプロへの路は途絶えるってことになる訳で なので期限付きの才能に関わる重大な仕事でもある まあそのトレーナーの仕事「(腕の)見せ所」ってやつで その責任ってことも含め 最高の醍醐味ってやつなんだ

まだまだこの国内 特に自転車競技 またその特にロードレースの選手は トラックの選手と大きく意識の差があって 平気で「カラダが固いんです」と まるで才能が有りませんと自分で豪語する選手も少なくなくって トレーナーが必要なレベル(認識と知識)達してない現実に こうした活動から まだ運動会レベルの国内のレース(選手)そのチームへ向けての これから僕らの活動 欧州のチームのモデルケースとして 魅てもらえるよう映していきたいと切に!

スポーツは間違いなく科学です その認識を脳で理解することも選手の仕事です でも選手は全ての知識を学ぶことはできません だからこそ僕ら専門家がいる訳で トレーナー陣と共に練習とトレーニングとで運動機能を磨くことからパフォーマンスにつなげていく また(アンダーの選手)育成過程で必要な座学として 運動生理学(内分泌)と骨格筋の解剖学の勉強の時間も絶対で この勉強する時間をつくることもメディカルサポートの重要な仕事なので併せて実施しています 理論や仕組みを脳で理解することから 命令系統を磨く動きに直結し カラダの動き運動機能が磨かれる仕組みでもあるんだ

こんな 牛肉と葉っぱ パルメザンチーズとバージンオリーブオイル 眼に映るように美味しそうサラダ カラダに良いに決まっています 観て綺麗で喰って美味い訳で 練習やトレーニングだって中身が解らなければつまらない 綺麗な走りは美味しそう 喰って美味いは結果かな! 

味つけはトレーナー次第ってことで フフフ


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20190105

【2019 活動計画】C Professional




□カラダのメンテナンス
リハビリテーション コンディショニング ストレッチング メディカルチェックよりカラダを診ます ケガや不具合 根本的な改善と完治を追及します 選手 競技者 アスリートのケガのや故障 また痛みに悩む全ての方へ妥協なく提供します

□メディカルサポート
選手 チーム アスリート プロアマ問わず 目的に応じた契約 サポートします

□パーソナルトレーニング
食事の意摂取 ウエイトの調整 生活習慣の診治し 基礎体力創り アスリートへ向けたプログラム 理論と仕組みの座学 脳からの命令系統からのアプローチ 真剣にカラダのことを考える全ての方へ提供します プロアマ問わず承ります(企業のスタッフさま向けの 福利厚生契約も承ります) 

□カウンセリング
初診問診 お試しセッション ご要望に応じて実施します

□施術者への指導
治療を目的に施術される方への指導・研修 座学と実技 治療院 またリハビリを施す施術者へ向けたサービスです キャリアに応じて指導します

□サイクリングのコーチング
サイクリングのパーソナルトレーニング メディカルチェックより開始します カラダの状態より測り 自身のカラダの認識 脳からの理解 座学と練習 仕組みや理論 室内トレーニングとロード練習 応じて実施します

□練習クラブ
サイクリストの育成 U15 U17 ジュニア選手 社会人選手 サイクリストの練習と指導 チームではありませんので 真剣に「速くなりたい」「強くなりたい」と想う全てのサイクリストを歓迎します

□その他
レースサポート 指導者育成プログラム キャリアサポート コンサルティング・コーディネート メディア対応 セミナー ジョイントインストラクション 詳細はWeb参照

□山中湖村プロジェクト(仮称)
チームトレーナーとしてパフォーマンスを担当 またチーム結成に専門家として参画

全てのプログラム 真剣にパフォーマンスの向上 またカラダの改善を考える全ての方へ「性能・才能」及び「潜在能力」また「不具合の改善・完治」 専門家として妥協なく提供してまいります

今季(昨年末より)新しいプロジェクトが 僕のスケジュールに組み込まれてます 組織が立ち上がる形になり 僕も専門家として参画するカタチになるので 多くの時間を使うことと それ以上に血の通った想いを可能な限り存分に注ぐことになります この活動計画も 年々増してきていること 分野を専門的に絞っているはずが カテゴリーが増える結果になり 専門家として恵まれている証しだと想っています でもまだ次のステージが待っている訳で まだまだキャリアを積まなくてはならない コンチネンタルへ向けた研ぎ磨く 僅かでも妥協なく パフォーマンスを担当するパーソナルトレーナーとして活動してまいります


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20190104

僕の立場でプロの仕事


さて「いよいよ」そんな時間の始まりです

結局12月の仕事が残ってしまい しかも ろくに乗れもせず 仕事の遅さ モタモタ加減が続いていて サクサク決めて進める案件と わざわざ意図的に時間を掛けている仕事と 考えるより先にカラダが動く生体の特性は生かしつつ クオリティーは確保し維持 脳の栄養血管 少し洗浄しないと動きが悪すぎだ スピード感 取り戻さないと

いよいよ始まる今季は 立ち位置を明確にってことで こんな作業着を創ってみた

そうそう 年始早々 毒を吐くんだけど 最近では選手の次「パーソナルトレーナー」と名乗る? まあ流行や時代背景も噛んでいるのかとは想うけど そうこれもまた 選ぶ側の問題に関わる話ってことで まあそれだけ(パーソナルトレーナー)流行の職業になってきたってことなのかと いい方向で考えてるけどね フフ そうだから「どこから(誰から)依頼を請けたいか」このあたりを明確に動いていきたいと切に想っている

腹を括ってまいります


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20181223

Hidden ambitions|To Continental

こんな時季ですねぇ~

永く依頼していた印刷会社が 事業転換してしまい 新しい取引 超ぉ~デジタル化 って言うか とってもスマート! まあ元々 デザインは自力で描いていたので もろもろの検算作業も自分の眼で確認する責任? そんな感じで仕上がってきた

週明けに発送する予定 国内便は年内着 欧州便は・・・?

さて 年内あと1週 更新作業と残務処理 ん~ 乗っている場合じゃない(汗) 身のまわりの環境整備 環境の構築と 揃え整える作業も津々と履行してまいります

秘めたる野望 コンチネンタルへ向けて・・・


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20181125

財産と縮図|修善寺ベロドローム

研修合宿 最終日 学んだことは多く・・・ 


戒めアップデートし フィードバックに努めでまいりす


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