<2026年11月>【OPEN】charipro Akasaka Lab
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20201225

Saison Covid 2020|2021 New Year


スラグ(slag / 溶融金属から分離した鉱物)を叩き剥がす作業とでも言うべく 身の周りの整理と無駄を精査する また脳と思考のクリーンアップ 骨と筋繊維 関節と痛みもクリーニング オーバーフロー気味と化したレイーバーは もはや慢性を通りこし病と化しそうだ

2019.12月末 神宮さんの施設からの撤退 物件探しから契約 そんな作業の最中に入電 切迫した留守電が残され 今回もまた映画製作のhelp 即折り返す 以前に映画製作に参加した時の製作プロデューサーさんより(今回もまた)既に製作が滑り出している映画の現場 その(杜撰な)ダメな様相と顛末を連打(連呼(笑))今回もまたダメダメな事情から オレが組みなおす作業からになる訳だ 状況を把握すると同時に(2020年)年明け早々のスケジュールをガッツリ(日程)持っていかれる 新設(現スタジオ)仲間にも手伝ってもらいの引っ越し作業 この時点でまだ活動拠点が宙に置いている期間が発生している最中なのに タイトな過密スケジュール 映画製作のコーディネートに呼ばれ なかなか息を休ませてくれない そんな今シーズンのスタートだった


年明け早々(2020.1月)14日よりスタジオを開設 運営開始 また練習クラブのキャンプは 各選手 アンダーの選手 定例恒例の練習メニュー 着々と刻みシーズンを待つ態勢も整い しかし忍び足で迫るパンデミック(Covid-19)欧州のシーズンから完全停止 日本国内の動きも止まり 選手は「Oneself job. Solo, Keep on safety, In of the range 1km, Practce of 1hour.」終わりが視えない時代へ突入した

スタジオ開設から 2か月余りで経済が止まり(業界全て)レース 各スポーツ ジム フィットネス ヒトの動きが停止 外出制限とソーシャル・ディスタンシング(social distancing) 同業種の仕事は完全に消滅した オレもどうなるのかと成り行きを図るも(まあ幸い?)スタジオは「完全個室」「完全予約」「決まったメンバー」 広くはない部屋の消毒は容易で アルコールなどの備品は元々完備済 パンデミックを待ち構えたようなタイミングと準備 当初から(家族と仲間 クライアントまた近所のみんなと)共有している感染症対策(COVID-19 Policy)「過剰に恐れるのではなく コントロールできない状況を間違わないよう恐れる」(C19が失せることはない訳で)充分に身に着け 脳でも理解した そんなメンバーの皆さんの要望は強く(オレ自身がクリーンでいることが条件)結果的に運が良い環境を創ることができた このスタジオ(現在)

ヒトの姿が薄くなった頃 配給された映画を視察に サイクリングレースを始めた当初 渋谷の映画館まで魅に行って(Breaking Away / ヤング・ゼネレーション)以来 今度は仕事として視に行く「ALL FOR ONE / 栄光のマイヨジョーヌ」ドキュメンタリー映画

レースがないって こんなに時間ができるのかと ルーチンワーク激減 しかも コンディショニングの予約も一定に固定し 時間に余裕ができた頃 奥歯にクラック発覚 シクシクではなく いきなり激痛 行きつけの歯科医に通い始め セラミックを移植し完璧 必然に他の歯も点検 医師より「この前歯 やりませんか」と提案 若い時のヤンチャで 前歯1本 神経が抜けていて変色 マニュキュアと言う被せモノでカムフラージュしてたんだけど 医師から「(白く戻す治療)やらせてもらえませんか」と まあ当然 他の歯の色も揃えるホワイトニングも含め 10年あまり蓋をしていた前歯 開けてみると醜いほど黒色に変色 直視できない程だ この時期から週1で歯医者通いが始まる(現在も) まあもう既に 他の歯も白くしているのに 黒色と化した前歯の色 他の歯と見比べても分からないまでに回復 医療 医学の進歩はマジ凄い 医師より「マスクの時代に(ホワイトニング)魅せる機会が もったいない」薦めておいて そんなセリフ(談笑)「自分のカラダに費用を使う」健康管理や不具合の解消 パーソナルトレーニング コンディショニングに いつも皆さんに告げていること 今回は自身に適応ってこと そう この前歯のイミテーション 嘘モノ どうしようかとずっと引っ掛かって考えていたペンディング案件だったんだけど 医師からの提案 施術 治療 その効果 感謝の限りだ これもまたオレは運が良い 

そんな頃 ゴールシーク(Goal seeking)を測り始める 昨シーズン チーム立ち上げと共に スポーツディレクター(Sports director and Trainer)として転戦 しかしオフを待つことなく自ら去る路を選択 諸問題もあって見守る立場「チームの隔たりなく選手は診る」元々のオレの方針 迎えた2020シーズン 世界がコビッドシーズンと化し開幕が遅延 夏に差し掛かる頃 東欧から動き出し始め 続き欧州と続き 日本国内でもシビレ出した頃 各チームも体制を組みだし そんな頃 昨年離脱した見守るチームからhelp 懸念していた諸問題より呼び戻される 分解再構築 ようはマイナスから新規に立ち上げる作業にオレが呼び戻された 根っ子から据替 どうにか国内のシーズンまでに叩き 仕事として請ける 現場に出ると早々に 連盟(JBCF)理事長 ナショナルチーム監督 また各所へ 新体制の挨拶と詳細の報告 とってもスマートな仕事だ


こんなにも注視された NC Slovenia(スロベニア選手権) こんな時代のシーズンであっても 選手がすることは変わらないことの証し 結局ツール(Tour de France)この2選手の舞台となり 脚の差を見せつけ 21歳のマイヨが出現  昨年誕生した22歳のヒーローが霞む勢いだ 加速する欧州のレベル もはやラブニール(Tour de l'Avenir)は プロへの登竜門ではなく アンダー(U23)の追試の場と化して 救済カテゴリーなのかと伺わせる 既にフランスでは「ギア比制限の解除」ジュニア(17. 18歳)カテゴリーで(欧州の)プロと戦えるまでの「カラダの準備」整えている事実からも アンダーエイジからの基礎(カラダの準備)才能が問われている証しと言える


さてローカル シーズン終盤を迎え「選手募集」公募を出すまでに体制が整い ボク的には息を休ませることなく 既に脳はオーバーレブ まあギリでクオリティー維持 スタッフ入れないと オレのカラダが時間の問題 この調子だと来シーズンがマジ恐ろしい まあでも選手のインタビュー着々 予算を組んで運営されているクラブチーム 国内では希少で貴重なチーム運営 実際の作業より 脳での仕事量 時間がある限りってことになる訳で 2021シーズンまでに どうになしないと(オレだけでは至らない)リサーチ 検算 判断 インタビュー コミュニケート セッション「(その)準備」考えうる全てのシチュエーションを組む作業 レースが始まれば「帯同(監督の仕事)」各選手への検算と指導 それ以前に「練習」「生活」 また選手の脳の管理も測り そして本丸の『育成(育てる)』全てインタビューから始まる仕事 待ったなしだ (クオリティーの問題)スタッフの件 具体策を考える次第は急務だ

こっちの仕事 コンディショニング(パーソナルトレーニング) 年末に入り「定期健診(4カ月毎)」に訪れるメンバー 状態の報告から 完治を生業としていて冥利に尽きるかぎりの報告を受ける そう自画自賛 回復の経過は実におもしろい また新たにキャリアと臨床を積む実績だ さてオレ自身の脊椎 また悲鳴をあげ始めているので 来季1年(もしくは2年)かけて修理する計画 腹を決めた覚悟 まあでも諸々これもまたキャリア 臨床を積める訳で 腹を括る覚悟で取り組むつもりだ

今季携わるクラブチームの役員スタッフとのリモートMTG 今季初頭より開設したスタジオ こんな活用に役立つとは カタチから入る方のオレ的にも都合とカッコがツキ こんな施設の運用の幅 とってもスマートに遠隔ミーテングの履行 ネットを使ったアナログ作業とでも表現するのか やはり人海(ヒトを介する)作業の重要性は消え去ることはなく有意義 有効な仕事ができ 結局は 最終的には「アナログ」そんな想いと共に 遠隔作業も日常に組み込んでいこうかと また触診と施術 動きを診る「コンディショニング」「パーソナルトレーニング」極めたアナログになる訳で ちまたではオンラインとかで代行しているようなんだけど 僕のセッションでは こっちはリモートでは至らない仕事になる(仕事にならないので無理) でも停滞しているセミナーの開催は オンライン開催でも充分に可能 収録もココで完結できるし そうそう秋ころから頻繁に携帯に架かってくる「C19対策のネット集客」営業(営業さんの話し)聴けば聞く程 怪しい話しに聴こえてくるのは オレの脳が汚染されているせいなのか 脳は逆を探し始め アナログを極めるべく方向へ思考が作用するってことは やっぱオレの脳は倦んでいる

今季は現場で多くの検算ができ レースの現場でのコミュニケートは濃縮 こっちは連盟を含めチーム関係者 また選手との関わりも ある意味 確信となり 能力と才能に携わる立場としても 確かな検算となり 揺るぎない「言葉(指導)」言葉に発しない言葉も含め タスクを与え「自ら考えることができる選手」手取足取りなどと言ったことでは 能力と才能 潜在能力を含め 引き出すことなどはできないってことだ



選手について 原点のカタチを再現「総合の選手がクラッシックを喰う(欧州のトッププロ選手)」真実の基本だ 時代は証していて 衰退したこの国内はまるで江戸時代 育成などと銘を打っても 矛盾と現実を突き付けられ もはや絶望とも痛感 まあ あきらめる選択はないにせよ 日本のレースで走れなくて 欧州で走れるようになる理論は存在しない訳で 至ってシンプルで解りやすく単純 では「なぜ?」 来シーズンプロ入り(New on pro-level 2020.12.24現在 WT PT)84選手 極めて狭き門 江戸時代から望む作業 眼が眩む訳だ まあただ「眼の前の選手を診る」でも当然そこには 去って行くケースも必然 厳しいLive感 欧州では高校生からWT(ワールドツアーチーム)と契約する選手も もはや希少ではなくなり より地に脚を着けた 欧州から伝わる決まったことに アップデートした そんな育成に尽きる限りだ

ココロ砕けることもあるけれど 眼の前の選手が「厳しい局面で自身を追い込める」スポーツディレクターとして極め 疲弊した業界(パーソナルトレーナー)真価を問われている事情 実力を魅せつける良い時代 金属製の臓器 刃金のメンタル わずかな妥協することなく 研ぎ磨き 強気の姿勢で臨みます 


ご質問 問い合わせなどは ココ

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2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
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《Wanted》募集:練習クラブ
【選手募集】New Web and SNS|Yamanakako Cycling Team
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20201212

Message from Singapore


シンガポールの仲間から 消耗品の償却の便り「日の丸(ワンポイント)入りのジャージ」送ってほしいと依頼が来た こんな時期の(モノの)出国 どうなっている? 輸入は日常のルーチンだけど 輸出って実際・・・ 国際郵政(出国)は完全に止まっていて 各民間のロジスティクス調べてみると 口座(アカウント)が有る無いか 個人での依頼ではスキームが異なって ようは料金が大幅に違ってくる訳だ「まあこの際(法人登録)」とも考えたんだけど 手頃なトランスポート(UPS)手書きの作業は面倒なんだけど たったジャージ数枚 送る(輸出)だけなんだけど 諸々詳細を英文で書く作業 差し戻しなどを含め 何枚も書きなおし 結果的に とっても有意義な(英文書き)トレーニングとなった まあでも 概ね1週間でシンガポールの仲間の手元に届き なかなか優秀だと安心と感心 そんな仲間から送られてきた元気な写真 逃げまわり モチベーションとか そんな連中に送る メッセージだ

日本人選手が関わる欧州のチームの事情 粛々と伝わってきて 国内の運動会に至っては 陣地争いの様相 まあボクがやっていることに影響は関わらず 状況の把握と今後の動き 予測を含め検算と判断 これまでの通り 魅る先へ向かうレースをしている連中との連携は妥協なく欠かさず 走ってなんぼ「そもそもの練習」レースが少ない日本での課題は依然続く訳で ヤルことは決まっている

トレーニング 運動 練習 健康 精神面「コントロール」 また 所属 企業 団体 チーム 生活「有効な環境整備」 まあ簡単なことではないけど「なにがしたいのか」このあたりの話しになる つい先日のこと 姪っ子から進路について泣きながらTEL 慰めるなどオレにはできない 1時間ほどガッツリ叱った「どこで学ぶでかではなく なにを学ぶのか」そして自分で判断し自分で決めろと告げた 最近(近年)インタビューが続くアンダー選手とのセッションさながら ちょうど同様の年齢(来季からU23)スポーツとは別世界ではあるけど(姪っ子も)魅る先を抱くのなら 必然的に修正と検算 まあ「腹を決める」覚悟の問題では どこの世界(分野 カテゴリー)であっても同様だよな

先週末の千葉練習(100㎞ LSD)今季初回 いつもの仲間との練習「少し乗らないと」自分に囁きながら 昨年から全く距離を乗れてない緩み切った脚 カラダに至っては(完治を生業にしてはいるものの)痛いとこだらけだ いつも言っていることだけど「乗る=練習」なので 自転車に乗ることは好きではない って言うか嫌い でも「遅い」はもっと嫌だ 矛盾に極めた自分 まあ乗らずに速くなる理論はなく どうするかは自分で決めること まあでも走り出してしまえば「腹を決めた」走りに移行はするんだけど 少し乗ったら早々に切り替えてクルマで伴走しようかとも でも久しぶりの「仲間との練習」刻々と刻む練習の時間は滑らかで 楽しいとすら感じ思う自分に驚く 若干不具合の左脚のリハビリも利き 状況次第で結局70㎞程度 この日は自分に有効な練習ができた 仲間との練習 とても良い日だった

国内の動き 肌で感じてきています 社会経済と健康事情 また自転車レースの環境 更にまた個々 想いや思考 判断と行動 真価が問われている時代 ボクは恵まれ運がいい 


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20201122

決めるのは自分ってこと|悪魔の沈黙


 脳内環境の整理と再構築 若干の創り治し 常に試行してきてはいる まあスマートにまいります

矛盾で息が詰まりそうな時代が続くなか 責務の履行に尽くす限り パーソナルトレーニングとコンディショニング 治療に至っても専門医との連携はスマート オレ自身の臨床もキャリアとなり 学びと修業は限りなく追及 今季よりスポーツディレクターを務めるチームも 新規メンバー アンダー選手とのインタビューも続き この段階でチームマイヨの(集計)発注作業 スタッフポロも加え ようやくチームの脚基 カタチと輪郭 はっきりと魅えてきだした 2つの柱(コンディショニングと育成)基本「宣伝はしない」まあこれまでコソコソと(って言う程でもないんだけど)やってきて でも アピールとプレゼンは積極的に そんな活動の歩みから学んできたことは貴重 やっぱ『自力で来る』自身の行動から 門を叩くことからでなければ モノゴトは なにもかも 始まらない

「腫れ物に触る?」プロの仕事 その作業では有り得なく 基々20年前「パーソナルトレーナー」なりたての頃 まだそんな称号が認知されていない時代 イケてないホストが(綺麗なクライアントの)顔色を見ながら接客するような(胡散臭い)パーソナルトレーナーを名乗る連中の背中を 冷やかな眼で視ながら ダメを繰り返さない学習を経て そして戻ってきた自転車の環境でもまた 育成事業も滑り出した当初「(若い選手へ)声を掛ける」現在の選手へ向けた(ようは「イマドキの選手」へ)お誘いも 結局は昔で言う「顔色を伺う」そんな行為であったのかとオレの反省 そもそも「強くなりたい」「速くなりたい」そう思う選手であれば 自力で門を叩く 腹を決めた選手であれば 框が生じることは決してない

こんな(COVID-19)状況下 トレーニングやコンディショニングに誘う? 無用な行為 行動となる訳だ また恒例の練習会のスケジュール 眼に見えない警戒より整理が必要? まあ成り行きでいくことにする オフの時期なので 来季のサプライ 訪れてきた新鋭のプロティンメーカー なかなか勉強して来ていて サイクリングレースの選手のこと「全て」そのサワリをクドク僕から解説 (会話の中で)他種目の選手を例に「試合前に寝られない選手」「喰えない食材」「自身で追い込むことができない」他 僕が診る選手は 魅る場所を目指す位置が明確なので このようなことは自分で(解決できる)ことなので 選手へは率直に『才能の問題』と判断し告げると説明 本題である(プロテイン)「摂取」の基礎を座学のレベルから要望ができた(新規に商品の設計をしてもらう) そうそう オレがモタモタしてペンディングしてた新規に立ち上げる クラブチームの傘下に楽しむクラブの位置付け「G.S.」(Groupement Sportif / Gruppo Sportivo)を新設する予定 この世の中だけど 脳内環境の整理は 自身のことなので 発信やプレゼンは積極的に攻めるけど 決めるのは結局 自分ってこと(「トレーニング 練習 営業 楽しむクラブ」のことを言っている)

リヤメカのワイヤーが千切れた 想いおこしてみれば この前の山中湖でのセッティングの際「ん?」って 微妙な変化を(不具合?)感じてはいた 数日経ちこの日も いつもの周回コースへ入り 登りでギアを落とすと「ギアが合わない?」すると 千切れたワイヤーがブラケットの隙間から右指に突き刺さり「コレかぁ~」と戻ってきて 直ぐにメカニックへ持ち込み そのまま預けた その後すぐメカニックより連絡「チェンもダメですので交換します」「結構(練習)乗ってるので カセット(スプロケ)も かなり減ってます」ちっとも乗ってないんだけど メカニックに自転車を診られ 乗り方や乗ってる距離を的確に指摘されることは(もう選手ではないけど)冥利に尽きる 自転車を取りに行って 少し会話(談話)「サイトウさん結構(練習)乗ってますね~」『もう乗りたくなんだけど』(たいした練習できてないんだけどと付け加え)『森(幸春)さんが 亡くなる直前に「セイちゃん もう乗らなくっていいと思うと・・・」そんなことを言われててさぁ~』『まあなので 森さんの年齢までは乗ろうかと』って とは言っても 乗るって言っても「練習」ってことになる訳で まだ(森さんの歳まで)後10年? 昨年から既に2シーズン すっかり乗る時間が削がれ「ただの人」(子供の頃からの伝え「3日乗らなきゃただの人」これまでの練習は「0」になるってしまうことを みんなで言っていた言葉)悪あがきしながら「30分でも乗るって」隙間を使ってはきたものの カラダはオンボロ 狭窄しきった頸椎と腰椎のリハビリもマチマチ やらなきゃならないことも滞積し いったい俺のオフは何時とれるんだ まあ(たいした練習)乗ってないんだから必要はないのか 泣き言は これくらいにして このことこそが「決めるのは結局 自分ってこと」だよな フフ

業界では「悪魔の囁き」ウソの営業のことを指し オレらの業界では『悪魔の沈黙』ダメだって解っていること 明確に間違っていることを 知っていても『告げない』そんなことを指す 善意であることを前提に(告げない理由)「聴く耳のタイミングを測る(聴いてもらえるタイミング)」場合と 期限がある場合は過ぎてしまう懸念に対し 及ばないチカラの無さに無念は抱く 聴く耳には「聴かせる側の責任」重要である認識は言うまでもなく 常に研ぎ磨く 妥協なく履行する立場の者からでなければ 「聴きたい」そう思う訳がない

魅力と色気 脳と脚 プロの仕事でまいります


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20201113

【募集】練習メンバー|season start of 2021


練習メンバー募集です

チームではありません 同じ目的を持つ 隔たりのないメンバーで練習します

【募集】
『強くなりたい』『速くなりたい』そう思う全てのサイクリスト
アンダー(U17 ジュニア U23) 社会人選手 社会人サイクリスト(年齢 性別 キャリア 問わず)

期間:2020年12月6日(日)~2021年1月31日(日)毎週日曜日 (場合により2月)
場所:千葉県 信号のないコース 現地までピックアップします(アンダー優先)
費用:社会人 10.000円 (アンダー無料)

【練習】
基礎の地脚を創るための練習「LSD」ギア比「2.8(固定)」一定ペース「100㎞」
①袖ヶ浦(オールフラット) 2020年12月
②木更津(3~6%傾斜) 2021年1月 (場合により2月)

【参考資料】※具体的な練習内容の記事です
ギア比「2.8」の法則 2
https://charipro.blogspot.com/2019/12/28-2.html
練習クラブ 2020.8月 START|募集開始
https://charipro.blogspot.com/2020/06/20208-start.html

【ピックアップ】
P1:東京世田谷区 P2:神奈川県川崎市 所定の場所まで走ってきてもらい クルマにてピックアップします(アンダー選手優先 無料)


いつまでも逃げ隠れしていても ヤツ(COVID-19)は消え去ることは無く 欧州では既に ツール ジロ ブエルタ マイヨが決まり 欧州は確実に動いている スポーツの基礎は回復力(免疫力)運動生理学 カラダの構造であり基礎の構築に直結する訳で いわゆる(専門用語ではないのでボクは使わない言葉なんだけど)「基礎体力」感染などといった遺物に対して「最後の砦」でもある まあ アンダーの選手からすれば 軽視してはいけないことは言うまでもなく そう 待ったなしの成長期以内で才能を引き出すことに(COVIDにビビって)ためらう選択は有り得ない訳で 社会人の皆へも 解ってきたヤツの攻め方を読み 怖がる選択を選ぶのではなく カラダの見直し 創りなおし 積極的に楽しむことができなければ 精神衛生的にも 必要な生活の活性が始まることはない

COVID-19 Policy
https://charipro.blogspot.com/2020/06/share-covid-19-prevention.html

今後も続く こんな時代 催しの告知なので イチオウ書きました


応募 ご質問 遠慮なく下さい
https://charipro.com/contact

秘めたる想い 夢を抱く 熱い魂を持つ サイクリスト
コンチネンタルへの挑戦者へ 待ってます!


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20200912

パーソナルトレーナー|パーソナルトレーニング

 

契約施設 ‘’NEXT 赤坂ベース‘’ スタジオ以外での活動場所 修行していた虎ノ門を去り 神宮も離れ まあとは言っても近所を浮遊しているのも現実 縁を繋ぎ関わる貴重な施設で お世話になっている心地いい場所です そろそろこっちでも復活していかないと パーソナルトレーナーの実績の証し 魅せつけにまいります

2017年から開始したアンダーの育成事業 「プレイング」との共存は極めて厳しく 乗る時間は削られ どうにか隙間を見つけては ストレッチとリハビリ 距離を乗るまでには至らないにせよ まあその実施も知らぬ間に薄くなっていき 今季どうにか(COVID19)1時間のトレーニング(練習)を習慣「田園調布周回コース」どうにか そしてやっと先月の「練習クラブ予備練習」3時間乗るのは何年ぶり 再編されたチームも前半戦も一息 少し時間を増やし乗るようになってっ来ると 今度は膝に違和感 日数を交わす毎に悪化 痛みに変化するありさま (自身の)メディカルチェックをしてみると 驚くほどの可動域不全の自覚 まあ酷くって これじゃあ 痛みの自覚のない全身各部位に負担がどこかに掛かることは歴然 フルストレッチと完全ケアの時間を組みなおす方向へ 「ヒトは生もの」(いつも語っている指導)確実に時間を掛け ゆっくり劣化が進んでいたことにも気がつかず 基礎の重要性をイマサラ痛みからの自覚し知る始末 まったくもって情けない限りだ

「医師との連携」写真(CT MRI)に写らないケガ 痛みと不具合は「トレーナー」の仕事になる また明確に写されている場合でも「外科的治療」に至らなければ オレらの担当になる訳で 経験と実績から問われる(トレーナーの)知識と技術『腕(ウデ)』が要求されるってことになる ただ臨床には諸々の信頼関係が強固でなければ 多くの時間を必要とする「完治」に至ることは叶わず 治療には明確な方向(方針)と 時間を掛ける必要性 その療法を経ることの履行より 回復といった経路を辿ることが可能となる 過去ボクもチカラ不足より方針の説得ができず離れて行った方も(複数人)いて その方のことは現在でも鮮明に覚えている 当時を振り返ってみても その方針(診断と判断)現在の考え方と同様で その頃はまだウデが備わっていなかった事実として 悔しい実績 同じ想いを繰り返したくない念から これまで多くの臨床を積み重ねてきた まあ 入口の問題は どの業界でも課題だよね 出逢いに運命 出逢いは貴重 出逢いも才能 まあ出逢いに気がつかない場合もある まあでも去る者は追えない いや追わない

(2020年)3月の段階で「感染症(COVID19)(無に)クリアになることはない」既に解っていた事実 今後も続く訳で 同僚(パーソナルトレーナー)へは「オレ達の時代が来たな」パーソナルトレーニングの有効性と効果の重要性 時代の方向を語っていて 発症から半年(6か月)を経てきた過程で ヤツ(C19)との付き合い方も慣れて解ってきて オレら(オレ自身)の生活環境も整ってきているのも事実 パーソナルトレーナーの別な称号でもある「ライフスタイルアドバイザー」存分に振舞う時代になって来たと 強気な姿勢は更にこれからだと強く想っている


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20200820

レース後記

 

#39 Tour de l'Avenir 1985(ラブニール 39位)松吉さん(Matsuyoshi Takahashi)元ナショナルチーム監督とのショット 絶対にヤツ(COVID-19)近よってこれないぜ フフ

運が良いことに 少しのシーズンだけ現役を重ねていて ガキの時から魅る欧州の走り ガチのレースを魅習った いつも常に「向こうでは」子供の頃から聴く言葉「日本のレース(如き)で最初っから行けなきゃ向こう(欧州)では走れない」身近に強い選手 マネできる選手がいたこと オレ達はホント運がよかった

現在かかえている仕事も課題を含め概ね視えてきていて チームとの関わりは「請ける」カタチで結果につなげていくだけ 選手との関わりは これまでの通りチームの隔たりなくコミュニケート 海外へ送り出す経路も国内でのコネクトにてクリアに 社会人選手とのセッションも少しづつ動き出し トレーナーとしては ケガの改善を施すことができず欧州へ渡してしまった選手へ心残りは泣き パーソナルトレーニングのセッションでは「2別」この感染症(C19)により より一層の体調管理に臨む感染症対策と積極的に動く派と 粛々とされる派と2分 後者に関しては オレらパーソナルトレーナーの この時代の大きな課題で 幸い僕の身の回りは積極的派ばかりなので切実なことはないんだけど 新たなスキームは創っていかなければならない責務と 実質こんな写真のように 熱暑のレース会場でのフィード(補給所)でこんな姿 まあ世界中のレース(スポーツ会場)でも同様である事実

さて 今週末の群馬JBCF交流戦2連戦 その後AACAと再度の10月の交流戦とスケジュール 群馬用のいつもの補給食 モンタボーへのアップルパイ ホールで発注「またレースですね」とすっかり馴染みで 週1で通う歯科メンテは継続 すっかり乗る時間が削られてリハビリも怠ってしまっていて マジで脊椎ボロボロで 内分泌も既にアスリートとは呼べないレベル 笑い事じゃなくって健康に関わるぜ

DNA 伝承する責務 履行してまいります


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20200803

山中湖サイクリング|練習クラブ予備練習


標高1000m「涼しい」80㎞ 3時間 最高でした

前倒しで告知し募集をしてみたんだけど「反応薄(泣)」じゃあ いつものメンツでのんびりサイクリングでもと この時期なので 涼にも浸ろうかと「山中湖サイクリングベース」に集結 結局こんなメンバーで 選手にもガイドしてもらいながら 河口湖をかすめ 西湖周回と 梅雨も空けガッツリ日焼け オレ的には数か月(半年以上)ぶりの3時間ライド 脚がツリそうなギリギリで 程よい良い練習になった 

この日の前日は AACA(三重県いなべ市)レース帯同 この日この地域「超熱暑」1.8km周回クリテ(40周 72km)どうせクリテと若干ナメテて 現場に入ってコースを確認すると ガッツリ地脚を削る設定 しかもこの猛暑「ヤバイ準備不足だ」周回ごとに冷えたボトルを選手へ渡したいところ 簡易の保冷バッグ程度で 更にしかもレース中に水を買い出しに行く始末 昨年からこれまでのレースサポートは「完璧」で臨んでいただけに 今季初戦 トレーニングレースではあるものの大反省だった レースについては改めて書くことにします

ってことで連戦 この「COVID19」の時代 集う練習 なかなか出にくい? まあ参加しずらい状況ではあるよね まあ仲間内では感染症対策の共有はできているので 必要以上に怖がる環境ではなく 今季1月の練習以来なんだけど 馴染んだ仲間との交流は 情報交換や共有 初めて山中湖からの実施 脳内も気分も脚の筋繊維も新たなる刺激 夏季シーズン中での練習会は この地での定番にしようかと考えています 「山中湖サイクリングチーム」の選手もリカバリーで一緒に来てくれて コース設定は完璧 基礎体力(回復力・免疫力)の呼びかけで前倒し開催した練習会(練習クラブ 2020.8月 START|募集開始)定期開催する予定ですので 是非みなさんんの参加 待ってまぁ~す 

さてこの日 ボクの仕事は後半戦 選手への「メディカルチェック」2選手 山中湖サイクリングベースにはトレーニングスペースも完備しているので 大きなストレッチマットの上で しっかり選手のカラダを診ることができる施設でもある 現役のアンダー選手 あっちこっち「あそこが痛い」「こっちが痛い」成長過程で負荷を掛けてレースで闘い そのための厳しい練習をしてい訳で 当然「カラダを創る」完成形ではない 治療には ポジションの創り治し またフォームの修正 そもそもの練習メニューの見直し コミュニケートからのヒアリング なかなか「選手は言う事を聴かない」強くなっていく選手は それくらいで調度いいんだけど 間違ってしまったら意味を成さない まあ痛みを知ってからの修正 まあ正規の通り路なのかとオレは想ってはいるんだけど トレーナーとしてパフォーマンスを担当する側として準備を怠ることなく そう 不具合や怪我に至った経緯と原因を確実に探ることができないと 治療や回復に至ることはなく トレーナーとの連携も 選手の大切な仕事でもあることだけは告げておきたい

皆さんのジョインも準備しています 


20200627

練習クラブ 2020.8月 START|募集開始


今季は前倒しで開始します
2020年8月2日(日)~ 2021年2月末(暫定)

練習クラブは チームではありません 隔たりなく練習するところです

【募集】
①社会人選手
②社会人サイクリスト
③アンダーの選手(U15 U17 ジュニア U23)
対象:性別 年齢 キャリア 問わず 真剣に練習を考える自転車乗り 全員
期間 1:2020年8月2日(日)より 毎月第1日曜日 
期間 2:2020年12月 ~ 2021年1月 2月 毎週日曜日
(レースカレンダーによりスライド お休み 事前調整します)
移動:各自現地集合 または 都内所定の場所より 練習場所までのピックアップします
会費:10.000円(期間会費) ※アンダー無料

COVID-19 Policy
https://charipro.blogspot.com/2020/06/share-covid-19-prevention.html

【練習】
1- 千葉のコースで練習します(信号はありません)
2- オールフラット または 緩い傾斜のアップダウン

まあこんな状況 練習以前に運動不足(笑)ですので「0(ゼロ)」基礎練習から開始できます この機に我流のクセの除去 ポジションやフォームの創りなおし 下地(地脚)を身に着ける 間違わないよう確実に 目的に向けた練習をしてまいります また既に乗り込み始めている選手は 班を分けてスピード練習 ロケット練習も組みます サポートカーも伴走をしますので 補給(ボトル 補給食)など 走行中に供給します


写真は今年の1月 シーズン開始の基礎練習 千葉での緩いアップダウンのコース ギア比を固定して(ギア比:2.8)LSD(100㎞ 3時間程度)その後アンダーの選手だけレース走 なかなかサポート側もアップデートできた練習でした

キャリアは関係なく 最初に始める(基礎)練習って(欧州の)トッププロでも プロを目指す選手や 社会人選手でも そう これからロードバイクを乗り始めようとする 初めてのサイクリストであっても やること 最初に始める練習は全く一緒で まあそんな事実 どんなスポーツだって同様で このあたりの当たり前の理論 なぜか自転車界では嫌われている(笑) ちゃんと教えるところがないって言うか(業界全般)目先の損得を安直に伝え 日本独自のスポーツを創り出してしまっている事情があったりと若干厄介 まあ小難しいことはなくって もっとシンプルで 上手になるには時間が掛かるることの理解 速くなるのも時間が必要で そこには「2か月ダイエット」みたいなものの存在はなく(オレはトレーナーなので こんな引用)プロ選手だって多くの時間を最短で刻み登り詰めて来ている訳で スポーツに限らず 物事 漏れなくゼロ(0)から始めなければ「1」を身に着けることはできない「2」「3」から始め「4」に上がっても「5」へ進めず苦慮「1」に戻って来れれば まあラッキー でも「最初(基礎)の理解」できていなければ サイクリング(レースを含め)の魅力を解り知ることができないなんてこと 結構この国内事情 悲惨な状況でもある訳だ

初回 8月2日(日)の練習は キャリアや脚の仕上がり問わず 低いレベルでの「LSD」脚の差 仕上がりに差が広いようならグループを別けます 周回(20km)コースでは 途中でエスケープ(ショートカット)できますので 遅れるようでも再ジョインできます
 
モチベーション 情報交換 コーチングや指導 コミュニケート 下世話なウワサ話し 自身の脚(カラダ)の認識 まずは楽しむから開始 そんな募集です

申し込み 詳細 質問 要望 なんでもください
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ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
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2020/ 8月より【メンバー募集】シープロクラブ会員(C Pro club members)
《Wanted》アンダー選手 ジムでのパーソナルトレーニング (U15 U17 ジュニア U23)
米国応用スポーツ心理学会(COVID 19):NPO法人Compassion訳
《プライベートスタジオ提供》スタジオレンタルサービス
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20200612

[Share] COVID-19 Prevention


身のまわりの皆さんと 共有している内容のまとめ
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手で顔に触れない(眼 鼻 クチを触らない)
マスク着用(他人との接近の際)
※外出時メガネ着用
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外出時は基本「指(手)にはウイルスが付着している(と仮説)」なので 手洗い化消毒を済ませるまでは『手で顔に触れない(眼 鼻 クチを触らない)』死守する また『マスクの内側には触れない(内側にウイルスが付着することで クチもとにウイルスが接近するため)』※更にメガネは 飛沫と手で眼に触ることの防止 またメガネの洗浄も忘れずに(鼻あてとレンズの内側 眼に接近しているため)

参考資料
・FOX NEWS:VTR
・米国応用スポーツ心理学会(COVID 19) NPO法人Compassion訳:記事

ボクはホント恵まれていて・・・ 今年に入り移転が決まりプライベートスタジオの開設に至り 3月ころから古傷がシクシク 奥歯にクラックが発覚 グラスファイバーとセラミックの移植のため(ながくお世話になっている)歯科医に通院 ココの歯科医院には待合室がない 完全パーソナルで患者さんとのすれ違いはない 3月の段階で既に先生の眼もと(顔)には 綺麗なフェイスシールドが装着されて 先生いわく「歯科医は常に感染症対策ができていなければ患者さんの治療はできませんから」と悠々に語る いま現在でもまだ治療は続いているんだけど 先月には(この歯科医に訪れる)横浜のクルーズ船の対応を途中から参加された 感染症が専門の呼吸器内科の専門医(まだ40前?)の話しが聴けて いま現在でも横浜の病院で「COVID-19」の患者さんの治療の最前線で従事されていて 既に数百人の患者さんの退院の実績 そんな先生の意見が聴け 細かい指導を受けることができた 

まあもちろん ボクの職業もよく理解してもらっての話しなので 特に詳しく教えてもらうことができた訳で 実際に治療と言っても 結局は「有効な治療薬はない」なので最終的には『自分(自己免疫・回復力)で治す』なので治療と言っても個々の症状次第で対応するしかないとのことで 感染者との対応では市販のマスクで充分だと よほど咳き込む患者さん もしくは(喉や鼻からの)検体の採取や 重症の患者さんの対応以外 病棟へは市販のマスクで感染者と接し治療にあたっているそうです 先生自身「自分は感染することはありません」と余裕で話されてて「院内の従事者全員が 予防対策を共有し身に着けているので 医療従事者が感染することはありません」とサクッと なので(報道されている)「院内感染」先生はクビを傾げて「有り得なくって不思議なんです」とも また先生は呟くように次のことも「医師と言っても感染症の把握 不十分な内科医 少なくないんだよね」そんなふうにも仰っていて(先生の私生活)自宅には特別アルコール消毒液なのも備えず 極々普通に石鹸で手洗いし(難しいことはない予防対策を実行)ご家族で楽しく暮らしているそうで(もちろん家族で暮らす自宅の部屋で マスクの着用なんて有り得ない 論外)ヤツ(COVID-19)ウイルス 完全に読み切っている ウイルスの感染 ウイルスの生存 感染者の飛沫 感染についても詳細に伺い指導も受け「これまで解ってきたこと」として 度々ボクの記事にも載せていることとを含め 身のまわりの方々と スタジオに運んで戴くみなさんへ 情報の共有をしている ボクの職業はパーソナルトレーナー ライフスタイルアドバイザーとして皆さんへ指導する職業でもあるので 常に正確な情報を学びに行くことと その検算作業がオレらの「仕入れ」ってこと(パーソナルトレーナー研修ではこのあたりは重要)そんなお陰で 閉ざすことなくスタジオを安全に開けることができ 情報の共有をしている方々に このスタジオへ運んで戴くことが叶う訳だ
※対策の行為 行動 準備 振る舞いなど 詳細は省いてます

『ココは 自宅だと思って くつろいでください』「ココはウチ 家族と接する訳なので」そういうことなんです(他人と家族とは明確に差別) まあ同業者(パーソナルトレーナー)でも(自分が)クライアントからの感染を怖がり恐れ セッションの休止や 触れることを避け距離を空けてのトレーニングの指導など(オレ的には有り得ない訳で話しにならない「オマエもう辞めろ」と パーソナルトレーナーを名乗るなって言ってやりたいマジで もっと勉強して教える立場だろオマエはって)パーソナルトレーナーが クライアントに触れることができなければ 仕事ができない訳で まあここでも「人の成り(人となり)」如実ってことだ 既にボクのところでは数名の方より「抗体検査」「PCR検査」受診されていて 今日も『陰性』の報告の連絡が来ている なので理論とプロセス その対策の履行より 根拠が伴う「ココはウチ」言い切れる訳だ

ボクは商売で施設の運営 トレーニングやコンディショニング 日常習慣の指導 専門的な座学を含めの こうした提供することを仕事としているので 解らないことを含め「シロクロ」明確で正確な案内と「妥協なく」と言った オレ自身の正確な知識と技術をキャリアを含め買って戴く訳だ パーソナルでのコミュニケート 信用することができなセッションなど「信頼関係」を問うなどは考えるに値しない訳で これから訪れる新規の方であっても ボクのことを選んでくれている訳なので 信用を築く作業にブレは無いってことになる

これからは経済活動が問われる ようは「カネを動かす」真価を問うカネの流れを創る行動が問われるってことになる まだ外食産業のマニュアルは(頑張ってはいるものの間違った)かなりプアーで根拠のない対策も多く フィットネスの業界なんかも酷いサマで 自らの振る舞い次第になる訳だけど 今後は これまで以上に 明確で正確な判断と 明確で正確な行動 積極的に攻めてまいります


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