20250329

(開催チャリティー)バザー【ご案内】2025/4/13 (Sun) 912studio Tokyo


収益の全て「選手育成」資金に充てます

チャリティーバザーを開催します ウエアー系中心(90着程度)ジャンク扱いのアパレルになりますが 基本オーダー物です 山中湖サイクリングチーム旧柄 オリジナル柄 チャリプロジャージ(champion CS)「1点モノ」他 自分の現役時代のチームジャージ多々 新品 古着 古着の新品 展示摩耗品 Tシャツ系 グッズ類 非売品メイン また「レアパーツ」出品 旧カンパ系(1980年代)多々 カスタムホイール サカエ モドロ チューブラリム 新品 中古 多々

アイテムの価格設定「500円~」「1.000円~」程度から プライスタグを着けているアイテムは是非「価格交渉」お尋ねください チャリティーですので たくさん落としてください

出品の詳細 いつでも問い合わせください

日時:4月13日(日)12:00 - ころから
場所:東京 港区 御成門 912studio Tokyo
https://maps.app.goo.gl/WHoY8xLmeaEftWRd6

※自転車でお越しの際は 上で保管しますので 一緒に上がって来てください


今季(2025年)山中湖サイクリングチーム「Development Project」ジュニアチームとして再編成も整い 軌道修正は済んでいて 物理的な環境整備(「ついでにオレの在庫も」みたいな)こんな時期になってしまいました

2019年から立ち上げ 開始してきました「育成」結果を出してきています 今季より更に「Development Project」そんな立ち上げ 実際の育成スキーム 資料を基に多くの皆さんへ公開してまいります


スタジオには モレッティ サンペリ インポートドリンク 常備してありますので 是非 油を売りに お立ちよりください


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20250322

Yamanakako Cycling Team 2025


「3年計画」育成の基準 
山中湖サイクリングチームは 結果を生み出してきている 実績はスタッフの証し

【STAFF】
General Manager
交渉中
Public relations department Manager
横山 知己
Sports director / Trainer
斉藤 清史
Manager
倉橋 弥佳子
Ass Sports director
宇治野 健
Mechanic
NNLLレーシングサイクリング

相談役/アドバイザー(Advisor)
野間 耕二

【選手】
大石 哲平 U19_2(「3年計画」2年目)静岡(Development Project)
渡邊 陽木 U17_2(「3年計画」1年目)山梨(Development Project)


欧州のデータベースの分析と検算(Daily timely)
-------------------------
インタビュー
1_ 目標設定:シーズン「3年計画」4年以降 最終目標 選手修了後
2_ ドーピングコントロール:「ADEL」WADA アンチドーピング
3_ メディアトレーニング:発信 受け答え SNS 取材対応
4_ 選手としての振る舞い:感謝 礼節 育成選手としての自覚
5_ 学業:学校教育以外の科目 語学(外国語)

メディカルチェック
_ 現在のカラダ 状態の確認 診なおし(柔軟 稼動域 左右差 他)

座学
_ 解剖学/運動生理学/エネルギ供給の仕組み/命令系統/トレーニングの理論/摂取(食事)

トレーニング(自転車以外)
_ コアトレーニング 基礎トレーニング 命令系統のトレーニング

選手へ「3つ」タスク
1_ 練習日記 :毎日(現役時代の監督の日記を参考にフォーマットは自由)
2_ 練習メニュー:1ヵ月(メール報告)事前に選手と話し 選手が組む
3_ 練習の報告 :1週間(メール報告)データ収集 効果測定 分析

データ分析/定期ミーティング/メール指導共有/スタジオセッション/レース会場での指導
-------------------------
2019年2月、ヨーロッパの自転車ロードレースを目指す選手の「育成」を目的に発足 プロを目指すための養成所であり 勝ち上るための練習をするフィールド 純粋に強くなりたいと思うサイクリストへ 自転車レースの「勝ち方」教えます
-------------------------

創設「7年目」ブレることなく仕組みは機能しています 

ココ(山中湖サイクリングチーム)は「通過点」3年後から伸びる選手の育成をする 厳しい舞台で闘う選手を育成するためには最低「3シーズン」必要 フィジカル面 カラダの準備 その脚を創り 局面で挑むことができるメンタル そのための練習に怯まない精神 身に着けるところです

山中湖サイクリングチームの育成スキームは確立されています


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20250318

Next Stage|レイヤーを積む


「憧れ」目標 いずれ『勝ちに行く』相手 魅ているところ ここからが始まる

レイヤーを「1枚」積む作業が始まった 多くの仲間に支えられていることに感謝の限り 今後も遠慮なく頼っていく いったん「肩のチカラを抜く」作業も必要 最適のバランスは絶妙に保たれている とっても心地いい

選手の「3年計画」も始まり 現在「(3年計画の)2年目」の選手を含め 所属する育成選手は「2選手」 2019年から結成され 若干の回想はあるが あくまでも「ページを積む」レイヤーの構築への検算だ 改めて「Development Project」チームとして組み込んでいく準備 3年計画のスキームは確立されてきていて「白紙」からの育成を始めることが理想 国内の多くの情報が先に身に着いたアンダー選手では「クセの除去」脳からのアプローチが必要で「なんでこんなに?」驚くほど欧州の自転車レースと異なった(解釈)理解 でも「2年目」に入ると確実に「成長」を視ることができる 1年だけど若干の遅れはとるけど「時速」とか「負荷」とかの理解が始まり 疑問や質問が生まれ始める 選手の成長を視るって マジで醍醐味だ 山中湖にいるスタッフもみな同じ醍醐味を味わっているはずだ

チーム立ち上げ当初 フランス人選手と始めた経緯 検算作業として 運営では同調できなかったんだけど 選手としては地元(フランス)エリートナショナル(DN1)勝ちあがっているレベル 練習やレースの詳細については(欧州の自転車レースの常識と専門知識)同じレベルで話しができていた まあ「それはイタリア式ですよね」と指摘が入ったりして 高度な欧州の知識からの議論 ひじょうに有意義だったことを思い出す

フランスの英雄 ベルナール・イノー "Bernard Hinault" (出身フランス ブルターニュ州旗 Bretagne)自転車レースを始めた頃 魅ていた選手で憧れでもあった ただ「いずれは倒しに行く」と(必然的に)誓っていた 憧れって「その選手に勝つ」そう想うことが前提に抱くことが 選手になる資格だと思っている なので「魅ているところ」と 説いている

さて これまの通り これまでの仲間と闘ってまいります


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/