<2026年11月>【OPEN】charipro Akasaka Lab

20180206

Organize and Operation


運営に参戦 先輩(スーパーKアスリートラボさん)に声を掛けてもらい とっても魅力的な仕事 ちょっとお手伝いにまいります

春のとりでクリテ
http://crra.powertag.jp/toride/guideline.html
アワーディスタンス・チャンピオンシップ
http://crra.powertag.jp/hourdistance/guideline.html

ん~ 古巣の茨城・・・ (公私ともに)かなり暴れていた時期の場所なので 若干ヤバい?(笑) でもまあ連盟も世代交代されているかと想うので? すっかりご無沙汰の地域へ 久しぶりに足を踏み入れ訪れることに ドキドキ! 

今回はオーガナイズ側 とは言っても 僕は先輩の手足 下っ端の心つもり 荷物運び 設営 立哨員 使い走り なんでもやるぜ! でもまあまず「レースのぺスメカー(ペーサー)」「スタート前講習」このあたりの準備からのようだ やっぱ 脚もクチもまわすことになりそう けっきょく自転車も持ち込むのかぁ~ やっぱ乗るのは俺の仕事ってことか!? なかなか『おりるきっかけ』与えてくれそうもないか(苦笑) そうそう 400mのトラック 1時間 アワーディスタンス ようは時間で区切ったスクラッチ(トラックでのロードレース競技のこと) しかも予選と決勝のレース とっても素敵な催しだ せっかくバンクでのレース ウチの子(選手)も参加させ 走らせます!

申し込み締め切りと実施までの準備 まだ時間があるので 随時アピールしてまいります 参戦 応援 サポート みなさん お待ちしています


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20180205

Race schedule of the season 2018


今季のレーススケジュール
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3月4日 取手競輪場 アワーディスタンス 1時間(予選 決勝)ロード車
4月8日 チャレンジサイクルロード(修善寺) U17(A-J2)
4月22日 JBCF ブルークリテリウムin鴨川 E3 (チャレンジの結果次第)
4月29日 JBCF 東日本ロードクラシック 群馬大会 Day-2 Y
5月13日 JBCF 宇都宮ロードレース E3
5月27日 JBCF 大井埠頭ロードレース E3?(クラスがあれば)
※大井がなければ トラック・・・?
5月(北海道組) 道新杯サイクルロードレース クリテリウム 高校生
5月(北海道組) 定山渓・豊羽サイクルロードレース
6月10日 JBCF 那須地域ロードレース(仮称) E3
6月 全日本【個人タイムトライアル】 U17
6月(埼玉県自転車競技選手権 大宮双輪場)?(スケジュール次第)
7月(北海道組)8日ニセコクラシックレース 70kmロードレース
7月15日 JBCF 石川(JBCF ジュニアユースロードチャンピオンシップ)  Y
7月22日 JBCF やいた片岡(栃木県)ロードレース E3
8月 全日本ロード U17
※どっちか 8月26日 JBCF みやだクリテリウム(長野県)クリテリウム E3
※どっちか 8月26日 JBCF まつりつくばクリテリウム E3
9月30日 JBCF 群馬CSCロードレース E3
9月 秩父宮杯(一般中級もしくは一般上級 これまでの仕上がり次第で決める)
9月(北海道組) ツール・ド・北海道 市民ロードレース
10月 四日市ジュニア U17
10月29日 高石杯関東地域道路競走大会 群馬CSC
11月10日 JBCF 幕張新都心クリテリウム E3
11月 AACA 1-1
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※可能な限り帯同します

レースカレンダーで走っている選手は この時季 地脚創りの練習を積みかさねて身に着けてきているかと想う 酸化系の筋肉の繊維を 1本づつ使う練習 関節の可動域と柔軟を向上させ 引く(引く)ヒジヒザ 上腕三頭 腹 踏む チカラの方向 こんな練習から創りだされるポジション フォーム ペダリング みるみる無駄が省かれていく・・・

この下地を レースでの闘いで磨きをかけ スピードとパワーを生み出し レースセンスを研ぐことで 闘争心とその先へ臨む想いから ガチの勝負で闘う

今季はレース会場へ行く機会が多くなります


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20180201

In for a penny, in for a pound.

現在では全世界でのメジャースポーツとなっている自転車ロードレース ルールや仕組みも総て統一され とても魅力的で素敵な時代となっている

その各地で繰り広げられているレースの仕組みとして「UCI(国際自転車連合)」の傘下に 欧州 欧米 オセアニア アフリカ アジアの地域に分けられ 各国の連盟が選手個人を統括し管理(UCIの選手登録)をする組織になっている 選手のカテゴリーは 最上位にワールドプロツアーチームがあり その下にプロコンチネンタルチームがある このカテゴリーまでに所属(契約)できる選手のことを「プロ」と言い プロと語ることができる! その下に プロに臨むアマチュアカテゴリーとして コンチネンタルチームがあり ここまでが「UCI の登録(公認)チーム」になりピラミッド型に形成され その底辺に 地域(ドメスティック)のチームがあって レースを始める選手は(ジュニアでも社会人選手であっても)ここから開始し勝ち上る仕組みになっている(仕組みと組織の図)

決して先進国とは言えない国や 豊かでない国であっても 自転車レースをする選手は まったく同様に組織されていて どの環境でも平等に公平に 魅る先に進むため 迷うことなく存分に臨むことができるんだ(勝ち上る仕組み)

この国内 日本の仕組みとしては独特な仕組みがあって JCF(日本自転車連盟)が UCIの傘下に存在し 選手は当然 JCFに競技者登録をするんだけど なぜか傘下に JBCF(実業団連盟)と 学生自転車連盟(大学の自転車部) また高校体育連盟(高校の自転車部)の 3団体があって それぞれが独立した 横のつながりの無い組織がある でもこの 3団体に所属しない(していない) 高校生選手 大学生選手 一般の選手の存在もある・・・ この3団体に所属する選手は当然 所属する団体が主催するレースに出場することができ 言い換えるなら 所属する団体が主催するレースには 所属した選手しか出場が許されない 簡単に言うならば インターハイは高体連主催なので 高校の自転車部に所属していない選手はインターハイに出場することができないんだ(インカレ 大学も同様) なのでこの国内では どこかの団体に所属しないと UCIとひも着くレースに出場することが難しく(ナショナルチームに所属している場合は別) まあ学校が絡むので年齢的な問題で答えを問われることになり 必然的に「どっちに所属?」みたいな選択を選手が選ばなければならない

欧州の例を言うなら(仮にフランス) ドメスティック(地域)のレースには カテゴリーが「1.2.3.ジュニア」と実力により 4つ(ジュニアは年齢)カテゴリーがあり (上位)「1」カテゴリーには プロチーム(プロツアーチーム もしくはプロコンチネンタルチーム)と契約ができなくなった選手は この「1」のカテゴリーに下がってくる(自動的にプロ引退 まだ走るのであれば このアマチュアカテゴリーに落ち ここで走る)ことになる場所で 地域で開催される多くは 入門から参加できるよう「1」の選手を除いた(「1」の選手は参加できない)「2.3.ジュニア」のレースが 休日平日関わらず各所で多く開催されていて レースを始める選手は このカテゴリーから始める仕組み またプロを目指す選手は カテゴリー「1」のレースで勝てるようになれば プロへの路が開かれる(でもココにはチームから給料もらって走る元プロ ジロやツールを走ってきたモサなんかがゴロゴロいて アンダーの選手はチカラでひねって負かすことができなければ その先 プロへは行けないってこと) またドメスティックのチームにもカテゴリーってのがあって「D1.D2.D3.」D1.のチーム規模(チーム運営)では プロコンチよりも資金が潤沢なチームの存在もある でもこのチームは「アマチュア」カテゴリーだ プロへの通過点としたチームの位置着けなのか 堕ちてきた選手の居場所なのかは それぞれだ! 確かに言えることは UCIの仕組みの通りに機能し国の連盟の組織の元「U15 U17 ジュニア U23」身体の年齢から仕組まれていて 全ての選手が「1.2.3.ジュニア」のカテゴリーのレースから開始し 学校の組織は関与していないってことだ
※コンチネンタルチーームで登録している選手は カテゴリー「1」以下のレースには出場できません

2002年から離れていた連盟と 2018年(今季)再び傘下へ身を置く事実に 違和感はないものの不思議な想いであることはは事実で 全世界が統一された組織 また整った仕組で走ることができているのに いまだ(僕がレースを始めた1980年当初から)この国内の仕組みは変わらず 3団体があって 選手になろうとしているジュニアが「2.3.ジュニア」のカテゴリーからスタートできない その現実(事実)が『不思議な想い(とでも書いておこう)』 とは言っても クダを巻いてグチっていても始まらず もんく言わず「正攻法」で入っちゃえ「しょぼく penny? だったら pound!」毒を食らわば皿までってことで(笑) 

ボクの舞台は 僕たちの舞台となって 間違いや 巧くいかなかったことを繰り返すことなく わずかな妥協を許すことなく戒め臨んでまいります

まあ こんな(2002年ころの?)写真で・・・


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20180130

coaching's luck has run out|冥利に尽きる


ようやく少しは 脚がそろい始めてきた やっぱ練習次第! まあ 当たり前の話しなんだけど 不思議な気持ちです(笑) あきるほど繰り返しの練習 もうみんな飽き飽きしているはずなのに まぁ~ 冥利に尽きます フフ

【水分補給】
LSDの練習は 酸化系の筋肉へのアプローチです
酸化系の筋繊維のエネルギー源 ①糖質 ②脂質 ③酸素 ④水
「喉が乾かない」まったく関係ありません (お腹が空かないから 補給しない?) 100㎞走って ボトルの半分しか飲まないってことは 酸化系の筋繊維は収縮はできていない証しです 言い換えるなら「水」(エネルギー源)無しでは 酸化系の筋繊維の運動はできません 水を飲まなければ 酸化系の筋繊維は 収縮されません 解答系の筋繊維しか動いていない 切り崩して使っているだけの練習になっている・・・

まあ練習 目覚ましい 日進月歩する医療技術 研究されてきた運動生理学 僕もこの分野で生きる者として人体と接してきて「練習」も分析してきて 辿り着くこと(ところ)は やっぱ「基礎・基本」ココからでなければ なにもかもかが始まらない ただただ単純に「やれば解る」そんな練習には そのやる 1年間やってみれば解る練習 身に染みて解るその練習なんだけど 「試しに1年間やって見ろよ」 その1年をやる奴なんかいないよね?(笑)

まあ やるのは自分 やる やらないも 自分のこと・・・!

飽和し切ってしまっているこの国内事情でも 未だ付け焼刃を売ろうとしてい環境に 少しでも水を差す動きにつながればと切に想う次第だ

諦める選択はないので! フフフ


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20180128

Then so to move out



Thank you for everything you have done for me.


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20180126

【Wanted】サイクリストのトレーニング|明日ラスト


「ウエイトトレーニング」この言葉 フレーズ? パーソナルトレーナーをしているのにも関わらず どうも好きになれない 嫌い? ピンとこない? そうそう「ザルで水をすくう」「バケツで水をくむ」まさにこんな意味だと僕は想っているんだ・・・ そうそう「筋トレ」コレに関しては論外(笑)なんだこりゃ? 鳥肌が立つよね まあ言葉の話しだけどね

『サイクリストの基礎体力を創るためのトレーニング』これも言葉の話し? これならいいんです(笑) 足りていないのなら 身に着けるしかないんです! ボク的には 自転車の上ですべてできるトレーニングなんだけど 自転車の上でできないのなら できるところでトレーニング 練習すればいいだけのこと フロアーでのトレーニングに アレルギーを示すサイクリストもいるかもしてないけど「自転車に乗ってて 腹筋を積極的に動かし走る」「ロード練習で 腕が上がらなくなるまで乗る」実際にできないのであれば できるように練習する その練習を トレーニングと言ったアプローチで練習する また その先のレベルを魅るのであれば 基本的なカラダを創ることができなければ(基礎体力)その向上は見込めない ザックリ言うと!

定期的に行っているトレーニングになるんだけど 明日の土曜日が一旦ラストの回になります 参加希望の方は是非・・・ 

【Free】サイクリストのトレーニング 2018.1《1ヵ月限定》
https://charipro.blogspot.jp/2017/12/flee2018-1wanted.html

参加条件:真剣に考えるサイクリスト 真剣に自身のカラダを考える そうした みんな
希望者はココから連絡ください 待ってます
http://www.charipro.com/contact/index.html
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1月 27日 (土曜日) 16:00 ~
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20180125

Studio closed|B-SPACE

店舗の移転に伴い 不動前のスタジオが閉鎖となりました 2016年より契約してきたんだけど とても残念です 利用開始当初より 本当に大切にしてもらって 気持ちよく使用でき まさに「僕の部屋」のように 気ままに自由に使ってきました

「ジュニア班」もここからの開始となって きっかけを提供してもらって 本当に お世話になりました 感謝です ありがとうございました!

今後は これまでの通り 神宮外苑の施設へ戻してまいります こっちの施設は 東京五輪へ向けて増設 化粧直しの工事が今季入る予定です 新設の「部屋」も企んでいますので アップデートしたソフトの提供 期待してください

もちろん「ジュニア」 その他のサイクリストが 居心地よく使える仕組み 創ってまいります

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20180122

LOL) PLEASE DO NOT DISTURB


今季さい先よく グズをしていた案件もサクサク処理が済み完了 ようやく安眠ができる?(笑) いやいや まだ始まったばかり ぬるい冗談を言っている場合じゃないよねぇ~ ジュニア時代からの先輩からのお誘い(お仕事です) 3月の最初の週に開催される 茨城車連主催「とりでクリテ」「アワーディスタンス」オーガナイズ側として声を掛けてもらった 久しぶりに古巣の茨城へ脚をまた踏み入れることになりそうだ 詳細については随時報告してまいります お仕事の依頼 嬉しい限り とても楽しみです

さていよいよ シーズンに向けたスケジュールを組み始めなければ 今季は昨年から準備を進めていたジュニア限定の「実業団チーム」新設 もろもろ連盟とのネゴも済んでいるので登録の手続き完了させないと そうそう当初(止む終えず)僕の登録を考えていたんだけど 必要がなさそうなので これもまたセーフ! まあせっかく企んでいた『2回勝ってE1で』虚しい考え 素人レースに迷惑は掛けられないしね フフ ってことで 僕は走らなくって済みそう・・・ 初戦は都ロード(社会人対向 白井滋杯 修善寺)その前に タイミングよく入ってきた「アワーディスタンス」(取手競輪場)脚を使って試し確認して チャレンジ(修善寺)へ向け この国内の定番のスケジュール その後は JCFと JBCFのカレンダーを組み込んで今シーズンは闘う予定 最終戦は 昨年の最終戦でお邪魔した AACA(昨年は 1-2) 今季はイチバン上のカテゴリー(1-1)で勝負できるよう レースで創り上げていきます

この国内 修善寺と群馬が走れればイチバンになれるレベル・・・ まあジュニアのレベルであれば 共にスピードコースなので この理論で良いのかと想っている タラタラとのんびりでしか登れないようでは話しにならなくって ガッツリ倍数掛けて 短いフラットと下りでも同様で 倍数掛けてスピードを上げて走ることができなければ「走れる」には至らないってことだ まあでも基本は 平地が走れなければ話しにならない! そのための下地 地脚を創ること・・・

まだこの時季なので ジョイントできるジュニア(アンダーの選手) また社会人選手も このタイミングで 行く先を魅据えた練習の参加 待ってます 秘めたる想い 夢を抱く 熱い魂を持つ サイクリスト コンチネンタルへの挑戦者へ告ぐ


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20180117

Flyer2018|New Approach?



今季より 屋内トレーニングの施設 また神宮外苑に戻すことになりました・・・ ってことで もろもろ追加も含め差し替えと ビジネスカードを持たなくなってからは すっかり名刺代わりのフライヤー いわゆる Book! まあ内容的には さほど変更はないんだけど プロフに付け加えと 実施要項に 昨年再開させた「施術者への指導」を追加し これまで表記していなかった法人契約(福利厚生プログラム)の案内もちょっとだけ加えた程度 結構ザックリした僕の仕事 請ける条件 まあ『僕の素性』ってこと

個人で闘うための「武器」の 1つ!? 堀とか城壁などが無い環境は追い詰められた崖っぷち いつのそんな快感に痺れながら徹した仕事に臨むことが性ってことで モノを売らず「目に視えない聴いて流れていってしまう」そんな提供 思わずヒザを叩く 想わずコブシを握ってしまう そんな気持ち想い また 目からこぼれ落ちる そうなのか そういうことなのかと そんな言葉を吐かせることと その先にある「結果」へ導くこと そのために そのずっと手前に 目に視えない風みたいな相手と戦い 選ばれない限り着手することすらできない闘い そのための非力な武器 もっと外交するべきなのかと自問することは度々 伝えたいことが膨大であることと その 1つにこだわり時間をかけ妥協ができないことが阻み 敵い切ることに制限が掛かる まあいっそ欧州のチームへのアプローチも視野に入れるかな フフフ

Flyer PDF


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20180109

指導と目標|Coaching and Education aiso Prize


「どこで学ぶか」ではなく『なにを学ぶか』僕は常にそう考えている!

強くなってくれれば それでいいことで 別に僕のところでなくてもいいんだ きっと多くの指導者は そう想っているに違いなく そんな場所が増えてくれれば その先を教えることができるってことだ フフ

ココからでないと なにもかもが始まらない「地脚(下地)」創り 脚をまわすための身体 股関節を動かすために必要な骨盤群と24個の脊椎 胸鎖関節からローテーター(鎖骨と肩甲骨を腕を使い) まずは脳で命令し稼働させことから 基本は「腹筋」「ヒジ」「細かく大きく丁寧に」信号の無いオールフラット(20㎞ 5周回)100km 30~35km/h LSD 脳と脚をまわし カラダ全身の基礎創り 古典的な基礎練習 ギア比は「2.8」(39-14 50-18 34-12) 現在では U15(15歳未満の選手)のトップギア制限(発育途中の身体へ過負荷にならないよう制限する)となっている 要はロードを始める基礎は『このギア比から始めろ』練習方法の証しってこと 古典的って 経てきた奴にしか理解できないかもしれないよね そう「この時季」この言葉の重みを教えることが指導者の役割 ロードに乗るってことは「スポーツをするってこと」スポーツであるのなら「基礎・基本」ココから始めなけりゃ でも自転車って習わなくたって 乗って走ることは難しいことではない!? だよねぇ~ 

『カラダを使う』もの凄く多くの時間が必要で もし異なった方向で着けてしまった動きは「癖(クセ)」となり その掛けてしまった時間以上に元に戻す施しが必要となり まさに厄介! アンダーの選手に至っては 特に若年であればあるほど 3ヵ月 半年単位で 後悔しても去っていた時間は取り戻せない「この時季」ってのが存在するんだ

根深い課題として存在する その多くは「家庭」「教育」「情報」「メディア」「販売店」「指導者」「国内の選手」「連盟」「目標」「元選手」「基礎体力」このあたりかな!? まあ僕らが着手すべきは案件は『指導と目標』明確に定めてと切に想ってはいるものの 邁進することで その他の課題も ノイズとなり埃が降り掛かる事も避けられないのかと覚悟 まあいつもの通り粛々と払う(ヒモ解き処理する)だけ なにがどうあれ 僕らの方こそ時間をたっぷりと使う必要がある かと言ってのんびりやっているグズはできない まあしかし 考えも及ばない実態 呆れるばかりの(笑)そんな事情にも対応しつつ 僕たちが臨む舞台を創ってまいります




練習クラブ
https://charipro.blogspot.jp/2017/09/wantedu23-u17-u15.html
練習クラブ ジュニア班
http://www.charipro.com/Practiceclub/Junior_P.pdf


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