前半戦(2026季)の仕上げ 選手とのミーティング 赤坂のベースでゆっくり話すこともでき 昨年から(オレがモタモタして延期になってしまった)スペイン遠征 やっと送り出すこともできた
次のステージの準備 パナソニックのショールーム マジ夢が沸く ディレクターの仕事も落ち着き トレーナーの仕事へも傾け 新規事業計画にも着手している まあ懲りずに「おもしろい」企画しています
charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/
次のステージの準備 パナソニックのショールーム マジ夢が沸く ディレクターの仕事も落ち着き トレーナーの仕事へも傾け 新規事業計画にも着手している まあ懲りずに「おもしろい」企画しています
4月から組み替えたスケジュール ようやくルーチンにも慣れと思ったら 気力喪失が襲い掛かってきて 根本的な「外科手術(スケジュール)」脚基の改革 再構築が必要な元を正すことに気が付いて また「白紙から始める」作業に取り掛かる 喪失していた気力に血液を注ぎ込む
オレは結果いつだって運がよく 決めてしまえば徹底的に練り込むだけだ 少し時間を掛けることになるけど 確実に着実に揺るぎなく 脳の整理と物理的な整理「根本的」に組み替える作業に着手する
プライオリティーは「最優先」既に動き始めている 妥協なくまいります
今季からの新規事業 都内港区のサロンからの依頼「セラピスト育成」既に滑り出しているんだけど オーナーより「3店舗目のオープン」連絡を戴き オレの方で出来る仕事を進めると返信 セラピストさんへパーソナルに特化した研修 競合店との差別化を測った素敵で攻撃的な企画 オレ自身の進化が問われる現場だ アップデートに直結できる 停滞していた「パーソナルトレーナー研修」トレーナーの育成事業の再開 って言うか立ち位置をシフトしていく機会が来たのかと測り動き始めている
レカロ(RECARO:ドイツ)欧州の工業製品 日本製の設計の「バケットシート」フルバケ(リクライニングしない一体成型の車のシート)はカラダに合わなくって 欧州製のレカロ(少しあんこの調整はするんだけど)大腿骨の長さと角度が絶妙で調子よく まあジェット機のシートでも同じく心地いいよな ベルギー車連のサイトを視ながら思い出していた
東の端っこの小さい島国なんだけど どこだって自由に動けて 制限なんて なんにもなくって いつだって「2週間くらい前に」来週 行ってくるって ネットのない時代だってそんなだった ユーラシアに暮らすヤツラなんかは「国境がない(EU)訳で」OISTに来る連中なんか「国際免許(運転免許)」の存在すら喪失している 脳のボルトは緩くなきゃって話し
さて今季は スペインに行くハメになるかも 仕事が増えるな
もう子供の頃から「腹を決めた」彼女たち そりゃ超美人 人としての魅力だよな
「眼の保養」冷めないまま スタッフと外苑前の中華屋さんでメシを喰って その後 スタッフが行きつけの老舗のバーへ(すっかり作業着姿って忘れてたけど)欧州にいた頃から着ている袖に穴の開いたラガーシャツに 履き尽く色あせたルコックのスニーカー こんなカッコのオレの服の話しに ママさんたちお店の皆さんと盛り上がる まあオレはいつものクドイ話し カラダのことと育成の話し
ダンドン (DINDON)1973年から続くピアノバー
https://www.instagram.com/dindon_bar/
「ひたむき(直向き)」とは 1つのことに心を集中させ 脇目を振らずに熱中する様子を指す 登った先には 既に勝ち上がったヤツラがゴッソリ待っている訳で ここに挑み闘いに行く準備の話しを説いています
モタモタしている時間は使いません 妥協なくまいります
■U23_3(ME)
ようやく 3年目目にしてエリートを走る まあレースの走りは「2の次」決めなきゃいけないことを「1つづつ」中途半端になっていることサクサク決める いつの間にか「カッコ悪いフォーム」『強い選手のフォームは「カッコいい」って決まってるんだよ』って話し 脳内の手術は問題なく ただカッコ悪いのは「戻すのではなく」分析し創り出す 少し時間が経っているので「カラダのクセ」脳の命令系統から入る必要はある
さて 森幸春の命日です(2014年4月2日15時16分)
もう何年だ・・・? 語り継ぐのは僕の仕事 この時季 未来と将来へ向けて継承します
そもそもの練習|森幸春から習う
https://charipro.blogspot.com/2018/04/blog-post.html
ご質問 問い合わせなどは ココ
928を乗りまわしてた頃からの行儀の素行(スゥッチとム鉄砲)「血筋を引く」まあ育成の原点 本人からは否定されたけど フフ
シロクロ ハッキリ 妥協なく 磨き研ぐ
【オフの練習会】
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■場所:千葉県袖ケ浦
■日時:2026年1月4日(日)9:00 Start
■参加:キャリア問わず
■費用:無料
■距離:100km
■練習:LSD ギア比「2.8」酸化系の筋繊維へのアプローチ
■コース:1周20㎞(信号はありません)オールフラット
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とっても環境の良いコースですので公開していません 参加希望の皆さんへ直接ご案内しています 余裕のある公共の駐車場に集合 脚を止めることなく周回できる「LSD」例年実施してきているオフの練習会 少し空白の期間がありましたが復活してまいります
練習の目的:
①酸化系の筋繊維(Type1)強化と増強 回復機能とエネルギー供給の仕組み
②フォームの修正 ペダリングの修正 出力の調整 コアの確認 全身の出力
アドレスを戴いている皆さんへは 直接(BCC)配信します ジュニア アンダー コンチの選手 社会人選手 ホビーの皆さん 女子の皆さん 選手のご家族の方々 参加の案内します コースの途中で所々ショートカットも可能です 補給食とボトルの準備は必須です(ボトルの補給等はサポートします)3時間ちょっとの練習ですので「レース 3時間前」摂取を含め準備してください 輪行にて来るサイクリストへ JR袖ケ浦駅より「4㎞」程度 10分くらい自走で着きます
申し込み:
https://charipro.com/contact
中学生のときのガールフレンド ナガイ付き合い(かなさし庸子)
http://kanasashi.com/?eid=3848
ちょうど自転車レースを始めた頃 転校生としてやってきた(かなさし庸子)少し大人びた彼女は 同級生の女子もよりがたいくらい まるで歳上の女性 群れずコビナイ空気感 3年生の時に同じクラスになって 当時オレはバスケ部と夏季は水泳部に所属し 5歳の時から続けていた柔道と競泳は自転車レースを始めたのでサクッとやめて 自転車レースに夢中になり始めた時期だったんだけど 気になっていた彼女と 少し近づいてデートするようになった 卒業式には 式が終わって 2人で教室に残って(戻って)2人の時間をすごした みんないなくなったころ 教室を出て一緒に校門へ向かうと まだ何人も同級生がいた中を(2人で一緒に)通り みんなの視線 なんとなく優越(最高な気分)よく覚えている 大人になって再開し 彼女はシンガー オレはチャリプロ おたがい尊重 スマートな会話が途切れない フフ
ヤバいショット オレ トロトロ
かなさし庸子
http://kanasashi.com/
前戦で走る(活躍する)中学時代の時のガールフレンドの姿 血液が沸く プロの仕事を戒め 妥協なく実力を魅せつけてまいります
さて サイクリングとコンディショニング「2軸」 アカデミーとカラダメンテ なんとなく整ってきたのかとも PCの修理にリカバリーも入ってセットアップ 山中湖のベース 沖縄石川市白浜も ある意味リカバリーになるのか 白紙からセットアップ これもまた醍醐味
カラダもメンタルも ぶっ壊れそうな綱渡り こんなおもしろいこと やめられない
チームの隔たりなく実施します 友達と一緒 家族同伴でも 誘あわせ 大歓迎です また 当日「一緒に来ちゃいました(友達を連れてくる)」有りですが スタジオが広くありませんので 交互でのセッションになります
飲料水の準備はしてください スタジオにも準備は有りますが(500ml/100円)持ってきてください 酸化系の筋繊維のトレーニングに 必要なエネルギー源ですので 水の摂取は トレーニング効果を有効にします
本日から受付を開始します(2025年11月15日 土曜日より実施 開始予定)
申し込み
https://charipro.com/contact
もしくは SNS メールより受け付けます
フランス人アコーディオン奏者「フェリシアン・ブリュ 」前半はトーク 後半から演奏 ギタリストの「大萩 康司」とのコラボ 久しぶりのライブ フランス語を含め堪能してきた
通訳がネイティブで ブリュとのテンポがバツグンんで(言葉は重ならないもののほぼ同時通訳状態)耳に入ってくるフランス語が聴き取れない 若干ムキに聴きにっても耳に入ってこない(情けない)まあ今日は長い時間(フランス語に)浸れるので 脳で翻訳しないでとりあえず聴くことに 演奏が始まる前に かなり集中し楽しむことができた
ギタリストの大萩氏は 高校卒業と同時にフランスへ渡り 地元の音楽学校に通うなど欧州の生活の中から演奏のスキルを磨く話など そうそう ブリュが観客の中の若い男子を名指しで「フランスに習いに来ている」と紹介(若い子も聴きに来ているなと思ってたら)16歳で渡仏していて しかもブリュとの交流もあって まあどうしても サイクリングの環境が脳に浮かび比べてしまう
フェリシアン・ブリュ | Félicien Brut
https://www.kajimotomusic.com/artists-projects/felicien-brut/
Live
https://www.kajimotomusic.com/concerts/the-nightcap-3/
都市から離れた欧州の田舎町 昼間はレストランで夕刻からバーになるような 日が暮れるころに人が集まり こんな曲が流れていて みんな気ままに踊り出す
なんか 懐かしく思い出す