<2026年11月>【OPEN】charipro Akasaka Lab

20240112

(お誘い)スタジオ飲み|毎月第2月曜日_19時頃から



スタジオ飲みの(お誘い)

いつも仲間ウチで 不定期にやったっていた「飲みミーティング(スタジオ飲み)」ちょっと みんな誘って一緒に 定期開催しようかと まあ情報交換的な交流の場として 気楽に遊びに来ませんか

基本「持ち込み」ココにはスタジオで販売しているドリンク(モレッティ ワイン インポートドリンク)しか常備してませんので 喰いモノ(飲み物も含め)自前 テイクアウトして持ち込み またデリバリーで注文したりして 持ちよりで 持ってきてもらったの 残っていれば一緒に 余分に持ち込んで割り勘とか まあザックリな感じ そうそう 前回先月はケンタッキー テイクアウトしてきました バケツのヤツ 近所に同級生がやってる中華料理屋(福楽園)もあるので 余分にテイクアウトしてくるか 当日の感じで

閉店時間もありませんので 飲み切ったら 話し切ったら おひらき 予約とかは無しで 来る時間も適当に 気分次第 帰る時間も好きな時に 1杯だけとかでも とかとか まあオレは 18時くらいから飲み始めてますので クダを巻きに 油を売りに 顔を見せに来てください

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定期スタジオ飲み 毎月 第2月曜日 19:00 ころから
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9階までエレベーターで来てください「912号室」です

場所
https://maps.app.goo.gl/UrqHLHRhXj72gV7d8


・都営三田線 御成門駅 A4出口 徒歩4分
・JR山手線 新橋駅 烏森口 徒歩8分

自転車のこと全般 また カラダのことやトレーニング 健康やフィットネス 最新のレース 国内のレース 欧州の事情 国内と欧州の育成 選手 内輪の大声で言えない話し ココでしか言えない内容 下世話なウワサ クルマ関係 スチールフレーム(かつての何本かおいてあります) ビンテージ 古傷自慢 練習 コアトㇾ 毒を吐く 等々 お話しにいらっしゃってください 

緩い感じで みんなで楽しみましょう 待ってまぁ~す


ご質問 問い合わせなどは ココ

charipro SeijiSaito
Official website:http://www.charipro.com/

20240106

Unfinished and loose ends|We just started



ひさしぶりの東京での年末年始 結局どっちですごしても仕事が着いてくる 落ち着きのないタイムテーブル まあ性に合っているのか しかし決めることが多すぎる ただ総てがポジティブな方向なので 精度を磨きながら履行するだけ

Pogacar, Remco, Wout, AYUSO, CICCONE, Julian, Girmay, Mathieu, Annemiek, Borghini, Tiffany... 漏れなく皆 Coppi, Merckx, Hinault, Fignon, LeMond, Saronni, Moser, 選手を目指すと決めた頃から プロには至らなかった選手であっても 誰もが こうした歴代の歩みを確実に辿り通ってきている そして今期  Mark Cavendish” ツールの(Eddy Merckx)記録に挑む 歴史のページを築こうとしている

またこの日本にも(欧州へ臨んできた)歴史を築いてきた選手がいる でもなぜかちっとも継がれていない(オレ達の時代がどうあれ)「やりきれていない」結局 先輩選手を乗り超えることができなかった自分たちのせいでもある そんな理由から「育成」としたツケの代償を払う償いへ それも一興なんだけど やる以上は(損益分岐点的な)妥協ってのが許さない性分 諸々至って厄介 「考えすぎるな」と説かれることも 耳は傾ける

5季目を迎えたシーズン 仲間に恵まれているからこそ ブレずに結果を出すことができた 今季は新たなる取り組みを企んでいる 稟議はこれからになるんだけど なかなか魅力的なスキームが組める 今季以上にオレらのユニフォームを身に着けた広告媒体 縦横無尽に脚と走りを魅せ 飛び回ることになる

ながいシーズンが始まりまった 結果を生み出すプレッシャー たまらない こんなにおもしろい仕事 やめられない


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charipro SeijiSaito
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20231222

Season's Greetings 2024


Season's Greetings From charipro Seiji Saito
Trainer (Soigneur) since 2001
Pro cyclist contract 1986-2000
Hoping to work with you in the new year! 

S.G.PROJECT.INTERNATIONAL
#912 (DIK Mansion) 6-5-4 Shimbashi, Minato-ku, Tokyo 105-0004 JAPAN (relocate)


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20231216

更新 / update|Certified, Japan Sport Association



国税庁から携帯に(適格請求書発行事業者の申請手続き)「こちらの都合で手続きが遅れており申し訳ない」と平謝りの入電 2度目の電話「手続きは完了しましたので反映までお待ちください」「10月からの適応となりますので」と (JSPO)ライセンス(有効期限「今期9月末」)8月には更新手続き完了していて 10月に入っても新しいライセンスが送られてこない 協会に問い合わせると「(ライセンスコントロールの際)マイページのWebを提示してください」「(ライセンスカード)いま少し お待ちください」と そしてこんな時期にようやく手元に届く

諸々免許の更新には「単位の取得」それぞれ必須カリキュラムを受講する必要が(自分の場合は)「CPR/BLS/AED(心肺蘇生法/救命処置/自動体外式除細動器)ライセンス」取得(更新)JSPOが要求する科目に入っているので 必要単位(必須カリキュラム)単位完了したことになる まあトレーナー業をやっているので このあたりは身に着ける最低限の知識と技術 定期的に「CPR」更新しているので 早々に更新の申請は完了していた 

このライセンス 民間のパーソナルトレーナーの資格と比べ時間と費用が掛かる 難易度的には共に 比べる単位が異なるけど 指導者の育成とした目線から 国が発行するライセンスだけに 多くの講師と教材 結局2年越し 専門科目として合宿での研修では 朝8時から夕食後の講義まで組まれる まあでも どちらとも資格取得できると「傷害保険」(別途保険に入ることで)保険会社が(指導対象者への障害)保証してくれる資格でもある ようは資格を所有する指導者が 指導に当たり選手やクライアントへ怪我をさせてしまった時の保険に加入することができる資格ではる 

まあトレーナー業を始めた「2001年」の時から ジムやスポーツクラブ 施設とパーソナルトレーナーとして契約していると 当時から保険の加入が求められていた まあでも(保険に加入するしないは別にして)指導をしてケガをさてしまうトレーナーやコーチって オレ的には指導者失格だと考えている 近年では数年前からヨガやピラティスが展開し始め 同時に未熟な先生も増え 生徒さんへ怪我をさせてしまうケースが量産 そんな先生のための(傷害)保険も誕生はいいけど ケガの度合いや頻度が多く(加入条件)制限が掛かるなど そもそもの指導者の責任 伴う指導技術 理解と知識 身の程の(認知)認識の問題は こんな先生だけではなく パーソナルトレーナーの業界もしかり ただそれぞれ皆さん それなりのライセンス取得者にはかわりない訳だ

まあ国が発行する(JSPO)ライセンスなので 取得までに それなりのプロセスを踏ませる 最終的に共通科目としての試験(マークシート)800問 1日かけて朝から午後夕刻まで実施され まあでも合格ボーダーは高くはない でも「お前ら勉強して来い」的な覚悟では臨ませる オレ的プライドとして 迷った出題は8問 まあサクッと4問は解答し 残りの4問 若干慎重にはなったけど 結局迷うことなく解答 難しい問題はなかった まあプロの仕事を既にしている訳で 1問でも間違えることは(許されない)まあ ありえない 笑

ライセンスは キャリアと比例している訳でもなく また知識を含め ウデや技術ともリンクしていない まあ「前提」を考慮するなら「ギャラで請け仕事にしているか」 ジムと契約していた時代 人気のトレーナーは毎日数セッション請け 数だけの問題ではないけど やっぱり数を請けることでキャリアにはつながる 勉強もできるし技術も向上する訳で またプロとして(ギャラで請け)教えるってことは 間違いなく「サービス業」CS(Customer Satisfaction) 目的や目標と言った結果に対して「満足(結果)」提供することがプロの仕事だ 結果が全て この仕組みは育成(指導)も全く同様だ

この時期 リモートでの選手との擦り合わせも組んでいて 99%を100%にする確認作業「何故(なぜ)」を 理論的 実例をもとに 欧州の事情 プロ選手が自身の情報を記録として SNSにアップしてケースも少なくなく「その何故」その理由についても具体的に説く

・回転を上げることができなければ 倍数をまわすことはできない
・ただ倍数に頼って時速を上げることになると トップスピードが上がらない
「60㎞/hまで加速し 55km/h維持」につながらない 時速にこだわる

「加速」を試す練習
・ギア比 倍数かけてから加速 加速に伴って倍数を掛ける
・最短で加速し時速を上げる 効果的に 時間を掛けて加速し時速を上げる
・インターバル 心拍の回復 具体的なHRの把握と設定

インターバルは「時速」の数値が最も重要
苦しさに耐える練習は 時速が伴わないと 練習の意味が異なってしまう
(「苦しい=練習」ではない)

雑なことをしていても 強くも速くもならない
練習コースの設定 距離の設定 時間の設定 ギア比の設定 時速の設定 補給と摂取の設定 日程の設定 休養の設定 心拍の設定 1回の練習 1日の練習 1日の設定 1日のすごし方 喰いモノの設定 設定が崩れた時の対応とメンタルの設定 「設定」数値を含め選手の基本

このあたりが見えてくれば 繊細にも ナーバスにもならず 自然体に選手のメンタルとカラダ 備わってくると指導

プロの仕事 ブレず妥協なく 結果を出してまいります


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20231214

Practice club stage1 "Tipe1 strengthen"



練習クラブ「千葉練習(Tipe1)強化」stage1 ガッツリ100㎞ 始まりました
https://charipro.blogspot.com/2023/11/tipe1.html

しょっぱなから そこそこのペース(Av35km/h/2.8)この日は結局2周目から「1列5分交代」アンダーの選手も加わって 各選手の「修正(指導)」を入れながら 補給(ボトルとジェル)なかなか忙しくアシストも含め プロの仕事してきました

次回は今週末 気候は「17度」予報 スポット参加 ドタ参 走りに来てください

気軽に問い合わせ 申し込み 待ってます
https://charipro.com/contact


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20231211

(報告)Kalavinka|mentor



爆睡 泥酔 メンタル精神面も安定 フィジカル面も回復しつつ 内分泌面では若干の波はあるものの 各所への報告 挨拶のスケジュールも開始

中学2年(U15_2)勝つ気満々で出場した初めてのレース(修善寺)で惨敗し エノモト(駒沢エノモトサイクル)へ行き ホタル(駒沢HOTARUレーシングクラブ)へ入りたいと門を叩く けど「子供は入れない」サクッと断られる しかたないので実力行使 主練習場となっていた駒沢公園での練習へ「勝手に入っちゃえって」1周2.1㎞ 道幅2~5m 直角 ヘアピン 高速S字 21時から練習が始まって こんなところで夜な夜なクリテリウム 毎晩レースをやっていて 生意気にも(破れないんだけど)道場破りへ

(いまでは考えられないんだけど)まあこんな練習環境なので 他のチームからも走りに来る選手も多く レースで常に上位に来ている選手や実業団選手もいたりと 駒沢に通うようになり間もなく 外国人選手かを思わせる選手?誰? 中坊(のオレ)でもすぐに解る空気感の異なる若くはない選手?が その時 走りに来ていて 集団にすぐ入って迷うことなく後ろに着く 高速S字の先 トップスピード区間 コース幅が広くなるところで 脇により(前に出ろ?)と手が出された ん?と思ったけどスピードに合わせ並びかけると 待ってましたごとく 並んだところから「並走もガキ」が始まる 別に会話もなく 言われなくっても選手の性分 スピード勝負 踏み勝つまで根性勝負 マジでと一瞬 頭をよぎってけど でも1度始まったら やめる選択肢はなく まあでも もちろん勝てる訳もなく コレ毎週回

後から聴くと 自転車屋さんでフレームビルダーだと そのときはそれだけ 後日に聴かされて ずっとナショナルチームで 国内 欧州 転戦していた「田辺(田辺昭夫)さん」現役を引退して目黒で「KARAVINKA(九十九サイクルスポーツ)」お店を始めたばかりで たまに駒沢に練習に来るって まあ 中坊のオレが話しにならない訳だった

まあ なんとなくそのころには HOTARUのメンバーになっていたりとか カラビンカ(田辺さんのとこ)通っていたりとか 練習の途中にエノモトへしょっちゅう 高校進学に当たり「自転車でメシを喰う」もしくは「ちゃんと進学して大学へ行って」2択 中学の時に相談に行ってたことは いまでも鮮明 

高校の自転車部に所属すると ロードフレームのサポート すぐにトラックフレームのサポートを受け 決戦(レース)タイヤなどのサポートまで なにより田辺さんの経験(指導)当時の日記に残されている内容は いま現在 欧州の強豪育成チームで指導されている内容そのもので「ただ距離を乗ることは誰でもできる その中に いかにスピードにとんだ走り方をとり入れるかに問題がある」「勝てないのは スピードに問題がある」「これからは 距離を乗るのも良いが スピード練習として モガキなどをとり入れなければ」と (1981-1982 U15_2 U17_1 練習日記より)


TSUKUMO CYCLE SPORTS / 九 十九サイクルスポーツ
「カラビンカ / Kalavinka」


報告(山中湖サイクリングチーム)
https://charipro.com/public/assets/img/YmanakakoCT/Report_YmanakakoCY.2023first%20half.pdf

まあ報告と言っても オレのグチを吐きに行っただけ?

オレは運が良い 聴きに行く場所があって 教えてくれるヒトがいた まあ聴きに行くセンスってのもあって「どこに聴きに行くか」「誰に聴くか」教わりに行くセンスとでも言うのか 結局ネットだって同じ 間違っちゃうと『的外れ』まあそこには 揺るぎない信念からでないと 聴いたって解答はみつからない


「強くなっていく過程を楽しむ」病みつきだぜ


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20231205

(お誘い)スタジオ飲み|毎月 第2月曜日 19時頃から



いつも仲間ウチで 不定期にやったっていた「飲みミーティング(スタジオ飲み)」ちょっと みんな誘って一緒に 定期開催しようかと まあ情報交換的な交流の場として 気楽に遊びに来ませんか

基本「持ち込み」ココにはスタジオで販売しているドリンク(モレッティ ワイン インポートドリンク)しか常備してませんので 喰いモノ(飲み物も含め)自前 テイクアウトして持ち込み またデリバリーで注文したりして 持ちよりで 持ってきてもらったの 残っていれば一緒に 余分に持ち込んで割り勘とか まあザックリな感じ そうそう 近所に同級生がやってる中華料理屋(福楽園)もあるので 余分にテイクアウトして持ち込んでおこうかな じゃあ紹興酒も入れておこかないと

まあ 閉店時間もありませんので 飲み切ったら 話し切ったら おひらき 予約とかは無しで 来る時間も適当に 気分次第 帰る時間も好きな時に 1杯だけとかでも とかとか まあオレは 18時くらいから飲み始めてますので クダを巻きに 油を売りに 顔を見せに来てください

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定期スタジオ飲み 毎月 第2月曜日 19:00 ころから
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初回は12月11日(月)19時
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場所
https://maps.app.goo.gl/UrqHLHRhXj72gV7d8

・都営三田線 御成門駅 A4出口 徒歩4分
・JR山手線 新橋駅 烏森口 徒歩8分


情報交換:
自転車のこと全般 また カラダのことやトレーニング 健康やフィットネス 最新のレース 国内のレース 欧州の事情 国内と欧州の育成 選手 内輪の大声で言えない話し ココでしか言えない内容 下世話なウワサ クルマ関係 スチールフレーム(かつての何本かおいてあります) ビンテージ 古傷自慢 練習 コアトㇾ 毒を吐く 等々 お話しにいらっしゃってください 

緩い感じで みんなで楽しみましょう 待ってまぁ~す


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20231125

【練習クラブ】練習メンバー募集|(Tipe1)強化


練習会の お誘いです

《練習クラブ 練習会》
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期 日:2023年12月10日(日)17日(日) 2024年1月14日(日)21日(日)全4回

参加者:キャリア 性別 問わず ※中学生以上
会 費:10.000円(4回分一律)※単発参加の場合は申告ください ※U23までは無料

場 所:千葉県袖ケ浦(申し込み時に案内します)信号のないオールフラット
距 離:100km 20㎞×5 周回コースの途中でショートカットできる場所 所々にあり
※申し込み時にコース図を案内します

速 度:30~35km/h 参加メンバーにより キャリア別に分ける場合もあります
ギア比:「2.8」39×14 52(53)×18 固定

時 刻:9:00スタート 概ね3時間程度

集 合:民間の公園の無料駐車場(申し込み時に案内します)
最寄駅:JR袖ケ浦駅 集合場所まで3㎞程度(東京駅から乗車1時間15分程度)

練 習:一定の時間で先頭交代 選手どうし話しをしながら 地脚を創る 集団走行

目 的:酸化系(Type1)の筋繊維の容量 使える部位 動かす筋繊維を増やす
理 論:「運動生理学」エネルギー摂取より 酸化系の筋繊維を動かすことで「回復」
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相 談:練習の参加にあたり 不安事項 詳細案内 事前の相談会も個別に承ります
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さあ皆さん そろそろ出てきませんか? また いつもの参加メンバーの皆さん またオフの練習の季節がやって来ました 更に以前参加の皆さんも そして新たに参加を考えている皆さん ジュニア アンダーの選手も またビギナー 初心者 歓迎です

これから始めるサイクリング ファーストロードバイクのサイクリストから ナショナルチームのメンバーであっても 基礎の練習は「同じ」です(ヒトのカラダへのアプローチ) この運動生理学とエネルギー供給の仕組みから「Type1(酸化系の筋繊維)の強化」基礎のカラダ「脚」を創る練習です せっかく練習をするのなら「的得た練習」間違わないよう 的外れな練習にならないよう 練習クラブの練習会 専門性に特化した練習 一緒に楽しみましょう

練習クラブは「チームではありません」ので チームの干渉はありません 交流の場としても 楽しんでください

脚に 走りに 自身が無い方でも キャリアに応じて班別けも行います また練習の指導も実施します 必要であればポジション フィッティング ペダリングも診ます 安全に走れるコースですので 完走を目指し(途中離脱でも問題ないです)モチベーションを上げてまいりましょう

お友達 チームメート お誘いあわせ 当日ドタ参OK
是非スケジュール組んでください

この後 アドレスを戴いている皆さんへは(BCC)発信してまいります
直接こちらからも承ります
https://charipro.com/contact

参加される皆さん
・氏名
・携帯番号(既に伺っている皆さんは省いてください)
・緊急連絡先(携帯番号.続柄)※ 団体  チームでの申し込みの場合  代表者の携帯番号
・会費振込 アンダーは申告してください(無料なので)
※当日参加の場合は 現地にて緊急連絡先 教えてください


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20231119

【選手募集】Yamanakako Cycling Team|チーム運営


先日 Facebook より 概略の報告をした内容の詳細と また改めてチームのサイトより公式に公開しますが 先行して2024季の選手募集の案内です

どうにかカラダの調子も 微妙な注油をしつつ もたもた復調の兆し どうにか脳を動かし やることも山積しているんだけに 泣き言は言ってられない でも 流れていく方向は 極めてポジティブ 我々チームの結果に関しては 今季の証し(育成)証明された チーム運営はスマートにアップデート さらに極めてクリーナップされ更新することになる

チームとしてのシーズン 先日の四日市ジュニアが最終戦 選手へは「4週間のオフ」指示を出し まだ沖縄の選手のレースを残しているので オレ的にはまだ もう 1ヶ月 もう少し持ちこたえなきゃとポンコツにムチ 港区のスタジオのスケジュール タイミングよく クライアントとの調整で日程が空く 即チームGMへ連絡し 山中湖での打ち合わせの日程を戴くことができた タイミング良い隙間 急きょ平日の午後イチ メインスポンサーの「ダラスビレッジ / DALLAS VILLAGE」にて ボクの都合に合わせて戴き GM オフィスMGR オーナー代行 新しく参戦してもらう広報担当 マジで戦力になる見方が加わり 5人での戦略会議 AssSD(ツールド沖縄参戦)レースMGR(東京居残り作業) 

山中湖サイクリングチームの 2024年季(スタッフ)7名体制で組織される 右肩上がりの「レンタサイクル事業」スタッフが足りないので募集を掛ける予定 施設も大幅に改築 改装する計画も決まり 施設の裏には ずっとペンディングになっていた練習コース(トレーニングレースができるコース)新設する計画も具体的となり このコースを使った様々な新規のプログラムも考案「ベース運営」と「選手育成」今季以上に確実に予算を組んで 組織としてチーム運営 まだ詳細は詰めなきゃならないけど この日の時間 とても有意義なミーティングになった

さて この次は「箱モノはある」「育成での結果も残すことができ」安定したチーム運営ができる育成のスキーム 後は選手ってことで「選手募集」です 山中湖サイクリングチームは育成チームです 腹を決めて自転車レースに臨む選手を募集しています

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カテゴリー:U15(13.14歳)U17(15.16歳)U19(17.18歳)U23(19.20.21.22歳)
選手の条件:腹を決めて自転車レースへ臨む 勝つために練習することができる
居住地  :北海道から沖縄まで問いません
待遇・貸与:チームジャージ レースエントリーフィー 諸経費等(各選手別異なる)
明確な意思:自身で目標設定ができる(目標諸々仕組みが解らない場合は 要相談)

キャリア:
U15(13.14歳)未経験OK バイクを持っていない場合 要相談 経験者もちろん歓迎
U17(15.16歳)未経験OK バイクを持っていない場合 要相談 経験者もちろん歓迎
U19(17.18歳)未経験OK 但し他のスポーツ経験は必須 後は同上
U23(19.20.21.22歳)未経験OK 但し他のスポーツ経験は必須 選手の場合リザルト必須

事前説明会:随時受け付けてます 東京港区のスタジオ もしくはリモート 待ってます

育成のために必要な全てを指導します
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自転車レースの「勝ち方」教えます

間違えることなく強くなる練習を積むことで 勝ち上るためのレールに乗ることは可能です そのためには強靭な精神力と 臨むためのカラダの準備(ロード練習・現状のカラダの把握・トレーニング・レースの走り方)が必要です 欧州の事情やプロの状況 現地の子供たちの状況 実際のレースのこと メディアトレーニングとドーピングコントロールまで勝ち上る全てを教えます
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成長過程の各選手へ向け 間違えない練習計画 自身でスケジュール管理ができるようになるよう 具体的な練習メニュー カラダの仕組みを学び 練習日記とした記録を残し しっかり練習の報告をすることができれば 確実に結果につながります

この基となる「腹を決める」強くなりたいと腹を決めることができれば 強いメンタルで闘うことができます
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世の中的には 高校進学時には「自分の将来」自分で進路を選ぶことがスタンダード スポーツの環境であっても同じ 日本で言うなら野球やサッカーが解りやすいのか ワイワイ楽しい部活で地域大会を勝ち抜いて 全国や甲子園に行くことはできない訳で 中学の時期に決めた進む道の その過程 真剣に取り組んだ経緯は 買うことができないキャリヤ なにより貴重な揺るぎない(強いメンタル)自信となる 身に着けた経験は間違いなく この先のレジュメとなるはず

自分で腹を決めることができれば 我々(山中湖サイクリングチーム)迷うことがないよう 間違わないよう導き指導します
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インタビュー(面談):選手(本人)ご家族 ご相談ベースからでも 問題なく承ります

年間の費用のことや わかりにくいことなど全て わかりやすく説明します チーム加入に費用(入会金や指導料など)一切必要ありません しかし レース転戦のための費用は必要です また 機材やウエアー 食事等の費用他 実際に掛かる費用の詳細 説明します

各選手別に 年間スケジュール レースのコーディネート また必要に応じ パーソナルトレーニング ケガや不具合のメディカルサポート 費用は一切必要ありません

申し込み ご相談 お気軽にください
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追って 公式サイトより募集要項アップします


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20231103

End of season|シーズン終了(2023)


(2023年)今シーズンはマジで長かった (10月)29日の四日市の最終戦 終了翌日から恒例の「ダウン」潰れるアリサマ 若干ボロボロ 走ってもいないのに情けない

今季 33レース帯同 沖縄の帯同 1回 オフの沖縄合宿 夏の山中湖合宿 隙間に沖縄スタジオでの活動 遠征と渡航 多い時には 5.000km移動する週もあったりと まあクオリテーは維持でき(まあ磨かれ)脳も冴えた状態で動くことはでき 目的の結果へ導くことはできたのかと 水面下で交渉を続けてきたコンチのチーム入り 結局最終戦のレース会場で片が付き 至ってスマート とりあえず入り口まで連れてくることができた

10月に入ってからは 頸椎と腰椎が悲鳴 広背筋までが融通が利かなく 眠りも浅い状態も続き 徐々にアルコールの量も増え 完全にドリンカー まあこの状態に至ることは今季中盤より予見していたので 11月の沖縄のレースは予定を組まなかった しかし疲れた 11月からの告知「練習クラブ」と「スタジオプログラム」書き溜めていたのでサクッとアップ(こっちの仕事もしなきゃ)今季はブログも満足に更新できていなく 発信する仕事 怠っていた始末 最終戦が終わっても 各選手へはオフの指導をする仕事も残っており 少し脳をクリアにしないと クオリティーのある指導に至らない

まだ沖縄戦がある選手を残し 各選手への今後のインタビューを済ませ これから ベース(山中湖)での打ち合わせの日程を組み 山梨近隣への営業活動も組んでいく予定 今年の年末は東京での予定組む まあオフの合宿「沖縄」選手からオファーがあったとしても クリスマス前までか年明けになる まあ学校もあるので微妙 航空チケットは見ておこうとは考えている あとは根幹「選手募集」年々選手が減っている気がするくらい レースを走る選手の数は増えてはいるけど「腹を括った」とまでは言わないにしろ 勝つことに執着した選手が希少 募集に来ない理由は ウチ(山中湖サイクリングチーム)に魅力がないのか 框があるのか オレが原因なのか まあ考える

睡眠不足も続くんだけど 泣き言を言っているヒマはない 身にまわりのシーズンの整理から始める 今季は「考える仕事」かなりサボっているので 脳内の整理もやらないと 12月に入れば 各所への「挨拶回り」組むスケジュールも組まないとならないので 悠長なことはしていられない

宮平産(沖縄)牛乳 フルーツに たっぷりの新鮮なハチミツをかけ摂取 回復させつつ スタジオプログラムと 練習クラブの練習会 妥協なく備えます

【先行】information|練習クラブの練習会
https://charipro.blogspot.com/2023/10/information.html

【ご案内】スタジオプログラム|グループセッション
https://charipro.blogspot.com/2023/10/blog-post.html


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